ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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姉さん女房が恋に落ちる時5

    26-03-03 09:21

    「な、なんでイッてるんだよ。触ってもないだろ?」 まさみは、いきなり射精した僕に、驚いた顔を見せる。でも、驚いているのは僕も同じだ。いつも早漏気味だが、手も触れていないのにイッてしまう事なんて初めてだ。 「そんなに興奮したのか? こんなオモチャ相手に、ヤキモチ焼いたのか?」 まさみは、質問しながらも少し嬉しそうだ。僕は、正直に元彼にヤキモ <<すべて読む

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#妻を公園に立たせたら、すぐに声をかけられて9

    26-03-02 10:38

    洋介は、あっけなく射精しそうになってしまっている。吾郎にキスをしながら、しがみつくように抱きつく千里を見て、強い危機感と嫉妬を感じながらペニスをしごき続けている状態だ。さっきまでの真吾とのセックスと違い、まったく余裕のない姿になっている。 「千里さん、メチャクチャ気持ち良さそう。あんなに大きいの入れられて、平気なんだ」 真吾が、驚いた顔 <<すべて読む

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※久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした

    26-03-02 09:17

    去年の7月初旬、先輩に頼まれて蛍光灯をLEDに交換しに行った。 カチャッとハメればOKじゃない蛍光灯からの交換。 先輩は接待でゴルフに行ってるから、日曜の16時半頃来てくれと言われてた。 わざわざ車で40分もかけて向かったのに、到着してみると先輩はまだいない。 対応してくれたの奥さんで、生後数ヶ月の赤ちゃんを抱っこしてた。 奥さんも話は知ってたので、とり <<すべて読む

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■倦怠期の夫婦が始めた、寝取られごっこ

    26-03-01 10:25

    「ゴメン……ホント、ゴメンね」 健太が、腰の動きを止めて謝る。 「気にしないで。私がするね」 そう言って、妻の真奈美が健太の身体の下から抜け出すと、彼を仰向けにして乳首を舐め始めた。今日も、セックスの途中で柔らかくなってしまった。最近は、立て続けにこんな事が続いている。真奈美は、自分のせいだと思っているのか、申し訳なさそうに彼の乳首を舐め <<すべて読む

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#妻を公園に立たせたら、すぐに声をかけられて8

    26-02-28 09:23

    洋介は、その端整な顔立ちからは想像も出来ないくらいに異常性癖が目覚めてしまっている。若いイケメン男性にクリトリスを舐められる千里を見ながら、狂ったようにペニスをしごいている。些細な冗談から始まった、千里の他人とのセックス……まさか、こんなにもエスカレートするとは、洋介も千里も考えていなかったはずだ。 「気持ちいいわ。上手よ、あぁ、それ <<すべて読む

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ところが、昨年の秋、職場の同僚と飲みにいき帰りにふと寄ったラウンジから展開が始まり

    26-02-28 09:17

    「こんばんは。先生、今日もよろしくお願いしますね」 美緒さんに笑顔で出迎えられ、僕は今日も幸せな気持ちになった。 美緒さんは、僕が家庭教師をしている悠真君のママだ。5年生の悠真君は、中学受験をするために頑張って勉強をしている。 ただ、中学受験というと、教育ママとかがうるさいというイメージを持っていたけど、悠真君に関しては元々勉強も出来るし、 <<すべて読む

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姉さん女房が恋に落ちる時4

    26-02-27 11:08

    「すごい……咽で締め付けてるんですか?」 拓真が、驚いたような顔で聞く。拓真のサイズなら、間違いなく咽の方まで入ってしまっているような状態だ。まさみは、苦しそうな顔を見せずに深いフェラチオを続けている。これが、イラマチオというヤツなのだろうか? 僕にはしてくれたことがない……でも、そもそもそこまでの長さもないので、しようと思っても出来な <<すべて読む

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△不感症の妻と、ワイルドな友人ー完ー

    26-02-25 09:16

    「そんなに違う? ゴムないと、気持ちいい?」 大介が、腰を動かしながら質問する。友人の妻に生で挿入しているのに、動揺も躊躇も見えない。日常的に、生性行をしているのが伝わってくる。嫉妬や焦燥感は感じるのに、どうしても怒りの感情が湧いてこない。大介とのセックスは、確かに僕が望んだことだ。それでも、ナイショで頻繁に生セックスをしていたと言うこ <<すべて読む

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