牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-16 08:46
私は、隣の風呂から聞こえてくるご主人と妻の声や物音に耳をそばだてながら、 奥さんに向かって、 「そろそろお湯から出ましょうよ。奥さんのおカラダをていねいに洗わせてもらいますので。」 「ふふっ・・・いよいよね。。なんかとってもドキドキしちゃうわね・・・優しくお願いね。。」 ついに、私にも夢にまで見たこの瞬間がやってきました。 奥さんがついに湯からあがり・・・ 大切なご主人のために胸と陰部を大事に隠していたタオルをついに取り去りながらも、奥さんはまだわずかに残る恥辱感からか、うつむいたまま左で腕ブラをし、さらに秘部を右手で隠しながら湯からあがりました。。 私が、 「お互いそろそろ恥ずかしがらないようにしましょうよ。私も隠さないようにしますから。。」 「でもなんか・・・主人以外の男性にハダカ見せるの初めてだし、おまけによく知っているFさんになんで・・・主人にも悪いなんて思っちゃって・・」 「いまさらそんなぁ・・・おとなりさん達は既にもうそんなカンジになってますよ。。我々も恥ずかしがらないように楽しみましょうよ。。」 「ええ・・そうね・・・」 奥さんはわずかに身を固くしながら、私の言葉に従い私の横にたたずんでいました。 そこで、奥さんの肩を抱くように、二人で洗い場の方に向かいました。 奥さんがまだ腕ブラ状態だったので、私がカラダを隠している奥さんの両腕を手をかけ、そっと下に腕をおろさせました。。 とっさのことで、奥さんは驚いた様子で私の方を見ましたが、覚悟を決めたように目を閉じ、されるままにしていました。
とうとう私の目の前で・・・ 何度も勝手に妄想してきた奥さんの一糸まとわぬ全裸姿・・・ 晒されました・・・ 1人のお子さんを産んだ女体にしては、想像していたよりも均整が整ったプロポーションです。 ディズニーランドでポッカリ開いた胸元からブラに覆われたオッパイを覗いた時は、前屈みだったためかチョット垂れ気味に見えましたが、こうやって普通に立っているとやや小ぶりながら適度な隆起のある乳房で、その頂きには、遠慮気味の大きさの茶色の乳輪、そして既にツンと上に向かって立っている乳首・・・ 下腹部は、密林状態なものの生え際はきれいに揃っていて、その恥丘の盛りあがり具合もコーフンをそそるものでした。 タオルに石鹸を泡立てながら、この場で思い切り手のひらで、目の前の奥さんの乳房を揉みほぐしたい・・・・ ご主人だけのものだった乳首を摘み舌で転がしたい・・・ 蜜液で潤った陰部を舐めまわしたい・・・ 押し倒していきり立った肉棒を奥さんに挿入してしまいたい・・・ 巡るめく葛藤の中、奥さんの背中からまず洗い始めました。。。 「うぅぅ・・・あっぁぁ・・・」 となりの風呂から妻の声が塀越しにわずかにもれて聞こえてきます。。。 ひょっとして妻はご主人に触られているのか・・・ 乳首まで摘まれているのか・・・ まさか妻の秘密の花園やクリまで触られ舐められているのか??? そんな嫉妬に悩まされる中、静かに奥さんの背中を洗っていると、また、隣から声がもれてきました・・・ 「想像以上だねぇ。ようやく見させてもらって大コーフンだよ。F君が大事にしているこの魅力的なオッパイ、さわってもいいかい?」 そんな声で言うご主人に、 妻は、 「えっ・・・う~ん・・・えぇと・・・」 「せっかくだからいいじゃないか。。」 「アナタごめんなさい・・・」 妻の声がこちらの風呂に向かって聞こえてきました。。。 おいおいちょっと待ってくれよ、そりゃルール違反だよ・・・ ハダカ見られちゃうのは仕方ないとしても、 妻のカラダに触ってもいいとは言ってないぞ・・・ 時すでに遅しのようです・・・ 「ん・・・あぁっ…」 妻が敏感に反応したようです・・・ ご主人が妻のオッパイを触ったのでしょう。。。 「どぉ~、私のオッパイ・・・?」 「いやいや~、と~っても柔らかくて気持ちいいなぁ~」 「もうチョット強く揉んでも平気よ・・・・」 「いいのかな~こんないい思いして。。。F君に悪いなぁ・・・・」 となりの風呂からご主人と妻の荒い息遣いと、ときおり湯が波打つ音が聞こえます。 ついに・・・・・ ご主人に・・・・・ 妻のオッパイを触られてしまった・・・・・ 私のムスコは怒りと嫉妬でコーフンし直立不動で反り返っていました。。 