牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 03:17
「はいは~い!(両手でパチパチ)お疲れ様ぁ~」 この甲高い声は・・・、 俺「あら、ママさんいつの間に」 深夜になるとスタッフさんとママさんが交代しはりますん。 ママ「黒さぁ~ん、お久しぶりですぅ~」 黒「おおっ!すまんねぇご無沙汰してて」 ママ「いえいえ、今日はお楽しみになれましたかぁ?」 黒「久しぶりによかったでぇ、この後も二人で燃えそうですわwww」 俺「今日はお泊りですん?」 黒「ああ、俺、出張やからなぁ。朝まで黒子と・・・やでっ!一緒にくるか!?」 俺「ちょwwww行きたいしイキたいのは山々ですが、・・・」 黒「そかそか、しゃあないな。射精してないやろ?せやからなぁ思てなぁ」 俺「よくあることなんで大丈夫ですよwwwwwww」 黒「そうかwwww仲間やなぁwwwww」 二人仲良くノン射精、である。
ママ「あらあら、俺くんも役に立つことあるんだねぇwwww」 俺「おっと、聞き捨てならんなぁ。 複数プレイで使える、数少ない棒やで?わかってゆーてはるでしょ?」 ママ「wwwwwwそうよねぇwwwwwwwもっと教育してよwwww単独たちwwwwww」 俺「アカンwwwwwwわがまま自称M単独多すぎて手に負えん罠wwwwwwwwwwww」 ママ「そうねwww俺くんみたいなバカチ○コ?チ○コバカ? そうそう居ないものねwwwww昔はいっぱいいたのにwwwwwwwww」 俺「『草食系です(キリッ』ってのが多いからなぁ」 黒「自分はナニ系なん?」 俺「え?無論、肉欲系男子っすよwwwwwwwwwwww」 黒「仲間やのぉwwwwwwwwwwwwww」 俺「うはwwwwwおkwwwwwwwwwwwwっうぇうぇ」 談笑する三人。 髪型やら乱れた下着やらを 『またバカなこと言ってる┐(´д`)┌』 てな表情しながら直す黒子さん。 グッタリしてるマキちゃん。 それをあたかも自分の手柄のようにしながらドヤ顔でなだめる地蔵C。 空気A・Bはいつの間にか消失してたwwww何帰ってんだよwwwww氏ねよwwwwww ん?ママさんが来てるということは・・・やばいっ! 俺「マキちゃんマキちゃん!しんどいところ申し訳ないけど、 ヤバイ電車ヤバイって!!!」 マキ「・・・・・・ぇぇぇぇえええ!何時ですかぁぁぁぁ!!!」 俺「23時っ!」 時間を聞いて飛び起きるマキちゃん。ロッカールームへダッシュっ! そして取り残される地蔵C。 お前もう帰れよ。 ママ「俺くん、車でしょ?送ってあげなさいよ」 俺「ママ、それルール違反。そのルール作ったん、あ・な・たでしょ?」 ママ「あ、そうね(ニッコリ」 いつの間にか黒・黒子CPは奥のプレイスペースに。 休憩無しで行きますか(; ・`д・´) いそいそと着替えて、私服姿に戻ったマキちゃん。 マキ「俺さん、・・・今日は・・・ありがt・・・gz・・・・」 俺「へぇ?あぁwwwこっちこそwwwまたねぇwwwww気をつけてねぇwwwww」 ペコリと頭を下げて、ママさんと何やら話して店を出たマキちゃん。 地蔵Cが何やら話しかけてきたけど、スルーしてたらいつの間にか帰ってた。 何しに来たの?あいつ。 ママ「ウフフフフ」 俺「なんでんのんな、ママ」 ママ「ウフフ、マキちゃん『俺さんってみんなが言うようにすごい人なんですね』って」 俺「はぁ!?みんながぁ?なんでぇ?」 ママ「俺くんみたいにさぁ、ハプバーらしく遊ぶ人ってうちの店少ないじゃん? 他ではフツーなんだけど、ウチでは変やからw」 俺「変っていいなやぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」 ママ「だって変だもん。