牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 02:50
こんにちは、僕は24才の会社員の男です。 これは少し前にあった最悪の出来事です。 その前に人物紹介をしておきます。 <僕の彼女のアイコ> 同じ地元で、同じ年、大学の時に東京に出てきてから知り合って付合うようになって3年目。 ショートカットで、Eカップで顔もカワイイから人気があって、告られる事もしょっちゅうある。 大人しい性格で、エッチも控えめで、暗い所でしか裸にならない性格。 <友達のヒロシ> 保育園から中学校まで一緒の友達で、高校はアイコと同じ高校。 小学校の頃は、少し頭が弱くて、一時期、特別なクラスに入っていたが、記憶力がイイので勉強はできる男。 でも、スカートめくりや、おっぱいタッチを平気でやる男で、女子にチンチンをみせたり、皆の前でオナニーを平気でやったり出来る変態な奴。 空気の読めない奴で、すごいエピソードがあって、高校の時に出来た彼女とヤリすぎて、ナニが起たなくなってしまったときに、エロ本を見ながらセックスしたっていう伝説がある。
ここからが本題です。 今年の年末に実家に帰った時に、中学校の仲間から連絡があって、男同士だけど飲み会をする事になった。 全部で9人集まって居酒屋に行きました。 その中にはヒロシもいたんですけど、ヒロシの変わり様にビックリでした。 すげーオシャレになった感じで、昔の面影がありません。 その中に、ヒロシと同じ高校に行った奴もいて、そいつの話だと、 「俺らは、小さい時からヒロシを見てるから、ちょっと頭がおかしい奴みたいなイメージあるだろ?でも、高校で初めて会う奴にしてみたら、底抜けに明るくて、芸人みたいに見えるらしくて、すげー人気物だったんだよ!」って話です! ビックリでした。 僕らのグループは、僕も含めてヒロシを正直「下に見てた」ところがあります。 イジって遊ぶ楽しい奴でしたから・・・でも今は全然違う奴になっていました。 そして飲み会も終盤になってきて、帰る奴も出てきて、最後は5人になったから「ヒロシ家で麻雀でもやるか?」って事になりました。 僕は麻雀が出来ないから、飲みながら見てるだけでって事で行きました。 ヒロシの家に着いて、さっそく麻雀をしながら飲みはめていました。 最初は話をしながらで退屈しなかったんですけど、だんだん皆のテンションも落着いてきて、僕も退屈してきたから、ヒロシの部屋を見ていました。 すると、大量のビデオテープがあるのを発見しました。 ヒロシに「おお!エロビデオ?」と聞くと「ちげーよ!俺の秘蔵コレクション!」とニヤニヤしてると、ヒロシと同じ高校に行ってた奴が「こいつの高校時代はハンパねーから!つーかマジ毎日女とヤってただろ?」と言い出しました! 僕らはビックリです! ヒロシは「いやー女って、マジでしつこく頼むとヤラしてくれるぜ!皆ガンガン行けば簡単に出来るぜ!」なんて言っていました。 そして同じ高校に行った奴の話だと、ヒロシはマックスで8又かけてて、さらに、高校でヤッた女は100人を超えてるらしい! それだけではなくて、友達の家で離れの部屋を持っている奴がいて、その部屋を改造して「盗撮」部屋にしたらしい。 その部屋の持ち主は、全然モテない奴だったから、喜んで協力したらしい。 その時に撮ったコレクションがこのビデオテープの山だった。 僕らは唖然として、その後すぐにビデオに群がった。 ビデオのラベルには「○○高校のユウコ」とか「○○駅前ナンパ、サユリ」とかが雑に書かれていて、友達の中には「おい!こいつ知ってるよ!お前こいつとヤッたの?マジで?すげーかわいい娘なのに!」みたいなリアクションの奴もいました。 そして僕も漁っていると、一瞬時間が止まりました・・・「4組、アイコ」と書かれてるビデオが出てきました。 僕は心臓がドッキドキしていました。 若干手が震えていて、顔面蒼白だったと思います。 たしかにアイコとヒロシは同じ高校だ・・・でも、あのアイコ? そんなはずはありません・・・アイコはナンパや一晩限りのエッチなんか絶対にしない女です・・・ 僕は震える声を押さえながら、ヒロシに「この・・4組ってなに?」と聞くと「ああ、これ?