牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-09-29 01:41
俺が中3の時の話です。 俺には2つ上の姉が居ます。 姉は中学の時にはソフトボール部に入っていました。 それで高校の時も同じ部に入ったらしい。 その子とはその時に知り合ったみたいで、姉はキャッチャーをしていて、相手はピッチャーらしいです。(姉は中学の時からキャッチャーをしていました) バッテリーを組んでいたのもあるし、どうやらその子は隣市に住んでいるみたいで仲良くなったのかも知れません。(聞いてないのでその辺の経緯は定かではありません) 俺は中学生にもなると、それなりに女性に興味を持ち始め、手短で手軽な所(?)で姉をターゲットにしました。 初めは姉の居ない時にブラやパンツを見るだけ(箪笥にしまわれてる物)でしたけど、徐々に穿いてみたり着けてみたりし始めました。(中1の時から) 姉もまだ中学生なので、まだそんなにイヤらしいのは無く、白が大半でした。 それでも当時の俺には凄く興奮しました。 姉の下着が変わり始めたのは高校に入ってからです。 赤や紺や黒などちらほらと増えてきました。(色だけで形はノーマル) その中で俺が一番お世話になったのは紺色で、箪笥の中に無かったら凹んでました。(洗濯に出された物には興味無く……)
次第に下着だけでは飽きたらず、身体にも興味を持ち始め、姉が寝ている時に脚や胸や尻を触りに姉の部屋に忍び込みました。 姉は時々電気を点けたまま寝るので、簡単に位置を探す事は出来ました。 脚や尻は触り易かったけど、胸(寝る時はブラをして無いので、夏場とかは服の上からでも乳首の位置が解りました)はなかなか触りにくかったです。 乳房までは触れたけど、乳首はなかなか触れません。 指先や指の腹で触っていると、急に声を漏らしたり体を横にしたりして俺が満足する時間までは無理でした。 でも、声を漏らしたり体を横にするだけで起きないと判ると、その後もしつこくチャレンジしました。 そのせいか、時々目を覚まし 「何してるの?」 と言われる時がありましたが、決まって 「で、電気消して寝ろや」 と言って誤魔化し、電気を消して姉の部屋を後にした事数回……。 そんなが有りながら中3になり、その年の夏休みのある日……その子が家に泊まりに来ました。 その子【享子(仮)】は遊びには時々来てたけど、ウチに泊まるのは初めてです。 享子さんは姉より少し背が高く、細身なのに胸は姉よりありました。 当時俺が165cmで姉が168cm、享子さんが170cm位だったと思う。 姉はCなので、D位はあったと思います。 俺は享子さんを"綺麗"というより"可愛い"と思っていた。(年の割には童顔だった為) 気が付くと姉と享子さんがおらず、親に聞くと買い物に行ったらしい。 自分の部屋に戻った。(部屋は2階にあり、階段を上ったすぐ横が姉の部屋で、その奥が俺の部屋) 部屋で漫画を読んだりTVを見たりしてたけどヒマになって、姉が居ない部屋に忍び込んだ。 毎度の事ながら下着を物色。 お目当ての紺の下着があったのでそれを拝借。 自分の部屋でオナニーしようとズボンと下着を脱いで(その時期はまってた下着を巻き付けてシコる)始めようとした時親から呼ばれた。(焦) 急いで下着とズボンを穿いて下に降りた。 すると、連れからの遊びのTELだった。 昼過ぎに連れの家に行く約束をして電話を切り、部屋に戻ってオナニーを再開した。 事が終わると、下着を元の形にして箪笥にしまい、昼飯を食べてから連れの家に行った。 家に帰ると姉達が帰ってきており、部屋から笑い声が聞こえてくる。 自分の部屋に入ってTVを見てると、姉が俺を呼ぶ声がした。(姉が部屋に呼ぶ事など殆んど無い) 半分恐る恐る姉の部屋に行くと、姉達はトランプをしてたらしく、2人だとすぐ終わるので呼んだらしい……。(姉の部屋に姉が起きている時に入るのは小学校以来) 畳の上でしていたので、長時間してると腰が痛くなり、伸びをするため畳に寝転んで伸びをすると手に何かが当たった。 見ると、それは享子さんが持ってきたスポーツバックだった。 しばらく遊んだ後、俺は部屋に戻った。 ~翌日~ 姉達は朝食を食べていた。 享子さんは俺に気づき、 「おはよう!」 とにっこりして微笑んできた。 俺も寝ぼけ顔で 「おはようございます」 と返した。 父親は既に仕事に行っていて、母親も支度を済ませて台所から出て行く所だった。 「食べるんならそこにあるから食べてな」 そう言うと母親は出ていった。 俺はソファーに座り、TVを点けて新聞を見た。(TV欄だけ) 俺はさりげなく姉達の予定を聞くと、これから別の友達と遊びに行くらしかった。 