牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-09-01 02:22
次の日の夕方、仕事を終えて従業員出入口から自転車置き場に歩いていると、 「捕まえたぁ~♪」 と後ろから久美子が腕を組んできた。 「あっ、お疲れ様です♪」 「お疲れ~ッ♪さぁ、行こう♪」 「ちょっと~ッ」 手を引かれて俺は駐車場に連れていかれた。 白のクラウンの後部座席に座らされ、隣に久美子が座った。 いきなりキス、普段つけている甘い香水が刺激して、 「んッんッはぁ~ッ!!」 「久美子さん…ガマン出来なくなります…」 「いいよ~♪ホテル行こうッ♪」 そのままホテルに連れていかれた。 人妻・母・16歳年上・リードされるなど、セックスは経験済みでもそれらが初体験の俺。 部屋に入ると、キスをしながらベットに押し倒された。
ジーンズの上から既にフル勃起のチンポをさすってきて、Tシャツをまくり上げて乳首を舐めてくる。 「あぁ…久美子さん…」 「ダメ…久美子って呼んで♪」 この日から、普段は久美ちゃん・抱く時は久美子と呼びタメグチで話すようになる。 「久美子…気持ちいい…」 さすが主婦というか、濃厚な愛撫に身体中が快感に包まれる。 ジーンズとパンツを脱がされ、ベットに座らされ腹にビタッとつくぐらい反り返るチンポを唾液いっぱいのクチで咥えだした。 あぁ…店では店長の次に偉くテキパキと働いてる久美子。 家では2人の子供の母であり、俺の父親くらいの年齢の旦那も居る。 それが今…16歳も年下の俺に膝まづいてフェラチオしてるんだ…。 「んッんッチュパッチュパッ、俺くん…固くて太いわ…気持ちいい?」 「うん…久美子…イキそう…」 「ダメッ♪中でイッて♪」 そう言ってギリギリのところでフェラをやめた。 久美子は立ち上がって色っぽく服を脱いだ。 下着まで全て脱ぎ捨て、俺もその間に全裸になった。 普段のパワフルな久美子と違い、細い身体にBカップの胸。 母乳で子育てしたのであろう乳首は茶色に変色していた。 今まで抱いた女とはまったく違う。 しかし全てに色気を感じ身体全体から香る香水が更に興奮させた。 俺は今までの経験を駆使して愛撫するが、 「あぁ~っ、そこ…そこもっとしてぇ~っ」 と、久美子は指示してくる。 今までのされるがままに”はぁはぁ”言ってる女とは違う。 いよいよマンコを触ろうと手を伸ばすと、久美子は足をM字に開いてくれた。 今までなら固く閉じようとする女ばかりだったが、既にぐっしょりと濡れるマンコをじっくりと見れた。 クリトリスのいじり方やマンコの中での指の動かし方など、色々指示があったが、それをすると久美子が感じるのが楽しくて言われるままにした。 「あぁ~っ、俺くん上手ねぇ~」 動きを早めるとジュクジュクと音が鳴り、 「あッあぁ~ッ、出るぅ~イクぅ~♪」 と、大量の潮を噴射した。 当時DVDはもちろん、ビデオもそんなに見た事ない時代。 エロ本には潮吹きなんて書いてもなかったから、俺はビックリした!! 「俺くん上手♪気持ちよかッたわ~♪」 久美子は俺を寝かせて、ビンビンのチンポをしゃぶりながら69の体勢になるようケツを顔に持ってきた。 お互い1日中仕事していたのに、久美子のマンコはまったく匂わない。 ここも香水の匂いがして、もう限界に達していた。 「久美子…入れたい…」 「いいよ~♪入れたげる♪」 久美子はナマのまま騎乗位で入れてきた。 「久美子…ゴムは…」 「はぁ~ん♪いいの♪俺くん気持ちいい?私気持ちいいわ~♪」 ナマのチンポは、ヤンキー座りで上下に動く久美子のマンコにグサッと突き刺さっている。 「気持ちいい…すぐイキそう…」 「ダメッ…ガマンして♪」 俺の乳首を舐めながらスピードを落として、自分の気持ちいい部分にだけコリコリと当てるようなピストンをしていた。 「あぁ~っ、俺くん♪固いからイキそう♪」 「えっ…」 俺はそれまで女をイカせた事がなく、処女としかやってないし俺がイク事ばかりで精一杯だった。 「イクッ、イクッ、イク~ッ♪」 久美子はそう言って俺に覆い被さってきた。 髪が顔にかかり、シャンプーの匂いがたまらない!!