牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-07-21 04:47
亀頭部分が私の膣口を押し拡げるように入ってくる! これ以上は拡がらないって思った時、ズルッという感じで亀頭部分が完全に入った(☆_☆) ホッとした私は息をゆっくり吐きながら、そのまま背中に回した手で彼の腰を引き寄せたf^_^; 亀頭部分が収まると後は割とすんなり、ズズッて感じで彼のペニスが埋まって来る! 膣壁を押し拡げ形を変えながら大きい亀頭が入ってくると同時に、締まった私の入り口を硬い竿が通過しながら擦り上げて強く刺激される感覚に、体の中心がゾクゾクして、ぶわあっと総身の毛穴が粟立つのがわかる。 女の身体がオスのペニス犯入を受け入れ、待ってましたとばかりに全身で大歓迎しているような気がして、私が一番大好きな瞬間だ♪ やがて心地いい圧迫感が私の女性自身を襲った(_) ついに彼自身を全て迎え入れた♪ 彼の安堵の表情を見た瞬間、私は思わず泣きそうな気持ちになってしまった。私が彼に挿れられているのではなく、私自身が彼のペニスを抱きしめてるような感覚になって、私の心も幸福感に包まれたf^_^; しばらくそのままで彼の顔を引き寄せて唇を寄せて、彼の舌を吸って絡め取るようにリードしながらキスをした♪ キスをしている間中、彼のペニスはずっとヒクヒクしていた(☆_☆)
そのヒクつきに合わせるように私自身の中も微かにヒクつきはじめ、やがてシンクロしはじめた♪ すると彼が急に唇を離して不安そうな顔で私を見つめた! その意図を察した私は 「いいよ♪」 と言って微笑んだf^_^; 彼が安心したような表情をした途端に、激しい射精感を女陰の奥に感じたf^_^; 凄い!さっき口の中に受けたあの勢いを今度は私の膣中に受けている(☆_☆) 膣の奥に直接射精が当たる感覚を初めて感じた! 気持ちいい♪ こんな気持ちよさがあったなんて知らなかった(_)イクっていう感じとはまた違って、女としての喜びというか、この為に女はこの世に存在している! 大袈裟でなくそんな心地よさだったf^_^; ヒク付きが治まった彼は身体を私の胸に倒れ込むように寄せてきた♪ 愛しくて思いっきり抱きしめた(_) 彼はまだ私の胸で呼吸を荒げてる! 密着した彼の胸の奥で心臓がドキドキしているのがわかる。 彼の頭を優しく撫でて彼の呼吸が治まるのを待った♪ 彼はやっと呼が治まると顔を上げて照れ臭そうに私を見つめた♪ 私は黙って彼の顔を引き寄せてキスをしたf^_^; その時、彼のペニスが私の中でヒク付いた!うそ(☆_☆) まだ治まらずに立ったままなの? 私はビックリして唇を離して彼の顔を見た! 彼ははにかんだ表情で照れ笑いをした♪ これが若さなのだろうか?感心している私をよそに彼が腰を動かし始めた! 動かすとペニスの硬さがよく分かったf^_^; 膣壁を擦るときにペニスに負けてえぐられるというか、膣壁だけが変形させられる感じがして、気持ちよさが今までに経験したどれとも違う感覚なのだ(☆_☆) 初めて経験する感覚に私も戸惑いを隠せないで目を白黒させていると、彼が心配そうな顔で 「痛いの?大丈夫?止めた方がいい?」 って聞いてきた! 私はまだセックスに余裕のない彼が私をいたわって心配してくれたことに感動して 「あんまり気持ち良すぎただけだよ♪ 君って凄いよ!大丈夫だから好きなように動いて♪」 って言うとf^_^; 彼は目を輝かせて 「ほんとに?」 って聞くから 「ほんとだよ!こんなに気持ち良くなったのわたし初めてだよ♪」 って勇気づけてあげたf^_^; 男は出会った女によって善くも悪くも成長するのだと思う! ならば私は自信を持たせてどんな女性も満足させられる大人の男にしてあげたいと思ったf^_^; その一言で彼の動きが変わった! 先程までの弱々しく遠慮がちで少年のような動きが、いきなり力強く逞しい大人の男のように! お世辞ではなく本当に快感が凄くて、あまりの硬さに無理矢理逝かされる感じで、あっという間に絶頂まで達してしまった(☆_☆) 自分の意思と関係なく、凶器のようなペニスで強制的に快楽の頂点に押し上げられてしまうのが、まるで刺殺されるような感じで本能的に怖くて、息ができないほど呼吸が乱れて、無意識に泣いているような喘ぎ声を上げながらも、逝かないように抵抗してみたけど全く無駄だった。 ものすごく気持ちがいいのに彼を置いて、こんなに早く逝ってしまうのがもったいなくて瞬間、 「やばいっ、イッちゃうっ! 逝くのヤダっ!」 って叫んでたけど、ほとんど言葉になっていなくて 「イッ・・・ヒグッ、キヒィイッ (☆_☆)」 って歯をくいしばって、シーツを両手でぎゅっと掴んで、それでも足りずに両足の指もぎゅうっと宙を掴んだまま、背骨が折れるんじゃないかと思うくらい反り返って、口の端から涎がつぅーっと垂れているのを意識しながら、 腰のあたりから始まった小刻みな痙攣が、駆けるように全身に広がって、やがてヒクヒクと一定の周期になって静まってゆくのを、彼に貫かれたまま、今考えると驚くほど冷静に楽しんで味わっている自分がいた。 初めてこんなイキ方をしたもんだから、中の方が心配になるほどヒクついて、腰が勝手に暴れてるようだった(☆_☆) 私は達すると奥の方が男の人のを引き込むようにうねるらしい? 今までの男はみんな同じようなことを言ってた!f^_^; 彼もまた同じような言葉で 「凄い!