俺は姉達が居るテーブルを過ぎ、シンクの上に置いてある食パンとコーヒーを入れ、またソファーに座った。 しばらくすると食べ終わったようで、食器を片付けて部屋に行き、少しして降りてきた。 「じゃ、出掛けるから。出掛けるんなら戸締まりお願いね」 と言って姉達も出ていった。 この家には俺1人………。 すぐに行動に移したかったが、姉達が帰ってくるかもしれないので少し待ってみた。 ~1時間後~ 流石にもう帰って来ないだろうと思い、姉の部屋の前に立った。 姉が居ないのは分かっているけど習慣というやつで、音を発てずにドアを開け中に入った。 照明は切ってあるが、カーテンは開けているので部屋の中は明るい。 早速部屋中を見渡し、目的物(享子さんが持ってきたバック)を発見。 その前に正座をして座った。一礼をしてゆっくりとファスナーを開けると、姉とは違った臭いが漂ってきた。 それだけで俺の下半身は疼きだした。 ファスナーを全開にし、中が良く見えるようにした。 中には歯ブラシTシャツ×3浴衣一式などが入っており、それらを崩さず順番を間違えないように取り出すと、お目当ての物を発見!《享子さんの下着》 でも、ブラはあるけどパンツが見当たらない。 仕方なく、ブラだけでもと取り出すと、ブラの間から何かが転げ落ちた。 良く見ると、ブラと同じ色のパンツだった。 ブラの型崩れ防止にカップとカップの間にパンツを入れていたみたいで、ピンクと水色の2種類があった。 2種類とも取り出すと、何かが丸まってる黒い物体とナイロン袋に入った黒のパンツもありました。 それを取り出して広げてみたらなんとTバックでした。 Tバックは姉も持っておらず、エロ本やエロビでしか見た事がないので凄く興奮しました。 しかも、それは前の部分がメッシュで出来ていました。 でも、この黒と同じブラは見つかりません。 袋に入ってるのは普通のパンツで、どうやら使用済みぽかった。 それらを持って自分の部屋に行き、早速ズボンと下着(当時は白のブリーフ)を脱いだ。 でもその時の俺は気分が高揚してて全裸にならないと落ち着かなかった……。 そして、初めてのTバックをいつもの様に巻き付けたら、姉のパンツとは違う感触が来た。 それはシルク製で凄く肌触りが良く、滑りが良かったので信じられないほど大量にイッてしまった。 余韻に浸っていたのだが、よくよく考えると巻いたままだった事に気づき、下半身を見ると大量の精子まみれになっていた。 慌てて外したが、パンツはびっしょり濡れていた。 俺は服を着て、とりあえず風呂場に行って、洗面器にお湯を貯めて洗ってみた。 どうにか精子は取れたが、乾かし方が解らない…。 とりあえずタオルで水気を拭き取り、ドライヤーで乾かした。 大体は乾いたけど、まだ湿っている。 時計を見ると、13時前だった。 多分まだ帰ってこないと思うけど、どうしたものか考えた。 自分の部屋に持っていき、風通しの良い所に干した。 それしか思い付かなかった。 乾くまで他の下着でオナニーをし始めた。 今度は巻き付けず、臭いを嗅いだりしてオナった。 姉のでは無く他の女性のパンツなので、今までにないくらい出した。(計5回) 流石に疲れて少し寝た。 目が覚め、時計を見ると16時を過ぎていた。 まだ姉達は帰ってきてないみたいなので、服を着て下着を元通りに畳み、干してある下着を触ってみるとちゃんと乾いていたのでそれも畳み、享子さんのバックにしまって部屋を出た。 ちょうどその時、下から声が聞こえてきた。 「ただいま、上がって!」 「お邪魔します」 姉達が帰っきたので、慌てて自分の部屋に戻った。 姉と享子さん以外にもう2人居るようだった。 今日は市の花火大会があるので、会場に近い姉の家に集合したみたいです。 さすが女子4人も集まると結構賑やかになり、壁越しに会話が聞こえてくる。 恋愛やら部活、進路など冗談とか混じりながら話していたが、話によると後から来た2人は同じ部活で彼氏有りらしい。 時間が来たみたいなので、出掛ける準備をする様子。 「享子、一美【仮】(姉の名)浴衣なんだ」 「可愛い!」 あの浴衣はその為なんやと思った。 享子さんの浴衣姿見てみたいと思ったけど、あんな事してしまって(俺だけ)気まずく思い、部屋から出られずにいた。 着替え終わったのか、姉の部屋のドアが開き階段を降りる音がした。 俺はくたびれているので早めに風呂に入り、早めに寝た。 <続く> 続きを読む時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][下着][オナニー][射精]
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