牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 01:43
土曜日の夕方、スポーツクラブに行きました。 急いで着替えようとしたら、スポーツウェアの下が無いのです。 その朝も財布を持たずに外出したりして 「ボケてる…」と思っていたのですが、ショック… 好きなプログラムがあったので慌てて来たのに… 更衣室のベンチで放心状態でボーっとしていたんです。 そしたら一汗流して帰ろうとしているあけみさんに声を掛けられたのです。 「今日は主人がいないから家へ晩御飯食べに来ない?」と。 そこで初めてこの人結婚してたんだ!と知ったくらいなのですが、 「そういう事情じゃぁ、ここにいても意味ないし、予定が空いちゃったわけでしょ?」 と微笑みこまれ、「確かに…」ということになりました。 あけみさんのグレーのゴルフに乗せてもらい話していると、あけみさんと旦那さんが私の先輩にあたることがわかり、私も少し安心して打ち解けることができました。 「大したものは無いけど…」と言いながら、手早くテーブルにお皿を並べていくあけみさんを驚嘆しながら見ていました。 そして、乾杯!あけみさんの話術がうまいのか、人見知りすることが多い私が結構おしゃべりしてしまいました。 それにごはんもおいしかったし、あけみさんがウオッカをベースに作っていただくお酒がとてもおいしくて…
あけみさんも「ウオッカは脚に来るから注意してね…」という割には自分も飲むし、おかわりを勧めるのです。 9時も過ぎ、そろそろ帰ろうと思って、おトイレを借りようとして立ち上がり、歩き出した瞬間、よろけてしまいました。 脚に力が入らないのです。何とかトイレまで行って戻ってくると急に頭がクラクラして、酔いが一気に回ってきました。 お酒には強いはずだったのですが 「マズイ…」と思いながらもと帰る事を切り出せずに、また少し話して、おかわりを飲んでしまったのです。 頭がグラグラしてきて、話にもついていけずになり、 いよいよ「そろそろ帰ります。」と言って席を立とうとして、いわゆる腰が抜けた状態になっていることに気付きました。 膝に力が入らないのです… 「ちょっと休めば…」と言われて、ソファに横にならせてもらい、あけみさんが洗い物をしている音を「悪いなぁ…」と思って聞いていたのですが、そまま寝てしまいました。 朝方に「ハッ」と目が覚めて、 一瞬自分が何処にいるのか?わからなくてパニック… 自分はあけみさんとリビングの隣の和室の布団で寝ていました。 が、ソファで寝てしまってからの記憶がありません。 そのうち記憶が少し戻ってきて… 小一時間ほど寝て、目が覚めたのです。11時を少し回っていました。 ほとんど初対面の人の所で酔ってしまった自分が恥ずかしくて「帰る」と主張したのですが、「もう遅いし・・・」ということで泊めてもらうことになりました。 あけみさんに続いてお風呂に入りました。 薄いブルーのシルクのキャミソールと短パンのセットでくつろいだあけみさんが私にバスタオルとパジャマを渡してくれる時、タンクトップの脇からノーブラの胸が覗きました。 ぬるめのお湯に浸かった私はかなり復活できたのです。 お借りしたコットンの黄色いタンクトップのキャミソールと、ゆったりとした青い短パンをはいて、リビングのソファでTVを見ているあけみさんの隣に座りました。 さっきまで饒舌だったあけみさんが押し黙ってTVを見ています。 私も黙ってTVを見ています。ちょっと重い空気が流れます。 でも何故か、どういう展開になっていくか、理解できていました。 あけみさんがじっとりと汗ばんだ手で私の手を取り、目をじっと見つめてきます。 私は小さく頷いて、目を閉じました。 あけみさんの唇がそっと私の唇に重なります。 静かなキスが次第に激しさを増していき、私はソファに横たえられ、舌を強く吸われます。 