牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 01:43
ゆっくりと温まって、バスタオルで身体を拭いて、 そのままハダカのままでリビングに行きました。 外は白み始めていました。部屋の電気を消して、 カーテンを開け、窓を少し開けてみました。 気持ちいい風が流れ込んで来ますが、さすがにちょっと寒い・・・ 窓は閉めて、リビングに二人並んで座りました。 『ビール飲んじゃおうか?』 「うん・・・」 『今日は自堕落に過ごそう!』 「うん・・・」 『おいしいねっ!』 「うん、おいしい」 『今日は酔い潰れないでね!』 「いじわる・・・」 二人ハダカのままでビールを飲みました。 レズの素質があったのでしょうか? 私はごく自然に、自分がそうしたくて、あけみさんにキスをしました。
そして、あけみさんのバストを少し触ってから、乳首を口に含みました。 舌先でコロコロと転がすと乳首は硬く尖ってきて 『あああん・・・』とあけみさんが声を出します。 左右交互におっぱいを舐めるのに夢中になりました。 柔らかいおっぱい、硬く尖った乳首、あけみさんの吐息・・・ あけみさんのおまんこを触ってみました。そこはもう濡れていました・・・ 「ああん・・・」と私も感じてきます。 あけみさんに横になってもらい、脚を開きました。 中指でクリトリスを刺激しました。 あけみさんはきれいな顔の眉間に皺を寄せて、 目をつぶって、快感に耐えているようでした。 すこし濡れが足りないので、私の唾液を指につけて、 クリトリスを刺激すると、スベリが大分良くなりました。 『ああん、そこっ、ダメっ!感じちゃう・・・』 私はキスをしてあけみさんを黙らせました。 あけみさんはチュウチュウと私の舌に吸いついては、 『はあ~ん・・・』と熱い吐息を出します。 「気持ちいいですか?」 『ああん、もっと・・・』 「これでいいの?」 『んんっ、そこがいい~』 私はあけみさんのおまんこを覗いて見ました。 私より大きいビラビラがパックリと口を広げて、中のピンク色のおまんこが白く光っていました。 私よりクリトリスが大きくて、少しビックリしました。 私は躊躇無く、あけみさんのおまんこをベロベロと舐めました。 舌先をおまんこに入れよとしたのですが、 何かうまくできてない感じでした。 だからクリトリスにチュウチュウ吸い付きました。 昨日自分がされたことを思い出しながら 無我夢中であけみさんに感じてもらうように頑張りました。 『はっ、はっ、はっ、はっ…』とあけみさんの息が荒くなり、 感じてくれているので、私はうれしくなりました。 『ね、ねっ、裕美ちゃん、イカせてもらってもいい?ねっ、いい?』 「どうすればいいの?」 『指でクリちゃんを強く擦って!ねっ!』 「こう?」 『ああ、いいっ!そう、もっと強く!ねっ、お願いっ!』 「どう、いい?」 『いいっ、もっと強く!あぁ、あぁ…』 『はっ、はっ、はっ…』 『い、いやっ、お、おまんこ、イッちゃう、おまんこイッちゃう~…』 あけみさんは一瞬身体を硬く緊張させ、 『うっ…』と息が止まったかと思うと『はぁぁぁ~ん・・・』と 身体中の力が抜けたみたいにグッタリして、 『はぁ、はぁ・・・』と肩で息をしていました。 私もあけみさんがイク瞬間、凄く昂奮して、軽くイッた感じがしました。 事実、私のおまんこもグッショリと濡れていたのです。 あけみさんをイカせることができて、私はとても幸せな気持ちになることができました。 とてもいとおしい気持ちであけみさんの息が収まるのを待っていました。 そしてあけみさんにギュッと抱きつきました。 「レズに終わりが無い」と聞いたことがありましたが、 何となくわかる気がしてきました。 外はすっかり明るくなり、小鳥がチュンチュン囀る声が聞こえていました。 あけみさんは頭が真っ白で思考能力を失い、 身体にも力が入らない状態の私を解いてくれました。 畳に崩れ落ちる様に横になった私は、 「昨日から何回イッたのだろう?」と 考えながら痛む手首を擦っていました。 あけみさんはそんな私をあお向けに寝かせた上で、赤ちゃんがオムツを代えるような格好に大きく脚を広げさせ、その脚をうでと首にロープを掛けて固定しました。 抵抗する気も失せ「これ以上、何が始まるんだろう?」と考えていました。 あけみさんは大きなバイブレータを持ち出し、 『これって何かわかるわよね?うふふ・・・ちょっと大きいかな?』