正常位にして今度は俺がピストンを始めた。 力任せにガンガン突くピストン、 「あぁ~っ、当たるよ!!奥に当たるよ!!」 久美子はそう言う。 「久美子…どう気持ちいい?」 「うん、気持ちいい♪次はこうやって」 と、また指示が入った。 それはゆっくりだが濃厚なピストンで俺も疲れない。 「あぁ~っ、それよ♪気持ちいい~ッ♪」 目を半開きにしてよがる久美子に色々勉強させられながら、俺も快感に酔いしれた。 バックからして♪という久美子を四つん這いにして、マンコを舐めてからチンポを滑り込ませた。 「あぁ~っ、気持ちいい♪」 さっきのようなゆっくりと濃厚なピストンを繰り返す。 「ねぇ、おしりの穴触ってぇ~♪」 言われるがままに、アナルを指で触るとパクパクをアナルが開いたり閉じたりしていた。 何となく導かれるまま指を差し入れていくと、 「あぁ~っ、ダメッ…それイッちゃう♪」 決して嫌なダメッではなく、もっとしてぇのダメッだった。 俺は指を親指に代えて、唾液をいっぱい付けてゆっくり奥まで入れた。 「あッ、あッ、イクッイクッ~♪」 ぐたっと倒れ込む久美子。 俺は人形のように動かない久美子に力任せにガンガン突いて、奥の方で射精した。 「あッ、中はダメッ!!」 もう遅い…。 チンポを抜くと四つん這いの久美子のマンコから大量の精子が流れてきた。 それを指につけてペロッと舐めた久美子が、 「いっぱい出たね♪今日はいいけど、今度からおクチに出して♪」 そう言って久美子は射精したばかりのチンポをフェラした。 “うわっ自分のマン汁も俺の精子もいっぱいついてるのに…” 「うふふ♪固くて美味しい♪もう一回出来る?今日は中出ししていいよ♪」 「うん…」 そう言ってさっきのような濃厚なピストンを繰り返し、結局3発全てを久美子に中出しした。 一緒にシャワーを浴びていると、 「俺くんのがいっぱい出たから、なかなか出てこないわ(笑)先に着替えてて♪」 片足を浴槽に乗せてマンコにシャワーを当てる久美子に欲情してしまい、そのまま立ちバックで中出ししてしまった。 「もぅ~、終わらないじゃない(笑)また次にしてね♪」 計4発抜いた賢者モードの抜け殻の俺は服を着て久美子を待った。 20時前になっていて、 「久美ちゃん、家大丈夫なの?」 「うん、大丈夫。私の両親が居るから♪」 久美子の旦那はいわゆるマスオさんで、今頃久美子の父親の晩酌に付き合わされていると言ってた。 部屋を出て、車に乗り自転車置き場に送ってもらった。別れ際濃厚なキスをして、 「俺くん可愛い♪また食べちゃうからね♪」 俺は照れながらバイバイして、自転車で家に帰った。 …スゴいセックスしたなぁ。 いつもならオナニーでおかわりするのに、今日はそんな気分にならない。 シャワーを浴びていたのもあり、そのままぐっすり寝た。 翌日も朝からバイトで開店準備をしていると、久美子の姿が見えた。 向こうもこちらを見てニコッと微笑む♪”あぁ~あの女を抱いてイカせたんだぁ~” 「ちょっと~なに宝石屋の女を見てニヤニヤしてんのよッ!!」 と焼きもちをやく由真が肩を叩いてきた。 「別に…なんもないッスよ」 「なんか怪しい!!」 そう言って睨みながら厨房に入っていった。 その後、2回ほど久美子を抱いて、どちらも3発ずつ全てクチに出した。 「美味しい♪」 と言って射精後の敏感なチンポを刺激しないように優しく舐めていた。 タメグチにはなったものの奈々には”さん付け”で、久美子には”ちゃん付け”というおかしな状況が続き、また最初に行った居酒屋に行った際、奈々から、 「俺くんさぁ、久美ちゃんとやった?」 突然の質問にうぶだった俺はどぎまぎして、 「えっ…いや…」 と答えていたら、久美子がトイレに行ってるのをいい事に、キスをしてきた。 唾液が多いのか?エロいディープキスに俺はフル勃起!!チンポをジーンズの上からさすって、 「明日、仕事終わったら空けておいて♪」 と言われた。 酔ってフラフラ歩く久美子が戻るまで、Tシャツの上から乳首をなぞられたり、俺の手を導き自分の胸を揉ませたりと、今すぐ発射しそうな愛撫に酔いしれた。 「俺くぅ~ん♪お酒のんでないのに顔赤いぞ~ッ♪さては2人のお姉さんにやらしい事考えてただろう(笑)」 と久美子が抱きついてくる。 