牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 02:55
なかなか時間が合わなくて、姉とはあれ以来会ってないが… 姉から頻繁にメールがくるようになった。 明日、嫁がヘアサロンに行くので「母に子供を預ける?」と聞いてきた。 俺は、「どっちでもいいよ。俺はどうするんだ?」 と聞いたら、 「予約が12時だけど、カラーも入れたいし…3時間か4時間…、たぶん夕方の6時には帰ってると思う。オムツとミルクは用意しとくけど、心配だったらお母さんかお姉ちゃんにこっちに来てもらう?それとも向こうに行って待っててくれる?」と聞かれた。 返事は、、、、、、、、保留( ̄▽ ̄) 姉が一人で来れるかメール確認してから! 俺…悪? 特に意識した事無いんだけど、嫁妹がうちに泊まり来た夜、嫁妹の夢で夢精したな…… 次の日まともに顔みれなかった 助かったのは嫁と嫁妹と娘とで同じ部屋に寝て、俺だけ別部屋で寝たって事 寝言とか言ってたら最悪だしさ、何よりパンツ処理が出来ないからな 結局、昨日は姉と義母がわが家にきた! 挿入はできなかったが、義母のいない間に、姉に悪戯したりして楽しんだ!嫁が帰って来て、みんなで実家に…二人ともエロエロモード全開なのに、挿入出来ない… でも、スレスレのところで結構楽しんでいる!
今、パソコンで報告しようとしたら規制で書けなかった。orz 携帯からとりあえずの報告。 規制が解ければ詳しく報告します。 とりあえず日曜日の報告 義母が来る事になった。 「○○(嫁)が日曜日に出掛けるので、こっちに○○(姉)ちゃん来これる?もうすぐこの話しで○○(嫁)が今から実家の方へ電話する」 とメールしたのだが、 「了解!でもいま出先だから…明日はお父さんは仕事だし、お母さんはヒマってると思う。」 と、返事が来た。 で、姉が帰ってくるまでに義母と嫁とで話しがまとまり、結局、姉だけとはいかなかった。 お昼をみんなで食べ、娘が眠いのかぐずってきたので義母が 「ちょっとお散歩に連れて行って来る。○○(姉)、ちょっと後片付けとお掃除お願いね!」 そう言って義母はベビーカーで近くの公園に出かけた! チャーーーンス! マンションのベランダから義母が公園に行くのを確認してから… 台所で洗い物をしている姉に後ろから近づいた。 姉はジーンズに長Tととてもラフな格好でした。 俺はジーンズの上から軽くお尻をなでながら… 「○○(姉)ちゃん、一人だったら…楽しめたのにね」と話しかけた。 姉は一瞬ビクッとしたが、そのまま逃げようともせず 「もうぉ、そのお手て、マズいんじゃないですかぁ?」 逃げなかったのでおれはそのままジーンズの上からお尻に股間をあて、バックの恰好でグイグイ押しつけた。 姉は「おいおい…もお…いきなりかよ!そうくるぅ?すぐにお母さん…帰ってくるよ!」 口ではそう言いながら、お尻をくねらせて自分からもグッとお尻を押しつけてきた。 俺は長Tの下から手を入れ、ブラのホックを外し、後ろから姉のオッパイをモミモミ… 親指と人差し指で乳首をコリコリ… すると姉は 「ちょ、ちょっとまって!あぁ~ん…ちょっと!」 洗い物をしていた姉が叫んだ。 「先に洗っちゃうから…お母さんが帰ってきて洗い物してなきゃおかしいでしょ?ちょっとだけ待って!」 そう言って俺から離れた。 「あ、ごめん…そうだね。」 そう言うと姉は洗い物を始めた。 俺はまた姉の腰をつかんで、ジーンズの上からお尻に股間を押しつけた。 「ちょっと…洗いにくいんですけど…もぉ…」 と、言うが、そのまま洗い物を続けていた。 「はい、これで終了!」 姉がそう言った瞬間おれはそのまま長Tの中に手を入れた。 姉は「もおぉぉ、お母さんが帰ってきちゃうよ…ヤバいよ…」 そう言って、窓の外を気にしていた。 俺「ん…ここでエッチはやっぱムリ…だよね」と聞いた。 姉「ムリムリムリ!絶対に無理だって!バレるって!ヤバいって!」 俺「じゃぁ…触るだけ…いい?」 姉「それもヤバいんじゃないですかぁ…」 俺は後ろから手を伸ばし、ジーンズのホックを外し、キツイジーンズを太ももまで下げた。 薄い緑色のパンティーでした。 姉「マジ?ちょっと…あ、これ以上は脱げないよ…」 ジーンズが太腿で引っかかり状態。これ以上下げると、すぐには履けないらしい。 ジーンズを膝まで下ろし、パンティーの上からお尻をなでまわした。 「ダメ!エッチは出来ないよ!」 「えぇー…じゃぁ…」 そう言っておれはパンティーを履かせたまま、指を横から侵入させた。 「あぁっ」と小さく叫び、姉の手に力が入ったのがわかった。 俺は割れ目に沿って、指を這わせると、もうヌルヌルしている。 