牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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26-07-23 09:18
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「上手いぞ、ほら、もっと奥までくわえてみろ」 松本が、嬉しそうな顔で秋夫に指示している。秋夫は、涙目になりながら松本の巨根をくわえ込んでいる。あまりに長いので、くわえ切れていない状態だ。そんな秋夫の横で、るかも松本の乳首を舐めている。二人がかりので奉仕……すでに松本は何度となく射精をしているが、二人の奉仕に興奮いきった顔だ。 電車の中で、るかを抱いた松本……まさか、こんな展開になるとは思ってもいなかった。有頂天の顔で、二人の奉仕を見つめる彼。るかのロリ体系も可愛いと思っているが、秋夫を見る目がとても熱っぽい。秋夫は、褒められて嬉しそうにフェラチオ奉仕を続けていく。 「フフ、美味しそうだね。松本さんのおチンポ、そんなに気に入っちゃったの?」 るかが、卑猥に松本の乳首を舐めながら聞く。すっかりと牝になった秋夫の事が、可愛くて仕方ないという態度だ。秋夫は、恥ずかしそうにうなずく。そして、さらに喉奥までくわえ込んでいき、涙まで流しながら奉仕を続けていく。 「あっくん、吸い出して。妊娠しちゃうから、全部飲んで」 るかが、とんでもない事を言いながら秋夫の顔に秘部を近づける。そんなとんでもない指示なのに、秋夫はすぐにるかの秘部に口を付けてすすり始めた。生臭い味と臭い……それが一気に口いっぱいに広がる。それでも秋夫は、トロンとした顔のまますすり取り、飲み干していく。 「美味いか?」 満足げな松本。秋夫は、うっとりした顔のままうなずき、さらに強くすすり取る。もう、完全に牝になってしまったみたいな行動だ。そして、すべてすすり取ると、るかがキスをした。濃厚に舌を絡めながら、秋夫の股間を握って刺激する。 「フフ、カチカチ。そんなに美味しかった? 松本さんのおチンポミルク、美味しかったの?」 はしたない言葉を使うるか。秋夫は、消えそうな声で、おチンポミルク美味しいですと答えた。そして、二人がかりのフェラチオが始まった。ぱっと見は、美少女二人が卑猥に奉仕している。でも、秋夫の股間には小振りなものが揺れている。手も触れていないのに、今にも射精してしまいそうだ。 「あぁ、最高。二人とも、俺のペットにしてやるからな」 松本は、有頂天で言う。もう、完全に二人の事を支配しているような態度だ。秋夫もるかも、その言葉にうっとりしたような顔を見せる。そして、二人は時折キスもしている。夫婦がキスをするのは当たり前だが、見た目は美少女同士のレズキスだ。松本は、目を細めてそれを見ている。 「よし、るかちゃん、おいで。上になってごらん」 松本は、そう言ってるかと対面座位で繋がる。当然のように生で挿入し、見せつけるようにキスをしている。秋夫は、嫉妬した顔でそれを見つめている。でも、すぐに松本が、 「ほら、ここに立て。しゃぶってやる」 と言うと、嬉しそうに松本の横に立った。松本のものと比べると、あまりにも可愛らしい男性器……松本は、すぐにそれをくわえて舌を使う。 「うぅっ、あぁ、気持ちいいぃ」 フェラチオされて、気持ち良さそうに声を漏らす秋夫。松本は、力強くフェラチオを続ける。男のものを舐める事に、抵抗はないようだ。 「フフ、もっと固くなった。松本さん、ヘンタイさんだね」 るかは、楽しそうに言いながら腰を動かす。小柄な彼女が上になって腰を振っているのは、違和感が大きい。松本は、夢中でフェラチオを続けていく。秋夫のものをくわえる事に、強い興奮を感じているみたいだ。そして、秋夫も気持ちよさそうな顔を見せている。射精が近いのか、モジモジと腰の辺りが動いている。 「あっくん、気持ち良さそう。いっぱい出して」 るかが、興奮した声で言う。とんでもない事を言いながらも、腰の動きは激しくなる一方だ。異常な形での3Pを、あっさりと受け入れている。子供みたいな体型のるかが、松本の巨根相手に腰を動かし続ける姿は、非合法のアブナイ動画のように見えるほどだ。 松本も、嬉しそうにフェラチオを続けている。女性と同じくらい、男の娘が好きなのが伝わってくる。そして、秋夫はうめきながら射精を始めた。あっけない射精……快感が強すぎるのか、あえぎ声のようなものを漏らしてしまっている。松本は、そのままくわえ続けている。口の中に射精されても、まったく嫌がっていない。むしろ、嬉しそうに秋夫の精液を飲み干している。 すると、るかが松本にキスを始めた。まるで、秋夫の精液を奪い合うようなキスだ。腰の動きはますます加速していき、うめき声も大きくなっている。対面座位で、キスをしながらのセックス……恋人同士のセックスだ。秋夫は、そんな二人を見て嫉妬した顔を見せる。でも、嫉妬のどちらに嫉妬しているのか、わかりづらい表情を見せている。 「あっくん、松本さんのおチンポ、もっと固くして」 るかが、甘えたような声で指示をする。すると、秋夫はすぐに松本の乳首を舐め始めた。