いきおい私は、泡立った奥さんの背中にいきり立った陰茎を押しつけてしまいました。 「あっ、Fさん・・・・とっても固い・・・・・」 塀の向こうでの風呂で、ご主人が私に断りもなく妻の裸体を自由に触っていると思うと、奥さんの白肌の背中を洗いながらも、燃え上がる嫉妬心に耐えるので精一杯でした。。。 怒張し熱を帯びた肉棒を再び奥さんの背中にあてると、 奥さんが、 「ふふふっ・・・とってもおっきく固くなっちゃってるわ・・・Fさん、どうしちゃったの・・・?」 「だって、奥さんのカラダがとっても魅力的なんで・・・ついついガマンできなくなちゃって・・・」 「まぁ・・Fさんたら、お上手ね。。。私なんか、もうオバさんよ・・・でも、ホントは奥さんの事が心配・・・・あたりでしょ・・?」 「実はちょっとだけ・・・女房のカラダにさわっていいって、ご主人に了解してないのに・・・なんかご主人、女房のカラダに触っているようなんですよ。。」 「え~っ・・・まさかぁ~」 「わたしも奥さんの胸も洗わせてもらっていいですか?」 「えっ・・・うぅ~ん・・・ダメよ・・・そこは・・・」 「でも、おとなりでご主人も妻の胸を触っているみたいですよ。。。」 「えぇ~っ・・・・・そんなことないわよ・・・」 「じゃ、奥さん、あそこの隙間からお隣の様子が見えますから、ご覧になるといいですよ・・」 「私、主人の事・・・信じてるし・・・だって、ただ一緒にお風呂入ってカラダ洗うだけでしょ?」 「とにかくご覧になってみてください・・・おわかりになると思いますよ・・」 奥さんは背中に泡をつけたまま腕ブラをしながら、塀の板と板の隙間からとなりの様子を覗き・・・ 『あぁっ・・あ・・あなたぁ・・・・・・・』 となりの風呂でのご主人と妻の仲睦まじい戯れを目のあたりにし、激しいショックを受けてしまったようです。。 奥さんは両手で頬をかくすようにその場に立ちつくしてしまいました。。 大きなショックを受けた奥さんの様子から、私もまたまた隣の様子が気になり、再び隙間を覗き込むと・・・ 二人ともまだ湯の中に入っていますが、ご主人は背後から妻を抱えるように座り、目を閉じ妻の腋の下から腕をこじ入れ、妻のオッパイの感触を両手で楽しんでいました。。 妻の乳房を揉みあげ・・・ 乳首を指の腹で挟み込み・・・ 妻の背中がご主人にもたれかかり、そんなご主人の愛撫に目をつぶって快感に浸っているようですが、なるべく我々に声が洩れないように必死に耐えているようです・・・ ただ・・・・ お湯の中のご主人の肉棒と妻の背中が、どのような位置関係にあるのかよくわからず・・・ もしかして・・・もうすでに・・・? 妄想をかき立てられ、わたしの陰茎も痛いほど勃起しピクピク痙攣し始めています。。 奥さんは気が動転してしまったのか、やや足元がふらつ私に抱えられるようにして、洗い場のイスに戻ったものの、もう半ば放心状態で観念してしまい、私に抵抗する気力が失せていくのがよくわかりました。。 私は肉棒を奥さんの背中に押し付けたまま、背後から泡の付いた手のひらを奥さんの両腋の下からそぉ~っと滑り込ませ、奥さんの小ぶりでも適度な隆起と張りのあるオッパイを下から持ち上げるように揉み始めました。。 石鹸の泡のぬめりと奥さんの乳房の感触が手のひら全体に伝わり、ご主人だけが自由にできる奥さんのオッパイを、今、私が自由にしている事実がさらに私の肉棒を屹立させます。。 奥さんは、うつろな表情となり流し目で私の顔を振り返り・・・スイッチが入ってしまったようです。。 「どう、Fさん?私のオッパイ・・・直接触ってみて・・・」 「奥さんのオッパイ、やわらかくて、でも張りもあってとっても手触りのカンジがいいです」 「もっと遠慮なく揉んでもいいわよ・・・」 「もっと・・・いいんですか・・・・」 「でも優しくお願いね・・・」 「は・・・はい・・・」 「乳首もさわたってかまわないわ・・・」 「は・・・はい・・・」 「んっ・・あっ・・・あぁっ・・・あぁ~~ん・・・」 「奥さん、さっきから乳首が勃っちゃってますね・・・」 「あ~ん・・・そんな恥ずかしいこと言わないで・・・お願い・・・・でももっと、いじめて欲しい・・・」 あの日頃お付き合いしている可憐な奥さんが上気してしまい、目がすっかりウットリしています。。 「Fさん、下も見てみたい?」 