中で何かが絡みついて吸い込まれる!もうダメです!」 と呻くようにいいながら激しく腰を痙攣させながら3度目の射精をした。 時間をあけずに何度も射精しているとは思えないほどの量が、何度も勢いよく私の奥に当たって驚いて、膣奥が温かくなったと思った瞬間、急に視界が真っ白な光に埋め尽くされて、重力もベッドの感覚も彼と触れ合っている感触もなくなり、急激に意識が遠のいていくのがわかった・・・。 ふわふわの雲の上でまぶしい光に包まれているような感じで漂っているのは初めての体験で、気持ちよすぎて心臓が止まってしまったのではないかと思ったが、こんな感じで天国に行けるのならまあいっか、と思えるほど素敵な瞬間だった。 彼は私の胸に顔を埋めて暫く息を整えていたが、さすがに疲れたのかペニスを引き抜くように抜いた! でも抜かれる時、まだ彼は硬さを失ってなくて、中から内蔵を掴み出されるような感じがした(☆_☆) 私は驚きとその逞しさに感心して痺れた手をついて上体を起こすと、ペニスを握って唇を寄せたf^_^; 硬い!全く硬さを失っていない! 私はこの逞しいペニスに愛しさが込み上げてきて、亀頭を含んでまだ尿道の中に残ってる精液を吸い出してあげた♪ 彼はくすぐったそうにして腰を引こうとしたけど、両手で彼のお尻を掴んで放さなかったf^_^; 吸い出し終えると私は、その若いエキスで自分も若返るような気がして全て飲み込んだ! 亀頭を放してその逞しいペニスをじっと見つめた。本当に綺麗だ! ピンク色にツヤツヤと輝いて全体にシワの一つもないほど、パンと張り詰めている♪ さほど大きいわけではないけれど形がいい! 亀頭と胴部分とのバランスが私は好きだ♪ いくら見てても飽きないf^_^; この美しいペニスを私の愛液で汚してしまったような気がして根本まで、いや玉までも綺麗に舐めてあげたf^_^; 彼は声にならない声をあげて感激しているようだった♪ 私は彼にセックスの本当の素晴らしさを教えてあげたかった! ただ入れて射精するだけがセックスじゃない、お互いの心と身体が一つになって喜びに打ち震えるような幸せを感じるのが本当のセックスなんだと! 彼のペニスがまだ全く萎えそうもないことを確認して、彼の手を取ってベットに移動した! そして彼を仰向けに寝かせると、彼の腰に跨がるようにしてペニスを私の中心に宛てがった! 彼のペニスも元気だけど私だって負けないくらいに濡れているf^_^; 自分でも驚くほどに溢れて太腿をつたって流れていたf^_^; 私は彼の顔を見ながらゆっくりと硬さを味わうように腰を沈めてゆき、一旦動きを止めた♪ こうして上になると自分の体重がかかって、彼のが子宮に届きそうなくらいに深く入ってくる! いっそその硬いペニスで子宮を貫いて欲しいと思った! 私は腰をゆっくりと上下させながら前後左右に動かした! 凄く気持ちいい♪ 彼には悪いけど、彼のぎこちない動きと違って、私の1番感じるとこに当たるように自由に動かせるf^_^; 彼は私の動きと顔の表情をじっと見つめている! こういうのは初めてなのだろうか? 私は歳の割に経験が豊富だと思うf^_^; 14歳で初体験してから8年間で、かなりの数を経験した! それに女は男より精神年齢が5つは高いと聞いている、だら4つ違いとはいっても、かなりの開きがあるような気がするf^_^; 彼にじっと見つめられると、羞恥心が煽られて余計に感じてくるf^_^; 彼をイカせたいと思いながら、私の方がイッてしまいそうで彼の胸に両手をついた! 彼は下から不安そうな顔で私を見つめて 「大丈夫?」 と声をかけてくれた♪ 私はそんな彼が愛しくて彼の手を取って上半身を引き起こした! いわゆる対面座位? っていう体位になって強く彼を抱きしめたf^_^; 彼も私の胸の谷間に甘えるように顔を埋めて抱きついてきた♪ 愛しい♪ 凄く愛しい♪ 必死で抱き着く姿が可愛いくて仕方ない♪ そのうち彼が目の前にある私の乳首を口に含んだ♪ 今度は先程と違って吸いかたが優しい♪ 私の乳首を傷つけまいと、いたわるように吸ってくる♪ ただでさえ感じてるのに、敏感になってる乳首を吸われて、全身に電気が流れたみたいに快感が走った(☆_☆) たまらない! 彼がさらに愛しくなってカオリンがキュンとなったf^_^; すると彼のペニスもピクッとした♪ キュン、ピクッ、キュン、ピクッ♪ まるでふたりでハーモニーを奏でるようにリズムよく高まっていく! 私はもっと強く感じたくて、膣の入口全体を彼のペニスの付け根に押し付けるように腰をグラインドさせたf^_^; 私の溢れ出た愛液で接点がヌルヌルになって、まるでローションを垂らしたようで奥の方だけでなく、脚の付け根全体までが凄く気持ちいい(#^.^#) 彼も私に合わせて下から回すように突き上げてくる! 経験は浅くてもやはり勘がいい! この人、きっといい大人の男になる! あまりの気持ちよさに、どんどん快楽の波が大きくなっていく! 私は意識が朦朧としていく中で、この子からこの人に変わっていくのを感じていたf^_^; <続く> 続きを読む時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][ナンパ][ディープキス][クリトリス舐め][指マン][フェラチオ][口内射精][ゴックン][生挿入][痙攣][連続絶頂][セックス]
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