と 私の目の前でスイッチを入れます。 「ウィーン、ウィーン」と音を出してくねらせるバイブを見せながら、 『こっちの尖りはクリちゃんを刺激するのよ…』と 別のスイッチを入れると「ブイーン」と別の音をたて小刻みな振動をします。 そのバイブを私のおまんこに挿入しました。 ビショビショに濡れていた私のおまんこはスルリとバイブを飲み込みます。 「あ、ダメッ!」呆然としていた私はハッとしました。 あけみさんは私のアナルを弄りだしたからです。 『んっ、どうしたの?初めてなの?』 「えっ?う、うん。」 『大丈夫よ。気持ち良くしてあげるから。』 「でも・・・」 『さっき、何でも言うこと聞くから~と言っていたわよね!』 「…」 あけみさんは私のおまんこからバイブを抜き取り、人差し指でヌルヌルを掬い取っては、アナルに塗りつけ、入り口をマッサージします。 『うーん、大分こなれてきたかな…?』 あけみさんは私のアナルにキスを始めたのです。 「あ、いやっ、汚いから・・・」 あけみさんはそのまま舌先で私のアナルをペロペロしてから、硬く尖らせた舌先をアナルに差入れてきます。 「あ、ううん・・・」なんか変な感じがします。 『あ~、舌が疲れた。そろそろいいでしょ?』 しばらく続けていたあけみさんは、こう言って、ダラリと唾液を私のアナルに垂らした後、 人差し指でそれをまぶしてからアナルに入れてきました。 「あ、ああん・・・」指はヌルッとアナルに吸い込まれていきます。 『大丈夫、痛くない?』 「大丈夫…」 あけみさんは浅くゆっくりと指を入れたり出したりしました。 『どんな感じ?』 「なんだかよくわかんない。変な感じです。」と応えましたが、アナルの入り口がムズムズする感じで本当はちょっと気持ち良かったのです。 あけみさんは深く指を挿入してきました。 しばらく出し入れしたあと、中指にたっぷり唾液をつけて、指を二本挿入してきました。 『おっ、結構すんなり入るね・・・』と驚いた顔をするので恥ずかしくなってしまいました。 あけみさんは、また人差し指だけにして、 今度はかなり深く挿入しては出すを繰り返しました。 声を出してしまうような快感では無いのですが、 指を抜かれる時に、静かな快感がありました。 『ひろみちゃん、最近出てないでしょ?』 「えっ?」 『うんち・・・』 「・・・」 『指先に硬いのがあたるよ・・・』 「えっ?」 『指先に裕美ちゃんの固いうんちがあたるの。だからしばらく出てないと思ったの・・・』 私は恥ずかしさの余り、顔が真っ赤になりました。 『どれくらい?』 「3、4日くらいかな?もっとだったかな?」 『ふ~ん、じゃぁ浣腸しなきゃね。ふふっ』 「えっ?」 浣腸がどんなものか良くわからなかった私ですが、何となくかなりマズイ状態になりそうなことは理解できました。 「だめっ!イヤです。絶対にいやっ!もうすぐ出るから、きっと!」 『私が浣腸しなきゃいけないと言ってるんだけど・・・さっきの言葉は忘れたの?』 「いやっ!お願いだから許して!」 あけみさんはいちじく浣腸を準備し始めました。 手足を固定された私に逃れる術はありません。 『浣腸は初めて?』 「は、はい。でも、いやっ!許して下さい。」 『このまましようかと思ったけど・・・』 あけみさんはそう言ってロープを解いてくれました。 私は助かったと思ってホッとしました。 が、 『うつぶせに寝て、お尻を上げて「裕美に浣腸して下さい」とお願いしなさい!』 「えっ、許してくれたんじゃないんですか?」 『だって何でも言うこと聞くと誓ったじゃない。』 「…」 『ねっ!』 「・・・」 『さっき言ったこと繰り返してあげようか?「イカせて~!何でも言うことからイカせて~!」』 「や、止めてっ!わかりました。言います。」 ワンワンスタイルになり、顔を床につかされ、 両腕を後ろ手に縛られてしまいました そして腰を高く突き上げてから指示された言葉を言いました。 『じゃあ、入れるわよ。』 あけみさんがキュッとしぼると冷たい薬液がお腹に染み込んできます。 『まだだよ。』別のいちじくがしぼられます。 「あん…」薬液がお腹に染みます。 『あと2個。』 「えっ?」私は既にお腹がキュンと痛くなり始めています。 4つ全部入れられた時には、もう何だか出てきそうになっていました。 「も、もうおトイレに行きたい。」 『ダメよ。まだ薬液だけ出てしまうから・・・』 「で、でもお腹痛いし…出そうなの・・・」 『もうちょっと我慢して!』 