牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 03:13
8月11日木曜日戦いゴッコ・・・亮太くんありがとう。 今日も夜に戦いゴッコをした。昨日の出来事が最高だったため、亮太くんにわざわざ叔母を誘うようにまでさせた。 叔母も喜んで参加します。もちろん自分は昨日のように叔母にボディタッチをたくさんしました。いろんなシチュエーションで。 その中で自分が、そのためだけに考えたのが「ブラックホールマント」という技?遊び?です。 ブラックホールマント・・・まず大きめの布団を用意します。自分が「ブラックホール攻撃だ!」と言いながら、二人の頭上にその布団をバサリとかぶせます。自分もその中に入り、暗い中でお互いをくすぐり合う単純な遊びです。 セリフが恥ずかしい。でもすごくよかった。二人ともにすごいうけてたし、思ったとおりセクハラし放題だった。 「ブラックホールマントだっ!」 「キャ~、くらい~」 二人に布団をかぶせた後、自分もその中に入ります。 布団がけっこう分厚かったので、中は思った以上に真っ暗。二人の顔がはっきりと確認できないくらい。 お互い手探りで相手をつつき合う。自分はまず左手で亮太くんを捕まえ、適当にくすぐります。そして、右手を全神経集中して叔母の姿を追いかけました。 手探りであばら骨あたりに手が触れ、位置が確認できるとすぐに手を上へ滑らせる。膨らみに指先がふれると、自分は捕まえるようにしてその膨らみを手の平の中に入れた。 叔母の乳房は割と小ぶりです。自分の手の中にしっかり収まるくらい。 自分は手の中に捕まえた乳房を、指を使って揉んだ。遠慮がちに。少し強く。そのうちニギニギと。
「あっ!リョータ、つ~かまえた」 「キャハハハッ、ママずるい~」 どちらかというと、叔母と亮太くんのくすぐり合っこのほうが多かった。 そのおかげで自分は、そのうち、後ろから抱きつくようにして叔母の乳房を触った。両手を使ってです。 後ろから手をまわし、叔母に抱きつくようにしてムンズムンズと乳房を揉みまくります。 鋼鉄のようになったアレを、お尻に押し付けるようにもしました。 仮想セックスみたいで、本当にイキそうでした。 ブラックホールマントはすごい暑かった。すぐに汗だくになって、そんなに長くはできなかった。 ブラックホールマント終了と同時に、戦いゴッも終わりです。 「さっ、リョーくんお風呂にしましょ」 「は~い」 終了と同時に自分はすぐに二階に向かおうとした。もちろん余韻でオナニーをするため。 しかし、部屋を出ようとするところで、自分の耳にすごいセリフが入ってきたのである。 「おにいちゃんも入ろ、みんなでい~っしょにはいろ♪」 子供ならではの無邪気な発言。 「ん?あら、のんちゃんも入る?一緒にお風呂入る?」 「えっ?!・・・ぼ、僕ですか?」 「はいろ~、はいろ♪」 「えっ?ちょっ・・・ちょっ・・・」 「はいろ♪」 「フフッ・・・リョーくんダメよ、ダ~メ、おにいちゃんも疲れてるんだから」 「え~、えー」 「じゃあ、おわったら風呂そのままにしておくからね、後で入ってねー」 いきなりのことで呆然としてました。二階に戻ってから我に返る。何で「うん」て言わなかったんだろうか。後悔です。 しかし、しばらくソワソワしてから、自分は着替を用意して下りていった。 脱衣所に入り、風呂場の戸をノックしながら言う。 「や、やっぱり、ぼ、僕も入ろうかなあ・・・」 「どうぞー」 「あっ、おにいちゃんだ」 普通な返事です。自分は破裂しそうな心臓をおさえながら、急いで服を脱いだ。 そして、パンパンに膨張したアレに大きめのタオルをあてて隠し、「・・・すいません」と言いながらオドオドと風呂場に入ったのです。 ドキッ!