牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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26-03-24 11:16
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遠距離で付き合ってた彼女とやっと一緒に住める事になって、彼女が俺のとこに引っ越してきた。 2年遠距離してたから一緒にいるのが嬉しくてかなり充実した毎日になった。 もちろんエッチも毎晩で、彼女も「また~」と言いながらも満更ではない感じでした。 そしていつもの様にエッチする前に彼女とイチャイチャしてたら、ふと思い浮かんだんで・・・。 俺「お前、浮気とかしてなかった?」 彼女「まさかぁ、してないよ」 俺「でも本当は?今なら怒らないから言ってみ」 彼女「ないよ」 俺「本当に怒らないから」 ・・・と押し問答になったが、少し怪しかったので、おっぱいとクリ責めながらさらに問い詰めてみた。 彼女は責められてハァハァしながら、「少しあったけど本当に怒らないでよ」と少し涙目。 「まず話してみて、いつ誰と」とさらに聞いてみた。 俺は寝取られに興奮するタイプなんで、ちょっと盛り上がってきた。 彼女のおっぱいとクリをゆっくり弄りながら話してると、彼女もいつもより感じてるみたいで下はびしょ濡れ。 彼女が言うには、バイト先のメンバー男3女5で飲み会したんだけど、バイト先に近い彼女の家で酒買ってきてみんなで飲んでるうちに、男1人は早くもダウンして寝てたらしい。 そいつは放置でみんなで騒いでたら終電の時間が近くなってきて解散することに。 他のメンバーがいくら起こしても寝てた奴(A男)は全然起きなくて、「もう寝かせといて、酒弱いから朝まで起きないよ」とみんな言うので仕方なく寝かせる事に。 みんなが帰ってから片付けと寝る準備しててもA男は起きないから、『大丈夫かな!?』と彼女もベッドで寝た。 ちなみにA男は廊下で寝てた。 彼女も酒入ってたからすぐ寝付いたんだけど、夜中にバタバタ聞こえて起きるとA男が台所で吐いてた。 彼女が、「大丈夫?」と近づくと、A男は自分の服とズボンにも吐いてたらしい。 A男はひたすら謝ってたし、とりあえず悲惨だったので服は彼女が洗濯。 水飲んで落ちついたので、彼女とA男はしばらく談笑してた。 A男「でも女の子の部屋でトランクス一丁ってヤバいね」 彼女「ちょっと、変な事考えないでよ~」 A男「考えたら反応しちゃったよ」 A男見ると、明らかに勃起してた。 彼女は必死に「ありえない」「無理」って抵抗したけど、A男の押しに負けて、「手コキだけ、エッチとかは絶対しない」との事に。 A男は「じゃあいい?」とトランクス下ろした。 かなり大きくなってたし太かった。 彼女が握ると凄い熱かったらしい。 早く終わらせようと扱き始めるとA男は、「ヤバい、気持ちいい」を連発してた。 彼女は、なんでこんな事と思いながらも、(今、彼氏じゃないチンチン握ってるんだ)と考えたら少し興奮したみたい。 そしたらA男が胸触ってきた。 彼女は嫌がって身をよじらせたけど、それが感じてると思ったのか、さらに服の下から手を入れブラの上から揉んで・・・。 A男「やっぱおっぱい大きいね、柔らかいよ」 ・・・と、遂にはブラをずらして生で揉んできた。 彼女は(やばいかも)と、A男のチンコさらに扱きだして早めにイカそうと、おっぱい攻撃に負けない様にしてると、「もう出るっ、はぁっ」っていきなり発射。 彼女が(えっ?)と思った瞬間、顔に熱いのが飛んできたらしい。 顔を反らしたけど何回も飛んできて、顔から服までたくさん精液かかった。 散々かけられた後にA男が、「凄い気持ちよかった、今までで一番かも」と顔にかけた事を謝りながらも言ってきた。 彼女が「これどうすんのよ~」と顔と服拭いてると、A男が「俺の服と一緒に洗濯した方がいいよ、染みになっちゃうから」と彼女の服を脱がせてきた。 彼女も染みになると思って大人しく脱ぐと、「それも」とショートパンツも脱がされた。 A男は服を洗濯機に入れて、「汚しちゃったけどこれで大丈夫」と水飲んで一息ついてた。 そこで気づいたけど、A男まだ勃起してて完全上向いてるし、彼女は服脱いだから下着姿だった。 「ちょっと服着るね」とタンス開けてたらA男が後ろから抱きついてきた。 いきなりで固まってるとお尻にA男がチンコくっつけてきて、「まだこんなんだし、下着姿見たら我慢できないよ」とさっきより興奮してるみたいだった。 彼女はこれ以上はヤバイと、A男を落ち着かせようとしたけど、後ろからおっぱい揉みながらパンツ下ろそうとしてきた。 逃げようとしてもガッチリ押さえられて無理だったみたい。 パンツを完全に下ろされて、バックから入れようとA男がチンコを宛てがってきたから彼女は、「ちょっと待って、口でするから、ねっ?」と言ったけど、A男は無言で入り口を探した後にゆっくり入れてきた。 彼女は「もう頭真っ白になってた」と、俺に弁解してたが・・・。 俺は凄い興奮で勃起してたから、「こんな感じか」と話を聞きながら彼女にバックからチンコ入れてやった。 彼女は、「ゴメン、はぁっ」と気持ち良さそうにしてる。 「で、それからどうしたの?」とさらに入れたまま聞いてみた。 A男は彼女をタンスに手をつかせた状態でお尻掴んでゆっくり動いてきた。 A男「凄いヌルヌルで気持ち良いよ」 だんだん速く動いてきて、両手でおっぱい揉みながらガンガン突いてる。 彼女はもう耐えるだけで喋れなかったみたい。 するとA男が、「イクよっ」って言うと、いきなり彼女から抜くとお尻に擦り付けてまた熱いのをたくさんかけてきた。 彼女はハァハァしてもう動けなかったみたい。 A男は、「さっきより凄い気持ち良かった」と彼女のお尻拭いて綺麗にしてくれたらしい。 その後は彼女は、俺に対する罪悪感と、バイト仲間とやった事で頭がいっぱいだったみたい。 そんな彼女にA男は、「付き合って。彼氏よりいつでも近くにいるから」と落としに来たけど彼女は断固拒否したと。 それからお互い疲れてたし寝る事にして、二人離れた場所で寝た。 朝になって、モゾモゾしてるなぁと彼女が目覚ましたら、A男が覆い被さっておっぱい吸ってた。 彼女「何してるのっ」 って慌ててると、違和感を覚えたので下を見るとA男に入れられてた。 A男「帰る前に後一回、ねっ?」 ・・・と、正常位で突いてるし、起きてすぐエッチしてる状態に彼女も正常な判断できなかったらしい。 しばらく嵌められた後、A男がチンコ抜いて口に押し当ててきた。 彼女「んん~」 彼女は嫌がったけど、「早く、顔に出ちゃうよ」と言うので仕方なく口開けると、無理矢理突っ込んで動かした後にたくさん射精して、喉の奥にも大量に出されたみたい。 彼女はすぐに洗面室に行って吐き出した後、うがいしたけどA男のは濃くて、ずっと口に感触が残ったと。
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