牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
ホームページ
戻る
15-06-25 08:48
彼氏から電話があって飲みにいく事になりました。 私の家の近所でって。 彼はお母さんと一緒に住んでるので帰らなきゃいけないし、土日以外で私の家に来る事はないんです。 なので、ちょっとびっくり。 でも私の家の近所で飲んでたら、盛り上がっちゃって23時過ぎになっちゃったんです。 店を出て、彼がすっごい熱いキスをしてくれました。 私の家の前に来たので、 「明日、何時にする?」 「何で?家に入れてくれへんの?」 「だって…帰らなきゃでしょ?」 って聞いたら、 「今日は帰らんって言うてきたから泊まる」 って。 びっくり!だってそんな事今までなかったもん。
部屋に入ってベッドに座って、彼とキスしながら彼が私の胸を愛撫してきて、 「今日は絶対するからな」 って…。 やっぱ、何か気がついてたのかな…私を裸にして、彼氏の足で私の足を押さえていきなりクリを触ってきたの。 すっごい濡れてたみたいで、 「さおりもしたかったんか?濡れてるで」 ってからかわれちゃいました。 彼氏は、その体勢になったらすっごい激しく愛撫するの。 手を押さえられてクリを愛撫されて、狂ってしいました…。 彼のおちんちんが私の入り口に当てられて、彼を抱き締めようとしたら、 「さおり、大丈夫か?」 って心配されちゃうくらいに乱れちゃったみたいです。 「うん…入れて」 っておねだりしたら、足を持ち上げてぐぐぐって入ってきました。 すっごい激しいの。 彼じゃないみたい。 入れてってお願いしたのを後悔しちゃうくらいに激しくって、彼の動きが止まった時に彼に抱きついて抱っこしてもらいました。 しばらく座位でキスしながらしてたんだけど、私がしてあげたくなって、彼を押し倒しました。 彼に跨って腰を振ります。 今までなら彼は私が上になったら私にされるままだったのに、彼も下から突いてきて、私が動けなくなっちゃいました。 そんな私を見て、彼はまた私を下にして激しく突いてきたの。 私は自分が何を言ってるか、というより、声を出してるのかどうかも分かんなくなっちゃって、朦朧とした中で彼の顔を見たら 「さおり、いっていい?」 って。 だから、 「お願い、イッて」 ってお願いしちゃいました。 これ以上続けられたら死んじゃいそうで、でもそれからも彼は激しく突き続けて、彼がお腹の上に出したのを朦朧と感じてました。 ふと気がついたら、私が彼の射精を手で手伝ってたんだけど…そんな自分にもびっくり。 ぐったりしてて、そのまま眠っちゃいました。 朝起きて、彼氏にしがみついてたら、彼も起きて、 「一緒にお風呂に入って、もう1回しようと思ってたのに、寝てもたなぁ」 だって。 「お風呂入る?」 って聞いたら、 「うん」 って立ち上がったの。 彼のおちんちんは少しだけ大きくなってました。 昨日、凄かったなぁ…って思ったら愛おしくなって、彼のおチンチンを自然に舐めてました。 「こら、さおり!」 って言いながら彼も私の頭を撫でてるの。 彼のが大きくなったので、手で擦りながら玉を下から舐めたり吸ったりしてみました。 「さおり、入れたいから」 って、私を抱き上げようとするの。 舐め続けようとしたんだけど、彼はぐって力を入れて抱き上げちゃいました。 お風呂に行って2人でシャワーしてたら、彼の愛撫が始まったの。 私を胸にぎゅって抱いて、手はクリを愛撫するの。 「おちんちん舐めたい」 ってお願いしたら、手を離してくれて(舐めてほしかったみたい)、私が舐め始めたら頭を抑えて気持ちよさそうな声を出し始めたの。 「さおり、いっていい?」 って聞かれたので口から出して、 「ダメ」 って意地悪しちゃいました。 「入れて欲しい?」 って聞くので、頷いたら、 「入れた瞬間にいってまうから、口でして。後でいっぱいしたるから」 だって。 すっごい可愛くなって、彼のおちんちんをいかないように、そっと舐めてたの。 「ほんま、お願い、いかして。なっ」 って頭を撫でておねだりするの。 すっごい可愛い。 私は彼のおちんちんを咥えて、じゅぶじゅぶしゃぶってあげました。 彼は私の口の中で爆発するみたいに射精しました。 それも思いっきり、喉に直撃するくらいに。 彼の顔を見たら凄く嬉しそうで、ぎゅって抱き締められちゃいました。 ベッドに戻ったら、私を押し倒してシックスナインで愛撫してきました。 私は彼の勃起してないおチンチンをしゃぶってたんだけど、勃起させる前に舐められなくなっちゃって、柔らかいおチンチンを握ったままいかされちゃいました。 彼は私の上から、私の下半身に移動して、舐めながら指で愛撫。 すっごい暴れちゃって、彼に、 「暴れたら舐めにくいやろ」 って笑われながら、いつの間にか復活した彼に突かれて…意識不明な感じでした…そんなこんなで、今日は一日ベッドの中。 彼は 「今日は帰らなあかんけど、明日来るから」 って帰っていきました。 久しぶりに彼氏とセックスしまくっちゃいました。 最近は普通に濡らされて、彼が入れてイッて終わりって感じばっかりだったからなんか、感動。 「さおり、最近したくなさそうやったから遠慮しててんで」 って言ってたけど…。 やっぱあのセックスも昨日今日のセックスも、私の態度が関係してるんだろうな…と、少々反省気味な私でした。 [体験告白][エッチ][ディープキス][フェラチオ][玉舐め][生挿入][絶頂][膣外射精][セックス]
18 U.S.C. 2257 Record-Keeping Requirements Compliance Statement:
All characters, models, and actors depicted on this website are at least 18 years of age or older.
All content compliant with 18 U.S.C. 2257 and related regulations.
DMCA / Copyright Notice:
This website respects intellectual property rights. For copyright inquiries or takedown requests, please contact our DMCA Agent at:
jpmysite@hotmail.com
© 2026 kannou.tyo.im. All rights reserved.
Copyright © ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)All rights reserved.
コメント