風呂場に入ると、目の前にはいきなり全裸の叔母の背中があった。頭を洗っている途中でした。 「あっ、のんちゃんタオルわかった?」 自分の動きがピタリと止まります。叔母は自分が風呂場に入ると、頭を洗いながらも振り向いて話しかけてきたのです。 ・・・オッパイまる見えです。女性のオッパイをまともに見たのはこの時が初めてでした。 叔母の肌は真っ白ですごいキレイでした。オッパイは小ぶりだがオワン形?っていうのかな、アンマンみたい?とにかく超興奮するような感じで、その白い膨らみの中心に黒い小豆みたいな乳首がチョコンと付いている。 真っ白な肌に乳輪も小さかった。だから、その黒い乳首のとび出しがすごい目立っていた。 「にいちゃん、はいって~」 自分は我に返って慌てて浴槽につかった。 亮太くんがいるのであまりジロジロ見れません。 横目でチラチラと叔母を見続ける。叔母が頭を洗うのを横から見ている格好だったが、手を動かすたびにオッパイがプルプルっと震えているのがとてもいやらしく感じます。 「は~い、リョータおいで」 叔母は頭を洗い終えると、今度は亮太くんの体を洗いはじめた。 自分は亮太くんの体を洗う叔母の後ろ姿を、舐めるような目線で眺めます。真っ白で桃のような形のお尻。そのお尻の下にある黒い影の奥を、自分は見たくてたまらなかった。 「は~い、じゃあめめに手あててね~」 そのうち、亮太くんの頭を洗い流す時に、叔母のお尻が少し浮いたのである。 毛が見えた。具的なものも少し見えた。興奮と暑さで爆発しそうです。 「はい!じゃあ、上がろっか」 「え~、まだはいってる」 「ん?そう?・・・じゃあ、のんちゃん、あとお願いしてもいいかな?」 「・・・あっ!、は、はい・・・」 そして叔母は、一瞬、立ち上がった全裸を見せてから風呂場を後にしたのである。 「ウワッ!にいちゃんチンチンポンポン!・・・オシッコしたいの?」 「・・・うん」 その晩は、なかなか眠れなかった。 8月15日月曜日・・・叔母さんありがとう その日は、先日のように叔母を含めての戦いゴッコはしませんでした。自分と亮太くんだけで色々と遊びました。 たくさん遊んであげて、その後はお風呂にも一緒に入り、最後には寝かしつける行為までしてあげました。 叔母はちょうど押入れ的なところの整理をしており、子供の世話を助けてくれるそんな自分には、すごく感謝していました。 寝かしつけると、亮太くんはあっという間に深い眠りに落ちた。いっぱい遊んであげたから、よっぽど疲れたんだと思う。 自分は亮太くんの深い眠りを確認すると、叔母のところへいき報告までしてあげたのです。 「えっ?ほんと?もう寝た?・・・ありがとー、のんちゃん、助かるわ♪」 あまり母親にも褒められたことのない自分です。叔母にこんな風に言われると非常に嬉しい。 叔母はまだまだ押入れ整理の途中だったので、自分は居間でテレビを見ながら、叔母の用事を終わるのをぼんやりと待っていました。 30分ぐらいしてからだろうか、やっと用事を終えて叔母が居間に入ってきました。 「ふぅ、終わった~・・・あ!のんちゃんありがとね♪」 「あっ、いえ・・・」 押入れの整理がやっと終わったからであろうか、叔母はすごい汗だくになっていたが、さわやかな笑顔をつくると自分にそう礼を言ってきました。 座って麦茶を飲みながら一服する叔母さん。自分はそんな叔母に、亮太くんとの今日の出来事や、先ほどの寝言など亮太くんに関するコトを色々と話してあげます。 叔母は自分の話しを聞き滑稽だったのか、時折麦茶を吹き出したりしながらとても楽しそうな様子でした。 「・・・さあ、お風呂に入ってすっきりしよう」 そのうち話しが終わると、叔母はそう言いながら座椅子からゆっくりと立ち上がりました。 きた!実は自分はその時をずっと待っていた。朝からです。 