同じ高校の奴だよ、アイコって・・・えーーーと、ああ、あのおっぱいおっきい女だ!まだ3本位あるぜ、知ってる奴か?借りてっていいぜ!」と軽々しく言っていました。 僕は半信半疑で、3本のビデオテープを持帰りました。 僕の彼女のアイコでは無い事を祈って、もの凄いスピードで車を飛ばして帰りました。 家に着いて即行でビデオデッキにビデオを突っ込みました。 ナンバーが書いてあったので、1番から入れました。 僕はすでにハァハァ言ってました。 ビデオが再生すると、しばらく部屋の中のベッドに向かって固定されたカメラの映像が流れて、ヒロシが現れました。 ヒロシはカメラに近付くと、「最近、4組のアイコとよく喋るようになったから、取り敢えずヤッちゃおうと思います!」と簡単な実況を入れてきた。 そして一旦どこかに消えて、すぐに戻ってきた。 ヒロシ:「入って入って、ベッドに座って!」 アイコ:「へー、これがたまり場なんだ、いいねー、あっ、ダーツもあるしー」 と女の子が部屋に入って来ました。 やっぱり・・・あのアイコでした・・・ 僕は力が抜けて、涙で歪んだビデオをボーっと見ていました。 しかも僕が知らない、ロングヘアーで制服姿の十代のアイコです。 二人は楽しそうに話をしていました。 ヒロシは相変わらずですが、「アイコおっぱいでけーな」とか「アイコ処女?」とかそんな話ばっかりです。 でも、アイコも楽しそうに受け答えしていました。 まさか・・・ヒロシの事好きなの? たしかにアイコは高校時代に好きだった人にバージンをあげたって言ってた・・・カッコ良くはないけど面白い人って・・・まさかヒロシ??? 全部の謎が解けた感じでした・・・ そしてヒロシは、我慢出来ずにアイコの後ろから抱きつきました! 「うわー、アイコの体たまんねーよ、マジいい匂いするしー」とか言いながら勝手におっぱいを揉んでいました。 アイコは「もうやだ!やめてよ!彼氏でも無い人はダメ!」って抵抗してるんですけど、そんなに強い抵抗では無いみたいです。 ヒロシは「じゃあ、彼氏になるよ!今から俺はアイコの彼氏だ!いいか!」と言うと「やだ!ウソでしょ!ミキと付合ってるじゃん!」と言い合いがはじまった。 ヒロシ:「ミキとは明日別れる!お前の方が好きになった!」 アイコ:「うそ?だってヒロシ君モテるじゃん!ナンパとかしてるし!」 ヒロシ:「もうしねーよ、今からアイコだけしか女じゃねー」 アイコ:「うそー、なんであたしなの?絶対うそー!」 ヒロシ:「前から好きだったから、マジで、本気で好きだぜ!一生好き、マジで結婚したい!」 アイコ:「あはは!うそっぽいよー!」 するとヒロシがいきなりキスをした! アイコは嫌がって逃げるのかと思ったら、少し顔を離して、真剣な甘える顔で「ホントに付合ってくれる?ミキと別れる?」なんて聞いていた!!! バカヤロー!あっさり騙されるなあああああ!!! ヒロシは「あたりーめーだろ!お前は俺の女だ!お前だけだ!」なんて言って、激しいキスをして、アイコが目を閉じてるのをいい事に、カメラに向かって「ピース」しやがった!!! そのあとゼスチャーで『そんなわけねーだろ』みたいな事をしやがった! アイコは真剣なのにー!!! ヒロシのキスはホントにひどい!ベロで口の周りをビッチャビチャにしながら舐めていて、アイコもビチョビチョになっていた。 僕らの間ではヒロシの口は臭い!って有名なのに、アイコは平気みたいで、信じられなかった!本気で好きみたいだ! ヒロシはアイコに「おっぱい見せてよ、デカいっしょ?皆の噂だぜ!アイコ巨乳だって?」と適当な感じで、ムードもなにもない感じでアイコを脱がせていた。 アイコも仕方なく制服を脱いでいた。 アイコのおっぱいが飛び出すと、「おおおお、すげーでけー、やわらけー」とヒロシは興奮して飛びついていた! アイコは必死で「恥ずかしいよ、カーテン閉めてよ、恥ずかしい、あたし初めてなんだからー」と言っているのに、ヒロシは「うわージュブッ、パイオツうめー、ジュルルルッ、最高にうめー」と全然聞いて無い! アイコが「ハァハァ、もうやだ、あん、あん、あああ、ヒロシ君聞いてる?あんっ、あたし、あんっ、初めてだから、優しくしてよ」と超可愛い事を言ってるのに、ヒロシは「おお、だいじょぶだいじょぶ!