「ええ~っ・・・いいんですかぁ・・・?! でもご主人にバレたら・・・」 そんな時、となりの湯船から二人が出るような音が聞こえました。。 となりの湯船から妻とご主人が出るような音で、少しだけコーフンが覚めてしまった奥さんが、 「おとなりさん達、どうしたのかしらね。。チョット気になるわね・・・」 「なんか話しているみたいですから、聞いてみましょうよ・・」 となりの風呂から聞こえてくるご主人と妻のヒソヒソ話に、奥さんと一緒にしばし集中すると・・・ 「奥さんの柔らかくて魅力的なオッパイ、ご主人に悪いけどナイショで舐めさせてもらっていいかな・・?」 「え~っ・・・えっと・・・そ・・・それは・・・いけませんよ・・・うちの主人にバレたら・・・それに奥さんにだって・・・」 「大丈夫、大丈夫。おとなりさん達だって今頃似たような事しているよ、きっと・・・・」 「そ、そんなこと・・・うちの主人ができるはずないわ・・・それに、いつもお付き合いしている間柄よ、私たち・・・」 「今日だけ特別の日だよ、みんなでそれぞれ楽しめばいいじゃないの。さぁ、ほら・・・」 ご主人がまた妻に手を出したようです。。 「キャッ・・・」 「あんまり大きな声出すと、となりにいる大切なご主人に聞こえちゃうよ・・」 「あぁん・・・あなたぁ・・・・どうしよぅぅ~・・・・・」 私はいてもたってもいられず、再び塀の隙間に身を寄せました。。 隙間からようやく私の視界に入った妻は・・ ご主人に肩を抱かれながら湯船の淵に並んで腰かけていました。。 『ゴ・メ・ン・ナ・サ・イ・ネ・・・・あ・な・た・・・・』 妻はか細く、そう口を動かしたようでした・・・ 次の瞬間・・・ ご主人は妻の胸元に顔を寄せ・・・ 妻の胸の視界が消えました・・ 妻のことをひそかに気に入っていたご主人が、いよいよ妻のオッパイを舐めはじめたようです・・・ 妻の乳房はご主人の後頭部に隠され、どのようにしてご主人の舌で妻の乳首が愛撫されているのか、よく見えません。。。 ただ妻の顔の様子は口が半開き状態で上を向き、表情が徐々に恍惚感に変貌していく様子がよくわかりました。。 『あぁ~っ・・・・どうして最後までご主人に抵抗してくれなかったんだ・・・』 『日頃から見たがっていたオマエのハダカを自由に弄び、その快楽に悦ぶご主人の様子など見たくない・・・』 『とっても悔しくてしょうがないよ・・・』 私は胸が締め付けられ、理性がどんどん消え失せていくのがよくわかりました・・・ 私は屹立した肉棒を晒しながら奥さんの座る洗い場に戻りました。。 「奥さんのご主人、ついに私の女房のオッパイを舐めはじめてしまいました・・・」 「えっ・・・・そんな・・・・信じられないわ・・・主人が。。。」 「もう一度ご覧になります・・・?」 「聞くだけで・・・もう十分・・・」 そして、私の暴発しそうな陰茎を見た奥さんは立ち上がると、またスイッチが入ったようです。。 自ら洗い場のイスに片足をかけ、少し足を広げ太もも部分を開きました。 秘密の花園に生い茂る陰毛の下に、普段近所で可憐に振舞っている奥さんの陰唇が、とうとうチラッと見えました。。 「どう?Fさん・・・人妻のアソコは・・?」 「奥さん、よく見えません・・・もう少し拝見できますか?」 「え・・・このくらいかしら・・・?」 「奥さん・・・そこも洗わせてもらってもいいですか・・・?」 「えっ・・・何言っているのFさん・・・そこはダメよ・・・」 「お願いします・・・」 「えぇっ・・・でも・・・ここは・・・」 「もう、私、ガマンできそうになくなってきました・・・」 「う~ん・・・困ったわねぇ・・・・主人には絶対ナイショにできる・・・?」 「はい、わかりました・・」 「二人だけの秘密よ・・・」 「はい、もちろんです。。」 泡の付いた手のひらで奥さんの密林の奥に広がる亀裂に沿って撫でると、 そこは既に蜜液で十分潤っていて・・・ 「あぁん・・・あぁっ・・・んんん・・・」 奥さんは声を抑えようとしているものの少し漏れてしまいます。 そのままさわり続けていると、ピチャピチャ音がし始めました。 クリを少し刺激すると・・ 「あ~ぁん・・・あ・・あ・・あ~ぁっ・・・Fさん・・・あっ・・あっ・・もっとぉ・・・お願い・・・もっともっと・・・ん~とっても気持ちいい・・・」 日頃の可憐な姿からは想像もつかぬ様子で快楽にのぼりつめようとしている奥さんに、 「奥さん・・・どうですか・・・?