萌と愛の禁断の恋2_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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萌と愛の禁断の恋2

15-06-14 11:29

この話は続きです。初めから読まれる方は「萌と愛の禁断の恋」へ

「貝合わせってかなり気持ちいね萌。萌の可愛いクリトリスと私の淫らなクリトリスが擦れて、だんだんピクンッって体が勝手に動いちゃうね。萌、これがイクってゆう事だよ。もう萌と私はイっちぁったんだよ」

愛はそう言った。

「愛、私もっと愛とHなコトしたい…。愛、私をイカせて。」

私はイクとゆう気持ちよさの虜になってしまって、愛におねだりしてしまった。

「ぢゃあ萌、潮噴かせてあげる。かなり気持ちいよ」

そして愛は私を起こし、私の脚を開かせ、愛は私の背中にマンコをくっつけるようにして、私にピッタリとくっついた。そして、後ろから私のマンコへと右手を伸ばし、私のマンコをシャカシャカと手を左右に素早く動かし始めた。だんだん早く強くなってクリトリスが痺れてきた。

「あんっ、愛、なんかクリトリスが痺れてきた…。あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あぁーん…。愛気持ちいよ…。もっと強く早く動かして…。」

私はおねだりした。
すると愛は、左手で私の乳首を責め始めた。

「愛すごい…。やぁっ…。気持ちよすぎてイっちぁうって。あっ、あっ、あっ、イッ、イッ、イクっ、イクっ、イクっ、イクぅ…。」

私はまたイッてしまった。

「萌、みて。萌の周りがびしょ濡れだよ。潮噴いちゃったんだね。乳首もこんなに固いし、痛いくらいたってる。」

「やだぁっ、愛。言わないで…。恥ずかしい…。」

ふと気がつくと、愛は私のクリトリスをペロペロ舐めていた。

「愛、またイッちぁうよ。」

「いいよ。萌。もっとイッて。」

と愛は言った。

「はっ、はっ、はっ、はっ、はぁあん。もっと、もっと、もっと。愛…。」

「ピクンッ。ピクンッ。」

またイッてしまった。

つづく

「萌と愛と禁断の恋3」へ


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