俺処女といっぱいヤってるから!かせろ!」と軽々しく言ってました。 アイコは「なんかやだ!それ!」と言っても「心配すんな!お前とやる為に練習してきた実験台みたいな女だから!」なんて言ってました。 アイコはこいつの何処が好きなんでしょうか? でも、結局アイコは納得して、おっぱい攻めに感じていました。 アイコはヒロシにおっぱいを舐められて感じていました。 初めてにしては、大きめの声を出していました。 ヒロシはおっぱいを舐めながら、制服のスカートからパンツだけを抜き取りました。 そしてアイコを両足をがっちり掴むと、いきなりマングリ返しをしていました! 「はい!まんぐり返しー、初まんぐりー、あははっ」とふざけながら笑っていました。 アイコは恥ずかしそうに「ちょっ、やだやだ、止めて、恥ずかしい、恥ずかしいから、本気で!」と暴れていましたけど、ヒロシは全然止めないで、それどころかアイコの両足を持って、踊らせるみたいに足を上下させて、「はいっ!まんぐりまんぐりまんぐりよ!」なんて歌いはじめました! こいつは本物のバカです!!! アイコが可哀想です! アイコは一生懸命ヒロシのテンションに合わせてるみたいでした。 惚れた弱味ってやつでしょうか?今のアイコはからは想像出来ない恥ずかしい姿でした! ヒロシは「アイコのマ○コビッチャビチャですけど?処女さんじゃありませんでしたっけ?え?」とふざけながらアイコの顔にマイクを向けるようなマネをしていました。 アイコは「ちょっと!やだ恥ずかしいから!ほんとに普通にしてよ!」と辛そうでした。 そうするとヒロシはいきなりマ○コを舐めはじめました。 「ブチュウブッチュッ、ジュルウウウウウウ」すごい音が出ています。 アイコは「ああああん、やだ、恥ずかしい、あああん、ああっ、変な感じ、ああああああ、あっ、あっ」と思いっきり感じています。 あんな変態な男に舐められて感じていました・・・ しばらくするとアイコの感じ方がおかしくなってきて「あっ、はっ、はっ、やだっ、あっ、ひっ、ひいいいい、ナニ?やだあああああ、ひいいいいい」と腰を思いっきり持ち上げて、ガクガクと震わせて静かになりました。 アイコはぐったりしていました。 ヒロシが、「俺の舐め舐め気持ちイイだろ?アイコエロいな!すぐイッちゃったな!」と自慢げに言っていました。 アイコは小さな声で「・・・ハァハァ、うん、気持ちいい・・・」って言っていました。 ちなみに僕はアイコをイカせた事はありません・・・ ヒロシは「俺のもしゃぶれよ!」とアイコに言うと、パンツを脱ぎ出した! トランクスがパンパンに膨らんでいて、トランクスを下ろすと「バチンッ」とお腹に跳ね返る勢いの巨根が飛び出して来た! 恐ろしい形をしたナニで、正しく女を喰い物にしてるような巨根だった。 アイコは初めてみるから大きいとは思わなかったんだろうけど、たぶん僕のを見た時に『ちっちゃ!』って思ったんでしょう! アイコは「どうしたらいいの?」って言い終わらないうちに、ヒロシはアイコの頭を掴んで口にぶち込みました。 そしてアイコの頭を道具みたいに前後に動かして、一人で「ああああ、気持ちいい、フェラ最高」と言っていました。 アイコはすっごい苦しそうな顔をして、必死で我慢しています。 我慢出来なくて「ぶはっ」て口を離すと、「ゲホッ、ウゲッ」て可哀相な声を出して、咳き込んでいました。 「ヒロシ君苦しいよ・・・もう、ハァハァ、初めてなんだから優しくっていったのに!」って言うと「ごめんな!アイコの口が気持ちイイからさー、マジで一番気持ちいいよ!」とヒロシに言われて嬉しそうに喜んでいました。 僕はアイコが本気でヒロシを好きなのが分りました。 ヒロシは「もう我慢できねー、入れちゃっていい?」と言っていて、アイコも「うん、今度はホントに優しくしてよね!」とニッコリしていました。 僕は今更ながら、「こいつにやられちゃうのかー」ってショックでした。 でも一番辛いのは、アイコのキスしてる顔でした。 本気で興奮して、ヒロシをすっごい愛してるって感じの濃厚なキスをしてるんです! でもヒロシはただヤリたいだけなんです・・・ ヒロシがアイコのマ○コに巨根を当てました。 アイコは「コンドームしないの?大丈夫?」と聞いていますが「そんなのしてる奴いねーよ!