そのうち、自分は居間から出ようとする叔母に、緊張したうわずり声で慌てて声をかけたのです。 「あっ!なんか、ぼ、僕もまた汗をかいちゃたなあ・・・」 「・・・あっ!そうだ!叔母さん、自分も一緒に入っていいかなあ?」 普通であれば考えられない発言、昨日のこと、そして今までの経緯があり、その時の自分の頭の中では当然叔母さんは、完全に「チョット頭の弱い人」というキャラクターです。・・・だから自分は、うまく騙して今度は風呂場でじっくりとアソコを見せてもらおうと思ったのです。 自分は叔母が頭弱系の人であっても構わなかった。前出のとおり顔と体は最高だったからです。 とにかく生のアソコを見たかった!触ってみたかった!服の上から触るぐらいではもう満足できない感じです。 「・・・えっ?」 すると、叔母は振り返りながらしばらく自分の顔を真顔でジィーっと眺めたのです。あれ?・・・ちょっとドキッとしました。予想の反応、少しだけ「何言ってるのこいつ」みたいな顔に見えました。簡単に「いいよ」って言ってくれると思ったのに。 あれ?あれ?違った?・・・のかな? 「・・・イイわよ♪、じゃあ~一緒にはいろ♪」 しかし、そのうち叔母はすぐに笑顔にもどし、ニコリとしながらそう言ってくれました。 よしっ!その返事を聞いた自分は、叔母の先ほどの間が気になったが、喜びを抑えながらすぐに二階へ着替えを取りにいきました。 急いで脱衣所に入ったが、叔母はまだ浴室には入ってません。自分はとりあえず浴槽に入って、叔母がくるのを待っていました。 「ん?のんちゃん入ってる?」 しばらくすると、浴室のドアが開いて待望の叔母が入ってきました。 タオルで大事な部分を全く隠さない無防備な姿でです。あらためて言ってしまうがスレンダーでスラリとした体です、でもその割には肉づきの良いお尻、あまり大きくないがオワン形?でキレイなオッパイ・・・ホントに三十代?って思わせます。 亮太くんがいないから、今日は舐めるように見てやろうと思ってました。でもここまで大胆に見せられると、逆に恥ずかしくなってしまう。なかなか凝視はできないものですね。 叔母は軽くシャワーを浴びると、自分の入っている浴槽に普通に入ってきました。 「今日はありがとうね、のんちゃん♪」 「・・・いえ、ははっ・・・」 正面向き合って風呂に入るってすごい照れるものです。二人が余裕に入れる大きな浴槽でよかった。でも、もっと狭ければ、もっと叔母と密着できたとも思いました。 自分はそのうち、少しのぼせそうになったので、浴槽から上がって風呂のイスに座っていた。 「あっ、のんちゃん背中洗ってあげようか?」 「えっ?・・・あっ、はい!」 叔母は嬉しいことに自分の背中を洗ってくれたのです。これは本当に嬉しかった。 やさしい力でゆっくりと自分の背中を擦ってくれる。ただ背中を洗ってくれてるだけなのに、気持ち良くてチ○ポの反り返りが上を向く勢いになった。エロい行為ではないのに不思議です。 ・・・頭がぼんやりとします。 「ん?じゃあ流したげるね♪」 「・・・あっ!」 ボーっとしていて、股間のタオルを取ったままにしてました。叔母がシャワーを取る時に、勃起チ○ポを思いっきりガン見されたのです。一瞬、自分のチ○ポを見て、目を丸くしたようにも見えました。 やべえ!と思った。さすがにあんな勃起チ○ポ見られたら、いくらあんな叔母でも不快感ぐらい感じると思う。唯一股間だけが大人なみに立派だったから、グロかったから。「私そろそろ上がるから」って言われるかもしれない。 「は~い、流すねー♪・・・熱くない?」 「・・・あっ、いえ・・・熱くないっス」 しかし、叔母はそのあとも普通のよそおいな感じで、全く何事もなかったように自分の背中をながしてくれたのです。 あれ?マジで? 