牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 03:52
ドンドン!ドンドン!「おにいちゃん!おにいちゃん!」何度も玄関のドアを叩いたと思ったら、子供の声がする、 しん君だ。何事かと思い、俺は急いでドアを開けた。 「かあさんが・・・かあさんが・・」 息を切らせながらしん君が言う。タダ事ではない雰囲気を感じる。 「どうした!なにがあった!」 俺は思わず大きな声をだし、しん君に聞き返す。 「はぁ、はぁ、かあさんが連れていかれちゃったぁ!」 俺は絶句し、しん君に詳しく話してもらった。 30分ほど前、アパートに男が来て、玄関でみどりさんに何か言い、顔色が変わったみどりさんを連れて行ってしまったらしい。 しん君が男を止めようとすると、みどりさんが「大丈夫だから、心配しないで、俺君がきたら1時間程で帰ってくるって伝えてね」と笑顔を浮かべながら言って、そのまま男の車に乗って行ってしまったとの事だった。 その男は3ヶ月ほど前にも来たことがあり、その夜帰ってきたみどりさんは夜中に一人で泣いていたのをしん君は覚えていると言う。 笑ってたけど、絶対になんかおかしいんだ!としん君が言う。 俺は男の特徴とどんな車だったかを聞くと、間違いなく所長のようだった。なぜだ!くそ!なにがどうなっているのか分からなかった。 俺はしん君にここで待つように言い残し車に乗った。 外は暗闇に包まれていた。 どこに行けばいいのか分からなかったが、所長とのあの行為を目撃してしまった職場だけが頭に思い浮かぶ。
職場に着くと、誰もいない筈なのだが2階に明かりがついていた。 明かりがついていたのは普段はほとんど使われる事のない会議室だった。 階段を上り会議室へと急ぐ。ドアが少し開いていた。そっとのぞき込むと会議室の一角だけ蛍光灯の明かりが点いており、下着姿のみどりさんを4人の男が囲んでいた。 男たちの顔に見覚えがあった。一人は所長、そして周辺県全域にまで展開してる小売店チェーンの地域統括マネージャー、「小売店」。 さらには地元で老舗の造り酒屋の跡取り息子、「酒屋」。 うちから出荷した食品などを小売店に運んでる地元運送会社の「会長」だ。いずれも職場で顔を会わせた事があり、挨拶程度だが話したこともある。 俺は一瞬二の足を踏んだが、みどりさんを助けようと中に入ろうとしたその、ぐいっと腕で首を絞められ、声を出せないように口をガムテームで塞がれてしまう。 振り返るとかなり大柄な男が立っていた。 男に鳩尾を殴られ、息が出来なくなり苦しくなる。そして手足をビニールテープで幾重にもキツく縛られる。 俺は大柄な男の顔を思いっきり睨みつける。 この男の事はよく知っている。運送会社の会長の息子で現社長だ。 常にうちに出入りしているが、数ヶ月前に社長になると俺たちにまで接する態度が変わったイヤな奴だった。 身体がデカく、まだ30代だが髪の毛が薄く、非常に醜い顔をしており、男性ホルモンの塊のような男だ。「大柄」としておく。 俺は暴れて声をだそうとするが声にならず、みどりさんを含む中の人間は誰も気付かない。 大柄「まあまあ、いいからここで大人しく見てろってw」 どうすることもできず、鼻でしか呼吸できないから息も苦しくなる。 みどり「・・・これで、今日で最後にして下さい」 みどりさんの声が聞こえてきた。俺は耳を澄ます。 小売店が口を開く。 小売「あぁ、約束しよう、以前所長さんが撮ったビデオも全て破棄する」 俺の横で大柄が言う。 大柄「へへ、ホントはビデオなんてないんだぜw」 俺 「くっ!・・・」 所長は申し訳なさそうにずっと下を向いてた。 大柄「彼女いいオンナだよなぁ」 そう言った大柄が俺に向かって話し出す。 みどりさんは以前からトラックドライバーの間でも人気が高かったらしい。 清楚だがどこか艶っぽくて、いつか抱きたい女だったと、うちのドライバーも彼女を誘ったんだがことごとく断られたと。 所長と飲んだ時にそんな話になったら、酔った所長が「彼女は俺の愛人だった」と自慢げにバラしたと言う。 