牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 10:23
まずはコーチお姉さんとの話を聞いてほしい。 なんのこっちゃわからない人はテキトーにおっさんのことを煽っといてください。 これはおっさんがたしか… いや、たった数日前のお話。 おっさんはコーチのバッグを持った長身のお姉さんをハゲから奪って、鏡の前で体中舐めまわした挙句にセックスし、唾液を飲ませて中出ししちゃった。 なんのこっちゃ。 まあ詳細は前スレをどこかで探してくださいです。 コーチのバッグを持っていたからコーチお姉さん。そのアフターストーリー。 では語ろうか。 おっさんの糞スレへようこそ。どうぞごゆっくりお過ごしください。 コーチお姉さん。 あれはいい。 なにがいいって脚がいい。 スラリと伸びた長い脚とおっさんが大好きなテロンテロン素材のワンピース。 そこから見える艶感のあるしなやかな脚。肌に張りがあって艶が出てるのに、膝の裏の肉はしっかり柔らかい。 そして舌触りがいい。 舐め上げても、舌になにも引っ掛からないつるつるの脚。 きっとハゲに出してもらった金で脱毛にでも通ったのだろう ありがとう、ハゲ。
そう。そんな素敵なコーチお姉さんにまさかの中出しをしてしまったおっさん。 今思えば、こんなチラ裏スレで毎日悶々しちゃうことを思い出しては書いて、書いては抜いて、を繰り返していたせいだ。そのせいでおっさん、盛り上がってしまった。 あれは気持ちよかった。 どくんどくんと波打ちながら吐き出す度に、お姉さんが最上級のせつない顔と声にならない絶叫をしておっさんの首にしがみついてきた。 コーチお姉さん… おっさん、惚れてまう。 そんなわけで、おっさんはコーチお姉さんに中出ししたわけだが えっと、その後、彼女と東原お姉さん改めデスブログお姉さんともセックスした。 成り行きとはいえ恐ろしい。 この世界はなんだかおかしい。 さて、コーチお姉さんとは主にメールで連絡をしていた。 あ、おっさんは彼女以外のお姉さんは基本、援交なのでコーチお姉さんにも本来であれば、なにがしかお金を支払いたかったのだが、なにを思ったか、コーチお姉さんとはナンパした挙句、ただの愛のあるマジセックスをしてしまったのである。 そんなわけで、中出ししといて逃げるのもアレなのでコーチお姉さんとは連絡をとっていたのである。 実はおっさん、今さっきも書いたが、とある事情から援交以外でのセックスが嫌いだ。 だがしかし… どうしたものか、神はこのおっさんの前に、コーチお姉さんという脚長お姉さんをよこしたのである。 しかもそのコーチお姉さんはパパであるハゲと別れちゃうとのこと。 それを聞いたらなんか責任感じちゃうし、しかも安易な中出しをしたおっさんは反省してコーチお姉さんと再会することはしないと決めていた。 そんなことを前スレでも宣言したかと思う。 そんなある日のことだ。 プチョーン! おっさん携帯がメールを受信したようだ。そんな音だかどうかはわからんが、まあいい。 from:コーチお姉さん タイトル:RE 本文:アイタイ… …。 おっさん瞬殺である。 カタカナは卑怯だね! これは勝てない。 てなわけで、おっさんはコーチお姉さんに会いに行った。 まずは食事でもしましょうかと居酒屋へ。 しかし会った瞬間におっさんの腕に手を通すコーチお姉さん。まあそんなことはどうでもいいが、とにかく会ってしまえばこれはもう普通のカップルとなんら変わりない。 会う1時間前、おっさんは今日は絶対にヤらない! と心に決めたが、会って1分後にはしっかり軌道修正した。 男は簡単に曲げてはいけない。 そうだ。最初からおっさんはこのお姉さんを抱きたかったのではないか。なにを深く考える必要があったのだ。 それでよい。 というわけで、おっさんはエロ目線でコーチお姉さんとの食事を楽しんだ。 居酒屋と言ったが結構シャレオツな店で、まあ居酒屋と呼ぶにはかわいそう。 それはどうでもいいが、おっさんが大好物のイカ刺しを食らっていると、コーチお姉さんが少しニヤニヤしながら、テーブルの下でおっさんの足を突ついた。 おっさんがそれを、ていっ!と足で捕まえると、コーチお姉さんは肩を小刻みに揺らしてきゃっきゃっと笑っている。 あれ?コーチお姉さんってこんな感じだったかな?なんか大人っぽい印象だったが、目の前にいるのはずいぶん少女チックなお姉さんである。 おっさんは即座に、わざと箸を落として頭をテーブルの下に突っ込んだ。 ところでその日ふちょいミニスカートのコーチお姉さん、かっこべつにこの日もコーチは持ってない。はその長い御御足を存分に見せつけている。 