心配すんな!」と言われて納得してました。 そしてヒロシはゆっくりアイコに入れはじめました。 すぐにアイコは「痛い痛い、やだホント痛いよ、ダメ、無理かも、痛い」と叫んでいました。 ヒロシは「我慢我慢!しょうがねーから、今だけだから、もうちょっと」と優しさの欠片も無い感じで無理矢理入れていました。 アイコは凄い痛がっていて、足を必死で閉じようとしていました。 ヒロシは「足広げろよ!入らねーよ!おらぁ!」と若干ムカついてる感じで怒鳴ると、アイコは泣きそうな声で「ごめんね、でも痛いよホントに、ホント痛いんだもん」と言っていました。 僕が初めての相手だったら、もっと優しく、キスとかしながらゆっくりヤルのに、ヒロシは最低です。 結局半ば強引にぶち込んで、「うわああ、やっと奥まで入ったよ、やっぱ処女は疲れるなー」と最低のセリフを吐いていました。 アイコは痛くて聞いていないようでした。 するとヒロシはやっと落着いたにも関わらず、腰を振り出しました。 しかも結構激しく振っていました。 アイコは「いったい、やだまって、もう少しまって、ゆっくり、痛い、痛い、痛いよおおお」と完全に泣き出していました。 ヒロシは完全に無視して「ああああ、気持ちいい、処女マ○コ最高」と呻いていました。 それをしばらく繰り替えしてると、少しづづアイコは声が小さくなっていって、あまり声を出さなくなりました。 ヒロシが「もう痛くねーだろ?」と聞くと「違うの、ハァハァ、もう痛過ぎて麻痺して感覚がないよ、ハァハァ、アソコに唐辛子塗ったみたいだよ、ハァハァ、大丈夫かな・・・ハァハァ」と言っていました。 でも、しばらくすると、アイコは「あっ、はっ、はっ、ハァハァ、うっ、はっ」と声を出し始めました。 ヒロシが「どうだ?気持ちイイか?」と聞くと「分んない、ちょっと馴れてきたみたい、あっ、あっ、あっ、ハァハァ」と峠を超えた感じになっていた。 二人は今度体位を変えて、アイコが足を閉じてうつ伏せに寝て、ヒロシが重なる様に覆いかぶさって、後ろから挿す体位になりました。 アイコは「これだと少し楽かも!」と嬉しそうでした。 ヒロシはまた激しく腰を振り出した。 アイコは少し声が大きくなって、「あっ、ああああ、あんっ、あああ、はぁあああ、ひっ、ぐっ、ううう」とイイ声が出始めた。 ヒロシは「どうだ!いいか?」と聞くと「ああん、あああ、はぁああ、ちょっと気持ちいい、ああ、ああああああ」と感じていた。 ヒロシは我慢出来なくなって、「おおお、もう出すぞ、イクぞ、アイコ、結婚するから中に出すぞ、いいか?」と適当な事を言い出した! アイコは「えっ、うそ、やだ、うそでしょ、ダメ、中はダメ」と言うが、「アイコおおおおお、俺の事好きじゃねーのか?俺の精子がいらねーのか?結婚したくねーのか?」とヒロシは興奮しながら質問していました。 アイコは「違うよ、好きだよ、好きだけど、あんっ、あああん、でも、ああ、妊娠したら困るよ、ああっ」と言っていました。 ヒロシはもうイク寸前です、 「あああ、もうダメ、出る、イクぞ、中にイクぞおおお、ああああ、イク、出る、ああああああ」と叫んだと思ったら、腰を思いっきりアイコに押し付けて、ブルブル震えながら射精していました。 そしてしばらく二人は動かないまま、ぐったりしていました。 しばらくしてアイコが「ホントに出しちゃったの?」と聞くと「あたりめーだよ、お前は俺の女だ!」と面倒臭そうにヒロシは言っていました。 アイコは諦めたのか嬉しいのか分らないが「ちゃんと責任とってよ!(笑)」と言うと「あたりめーだよ、お前は一生俺のもんだ!」なんて言われて二人でキスをしていました。 そしてアイコがトイレに行った時に、ビデオは止められました。 でも、ビデオはまだまだあります・・・これをパンドラの箱です・・・ <続く> 続きを読む時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ体験][ハメ撮り][ディープキス][乳揉み][乳首舐め][クンニ][巨根][フェラチオ][生挿入][痙攣][中出し][セックス][処女喪失]
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