なされるがままだった私もあけみさんに応えて、あけみさんの舌を少し吸ってみました。 あけみさんは「はぁ~」と大きく息をついてから、強く舌を私に差入れ、唾液を送りこんできました。 私があけみさんの甘い唾液を「ゴクリっ」と飲み込むと 「あぁ~」とあけみさんは息を荒げます。 キャミソールを脱がされ、おっぱいにキスされました。 乳首を舌で転がされたり、強く吸われたり、軽く噛まれたり… 空いた方のおっぱいには唾液をたっぷりと垂らしてから、手のひらで押し広げられ、絶妙の愛撫がされるのです。 それを延々と交互に繰り返されるのです。 私が喘ぎ声をあげて悦びを口にすると、あけみさんも息が荒くなり、キャミソールの上を脱ぎました。 二人ともうっすらと汗をかいて、柔らかく触れ合っている部分がしっとりとくっつきます。 男性とでは無い感覚です。 あけみさんの乳首も硬く尖って、私の胸やお腹にあたります。 あけみさんは短パンに手を入れて、ショーツの上から私の膨れ上がったクリトリスの部分をツンツンと刺激します。 「あぁ、ダメっ!」電流のような快感が頭に突き抜けます。 乳首を大きく口に含まれ、強く吸われ、先っぽを激しくペロペロされながら、今度は直接受けるクリトリスへの刺激で気が狂いそうになり、身をよじって逃げようとするのですが、あけみさんの舌と手は的確に刺激を続けます。 「だ、ダメっ、止めて・・・イッちゃう、イ、イッちゃう・・・」 あまりの気持ちよさに涙まで流して喘いでしまいました。 「あ、あぅっ、ヤダっ、ダメっ、うっ、あっ、ダメ~…!」 私は頭が真っ白になり、身体を痙攣させながら激しくイってしまいました。 イってしまった後も強い電流を流されたように、身体がピクピクっと小さな痙攣が収まりません。 あけみさんは私の痙攣が収まるまで優しくキスしてくれました。 私は恥ずかしさの余り、目を開けられないでいると、 あけみさんは「じっとしててね・・・」と私の短パンとショーツを脱がせました。 「恥ずかしいから電気を消して下さい!」とお願いしたのですが、 「裕美ちゃんのあそこ、良く見せてね!」と取り合ってくれません。 ソファに浅く座らされて、脚を開かれました。 「いやっ!」と閉じようとしたのですが、 今度は快感で腰が抜けてしまったようで、脚が痺れて膝に力が入りません。 大きく開かれた脚の間にあけみさんは座り込み、 じーっと見つめているようです。 私は目を閉じていたのですが、あけみさんの息がふとももの付け根やあそこに感じられるからです。 私は自分でもおまんこがピクピクッと痙攣しているのがわかるので恥ずかしくて堪りませんでした。 それから和室の方へ連れて行かれました。 あけみさんはキャミソールの上を着て、ブランデーグラスを片手に現れました。 ハダカで寝転んだ私の横に寄り添い、口に少し含んだブランデーを口移しで私に飲ませます。 あけみさんの唾液もたっぷりと含んで・・・ 何回かブランデーと唾液のミックスジュースを飲まされ、私は意識が朦朧としてきます。 あけみさんはうなじにキスをしながら、私のおまんこを弄ります。 クチュクチュ・・・びしょ濡れのおまんこが音をたてます。 あけみさんは私の膝を立て、脚を大きく割り、そこにもぐりり込んで、私のおまんこを大きく下から上へ、上から下へピチャピチャと音をたてながら舐めはじめました。 指で大きく小陰唇のビラビラを開かれて、おまんこの奥深くまで舌を差し込まれます。 「あ、ああん…」静かな、でもジーンとした快感が襲ってきます。 あけみさんは私のおまんこにゆっくりと指を挿入しました。 何回かそっと出し入れをした後、その指を私に咥えさせました。 私は自分のエッチなジュースで光っている指をしゃぶったのです。 あけみさんは人差し指だけでなく中指もしゃぶらせました。 フェラチオをするようにネットリとおしゃぶりをしました。 あけみさんはその二本の指を私のおまんこに挿入してクチュクチュとかき回して、私の愛液をたっぷり掬い取ってから、またおしゃぶりをさせるのです。 