心を込めて、丁寧に力強く舐めている。松本は、嬉しそうにうめく。強い快感で、射精感も一気に大きくなったようだ。 秋夫は、松本の乳首を舐め続けている。指でも刺激し、少しでも快感を与えようとする。すると、松本がうめきながら秋夫を抱き寄せ、キスをする。るかにしていたように、感情を込めたキスをしている。 「固くなった。あっくんのこと、本当に気に入ったんだね。るかとどっちが好き?」 るかが、媚びた牝の顔で聞く。小悪魔……そうとしか言えない表情だ。秋夫は、そんなるかの表情に驚いている。普段の彼女からは、想像も出来ない姿だ。 「もちろん、両方だよ。二人とも、俺のオナホにしてやるからな」 松本は、完全に調子に乗ってしまっている。でも、るかも秋夫もそれに対して嫌悪感を持つ気配もなく、嬉しそうにキスをしたり腰を振って奉仕を続けていく。そして、松本に限界が来た。 「出してっ! るかの中に出してくださいっ!」 るかが叫ぶ。すると、その隙を縫ったように、秋夫が松本にキスをする。松本は、秋夫と濃厚なキスをしながら、るかの膣奥深くに射精した。 「もう……キスしながら中に出してほしかったのに……」 すねたような顔を見せるるか。秋夫は、まだキスを続けている。そして、長いセックスが終わった。松本は、またねと言って意外なほどあっさりと出ていった。自信があるのだろうか? 二人がまた連絡をしてくると、確信しているような態度だ。二人きりになると、るかが秋夫の前に立ち、膣口を拡げるようにする。すぐに溢れ出してくる精液……すると、秋夫が吸い寄せられるようにるかの秘部に口をつけ、松本の精液をすすり取り始めた。 「飲んで……全部飲んで」 うわずった声で指示をする彼女。この異常な行為に対して、強すぎる興奮を感じている。秋夫は、興奮した顔のまますすり取り、飲み干していく。その股間の小振りなものは、縦に何度も揺れるように勃起している。とんでもないことをさせられているのに、強い興奮を感じているのがわかる。 そして、るかは彼にキスを始めた。精液にまみれたようなキス……二人は、興奮しきった顔で続けている。そして、興奮しきった秋夫が、そのまま正常位でるかを貫いた。 「フフ、あっくんのカチカチ。そんなに精液飲むの、興奮しちゃう?」 るかが、挑発的に言う。秋夫は、うなずきながら腰を動かす。強い快感にうめきながら、腰を動かし続ける。でも、戸惑ったような顔をしている。 「どうしたの? 思ったよりも気持ちよくない?」 るかが、そんな質問をする。秋夫は、焦った顔を見せる。あまりにも図星を突かれて、慌てたような雰囲気だ。すると、るかが手を伸ばして秋夫のアナルに指をねじ込む。いきなり2本ねじ込んだが、あっさりと入っている。 「うぅっ、るかちゃん、ダメぇ」 秋夫は、声が女の子みたいに高くなっている。松本としていた時と同じような、牝声を出してしまっている。るかは、ねじ込んだ指を激しく動かす。 「あっ、アンッ、ダメぇ、るかちゃん、気持ちいいっ」 牝声であえぐ秋夫。すっかりと女の子にされてしまっている。 「フフ、もっと固くなってきた。良いよ、もっと感じて良いよ」 るかは、すっかりとサディスティックな雰囲気に変わっている。秋夫は、るかにアナルをほじくられ、腰を動かすことが出来なくなっている。快感にうめき、牝顔を晒しあえぎ続けている。 「あっ、ここ? ここでしょ」 るかは、とうとう秋夫の前立腺を探り当てた。 「そこぉ、気持ちいいのぉ。るかちゃん、もっと犯してぇ」 秋夫は、情けない声をあげる。でも、その声と表情に、るかはゾクゾクッとした快感を感じている。そして、そのままさらに激しく秋夫の前立腺を責め立てる。 「イ、イクっ、イクっ、おチンポミルク出ちゃうっ」 秋夫は、驚くほどあっけなく限界を迎えた。そして、そのままるかの膣中に射精を始める。幸せそうで、気持ちよさそうな顔……るかは、すぐに秋夫にキスをする。幸せそうな顔だ。 「フフ、あっくんの、すごく分かり易いよ。きっと、大きいんだろうね。これからも、いっぱいいじめてあげる」 るかは、妖艶に微笑む。秋夫は、はにかむようにうなずきながら、まだうずく前立腺の快感に、とろけた顔をさらしていた……。 松本との強烈な経験をしたことで、るかも秋夫もすっかりと変わってしまった。恥ずかしがりだったるかは、すっかりと露出プレイを楽しむようになっていた。今日も、あの混浴温泉に向かっている。秋夫は、車を運転しながら、時折助手席のるかを見つめている。145センチで45キロしかない身体……当然胸も小さいし、華奢な体型だ。子供みたいに見えてしまうほどだ。でも、その胸には、クッキリと乳首が浮いている。胸が小さくても、キャミソールを貫通するのではないかと思うほど乳首を勃起させている状態だ。 「あっくんは、女装しないの? きっと、みんなも喜んでくれるよ」 るかは、そんなことを言いながら秋夫の乳首をシャツ越しにいじる。乳首を触られた途端、秋夫の表情は牝の表情に変わった。 「フフ、可愛い顔になった。どうするの? 女装しちゃう? あっ、でも、どうせ脱ぐのか」 るかは、秋夫の乳首をいじりながからかう。
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