そこで大柄はセックスを隠し撮りしてた事にして、それをネタに自分にもヤらしてほしいと所長に頼んだらしい。 その場こそ所長は乗り気だったらしいが、次の日には渋りだし、一月ほど前にはバッサリと断りやがったと大柄は言った。 そこで昔からの悪友である酒屋の跡取り息子にその話をしたところ、小売店の地域統括マネージャーが所長の弱みを握ってる事が分かり、小売店と酒屋、そして話を聞かれた自分の親父である会長で所長に話をし、今回の事を了解させたと得意げに俺に話してきた。 酒屋「ささ、所長さん、彼女の脚後ろから持って開いてくださいよ」 所長がそれに従うように、みどりさんの後ろに回り、幼女におしっこさせるようにみどりさんの脚を開き抱える。 みどりさんは必死に抵抗するが「今日だけ、今日だけ我慢すれば終わるんだから」と所長に言われ抵抗をやめる。 酒屋が持っていたハサミでみどりさんのパンティを切り、少しためてからパンティを取った。 会長「おおぉ、きれいじゃのぉ、若いオナゴのは特別に見えるわい」 酒屋「おお♪・・・なんすかこれは天然パイパンですか?」 会長「いや、かなり薄いだけじゃろう・・」 もう70歳近いであろう会長がみどりさんのあそこに顔を近づけて言う。 みどり「いやぁ・・・・・・」 みどりさんが手で隠すようにするが「あぁ、こりゃこりゃ」と会長に手で払われてしまう。 小売店「おおぉ、これは小さくて締まりがよさそうですなぁ」 小売店もノゾくように会長の横に行き、手をみどりさんのアソコに伸ばす。指を中に入れ、ゆっくりとドリルのように回転させながら、出し入れを繰り返す。 会長は小売店に遠慮するようにその場を離れる。 3人の仕事上、小売店の地域統括マネージャーの方が立場が上のようだ。会長はペニスを出し、白髪が多く混じったそれをみどりさんに近づける。 酒屋はみどりさんのブラを外し横から胸を揉み、乳首もフニフニと揉むように刺激する。 みどり「・・・・っ・・・!・・・」 みどりさんは顔を横に背け、小売店の指の動きに耐えるように歯を食いしばる。 会長「ほりゃほりゃ、ワシのを口でせんか」 半立ちになったペニスをみどりさんの頬に押しつける。小売店が舌先で突っつくようにみどりさんのクリを舐める。 みどり「はあっ・・んぐ・・・ん・・・!」 みどりさんの唇が開いた瞬間、会長がペニスを口に中にねじ込む。 会長「おおぉ・・・こりゃええわい・・・久しぶりじゃあ」 会長がみどりさんの頭を持ち、ゆっくりと味わうように腰を前後させる。 小売店「ふふ・・・濡れてきましたよ・・・そうだぁ、いいぞ、君も楽しめばいい」 小売店は愛液で濡れた指を見せつけみどりさんに言う。 酒屋「乳首も固く尖ってきた・・・ああぁ、たまらねえ!」 酒屋はそう言うと自分のチンポを取り出し、会長の反対側に立って、みどりさんの手を掴み、自分のチンポを握らせ、動かそうとする。 だがみどりさんは握るものの、拒否するように手を動かさない。 会長「おおぉ・・っ!・・・ああ!いかん!・・」 会長はみどりさんの口でイってしまったようだ。少量の精子を放出したペニスはダランと力なく垂れてしまっている。 会長「もう少し味わいたかったんじゃが残念じゃ・・・」 会長は後は見て楽しむことに決めたのか、そう言ってイスに腰掛ける。 みどりさんが会長の出したモノを吐き出し終えると、酒屋がみどりさんの頭を掴み、強引にペニスの方に向かせ、先っぽをみどりさんの口に入れる。 みどりさんは早く終わらせようと思ったのか、意を決したように頭を振り、酒屋のチンポに刺激を加える。 みどり「んっ・・・じゅぽ・・・じゅちゅ・・・んふ・・・」 そのしゃぶり方にいやらしさはない。男を早くイかそうとする作業のようなフェラチオだった。 縛られてなにも出来ない俺は、それを廊下から見ることしかできない。 大柄「いいねぇ、彼女やる気になったみたいだw」 横にいる大柄がそう言う。 みどりさんのフェラチオを見た小売店は、おまんこへの愛撫を止め、愛液で濡れ光る指を抜いて立ち上がり、さっさとズボンとパンツを脱ぎ、勃起しかけのチンポをみどりさんに近づける。 ずっと無言で脚を開かせ抱えていた所長は手を離し、すっと距離を置く。