牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 06:20
はい、葛藤しながらもヤりたくてヤりたくてしょうがないわけです。 わたしはベッドに滑り込みました。掛け布団を上げたときに、Bの下着が見えて・・・・ こうして見るとなんてエロい体なんだ・・・Bの隣に寝ころんで布団を掛けました。すると・・・ Bの目が開いてこっちを見てる・・・・ 「R先輩が三人いる・・・・」 「天井、回ってるぅ・・・・」 「ちょっと頭痛い・・・・」 と甘えたように言ってきます。もう目の前で横たわったBが潤んだ目でそう言うんですよ。 わたしはたまったもんじゃありません。これで我慢しろっていうほうが無理です・・・・ 「そうだな・・気分悪い?」 「うー、ちょっと・・・・回ってるよぉ・・・」 「治るおまじない、教えてやろうか?」 「教えて・・・・」 わたしは、Bにキスしました。 いきなり、舌をねじ入れます。それくらい、せっぱ詰まってたんです。 舌と舌が絡み合って・・・Aに比べるとちょっとぎこちない感じがまた・・・
「んぅ・・・・」 Bも自然と舌を絡めてきます。そこで一度、唇を話しました。上目遣いでBがわたしを見つめています。 「あぁー、先輩、キスしたぁ・・・・」 その何処か甘えたような言い方にスイッチオン!再びキス、キス、キス・・・・ 思いっきりBを抱きしめます。ぐいぐい、締め付けるように抱きしめながら舌を絡み合わせて・・・・手を背中に這わせます。 すかさずブラのホックを外し、背中に手のひらを這わせていきます。 「んんぅ・・・・ん・・・・」 軽く身をよじるB・・・・でも逃げるような感じじゃありません。 わたしとBの体の間で、ブラが外れて遊んでいます。 そこからあのオパーイが・・・わたしが着ていたらぶほのあのうすっぺらい寝間着なんて、ないも同然。 片手を前に回してオパーイを・・・・おおう。 手に余る。弾力がある・・・・乳首たってるぅ・・・・ 「あんぅ・・・・」 わたしは体をずらして、胸元に顔を落としこみました。 仰向けではなく横を向いているので、自然と谷間が出来てます。 その谷間に舌を這わせて・・・・乳首、突撃! 舌先をすぼめて、乳首をつんつんと・・・ 「あ・・・や・・・・んぅ・・・・」 嫌じゃないでしょう、これは。この反応をみて、わたしはもう胸にむしゃぶりつきます。 もう、ほんと、むしゃぶりつきたくなるようなよいオパーイでして。顔を押しつけると押し返してくる・・・・ 「あ・・・やんぅ・・・んぅ・・・・・」 だんだん大きくなるあえぎ声は、Aより少し低め・・・普段、男っぽく振る舞ってるだけにそれがまた。 胸をたっぷりしゃぶりながら、背中に回した手を下に。まぁるいお尻をなで回して、ショーツを脱がせます。 するするとショーツを下げて・・・・お尻から合わせ目の億に指を・・・・濡れてるぅぅーーーーーー! 舌を胸から離して、おへその舌に侵攻させます。 体を下げつつ、足を押し開いて・・・・邪魔な掛け布団はぽいです。 目の前にBの薄い茂み&既に光ってる襞ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ! びらびらはそんなに大きくなくて、でもちょこんと顔を出してるクリ・・・ れっつごー。 クリにキス。吸い込むようにキス。 「ひぃぃんんぃ・・・・・や・・・やぁぁぅ・・・」 びくんとBの体が跳ねました。構わず、クリにディープキスです。 指で薄い襞をかき分けて、温かく濡れた奥に突入。これは狭い。中指で一杯です。 「あ・・やぁぁんぅ・・・んぅはぁぁ・・・・」 もうたまりません。ぐちゅぐちゅの襞の奥で、指が締め付けられてます。 指を奥に残したまま、体をズリ上げて、オパーイにもう一度キス。それから、唇にディープキス・・・・ さっきより温かくなった舌を絡め合いながら、指を出し入れ・・・ 「やんぅ・・・はぁぁんぅんんぅ・・んくぅ・・・・」 はう・・・・Bの手が・・・わたしの燃えるものを・・・・ すりすりと・・・・でもどこかぎこちない手つきがまた萌えます。 こ、これは、もう、いいでしょう? わたしはBの体が仰向けになるように、肩を押しつけるとそのままのしかかります。Bの足は自然に開いてます。 指を抜いて・・・・ぬとぬとです・・・・キスしたまま、宛って・・・・ぐいっと押し込み・・・ま・・・す・・・ 「はぁぁんぅ・・・・んぅ・・・・あ・・・・」 キツい・・・・ぎゅぅっと締め付けられながら、わたしのものが入っていきます。 狭いけど、よく濡れてるのか、入らないわけでもなく・・・・中が動いてる見たいに包み込んでくれます・・・・・ わたしは体を起こすとBを見下ろしました。 入ってるだけでこの快感・・・・わんだほー。仰向けでも崩れないオパーイもでんじゃらす。 Bの両手を取って、おへその上あたりで交差させます。