ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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■倦怠期の夫婦が始めた、寝取られごっこ

    26-03-01 10:25

    「ゴメン……ホント、ゴメンね」 健太が、腰の動きを止めて謝る。 「気にしないで。私がするね」 そう言って、妻の真奈美が健太の身体の下から抜け出すと、彼を仰向けにして乳首を舐め始めた。今日も、セックスの途中で柔らかくなってしまった。最近は、立て続けにこんな事が続いている。真奈美は、自分のせいだと思っているのか、申し訳なさそうに彼の乳首を舐め <<すべて読む

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#妻を公園に立たせたら、すぐに声をかけられて8

    26-02-28 09:23

    洋介は、その端整な顔立ちからは想像も出来ないくらいに異常性癖が目覚めてしまっている。若いイケメン男性にクリトリスを舐められる千里を見ながら、狂ったようにペニスをしごいている。些細な冗談から始まった、千里の他人とのセックス……まさか、こんなにもエスカレートするとは、洋介も千里も考えていなかったはずだ。 「気持ちいいわ。上手よ、あぁ、それ <<すべて読む

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ところが、昨年の秋、職場の同僚と飲みにいき帰りにふと寄ったラウンジから展開が始まり

    26-02-28 09:17

    「こんばんは。先生、今日もよろしくお願いしますね」 美緒さんに笑顔で出迎えられ、僕は今日も幸せな気持ちになった。 美緒さんは、僕が家庭教師をしている悠真君のママだ。5年生の悠真君は、中学受験をするために頑張って勉強をしている。 ただ、中学受験というと、教育ママとかがうるさいというイメージを持っていたけど、悠真君に関しては元々勉強も出来るし、 <<すべて読む

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姉さん女房が恋に落ちる時4

    26-02-27 11:08

    「すごい……咽で締め付けてるんですか?」 拓真が、驚いたような顔で聞く。拓真のサイズなら、間違いなく咽の方まで入ってしまっているような状態だ。まさみは、苦しそうな顔を見せずに深いフェラチオを続けている。これが、イラマチオというヤツなのだろうか? 僕にはしてくれたことがない……でも、そもそもそこまでの長さもないので、しようと思っても出来な <<すべて読む

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△不感症の妻と、ワイルドな友人ー完ー

    26-02-25 09:16

    「そんなに違う? ゴムないと、気持ちいい?」 大介が、腰を動かしながら質問する。友人の妻に生で挿入しているのに、動揺も躊躇も見えない。日常的に、生性行をしているのが伝わってくる。嫉妬や焦燥感は感じるのに、どうしても怒りの感情が湧いてこない。大介とのセックスは、確かに僕が望んだことだ。それでも、ナイショで頻繁に生セックスをしていたと言うこ <<すべて読む

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■七菜とおっさんと見てるだけの俺7

    26-02-19 09:23

    「悠人、もしかしてイッてるの?」 探るような顔で聞いてくる彼女。俺は、うめきながらそうだと答えた。こんな場所で、触ってもいないのに射精してしまったことに動揺してしまう。 「じゃあ、一回部屋に戻ろっか。綺麗にしないとね」 七菜は、妙に楽しそうだ。俺は羞恥に顔を赤くしながら、黙ってうなずいた。七菜は、腕を絡ませてくっついてくる。幸せそうな顔で <<すべて読む

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□ウブな嫁に、夫婦円満の秘密を教える友人の妻5

    26-02-17 09:18

    里香は、院長にしがみつくようになっている。中に出して欲しいと叫んだ里香……俺は、ズボン越しにオナニーを続けてしまう。すると、院長が動きを止め、一気に里香の中から異形の巨根を引き抜いた。里香は、歯を食いしばるような顔になりながら身体をガクガクッと震わせている。深いオルガズムを感じているようだ。 「ど、どうして抜いちゃうんですか?」 不満そ <<すべて読む

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昇進祝いはカップル喫茶ー完ー

    26-02-13 09:23

    「美味しい? コーヒー、お代わりする?」 あやみが、朝食を食べる僕に微笑みかけてくる。今日は、二人とも仕事は休みだ。あやみがスクランブルエッグなんかを作ってくれて、少し遅めの朝食を摂っている。あやみが淹れてくれるコーヒーは、本当に美味しい。僕がブラックコーヒーが苦手なので、ミルクと砂糖を入れてくれるが、バランスが本当にちょうど良い。愛情 <<すべて読む

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