褒め言葉だよ?」 俺「さいでっか」 このママさんも業界(笑)では甚だ毀誉褒貶の激しいお方。 お互い理解するところもあるけど、 相容れない部分もある。 店終わってから日が昇るまでずーっと何時間も二人で話ししてたこともあったな。 エロスなことは一切なしで。 だって、ママさんSMの方だし、俺SMには手出ししたくないし。 他の客は『ママと俺さんって、戦友みたいだね』とかいうけど、 俺もママもそんなつもりないし、 今までのここに至る過程はぜんぜん違う二人だからね。 だからこそ話しててオモロいんだけどね。 黒・黒子CPさんが激しく奥で絡まり合ってる最中、ママさんとずっとgdgdだべってた。 閉店時間間際になって、奥からお二人登場。 黒「お?まだおったんか」 俺「ちょっと話し込んじゃいましてねw」 黒「ご苦労なこった」 髪を直しながら下着姿の黒子さん。 俺が微笑むとニッコリ微笑がえし。ええひとやなぁ。 再びダンディースーツに身を包んだ黒さんと地味目な印象に元通りした黒子さん。 黒「今日はありがとな!また頼むで!」 俺「いえいえこちらこそ。お気をつけてくださいね」 黒「あー、メシでも一緒に食うか?」 俺「いえいえいえ(; ・`д・´)さすがに帰りますぅぅぅ」 黒「さよか、メシ食って、元気つけて、もうひと頑張りや!」 俺「」 まだシますのん? うんざり表情の黒子さん。 俺「がんばってくださいね、朝まで」 黒子さんが俺に向かってアッカンベー。 テラカワユスwwwwwwwwwwww んでお帰りになって、俺も店を出て、その日はおしまい。 数週間後のある日。 その期間は繁忙期でね。 掲示板ヲチもままならなない時期でさぁ。 きょうもぉーつかれたなぁー。あ、掲示板見とこってオモタら、 黒さんのカキコミ発見っ! ええ!マジでぇ! だが時既に遅し。 仕事は片付く気配ないし、もう無理だ。 残念ながら黒さんとの約束は果たせず、再会はございませんでした、とさ(ノД`)シクシク 黒さんとは、ね。黒さん「とは」・・・・・・・・・・・・・・・・・。 んで、しばし時が流れる。つっても2、3週間だけどね。 仕事の繁忙期がようやく過ぎ去って、落ち着いて店にいける時間が出来てね。 店といっても前述の店とは別店。 あの店は単独メインだけど、その店はカップルさんメインで、 単独は自由が効かないよくあるハプニングバーの典型みたいなお店。 この世界に入ったきっかけはその店で、単独修行(笑)をしたお店でもあるの。 スタッフとも仲良しでね。 んで、デカイテレビが置いてあって、エロ系はアレなんで流せないけど、 スタッフが趣味でゲームを持ち込んでてね。 単独で行って暇な時はいつもやってたんだ。 その日もゲーム目的で来店。 俺「まいどおいど」 スタッフ「射精~久々やね俺さん」 俺「忙しかったんやで?えと、アイスコーヒーと、いつもの夜露死苦ぅ!」 ス「はいよ~」 アイスコーヒーを飲みつつ、ご機嫌で『いつもの』を待つ。 ス「・・・・・・・・・・・悲しいお知らせです・・・」 俺「!!!」 ス「【悲報】スタッフ、家にゲーム忘れる」 俺「ナ、ナンダッテーAA(ry」 そのゲームはそのスタッフ個人の持ち物で、ご好意でお店に持って来ていただいてて、 んで、遊ばしてもらってたのだよ。 俺「・・・あー・・・くるねくるね・・・腰に来るねぇ・・・」 ス「確かにカバンに入れたと思ったんですけどね^^;」 俺「えーマジでぇ~。ま、しゃあない・・・けど・・・(´・ω・`)ガッカリ…」 ス「睡魔せん^^;」 来店意義を失った俺は、茫然自失しながら、ボケーッとTVを見ることに。 ス「落胆しすぎでしょwwwwwwww」 俺「だって久々だったんだもん(´・ω・`)」 ス「^^;」 はー、ガッカリだよ、まったく。え?そのゲーム?