奈々はそれを笑って見ながらも、俺の手をミニスカートの中に導いた。 パンツは既に湿っていて、クリをなぞるとピクンッと動く。 “なんだこれは~ッ!!” シチュエーションに興奮した。 その日は酔った久美子を奈々が送っていくとの事で俺は自転車で家に帰った。 明日に備えて、オナニーは1回だけにし寝た。 翌日、また朝からショーケースの前に立つ奈々と久美子を交互に見ていた。 今日は奈々を抱ける♪ ニヤニヤはいつもの倍になっていたはず(笑)バシッ!!頭を平手で殴られた。 「俺くん!!なにデレデレしてんのよ!!」 由真が怒っている。 最近、日曜の昼間にマックでお茶するだけの美穂から怒られるならわかるが、なんでこの女に!! 「痛いなぁ!!関係ないだろ!!」 俺がキレると、由真は顔を抑えて厨房に入っていった。 なんだよあの女は。 イライラしながらお互い無視してその日は仕事を終えた。 従業員出入口を出ると奈々が待っていた。 「行こう♪」 そう言うと、駐車場に向かい青のシビックの助手席を開けて乗せられた。 ホテルに着くとベットに座らされ、その前に奈々が立った。 「見て~ッ♪」 Tシャツとミニスカートを自らまくりあげる奈々はノーブラノーパンだった。 Dカップのお椀型の胸にビンビンに立つ乳首。 下の毛は全部添っていてツルツルのマンコが目に入った。 「なっ…奈々さん!!」 俺は驚いて声が出た。 「ダ~メッ♪奈々って呼んで♪」 「奈々…いやらしいよ…」 「もぅ~ッいやらしいとか言わないで…私綺麗~?」 「綺麗だよ♪」 それを聞いた奈々は自分で胸を揉みしだき、クリをさわり始めた。 目の前でオナニーする奈々に俺はただただ凝視するしかなかった。 「ハァ…ハァ…俺くぅ~ん、見て~♪もっと見てぇ~♪」 クリを擦る音にクチュクチュという音が混ざりだした。 「あぁ~っ、イキそう…イキそう…イク~ッ!!」 ビシャッ!!ビシャッ!!という音で潮を噴射した。 奈々は立ったままオナニーして、俺に見られながら潮吹きしたのだ!! 「ハァ…ハァ…見てくれたぁ~?」 興奮のピークに達した俺はズボンとパンツを脱いで奈々をベットに押し倒し、正常位でナマのまま一気に突き刺した。 「あぁ~っ、気持ちいい~♪」 俺は久美子にするような濃厚なキスと濃厚なピストンを繰り返す。 「あぁ~っ、俺くん上手ぅ♪」 半目でヨダレまでたらす20歳の人妻、抜き差しするとパイパンのマンコがチュクチュクと音を立てる♪ 「ハァ…んッ気持ちいいッ♪あぁ~っ、バックして、バックしてぇ~ッ♪」 俺は乱暴に奈々を四つん這いにし、後ろからちぎれるくらいチカラを込めてDカップの胸を揉み、マンコの奥が破れるぐらいガンガンと突きまくった!! 「ア゛ッア゛ッア゛ッア゛ッ」 と動物の鳴き声みたいな声で、喘ぎまくる!! 「奈々!!いいのか?気持ちいいのか?」 「ア゛ッ気持ちいい~ッ♪イクッイクッイク~ッ♪」 「俺もイク~~ッ♪」 俺はチンポを引き抜いて、奈々のクチにチンポを突っ込んだ。 「んッ…んッ…んッ…ハァ…ハァ…気持ちいい~ッ♪」 奈々は全てを飲み干し、美味しかった♪とエロい顔で微笑んだ。 奈々は中2でヤンキーの先輩に処女を捧げ、そのグループの大半とはHしたらしい。 高校でも先輩や同級生の何人もとセックスしていた。 最初に経験した犯されるようなセックスが好きで本人もドMだと思うと言っていた。 その日は奈々とはもう一度セックスをして、バックでケツに手形が突くくらいビンタしたり、乳首をつよくつまんだりして、またクチに果てた。 その後、夏休みの間に平日の月水に久美子、火木に奈々を抱いてその4日は金玉が空っぽだった(笑) <続く> 続きを読む時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][浮気][人妻][ディープキス][フェラチオ][指マン][クンニ][潮噴き][生挿入][絶頂][中出し][口内射精][セックス][お掃除フェラ]
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