みどりさんは正座をし、口と手で淡々と無表情で両方のチンポに刺激を加える。 するとイスに座っていた会長がみどりさんに近づいて仰向けに寝ると、ペシペシとみどりさんの尻を叩きながら言う。 会長「ほれ、ちょっとケツを上げ・・」 フェラチオをしながらみどりさんがお尻を少しだけ上げると、股下に会長が顔を潜り込ませた。 みどり「はあぁん!」 思わずみどりさんが声を上げる。会長は顔の上にみどりさんを座らせる格好になり、下から両手でみどりさんの太ももに手を回し、口でみどりさんのおまんこに吸いついているようだ。 みどり「はああっぁっっぁ・・・ああぁぁ・・・」 ここまでほとんど声を上げず、無表情を貫いてきたみどりさんだったが、男の顔に跨り下から舐められると、眉間にしわを寄せ、声を上げてしまった。 小売店「ふふ、感じるのはいいがこっちもたのむぞ」 小売店にペニスで頬をペチペチされ、再びそれを手でシゴきながら口に頬張る。もう片方の手では酒屋の亀頭をグリグリと刺激し、親指の腹でカリの裏をこするように刺激する。 酒屋「おあぁ・・・やべえ・・出そうだ・・・」 酒屋が思わず声を上げる。 みどり「ふむん・・・ん・・・じゅぽ・・・はぁっ・・!」 みどりさんは2本のチンポを刺激しながら、会長の顔に跨ってる腰を微妙に動かす、俺には快感を求めてるようにも見えてしまう。 小売店「よし、もういいぞ、ほら、四つん這いになってケツを向けろ」 小売店はみどりさんの腕を掴み、少し乱暴に体勢を変えさせる。会長の口の周りはびっしょりと濡れていた。 会長「このオナゴ、ワシの上で小便を漏らしよったわいw」 酒屋「会長ションベン飲んだのかよ、ははは」 その会話を聞こえないフリをするように、みどりさんは小売店に促されるまま四つん這いになった。 小売店は上を向いてギンギンになったペニスを少し押し下げ、みどりさんのおまんこにあてがい、中に侵入していく。 俺は手足を縛られてるうえ、暴れようとすると大柄に押さえつけられるので何も出来ない。 みどり「・・・っ!・・・はぁっ・・・ふんんっ・・・!」 ペニスを全部飲み込んだとき、みどりさんの口から喘ぎに近い息が漏れる。 小売店「どうした?、気持ちいいなら声に出せ・・」 そういうと小売店はゆっくりと腰を振る。 みどり「・・・っ・・!・・・はあぁ・・・ぁぁ・・」 みどりさんは抵抗するように声を我慢していたが、ゆっくりと腰を動かしてた小売店がいきなり素早く激しく、腰をみどりさんに叩きつける! みどり「はああああぁぁぁぁっっ・・・!!!・・・・・ああぁぁん!!ああぁぁん!!」 突然の刺激に不意をつかれたみどりさんは、大きな声で喘いでしまう。 酒屋「おお・・すげえぇ・・w」 会長「やるもんですなぁ・・」 なおも小売店は腰を激しく叩きつける。みどりさんの白いお尻の肉が反動でプルプル震えている。俺にはみどりさんも腰を振っているように見える。 みどり「・・・はあぁん・・・んっ・・・んっ・・・ああぁ」 また声を我慢しようとするが、一度外れたタガはなかなか元に戻らない。 みどり「・・・ふうぅん・・・はん・・・んっ・・・はあぁん・・」 懸命に声が出るのを堪える。すると小売店が今度は腰を止めてしまう。えっ?とみどりさんが少し顔を上げた。自らのおマンコで根本まで飲み込んだままのペニスが動きを止めたのだ。 小売店「どうした?、気持ちよくなりたいなら自分で動けばいい」 みどり「・・・・・・・・・・」 小売店「・・・・・おらぁ!、どうしたぁ!」 小売店はみどりさんのお尻をバシィ!バシィ!と叩く。 <続く> 続きを読む時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][バツイチ子持ち][パート][飲み会][ディープキス][乳揉み][乳首舐め][フェラチオ][口内射精][クンニ][生挿入][痙攣][絶頂][中出し][セックスの現場][ゴックン][指マン][失禁][尿飲]
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