何かって? プロ野球スピリッツだよ!コンチクショー!!!! gdgd会話しながら時間が流れる。奥のカップルスペースから談笑する声。 3組?4組ぐらい?ええのぉ、楽しそうで・・・。 ドスドスと足音が近づく。カップルさんが出てくる様子。 男「おっ!俺くんやないのっ!」 俺「はいぃ?」 何度かお話したことがあるカップルさんの男性でした。 そない絡んだこと無いのに、馴れ馴れしいおっさんやな。 男「おーおー、こっち座って話しようや!な!」 俺「ええぇ、ああ、はぁ」 ボックス席に座らされて、対面に馴れ馴れしい男CP、その隣に新規と思われるCP、 んで俺の隣にも新規と思われるCP。なんや、ガヤガヤしとったんはこのおっさんか。 男「せやせや、がんばっとったなぁー自分」 俺「俺ですか?今日は何も波風立ってないですよ?凪ですよ?」 男「ちがうなちがうがな、週末、珍しくカップルで来てたやろ!見てたで!」 なんやこのおっさん。 俺「あぁ、先週ですね。たまたま相方と都合ついたんで・・・」 男「なんや、いつも大人しくしてるだけかと思ってたけど、結構やりよるなぁ!」 ウザいわおっさん。 たまたま相方(当時)が強烈な発情期に見舞われ、 んで、俺も朝まで大丈夫な珍しい日やったから、 朝までコスプレセクロスしてたんだわ。 その日も色々あったんだけど、それはまた別の話で・・・。 男「頑張ってたわぁ、なぁ、お前も見てたやろ?」 女「あのチアガールとやってた人?あー、ずっとシてた人でしょ?私ら寝てたのに」 お前らがルームで大の字で寝てたから、 狭苦しいソファーでずっとしてたんだろうがっ!あふぉかっ! 俺「・・・えぇ、せっかく二人で出来ましたんで・・・」 男「うらやましいわぁ~俺なんてもう歳が歳やし、酒飲んだらアカンしなぁ」 女「勃てへんくせに他の女ばっか触りにいって。みんな迷惑してたで?」 男「そんなことないわぁ!」 あーウザいウザい。 男「なぁ、自分、この店長いんか?」 俺「んー、2年?半?ぐらいっすかね、通いだして」 男「ほはぁーベテランさんやなぁ。俺らなんてまだ2ヶ月やでぇ」 せやな、この店は2ヶ月やな。 その前にどこぞのカップル喫茶でやらかして出禁になったんだったよな※又聞き情報 男「ほんでなぁ、今日、人少ないやんかぁ。 この人ら初めて来はったのにカップルも単独もおらん。 なもんで、俺らがいろいろ教えてあげてたんや」 俺「(正しい情報は伝わってないだろうな・・・)そ、そうなんすかぁ・・・」 男「でも、俺くんの方が先輩や!先生や! ちょちょ、君等な、この人が先輩やから、いろいろ教えてくれるで!」 新規CP「ベテランさんなんですか、よろしくお願いします。初めてなんです」 俺「いやいやいや、教えることなんてなにもないんですよ? ルールを守って、自分らのしたいことしたらいいんですから」 ウザいCPの男は見るからにチンピラっぽい。 女はまぁ、それ相応だなwww乳は大きそうだけどw、 新規CPその1は見るからに普通の人達。こんなとこ来ないでラブホ行ったらいいのに。 ご夫婦さんぽいけど、やっぱ飽きるんですかね。 んで新規CPその2の男はほっそいほっそいガリガリの体。 出来るの?この人。死んじゃうんじゃないの? 女の方は、顔立ちは地味子ちゃんだけど、 体つきはいいし見ようによっては・・・黒髪を後手に縛って・・・ ん???? あれ??? この雰囲気・・・あれ? あっっっっっ!!!!黒子さんだぁぁぁぁぁぁっ!!!! あれれれれれ?今日は相手が違うの?黒さんは? そいえば出張とか行ってたし遠いところの人なのかしら、 でも、男の人見るからにあっち弱そうだし・・・え?え?え? 思わぬ状況にドキがムネムネ状態のあてくし。 煙草に火ぃつけて、平静さを取り戻す。 ( ´―`)y-~~ ふぅ・・・ 男「どないしたん?」 