脚線美が素晴らしく、ちょっと通行人も振り返りそうになるくらいだ。 そんなお姉さんの脚を間近で見たく、あわよくば触って撫でたいおっさんだったが、なにをテンパったのかテーブルの下で思い切り頭をぶつけた。 と同時に、ちょっと昔大好きだった、これまた脚の長い股下82cmのモデルお姉さんのことを思い出した。 そういえば、モデル82お姉さんとも結構な恋愛をしたっけな。 おっさん、33歳になってもなんだかんだ変わってないんだなあ。 おさを。 急に真面目な気分に戻ってしまったおっさん。 やっぱりコーチお姉さんにいろいろを話そう。 このままヤりたいだけだからヤるとか、ちょっと違うかもしれない。 …おっさんはいろいろ話してみた。まあ実際はオブラートに包むどころかブルーシートで隠した事実を話したんだが、最低限のところで、まあいろいろおかしいんだけど、おっさんには束縛はされないけど、たいへんにヤキモチ焼きの彼女さんがいて、その人なんだかんだ大事な人なんだという話をした。 まあ殴られるなら殴られよう 罵られたら受け入れよう お金を要求されたらそれなりに払おう 泣かれたら涙を舐めちゃおう そんなことを考えながら話しきった。 そしてコーチお姉さんのリアクションはというと… ぼっこり凹んでいた。 少し酒を煽っているコーチお姉さん いやいや、コーチお姉さんだってハゲがいるやんけ というのは女性にとってまったくべつのお話。 女というのは、地球を自分中心にまわす能力がある 自己自己のみの能力者。 自分で話題を振っておいてなんだが、あんまりこういう話も好きではないので、おっさんは話をすげ替えた。 30分くらいしてか、コーチお姉さんも息を吹き返してきている。 よっしゃ、そしたらもううまいこと切り抜けて帰りましょうかね、という次の瞬間、お姉さんが一言発した。 私、都合のいい女でもいいから あ~あ、言っちゃった。 コーチお姉さん、悪いけどそれは思ってても言葉にしちゃいけない。 マジトークすると、女の人って、そういう作戦もアリなんだと思う。まあ女に限ったことでなく、男もそうだけど 都合のいい女でいて、そのうち本命にシフトする。そういうのって多々ある。 特に男って、変なところでダサい責任感を持とうとすることがある。 こんだけコマシたら、もしかしたらこの女が俺に合ってるんじゃ?って思うことって結構ある。 だから、ハイスペックの男をタゲするときは、そんな手法もありかもしれない。 事実、ロリお姉さんかっこ前スレ参照、のときはおっさん気づいたら都合のいい女だったロリお姉さんに激ハマリしてた。 まあべつにロリお姉さんに意図はないけど あ、たいへんな誤解をうむところだが、おっさんは決してハイスペックな男でも人間でもあるわけない。ただ変態度はハイスペック。 だがしかし。 繰り返し、それは思っても言葉にしてはいけない。なんでかって、それは男ってそういう生き物だからだ。 そんなことを言葉で言われると、もうその人のことは愛せなくなってしまうものなのだよ。 おっさんは嫌なことはさっさと忘れたいので酒を煽った。 結構な量を飲んだように思う。 ワインも飲んだし、瓶は2本近く空いている。 なんだかよくわからないまま、時間を過ごし… 店を出たところで、コーチお姉さんがフラフラしだした。 まあ予想はしていた。 タクシーで家の近くまで送るという話をした。 家の帰り方がわからない、という。 まあ予想はしてた。 おっさんの首に巻き付いてきて酒臭いキスをされた。 まあ予想はしてた。 あんまり人通りの無い路地で、コーチお姉さんが片足をあげてその足をおっさんの足に絡ませ、その後でおっさんのチンコにグリグリしてきた。 まあ予想はしてた。 その後、キスを続けながら、おっさんの半袖のシャツの上からおっさんの乳首をコリコリしてきた。 そ、それは予想してなかった…!! おっさん、本当に乳首が弱い。乳首いじられると反応してしまうのは、かつてゴッドハンドお姉さん略… というわけで、おっさんはやっぱりバッチンバッチンになってしまった。 こうなってしまってはもうしょうがない。 次の瞬間、タクシーを捕まえに行ってソッコーで乗り込んで、ラブホに向かった。 まあおっさんは頑張ったところでおっさんなのである。 そういう生き物なのだ。 なにをいまさら。 <続く> 続きを読む時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][浮気][援交][脚長][美脚][生挿入][中出し][セックス]
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