ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

■倦怠期の夫婦が始めた、寝取られごっこ2

    26-03-09 09:23

    「わっ、出、出てるよ、精液、出ちゃってるよ!?」 真奈美が、目をまん丸にして驚きながら言う。健太は、射精の快感にうめきながら、とっさにゴメンと謝っている。しごくこともしていないのに、彼の小振りなペニスからは精液が飛び出し続けている。 「フフ、興奮しすぎだよ。そんなにヤキモチ焼いてるの? 真奈美が違う人とエッチするかもって思ったの?」 真奈 <<すべて読む

    カテゴリ: 分類なし | すべて読む(0)

▲妻が、資料室から部長と出てきた3

    26-03-09 09:17

    美久は、低い声でうめきながらオナニーを続けている。佳境に入っているのか、ベッドの揺れが強くなる。それでも美久は、なんとか声を堪えているが、 「奥……もっと……足りないの」 と、ごく小さな声が漏れる。それは、意識してしゃべっている感じではなく、つい漏れてしまっているような感じだ。クチョクチョという湿った音が響いている。美久は、もしかして指 <<すべて読む

    カテゴリ: 分類なし | すべて読む(0)

□ウブな嫁に、夫婦円満の秘密を教える友人の妻6

    26-03-06 09:24

    シェーンさんは、思い切り腰を突き入れた状態で射精を始めた。うめきながら、何か英語で口走りながら射精をしている。 「おぉおおぉっ、イグゥゥ」 菜々子さんは、全身を硬直させるようにしながらうめいている。強すぎる快感のせいか、弛緩したような顔になっていて、よだれまで垂れてしまっている。美しく妖艶な顔が、だらしなく快感にとろけてしまっている。 <<すべて読む

    カテゴリ: 分類なし | すべて読む(0)

姉さん女房が恋に落ちる時5

    26-03-03 09:21

    「な、なんでイッてるんだよ。触ってもないだろ?」 まさみは、いきなり射精した僕に、驚いた顔を見せる。でも、驚いているのは僕も同じだ。いつも早漏気味だが、手も触れていないのにイッてしまう事なんて初めてだ。 「そんなに興奮したのか? こんなオモチャ相手に、ヤキモチ焼いたのか?」 まさみは、質問しながらも少し嬉しそうだ。僕は、正直に元彼にヤキモ <<すべて読む

    カテゴリ: 分類なし | すべて読む(0)

#妻を公園に立たせたら、すぐに声をかけられて9

    26-03-02 10:38

    洋介は、あっけなく射精しそうになってしまっている。吾郎にキスをしながら、しがみつくように抱きつく千里を見て、強い危機感と嫉妬を感じながらペニスをしごき続けている状態だ。さっきまでの真吾とのセックスと違い、まったく余裕のない姿になっている。 「千里さん、メチャクチャ気持ち良さそう。あんなに大きいの入れられて、平気なんだ」 真吾が、驚いた顔 <<すべて読む

    カテゴリ: 分類なし | すべて読む(0)

※久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした

    26-03-02 09:17

    去年の7月初旬、先輩に頼まれて蛍光灯をLEDに交換しに行った。 カチャッとハメればOKじゃない蛍光灯からの交換。 先輩は接待でゴルフに行ってるから、日曜の16時半頃来てくれと言われてた。 わざわざ車で40分もかけて向かったのに、到着してみると先輩はまだいない。 対応してくれたの奥さんで、生後数ヶ月の赤ちゃんを抱っこしてた。 奥さんも話は知ってたので、とり <<すべて読む

    カテゴリ: 分類なし | すべて読む(0)

■倦怠期の夫婦が始めた、寝取られごっこ

    26-03-01 10:25

    「ゴメン……ホント、ゴメンね」 健太が、腰の動きを止めて謝る。 「気にしないで。私がするね」 そう言って、妻の真奈美が健太の身体の下から抜け出すと、彼を仰向けにして乳首を舐め始めた。今日も、セックスの途中で柔らかくなってしまった。最近は、立て続けにこんな事が続いている。真奈美は、自分のせいだと思っているのか、申し訳なさそうに彼の乳首を舐め <<すべて読む

    カテゴリ: 分類なし | すべて読む(0)

#妻を公園に立たせたら、すぐに声をかけられて8

    26-02-28 09:23

    洋介は、その端整な顔立ちからは想像も出来ないくらいに異常性癖が目覚めてしまっている。若いイケメン男性にクリトリスを舐められる千里を見ながら、狂ったようにペニスをしごいている。些細な冗談から始まった、千里の他人とのセックス……まさか、こんなにもエスカレートするとは、洋介も千里も考えていなかったはずだ。 「気持ちいいわ。上手よ、あぁ、それ <<すべて読む

    カテゴリ: 分類なし | すべて読む(0)
合計: 4562 ページ/36495件記事
FIRST 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 次へ END

お知らせ

なし

小説を検索