「ねっ、お願い。痛い、お腹が凄く痛いの。」 『…』 「お、お願い。も、もう漏れそうなのっ!」 『初めてだからね・・・』 連れていかれたのはトイレではなくお風呂場でした。 私はトイレに行こうとしたのですが許されませんでした。 私はもうすぐにでも漏れそうになっていたので、 「も、もうダメっ。早くトイレに行かせて!」とお願いしました。 『いいよ』と許されてトイレに行きました。 両手が後ろ手に縛られているのでドアが開けられません。 「お願い。開けて!」とお願いしましたが、 『自分で開けなさいよ。それができなければお風呂場に洗面器があるから、そこですれば?』と鬼のような言葉。 ぎりぎりになったらきっと開けてくれる!そう思っていたのですが・・・ お腹がゴロゴロして、鳥肌がたち、身体中から脂汗が噴き出します。 「も、もう本当に限界なんです。お願い、開けて!」 「お、お願い、もうこれ以上いじわるしないで!」 「あ、ああん…」泣いてお願いしました。 「あっ!」少し薬液が漏れてしまい、 フローリングの床を汚してしまいました。 もう、お尻の穴に全神経を集中して それ以上漏れないように我慢するのが精一杯で声も出せなくなりました。 私はもうダメだと思いました。 お腹を襲う波が少し治まるのを待って、お風呂場に行きました。 途中の床も少し汚してしまいました。 震える脚で隅にある洗面器を真ん中に持ってきました。 洗面器の上にしゃがんで後ろを振り返ると あけみさんが私のおしりを覗き込んでいました。 「いや~っ、見ないで!向こうに行って!」 叫びながらも薬液は洗面器にポタポタと漏れていました。 「あ、あんっ、もうダメっ!」 我慢しきれなくなった私は漏らし始めました。 茶色に変色した液体が勢い良く出始めました。 臭い匂いが一気に漂います。 ひとしきり薬液が出てしまうと お腹はシクシク痛んで便意はあるのですが、かなり楽になりました。 それは束の間でした。 第二の大きな波が襲ってきました。 「うっ!」かなり便秘が続いていたので、 出口のうんちが固くなっていて、中々出てこれなくなっているのです。 『頑張って気張って!』 あけみさんに見られていたことを思い出しました。 「いやっ、あっちに行ってて!」 『おしりの穴がすごい広がってるわよ・・・』 「いやっ!」お腹の痛みに耐え切れず、少しいきんでみました。 『あっ、出てきた、出てきた。』恥ずかしくて 「ああん…」と力が抜けてしまいます。 『あ、おしりに吸い込まれる~』 「もう、いやっ!」 出そうで出ない苦しみに脂汗がタラタラと垂れてきます。 私は恥も外聞もなくいきみました。 「う、う~~ん…」言っても無駄だと思いましたが「見ないで!」と。 自分でも肛門が切れそうなくらい広がっているのがわかりますし、 うんちが顔を出しているのもわかります。 そんな死んでしまいたい程恥ずかしい部分を見られていることもわかっています。 いきむのでおしっこもチョロチョロ出てしまいます。 でもそれが少し快感に変わってきているのです。 息を堪えながらいきみ続けました。 「ゴトンッ」と鈍い音が洗面器に響きました。 「あ、いやっ…」出口を塞いでいたものが無くなり、 お腹で暴れていたものが、一気に噴出し始めたのです。 「ブリブリッ」とか「ピー」とか「ブッ」とか、 絶対に人に聞かれてはいけないような恥ずかしい音を立てながら、私のおしりはうんちをはき出し続けるのです。 すごく臭い匂いもします。涙が出てきました。 「う、うっ…」声を出して泣いてしまいました。 自分の中の何かが崩壊したような気持ちになっていたのです。 『終わった?』あけみさんが優しい声を掛けてくれました。 「え、えぇ・・・」あけみさんがおしりを拭いてくれました。 『あっ、ちょっと血が出ちゃってるね…少し、切れちゃったんだね。』 『ふふっ…、太いうんちが詰まっていたからね。』 そう言いながら俯いて座っているしかない私に代わって、洗面器の中身をトイレに流してくれました。そして手を解いてくれました。 私はシャワーを浴びて、お風呂場を掃除しました。 <続く> 続きを読む時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][レズビアン][ディープキス][浣腸][排泄][指マン]
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