何回か繰り返しました。 「あぁん、いじわる…」と言いながらも そんな変態的な行為に昂奮している自分がいました。 今度はあけみさんは剥き出しになった私のクリトリスを、舌を固く尖らせて刺激してきました。 一度指でイッて敏感になった私のクリトリスには心地良い刺激でした。 そして私の唾液とラブジュースでベトベトになった二本の指でおまんこをピストンし始めました。 「あ、あん、いやっ!」私は昂ぶってきます。 クチュクチュと私のおまんこが立てる音が大きくなってきます。 なり感じてきて舌先での刺激が少し物足りなくなった時、絶妙のタイミングであけみさんはクリトリスを「チューっ」と強く吸い出し、前歯に軽くあたるようにしました。 「あはん、だ、ダメっ…」一気に快感のレベルが上がります。 「やんっ、イ、イッちゃう、ダメッ~・・・」 脚をブルブル痙攣させながら、またイってしまいます。 あけみさんはそのまま指のピストンを続けながら もう一方の手でクリトリスを刺激します。 「ちょっ、ちょっと痛い・・・」 あけみさんは私のおまんこから湧き出るヌルヌルをクリトリスに塗ってスベリを良くします。 「あ、あん、いやっ、またイッちゃう~・・・」 それでも許してくれません。 「だめっ!止めて!頭がおかしくなる~…」 「あっ、あっ、あっ、また、またイッちゃう~…」 最後は泣き叫んでいました。 身体が痙攣してブルブルはねるのに、あけみさんの指は私のおまんこに吸い付いて離れません。 「も、もう許して!お願いっ!ダメッ…うっ」 私は本当に頭が真っ白になってしまい、 意識を失ったまま、寝てしまったようです。 私が朝方、目覚めるまで4時間くらい経っていたのか、 時間の感覚が無くなっていました。 ショーツははいていませんでしたが、 あけみさんがキャミソールと短パンは着せてくれたようです。 私はそっとおまんこを触ってみました。 表面は乾いていましたが、中はまだヌルヌルでした。 喉が渇いたので、そっと布団を抜け出して、お水を飲んでからトイレに行って和室に戻るとあけみさんが起きていました。 恥ずかしくて視線を合わせることができません。 何か言わなきゃ!と思ったのですが「あの…わたし…」としか出てきません。 照れながらあけみさんのお布団に入りました。 『裕美ちゃん、ゴメンね!』 「ううん、どうして?」 『あんなことしちゃって・・・』 「私の方こそ、恥ずかしい・・・」 『気持ち良かった?』 「ウン・・・良かった」 『もっと気持ち良くしてあげよっか?』 「エッ・・・う、うん」 『じゃぁ、何でも言うこと聞く?』 「・・・」 『聞くよね?』 「は、ハイ・・・」 『じゃぁ…』 「私ばかりでいいの?」 『いいの!裕美ちゃんを骨抜きにしちゃいたいから・・・それに・・・』 私の手はあけみさんのあそこに誘導されました。 そしたら、キャミソールの上からでもわかるくらいにあけみさんのあそこは熱く濡れていました。 「濡れてる…」 『ねっ!だから気にしないで!』 お布団の中であけみさんに髪を撫でられながら、キスされたりして、少し幸せな時間が流れました。 『今日、何か予定あるの?』 「えっ、別に・・・」 『じゃあ、ゆっくりしていってね!』 二人でお風呂に入りました。初めてあけみさんのハダカを見ました。 27歳のあけみさんは、髪はショートカットで私より少し背が高く、スリムなのですが、私に比べると全体に丸みがある成熟した大人の女性という感じ、 井川遥さんにちょっと似た感じ…かな? <続く> 続きを読む時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][レズビアン][ディープキス][クリトリス舐め][膣舐め][指マン][アクメ]
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