自分は叔母のそのような無邪気で無関心的な態度に、またもや驚くことになったのだが、おかげで一度に緊張がとけた気がした。 「あっ、じゃあ今度は自分が背中をながしますよ」 「・・・えっ?あら、いいの?」 余裕がでた自分は、次は叔母の背中を洗ってあげることにしました。 しかし、叔母の無邪気的な態度に少し試したい気持ちも湧きます。 自分は席を代わるために立ち上がった時、チ○ポタオルで前を隠さない状態にしてみた。ちょうど座っている叔母の目の前に、自分の反り返りをさらけ出すような感じです。 「・・・フフッ、でも背中を他の人に洗ってもらうなんて久しぶりだわ~♪」 「へ、ヘェ~・・・そ、そうスか」 けっこう緊張した。しかし、叔母は自分のチ○ポをチラリとは見たが、すぐに目線を目の前の鏡に向けると、髪の毛をいじる行為をし始め、思ったとおり目の前のソレには全く動じてない様子です。 自分はそんな叔母に更にチ○ポをよせる行為までしました。顔から20cmぐらいまで。・・・けっこう興奮します。 「いやぁ、き、きょうもよい天気ですね~」 「そうね♪・・・ん?あらどうしたの?のんちゃん、立ったままで」 上目遣いで自分の顔を見る叔母、目の先にはそんな叔母の顔に突進する勢いな自分のチ○ポの先端があります。 でも、その先端にはまったく目線を合わせない叔母さんです。その一部始終でなんかすごい興奮した記憶がある。なんでだろ。 叔母の背中の肌は、透きとおるように白くキレイです。自分はボディソープをつけたタオルで、やさしくそんな背中を擦ってあげました。 「叔母さん・・・痛くないスか?」 「・・・あれ?どうしたんスか?」 自分が声をかけると、叔母はうつ向いて目頭を押さえていました。 「あっ!もしかして石鹸?・・・ご、ごめん・・・み、水」 「・・・あっ!動かないでのんちゃん、コンタクトが外れたみたい」 どうやら叔母のコンタクトが外れて床に落ちてしまったらしい。叔母がコンタクトをしてるなんて始めて知りました。 「あぶないからチョットそのままね」 「・・・あっ、は、はい」 自分は叔母に言われたとおり、座ったままジッとしていた。 「え~、どこに落ちたのかしら」 !?次の瞬間、今までで一番の衝撃が走りました。 何と叔母は!四つん這いなって落ちたコンタクトを探し始めたのです。 当然、そんな格好をすれば後ろにいる自分には何が見えるか・・・わかりますよね。 まともに女性の生のアソコを見たのはこれが初めてだった。・・・お尻の穴も。 しかも!四つん這いでお尻を突き出したバックスタイルです。 友達から借りた裏モノでは、ボンヤリとだが何度か見たことがある。形は知ってます。それが目の前の至近距離に、鮮明な映像のようにしてあるんです。 シワが密集したくぼみ。そんな穴の下に、楕円形を縦にしたようなマ○コがまさしくパックリと存在していた。 「えー、ウソでしょう~・・・あっ、ちょっとゴメン」 叔母は更に床に顔を近づけると、お尻を上に向けるようにしながらコンタクトを探します。 自分は息が止まるようになりながら、マ○コの動きに釘付けになっていました。 シワがいくつかに分かれたような肉ヒダ、その肉ヒダが太ももの張力に負けてだんだんと開いていく感じ。そして、その開いた肉ヒダの奥には、ピンク?赤?的な部分や、まさしくその穴的なものもハッキリと見えているんです。 「のんちゃゴメンね、チョットだけ動かないでね」 「はぁ・・・はぁ、はい」 動けるはずありません。女性を経験した友人は「すんげえグロい!」って言っていた。実際確かにグロいかもしれない、しかし自分には綺麗な叔母についているそれが、その時はすごくいやらしく感じたのだった。 「・・・はぁ、はぁ、だ、大丈夫ですか?」 「・・・う~ん」 自然に叔母のお尻に手を添えてしまいます。手を添えた時、お尻の穴が少し横に伸びたのがすごく印象に残っている。