コーフンしますか・・・?」 「い・・・いい・・・いい~・・・Fさん・・いい・・・とっても・・・いい・・・ハァッ・・ハァッ・・・快感よ・・・あぁっ・・・あぁ~ん・・・」 「奥さん・・・ちょっと舐めてもいいですか・・・?」 奥さんが、ウットリしながらも一瞬、正気に戻りかけました。。。 「えぇ・・・どこを・・・?」 「奥さんの可憐で魅力的なオッパイを・・・口に含んみたいです・・・」 「ダメよ・・・そんなこと・・・うちの主人のものだもん・・・・」 「どうして・・・いいじゃないですか~・・・となりで、ご主人は女房のオッパイで快楽に浸っているし・・・」 「だって、Fさんに見られたり触られたりするだけでも恥ずかしいのに・・・よく知っている男性に私のオッパイを舐められちゃうなんて・・・主人に怒られちゃうわ・・・」 「奥さん・・・もうガマンできなくなっちゃって・・・」 「う~ん・・・そんなこと言われても・・・・Fさん、秘密守れる・・・?」 「はい、絶対だいじょうぶですよ・・」 「う~ん・・・でも・・・」 「少しだけでも・・・」 「・・・ほんのチョットだけよ・・・・・」 奥さんの胸についた泡をお湯で流すと、まず、奥さんの胸の程良い谷間でほおズリし始めました。 柔らかい隆起が頬に心地よく、普段ご主人が独り占めしている奥さんのオッパイを、今こうして私だけが独り占めしていることに征服感を味わっていました。。 奥さんは私の頭を両手で抱えながら、 「どう?うちの主人にしかさわらせない場所よ・・・主人にナイショでFさんにだけ許してるのよ・・・」 「うれしいです・・奥さんのオッパイ、とっても柔らかくて温かいです。。奥さん・・・ホントに・・・とっても気持ちがいいです・・」 「今、うちの主人もどなりでFさんの奥様のオッパイをこんな風にもてあそんでるのね・・・・」 「奥さん、お願いですから・・・そんな妬けること言わないで・・・奥さんだってご主人に優しく愛撫受けているうちの女房にやきもち妬いてるんでしょ・・?」 「あぁ~ん・・・言わないで・・・胸が張り裂けそうに妬けちゃうわ・・・」 そして、 「奥さん、では乳首舐めさせてくださいね・・」 「うぅ~ん・・・やっぱりダメよ・・・この乳首は主人のものよ・・・」 「そんなぁ・・・イジワル言わないでくださいよ・・・」 「ふふふ・・・Fさん、とうとう大事な奥様の乳首はうちの主人のものになっちゃったわね・・・でも私の乳首は舐めさせてあげないわよ・・・」 「くぅ~っ・・・」 「妬ける・・・?」 「ガマンできません・・・」 「いいわよ許してあげる・・・でも、絶対お願いね・・・主人にはナイショよ・・・舐めるのは少しだけにしてね・・・」 衝動を抑えきれず、奥さんのツンと上向きの乳首とその周囲を覆う乳輪にしゃぶりつきました・・・ 「あぁ~ん・・・お願い・・・Fさん・・・お願い・・・もっと優しくね・・・」 『チュッ・・チュッ・・・ハァ、ハァっ・・・チュルチュル・・・』 「あ・・・あぁ~ん・・・Fさん、こんなに情熱的だったとは今までお付き合いしてて気がつかなかったわ・・・」 「あぁ~・・・ずっと奥さんとこうしていたいです・・・」 「アソコも舐めていいですか?」 「えっ・・・あっ・・・ダメよ・・・アソコは・・・いくらなんでも・・・」 「どうしてですか?」 「このまま行ったら私たち一線を越えてしまうわ・・・それに主人や奥さんに知られたら・・・遊びじゃなくなっちゃう・・・」 「日頃お付き合いしている奥さんとこうしていたら・・・もうそろそろガマンの限界です・・・」 衝動的に奥さんの下腹部の秘密の花園に顔を強引に寄せると、 「あぁっ・・・そんなのダメよ・・・もう・・・そんなにしたら…」 そんな時、となりから今までにない妻の悶え声が遠慮なくもれてきました・・・ 今までとは違うあえぎ声に激しく不安となり、再び奥さんを抱きながら、塀の隙間に身を寄せました。。 私の視界に入ってきたものは・・・ <続く> 続きを読む時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][人妻][混浴温泉][夫婦交換][乳揉み][乳首舐め]
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