「○○ちゃん、嫌って言いながら、濡れてんじゃん…」というと 「…嫌って言ってないよ…、はぁはぁ…こんなところでエッチはダメって…はぁはぁ…」 と逃げる様子もなく、感じているのがわかった。 「お母さんが帰ってきたらヤバいよ…」 そう窓の外を気にしていた。 おれは後ろから指を入れ、もう片方の手で後ろから胸を…乳首をコリコリ 「あぁん…それ…気持ちイイ…、○○(嫁の名前)にもいつもしてるの?」 と聞かれた。 姉に悪戯している最中に、嫁の名前を出されると、一瞬、罪悪感に…手が止まってしまった。 「あ、ゴメン!冷めちゃった?」姉が言った 「冷めるって言うか…ちょっとね」そう言っておれは指を抜き、服の中から手をだした。 「俺こそ…ゴメン。なんか…調子にのっちゃって…」 実は急に現実に戻されたのか、「浮気」「姉に手を出してる」「親戚中でもめる」という言葉が頭に浮かんだ。 姉は「いいの…ごめんね私が…、あ、でもいいのって言うのも変だよねハハハ」 と笑った。 確かに触ってもイイとか、不倫してもイイとかの問題ではないのだから… その時はそろそろ母たちが帰ってきそうなので服を整えた。 俺が塞ぎ込んでると思ったのか、姉が 「ジーンズはマズかったね!」 と… 「え?」とおれが聞き直した。 「スカートだったら脱がずに済んだりして…今度からその方がいい?」 姉の言葉で暗くなった俺を気遣ったのか…そんな事を言い出した。 「あぁ…うん、そうだね…でも…やっぱりこんなこと…」 俺がそう言うと姉は 「怖くなっちゃった?…わたしは…結構楽しみにしちゃってる私がいるんだ…○○ちゃん(俺の名)とこんな風に…なったらなぁ~って、妄想しちゃった時期もあるんだ」 思わず姉からのカミングアウトだった。 俺は正直にいうと、嫁や嫁の両親にバレたきどうしたらいいのか… 普通の離婚では済まない… 俺の実家にも嫁の姉と関係をもって、バレて離婚したなんか恥ずかしくて… 別に嫁が嫌いなわけでもない。嫁との間が冷めたわけでもない。 かといって姉のことが、嫁よりも好きになったわけでもない。 ただ、エロイ姉がそこにいて、おれがたまらなくなって手を出したに過ぎない… すると姉が、オレの事を察したのか 「ねぇ、○○(嫁)のこと…愛してる?」と聞いてきた。 俺は「…うん」 姉「3年…付き合ったんだっけ?で、結婚したんだよね、たしか…」 俺「そうだよ」 姉「その間に…浮気したこと…ある?」 俺「…ないよ」 姉「隠してどうするの!正直に…」 俺「…ん…浮気って…どこまでだ?」 姉「そりゃやっぱ、エッチでしょ?」 俺「…まぁ…ある…かな」 姉「でも、別れなかったんだよね」 俺「まぁ…バレてなかったからね」 姉「…私とも…バレなきゃ…いいやって…そんな感じで軽くは考えられない?」 俺「え?でもそれは…」 姉「妹夫婦が離婚した原因が、私が妹の旦那を取ったなんて…そんなこと許されないでしょう?」 姉「お互いに歳なんだし、世間体もあるし…もっとこう…軽く行こうよ!ね」 俺は正直びっくりした。 姉「あ、でもセフレとか、身体目当てとかじゃなくって…なんていうか…お互いにストレス発散!ってことで」 俺「…うん…俺は良いけど…マジて言ってんの?いいの?」 姉「でもバレたらただことじゃないよね…やっぱやめとく?」 俺「いい。このまま続けようよ!」 姉「じゃぁ、仲の良い義姉弟という事で…ね」 姉はそう言って微笑んだ。 俺「あ、…で…それって…今までみたいに触っても良いんだよね。」 姉「バレないようにね!」 俺「ホテルに行く話しは…どうするんだ?」 姉「時間が合えばOKって話しも継続だよ」 という事で、俺と姉の変な契約?が成立した。 そてその夜はみんなで外食に行った。 外食後、嫁の実家で休憩。 いつものように娘を俺が嫁の実家でお風呂に入れる。(俺の着替えや等は嫁実家に何着か置いてある) そしていつものように「もう上がりま~す」の俺の声に… 「は~い」と姉が返事をし、浴室へ… ここまでは前と同じなんだが… 俺は娘を渡した時に、姉の胸を軽くモミモミ… 姉は声にはだ出さず「もー!」って口をし、後ろに誰もいないのを確認して… チンチンを2、3回シゴクきながら「気持ちよかったでしゅかぁ~」と俺の顔を見ながら言う。 外では娘に言っているように聞こえてるが、浴室ではオレの物をしごきながら、俺に聞いている。 こんなんでいいのだろうか… <続く> 続きを読む時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ体験][義姉][シャンプー][ボディ洗い][乳揉み][乳首弄り][手コキ][手マン][フェラチオ][口内射精]
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