俺「いいいいいいいや、なななななんでもないっすよよよよぉぉぉ!!!」 女「変な人ね、フフフ」 黒子さんもクスクス笑う。 皆で酒飲みながら、俺は冷コーだけど、いろいろ雑談。 男「凄いなぁwww俺くん物知りやなぁwwww」 俺「聞きかじったことだけですよ。いろんな人と会えますからねぇここは。」 男「そうかそうか、ええ勉強になるわぁwwwww」 1時間ぐらい話しして、つか、喋ってるの俺だけだけどね。 そこで唐突にウザいおっさんが、 男「ところでな、こっちの新規さんやけど、他人がシテるところを見たいんだってさぁ」 うんうん、と頷く新規CPその1。 俺「はぁ」 男「んでな、俺くん、俺の女か、それかこちらの女性とな、絡んでくれんか?」 俺「はぁぁぁ????」 男「どや!嫌か!」 あ あ こ ん な に お 断 り し た い 気 持 ち に な っ た の は 初 め て で す 駄菓子菓子、単独の悲しい性、 カップルさんのお願い、お断りする勇気なぞ微塵も持ちあわせておりません。 まだまだ全然軽いムチャぶりやし。 俺「・・・私は女性のほうがお嫌でなければ、お断りする理由はありませんけど・・・」 男「よっしゃ!そうと決まれば!スタッフさん!ルーム7人やっ!」 ス「あいよ~」 男「んで俺くんシャワーやっ!」 ス「ご勝手にドゾー」 俺「なんや、扱い悪いな。ほないてきま」 男「俺くん!どっちとするんや!」 俺「・・・それは、皆さんでお決め下さい・・・」 うなだれつつシャワーへ。 自分の意思に反してするのって、疲れるのよね、突く方だけど。 でもまぁ、また黒子さんとお会いできたし、 絡むんは多分ウザい女の方だけど、割りきってがんばろっと。 セコセコとシャワーを浴びて6人の待つプレイルームへ。 ご丁寧にマットまでひいて・・・準備万端やん・・・。 男「おお!キタキタ!頼むでぇ!」 なんやおっさん、お前が見たかっただけちゃうんか。女と絡めよ。 さて、ウザい女が相手・・・か・・・あ? え?あ? 黒子さんとするの????????? 俺「・・・こちらの方・・・ですか・・・?」 男「せやっ!」 ニコッと微笑む黒子さん。 俺「相方さん、大丈夫なんですか?」 新規男2「えぇ。彼女がいいって言ってますから。僕はもうダメなんで・・・」 俺「・・・・・・・・よよよよよよよろしいいいいいいのでぇぇぇ?」 黒子「いいですよ(ニッコリ」 予想GUYです! また黒子さんと絡めるっ!嬉しいぃ! でも、知ってることを相方さんに感じ取られちゃアカン! 初めてなんだ初めてなんだ初めてなんだ初めてなんだ・・・ ちょっと違えど気分は碇シンジ(エヴァ見てないけど)。 スルスルっとバスローブを脱ぐ黒子さん。 ま た 黒 下 着 に ガ ー タ ー っ す か っ ! 下着のピンクのワンポイントが可愛いっすけど! 大好きだから全然おkだけんどもっ! コレしか持ってないの?黒子さんっ! 相方さん買ってやんなよっっっ! 俺「・・・美しいぃ・・・」 その場に正座して、下から見上げ、ガン見する俺 新規女1「凄い綺麗ぃ・・・」 皆が生唾を飲んだ。 黒子「どうしたらいいの?」 俺「しばしっ!そのままでっ!」 黒子「えええwww」 マジマジと、隅々まで舐め回すようにガン見する俺。 ま、この後実際に舐め回すんですけどねwwwwwwwww 足先からゆっくりと撫で回す。下から上へ。 おパンツ周辺にたどり着いたところで、ガッとおパンツに手を掛ける。 俺「脱がしますね^^」 スルスルスル― 男「パ、パイパンやぁ!」 ちょ、俺のセリフとんなし。つか、わかってて脱がしたし。 俺「横になって下さい(ニコニコ」 マットに寝転ぶ黒子さん。 太ももをガバっと開いて、ナニをアレしに・・・ 新規女1「!いきなりそこなんっ!」 