・・・勃起チ○ポは、もう触らなくても発射しそうなぐらいに、パンパンに膨らんでいた。 しかも、叔母はコンタクトを探しながら、少しずつ後ずさりまでしてくるのです。楕円形が接近してきます。 「え~、もしかして流れたのかしら?」 「・・・ハァ・・・ハァ、あっ!」 そのうち叔母の太もものうち側に、自分の先端が突き刺さるようにぶつかりました。しかも圧迫するように押し付けられながらです。 ヤバイ!慌てて叔母の太ももから先端を離すと、太ももに付着してしまった液体が、先端との間に透明な糸まで引きます。 どんどん後ずさりする叔母のアソコと自分の先端の距離は10cmもない状態。・・・この辺でもう自分の頭は真っ白になり、理性的なものが吹き飛んだ感じでした。 そのうち自分は、反り返りの竿を掴むと、その先端と叔母の距離をそーっと近づけていったのです。 「・・・ハァ・・・ハァ、こ、このへんも無いですね~」 わけの分からないことをつぶやきながら、先端を叔母のアソコのスレスレのところまでもっていきます。 そして、叔母の少し後ずさりの時と同時に、先端を少し「ムニュ!」って押し付けたのである。 ヤバイ感触!その光景を上から見ているだけで絶頂だった。 叔母のマ○コのヒダが自分の先端で「く」の字に歪む・・・すると、自分のウブな膨張は、当然そんな衝撃に耐えられるはずもなく、自動的にスイッチが入ってしまったのである。 ヤバッ!出るっ!自分は慌てて先端を叔母のアソコから離し、避けるようにチ○ポの角度を上のほうに向けた。 ピュッ!ドピュッ!ピュッ!ピュピュッ! 自分の意思に反して、勢い良く出る白い液体!快感を感じるヒマもなく、勝手にどんどん出ていってしまう。 余談・・・自分の量はすごく多い。なんでか知らんけどその頃からハンパなく多かった。別に変わったもの食べてるワケでもないんだけど。不思議です。性欲過多。 「あっ!あっ!」 しかも!勢い良く出たその液体は、四つん這いになってる叔母の背中じゅうに散らばるように点々と付着してしまったのです。ヤバイ! 「・・・ん?えっ?」 そして、その瞬間!叔母は驚いた様相で自分の方を振り返り、自分は慌ててチ○ポの先端を手の中に隠したのです。・・・手のひらの中で射精がビクン!ビクン!とまだ続いてます。 「んん?・・・」 叔母は背中に手をまわし違和感を確かめた後、自分の顔をジィっと見つめた。そのうち僕の隠した手の部分も疑心的な表情で眺め、自分のマ○コ付近を確かめるように触る行為までしたのです。 ヤバイ!バレタな?マズイ!さすがの叔母も背中にかかった異物と、アソコに感じた圧迫感?には違和感を感じたんだと思う。 「コ、コ、コンタクト見つかりましたか?」 「・・・ん?・・・あっ、あー、まだね・・・」 超マズイ雰囲気。どうしよう。ずっと自分の股間を見てます。 「・・・ん?あっ!そ、その肩についている、ちっこいのなんですか?」 「・・・えっ?あっ!あー、あった!・・・これ!これよ!コンタクト!」 「うえ~ん、よかったー、これ高いレンズなのよねぇ・・・あっ!のんちゃんありがとう!本当に♪」 よかった!本当によかった!神様はいるみたいです。 自分の好プレー?、好判断?、よく分からんが、そのおかげで叔母の疑心はどかへいってしまったようだった。 「あっ、もう一度背中流しますね・・・」 そして自分は、叔母の背中に付着した自分の精液を、慌てながら流したのである。 <続く> 続きを読む時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][きれいな叔母][パンチラ][痴漢][セクハラ][勃起][射精][オナニー]
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