牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
-
ホームページ
戻る
15-06-14 03:09
|
嫁のユキとは結婚してまだ1年程度の新婚です。 付き合いだしてから数えても、まだ3年も経っていないので、まだまだラブラブで毎日が楽しかったです。
それが、ちょっとの好奇心で、とんでもないことになりました。 ユキがパートしていたパン屋さんのお客さんで、料理教室みたいな事をしているマコさんと、嫁はプライベートでも仲良くなりました。 そして、マコさんの旦那さんのケイスケさんも交えて、4人で遊ぶようになりました。
色々とあって、結局、夫婦交換というとんでもないことをするようになってしまいました。 ただ、お互いに公認で、秘密なしで行われるそれによって、嫉妬心を刺激されたり、相手に対する思いやりや執着心がよみがえったりで、夫婦仲はより良くなりました。
異常な行為であることに間違いないと思いますが、4人にとっては楽しく刺激的な、ひとときの非日常でした。
ところが、マコさんによって、嫁のユキとケイスケさんが密会しているところを見せられました、、
リアルタイムの動画で、ユキとケイスケさんのセックスを確認していると、心が壊れそうでした。 しかも、僕と電話をしながら、ユキがケイスケさんの上で騎乗位で腰を振り、僕と話しながらケイスケさんの中出しを受けました、、
その一部始終を動画で見ていた僕は、狂ったようにマコさんを抱き、中出しを何度もしてしまいました。
そして、どうして良いのかわからないまま、重い足取りで家に帰ると、 『遅いよぉ〜〜! もう、我慢出来ないよぉ〜!!』 と、ユキが玄関で僕に抱きつき、押し倒してきました。 そして、そのままキスをしてきたユキ、、 歯磨きの良い匂いがします、、 そして、体からはボディソープの良い匂いがしました、、、
ついさっきまで、ケイスケさんとセックスをしていたユキ、、、 その臭いを消すために、歯磨きをしてシャワーを浴びたユキ、、
僕は嫉妬で狂ったようにユキを抱きしめ、キスをして舌を絡めました。 『ぷあぁ、 どうしたの? 凄く興奮してるみたい。浩くんも、我慢出来なかったの?w』 そう言って、少しからかうような感じのユキ。 僕は、黙ったままユキをお姫様抱っこにして、寝室のベッドまで運びました。
|
18 U.S.C. 2257 Record-Keeping Requirements Compliance Statement:
All characters, models, and actors depicted on this website are at least 18 years of age or older.
All content compliant with 18 U.S.C. 2257 and related regulations.
DMCA / Copyright Notice:
This website respects intellectual property rights. For copyright inquiries or takedown requests, please contact our DMCA Agent at:
jpmysite@hotmail.com
© 2026 kannou.tyo.im. All rights reserved.
Copyright © ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)All rights reserved.
コメント