人妻秘書・杏子2
15-06-14 11:50
あの日の夜も・・・私はマイクをホテルまで送った「お疲れ様でした」何もない筈だった。マイクをお世話するのが私の仕事で一度の過ちで しかしマイクはこの日も酔っていたのか?寝れないと言います。食事の時にグラスで少し飲んだだけでマイクが酔っている筈はなかった 「下のラウンジで少し飲みますか?」マイクは首を横に振ります「私はどうすれば・・・」 部屋に入ってはいけなかったのに私はマイクの横に座ってベッドに腰掛けていた「大丈夫ですか?」と私がマイクに声を掛けるとマイクは頷きながら私をベッドに押し倒した マイクは「良い匂いだね」と匂いを嗅ぎながら舌を這わせる。チュッ、チュッ、ジュルジュル 「嫌っ!!見ないで・・・」 「杏子、どうして欲しいんだ?」 「焦らさないで・・・」 四つん這いになり顔を伏せた杏子は「あぅっ…」 「駄目、動かないで・・・まだっ?まだなの・ 「あっ……あっ……あっ……入る……入ってくる……お マイクは私の体を激しく突いて突き上げた。私は悶え狂う様に体を弓なりに反り返し髪を振り乱して絶叫していた マイクはそんな私にお構いなしに「狭いよ、絡み付いて絞まる様だ」と何度も激しくピストン運動を繰り返した |
コメント