オパーイが強調されて・・・・すばらしい風景が・・・ そのまま腰を動かし始めると・・・・揺れる胸! 「あ・・・や・・・・あんぅ・・・はぁぁやぁ・・・・」 動きにあわせてぷるぷると揺れる胸、喘ぐB・・・・さらにぐいぐい締め付けてくる・・・・ んぽんぽ・・・と入ってるところから音が聞こえてきそうです。 こ・・・このままではイってしまう・・・・体勢を変えないと・・・・ わたしはBの上にのしかかると背中に手を回して抱き上げました。 対面座位です。目の前で揺れるすばらしきオパーイ。 これはしゃぶりつくしかありません。でも、こうなるとBの腰の動きが、ぎこちない。 おかげで少し持ちそうですが・・・・Bの腰に手を回して、動きを促しました。 「や・・・やぁぁんぅ・・・せ・・・先輩・・・」 腰の動きがぎこちないのがまた・・・・これもいい・・・・ オパーイしゃぶりながらも揺れる胸で軽く乳びんたってのもいいです・・・ わたしはそのまま仰向けになりました。 今度は騎乗位です。おおう・・・下から見る揺れる胸はまた絶品・・・・ 腰のくびれもその胸を強調してます・・・・ ぎこちない腰の動きに任せながらも時々、下から突き上げて・・・・ 「やぁぁぁんぅ・・・はぁ・・・んぅあ・・・んぅ・・・・」 手を伸ばして胸を揉みしだきます。 まさに揉みしだくという表現はこのためにあるもの・・・・手のひらを押し返してくる感触がたまりません・・・ 「あんぅ・・・・R・・・・せんぱぁいぃ・・・・」 これをあの社長も味わったのかと・・・・ しばらくそうしているとまた奥がぎゅうっときつくなってきて・・・このままじゃイってしまいます・・・・ と、そこで気がつきました。ナマです。ヤバイです。このままイくわけにもいきません。 わたしは体をずらして、んぽっと抜きました。 「やんぅ・・・・・」 Bの下から体を抜きます。Bはそのまま俯せになりました。 やや不安を感じながらも、ベッドサイドにあったゴムを素早く装着。よし・・・・バックだ・・・・ わたしはBの後ろに周り、まんまるのお尻に手を回しました。 合わせ目から見える襞からは・・・垂れてます・・・白濁した粘液が・・・・太股まで濡らしてます・・・・ 腰を持ち上げて四つん這いに・・・・宛って・・・押し込んで・・・ 「はぁぁんぅ・・・・」 入ることは入ったけれど、なんか、感じが違います。奥まで入らない・・・ というか、動くとすぐに抜けそうに・・・・気がつきました。Bの足が長すぎるんです。 わたしが膝をついていると、Bの腰の位置が高くて、合わないんです。わたしだって一応、175あるのに・・・・ こうなれば、あれです。わたしは立ち上がると足を広げて四股を踏むような姿勢に。 そのまま、ゴー! Bの腰を抱えて、ガスガス突きます。こ、これなら奥まで・・・・ 「やぁぁぁんぅはぁっぁんぅやぁぁぁ・・・・・」 ひときわ大きくなったBの声・・・・ 「あ・・やぁぁぁんぅ・・・だ・・・だめぇ・・・・・」 何が駄目なんでしょう? というか、これ、動きが激しくて、わたしもだめです・・・・ Bがベッドに顔を押しつけて、シーツを掴んでます。 「やぁぁ・・・あぁぁぁんぅ・・はぁぁ・・・・だめだめぇ・・・・ し・・・しんじゃ・・・うぅ・・・・・」 死にますか、そうですか。わたしも昇天します。 「ひやぁぁぁんぅ・・・・・」 思いっきり奥に突き入れたところで、果てました。 自分でもびっくりするくらいびゅぅっと出ました。 そんなことはないでしょうが、ゴムが破れたかと思うくらい・・・・ そのまま、Bの背中に覆い被さって・・・・ぬぽんと抜けました。 見るとほんとにたくさん出てます・・・・ Bの横に寝転がると、Bはわたしの方を見てます・・・頬が赤くなってて・・・ 「はあぁ・・・・・R先輩・・・・」 そこで、またキスしました。しばらくキスを交わして、それからゴムを外して・・・・ ソファに移って煙草を一服。まっぱだかでソファに座るのはマヌケです。 Bはゆっくりベッドの上に起きあがってぺたんと座ってます。 「治った?」 「ううん・・・まだ・・・・」 「じゃ、シャワー浴びようか」 Bは頷きました。 <続く> 続きを読みたい時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][同僚][送別会][泥酔][フェラチオ][クンニ][生ハメ][締め付け][痙攣][連続絶頂][中出し][セックス][レイプ][巨乳][コンドーム][射精][セフレ] ◆「身も心も離れられない・・・こんな体験はじめて。」 ヒマさえあれば、あなたにメールをしたがる… なんだかんだ理由をつけて、毎日あなたに会いたがろうとする… あなたのラブホの誘いに100%のって来る… 。。。女性を依存させたい方には必見です。
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