濡れてないナニにいきなり指やらナニやら突っ込むよりもマシでしょ? わぁ~ツルツルのナニはアレしやすいナリィ~ 最初は優しくですが、今日はギャラリーさんもおいでですので、 ちょっと張り切って、頃合いを見計らって激しく音を立ててのナニ。 女「すごっ・・・激しっ・・・あんたも勉強しなっ!全然しないじゃないのさっ!」 男「うるさいっ!黙っとけ!」 ええい、見苦しい喧嘩は外でやってくれいぃ。 お構いなしにナニし続ける俺。 でも、あんま激しい音立てても気持ち良くない人は良くないので、 舌先チョロチョロを織り交ぜながらのナニ。 ナニする俺をガン見する黒子さん。いやらしい表情ですなぁ、おい。 突起物をナニしながら、右手中指をIN! うわぁ・・・黒子さんの(ry ん?なんか、前より潤いががががががg・・・・・・・ ・・・・・・・・・黒子さん・・・・吹く人なのかなぁ・・・・・ どんどん溢れでてくる。ああ、これは・・・ 突起物にオサラバして、本格的に右手でアレ。 新規女1「・・・すごぉい・・・音ぉ・・・」 ここを、こうして、んで、ここを、こうして・・・こうっ!!!!!! ビシャビシャビシャビシャ(ry あわわわわわ、バスタオル、バスタオル。 男「うはぁwwwwテクニシャンやなぁwwww先生wwwwwwwwwww」 俺「いやいやw」 そうか、吹く人だったのかぁ。前は吹かなかったけど、今度はできてよかったぁぁぁ・・・。 潤いがかわかないうちに、ゴムゴム、と。 にゅるるるるるるるん、そーにゅー(ドラ○もん風に) うわぁ・・・すっげぇヌルヌルだぁ・・・この前より・・・すげぇ・・・・ ヘコヘコと腰をふる。 気がつきゃウザい女はウザい男のナニを咥えてるし、 新規その1はいちゃらいちゃら触りあいっこしながらこちらを見ている。 相方さんは正座。何してんすかwwwwwwwwwww 皆様に見えるように、少し黒子さんの体を斜めにして、 脚をおっぴろげーションにして、結合部分を魅せつける。 私・・・実は・・・・・・・・見られながらするのって・・・・・・ 大好きなんですぅぅぅぅぅぅ!!!!(ドヤッ みんなには内緒にしてたけどね☆(ゝω・)vキャピ いやらちい表情の黒子さんを眺めてニヨニヨしながら、体位を後背位へと・・・・・・ もうこの辺で、周りの事なんでどうでも良くなってる俺。 黒子さんの臀部を鷲掴みぃー!パンパンパンパンっ!!!! あ、そうだ、生乳触ってないや。 ホックをパチンっ!おっぱいぷるるるるるんっ! パンパンしながら背後から鷲掴みぃぃぃぃ!!!!! 小ぶりだけど、張りがあって、 かと言って硬すぎず、 柔らかすぎず、 もうちょっと大きかったら挟めるなぁーなんて思いつつ乳鷲掴みながらのパンパン。 時々乳首クリックっ! 黒子「・・・・あっ・・・・・あっあっあっ・・・・・」 お!声が出てきましたなぁ! あーおっぱいやわらか~いやわらかいやわらかい・・・ん? 背中も・・・ 俺の背中にも・・・ 柔らかいもの・・・が・・・え? ハッとみると、ウザい女が生乳押しつけてる。 あんた、さっき何か咥えてなかったか? あれ?もう一つ背中に感触が・・・ なんか、チュッチュッって・・・あれ? 新規女1さん、さっきイチャイチャしてたやん!なんで? 俺「どどどどうしました?」 女「だって、その人ばっかり羨ましいやん・・・」 俺「男さんは?」 女、指で×マーク。勃たねぇのかよ、使えねぇなぁ。 新規女1の接吻は下へ下へを移動し、俺のナイスなお尻をレロレロ 俺「ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!ケツは!ケツはあかんて!萎えるって!」 新規女1「気持ちよくないの?」 俺「おおおおおおお俺はダメな人なの!相方さんは!?」 新規女1、指で×マーク。 ええぃ、どいつもこいつも!!!!! 俺「あの・・・すいません・・・・ちょっと、休憩ね」 黒子さんに言うと、ウンウンと頷いてくれた。 ええところやったのに、すんませんなぁ。 クポンっとナニを抜いて、まずは鬱陶しいウザい奴にしゃーなしに手マン。 女「あああ、そんな・・・激しい・・・・」 うるさい黙れ。 お構いなしにかき回し続ける。 すると新規女1が、ささっと俺のゴムを外し、パクっと咥える。 ウザいのを中腰にさせて、高速手マン。 女「あああああああ!!!!!!!」 くっさい汁吹きやがって、あーウザイウザイ。 咥える新規女1を引き離し、新しいゴム付けて、ヌルっと座位挿入。 あらら、初めてなのに、大洪水ですやん。 初めての人と絡むのってやっぱ興奮するわぁwwwwwww 座位から正常位に切り替えて、ガンガン奥まで突き倒す。 俺「我慢しなくていいですからね」 というより、我慢する暇など与えてないような気もするが・・・。 声も出せずにお果てになったので、ヌルリと抜く。と。 女「・・・私にも・・・」 きったないケツむけんなや、おばはん。 しゃあなしにゴムだけ変えて、返す刀でバック挿入。 入れてすぐイッたみたいだけど、 お構いなしにガンガン突いてたらもう一回イッたみたい。どーでもいいけど。 さささ、黒子さん、もう一回しよっ!しよっ! ・・・・・・・てか、何パンツ履いてるんっすか!バスローブ着てるんすかぁぁぁぁぁぁぁ!!!! 黒子「もう乾いちゃった♪」 ガガガガ゙ガガガガーンΣ(゜д゜lll) orz こうして、黒子さんとの再会を終えたのであった・・・。 チッスもしてないし、フェラもしてもらってないのにぃ(´;ω;`) ガッカリしながら後片付け。 シャワー行ったりやなんかやんかしてる時に、ふと黒子さんと二人になった瞬間が。 チャンスっ! 俺「・・・・・・・・あのぉ・・・・」 黒子「?」 俺「・・・人違いだったらアレなんですけど、 ○○の××って店で、お会いしたこと・・・ありませんでしたっけ・・・?」 黒子「覚えてますよ(ニッコリ」 俺「!!!」 黒子「・・・うる覚えだったんですけど、絡んで思い出しましたw」 ルックスの特徴といえばメガネしかありませんからねぇ・・・ 俺「ご無沙汰してますwww」 黒子「この前、××行ったけど、いらしゃらなかったですね。 黒さん残念がってましたよ」 俺「ああぁぁぁ、カキコミ気づかずで・・・そうですか・・・」 黒子「黒さんはなかなかコッチこないから、次はいつになるか・・・」 (´・ω・`)・・・ 俺「んで、今日はお相手が?違うんですか?」 黒子「んー。たまにですよ。 何にもしてないですよ、あの人とはwww。滅多に来ないですよ、たまたまですw」 んー、おモテになられるんですねぇ。慣れておられる感じなので、他にも居らっしゃるんでしょうけど・・・。 黒子「シャワー浴びてきますね♪」 俺「いてらしゃいませー」 皆さん、お着替えになられて、 ウザいCPは最後までウザい感じでしつこく話しかけてきたけど、右から左に流してた。 男「ほな!今度は相方さんと絡ませてやぁ!!!」 俺「(嫌じゃボケェ!)お疲れ様でしたぁ~」 黒子さんもニッコリ微笑んでお辞儀してくれた。 ブンブン手を振ってお別れ。 ・・・ええなぁ、黒子さん・・・。また会いたいなぁ・・・。 んで、またしても時が流れる。 <続く> 続きを読む時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][ハプニングバー][裏風俗][乱交][美熟女][手マン][潮吹き][フェラチオ][クンニ][セックス][絶頂][複数プレイ]
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