牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
ホームページ
戻る
15-06-14 05:02
中三の卒業間近にクラスのいつもオカズにしていた女と放課後喋ってたら、いい雰囲気になり何故か誰もいない家庭科室に移動。 別に付き合ってるとかじゃないのにDキスとかしちゃって、 ブラウスの上からおっぱいも揉んでしまった。 その子のドテにビンビンのチンポ押し付けて「勃ってるのわかる?」 って聞いたら恥ずかしそうにうなずいた。 その子の手をつかんでズボンの上から触らせ、俺はまたおっぱいをモミモミ。 その子が恥ずかしがって手をどけちゃう度に、また手を掴んで触らせた。 それを何回か繰り返してるうちに、その子も興奮してきたのか、ズボンの上から俺のチンポをさすり始めてくれた。 それからだんだんエスカレートしてきて、ズボン越しに手コキ状態。 でもあんまり上手じゃなくて想像より良くなかった。 じれったくなってその子の向き変えて後ろから抱きつく格好にした。 その子はバレー部でスタイルよかったので、すんげーいいケツしてた。 (だからオカズにしてたんだけど) で、そのお尻の割れ目にチンポ押し当てながら後ろからDキス&乳もみ。 俺はDキスとかブラウス越しのおっぱいモミとかはしたことあったんだけど、まだナマ乳は未経験だった。 今日こそナマ乳のチャンスと思い(その頃はまだセックスとか手マンとかは思いつかない程度のガキだった、、、。) その子の棒タイ緩めてブラウスのボタンを上から2つはずして、 いざ人生初の憧れのナマ乳&ナマ乳首へ!GO!
と思った瞬間、急に家庭科室のドアが開いて家庭科の先生が入ってきた。 俺たちはドアから見て手前側の隅にいたのでとっさに離れて、普通に話ししてるフリしたらバレなかった。 ブサイクな三十後半の独身女だったから、まさか厨房がエロいことしてるとは思わなかったのかもしれない。 とりあえず家庭科室を出たのだが、その子は今のハプニングでちょっと引き気味。 俺は人生初のナマ乳逃したのが悔しくって次の作戦を必死で考えてた。 (あくまでセックスや射精が目的ではなくって、リアルな新しいオカズを作ろうと思ってた。アホだよなぁ。) で、思いついたのが屋上。 半ば強引に屋上に連れて行ったが、外に出るドアは鍵がかかっていたので踊り場ですることにした。 もうガマン汁でトランクスがベチャベチャになってて、冷たくって歩きにくかったのを覚えてる。 踊り場ついたらその子の気分をまた盛り上げる為に最初っからやり直し。 抱き合って、Dキスして、チンポさすらせて、乳もみして、 ズボン越しに手コキさせて、棒タイ緩めて、ボタンはずして、、、。 今度こそ、今度こそ、いよいよナマ乳へっ!! と思ったら今度はその子が「やっぱダメっ」だって、、、、。 なんで!?そりゃないっしょ!?と思って「なんで?」って聞いたら 「私、乳首小さくて恥ずかしい、、、」だって、、。 なんだそりゃ!?乳首に大きいとか小さいとかあんのかよ!? とか思ったけど、本当に恥ずかしそうにしていたので、それに妙に興奮して、 「俺は小さい方が好きだよ」とか適当なこと言って、再度トライ!!! ついに憧れのオナペットのナマ乳に到達!!!! 今思えば本当に乳首小さかったんだが、なんせ初めてのナマ乳首だったので、比較のしようもなくって、おっぱいの柔らかさと乳首のコリコリ感に感動しっぱなしだった。 どうせだからナマ乳見ておこうと思って後ろから胸元を覗き込んだ。 確かに小さい乳首だったけど乳輪は普通でピンク色できれいだった。 その子は美人だしスタイルも良かったのだが、1、2年の頃はペチャパイで、よくみんなでからかっていた。それが3年になって急に胸が成長してきたもんだから、俺の一番のお気に入りのオナペットだった。 みんなからかっていた手前、胸のことは言えなくって悶々としていたハズ。 その成長したてのおっぱいをたぶん俺が一番で、しかもナマで揉んでるんだと思うと超興奮状態になってきた。 で、気づけば本能ってのはすごいもので、俺は知らないうちに腰を振りだしていた。その子の抜群のお尻の割れ目に俺のチンポが激しく埋まる。(本当に射精しようなんて気は全くなかったのになぁ。) 手もおっぱい全体のもみもみから、小さいコリコリの乳首攻めに変えた。 その子の感じる吐息はさっきから聞こえているんだけど、肝心のあえぎ声が出ない。踊り場だから声をころしていたのかもしれないけど、今度の俺の興味はナマのあえぎ声を聞くことに変わっていた。 乳首攻めとDキスを激しくしながら、左手でもう片方の乳首を攻めようと、ボタンをもう一つはずして襟元から左手も突っ込む。(無茶な体勢だよなぁ) なんで手マンしないんだ!?未熟すぎる俺、、、。 でも、ブレザー着たままブラウスのボタン3つもはずしてバックから腰振りながら乳もみなんて今考えてもエロすぎる!! で、両乳首をコリコリ!ってやったら、その子もガマンできなくなって、ついに「あんっ!」だって。初ナマあえぎ声!! その声聞いて俺もついにプッツーンってなにかが切れちゃって、その子をこっちに向きなおさせて、おっぱい吸おうとした。 でも、さすがにそれは恥ずかしかったみたいで、俺に抱きついてきて、自分のおっぱいを隠してきた。 俺もブレザーのボタンをはずしていたんで、Yシャツ越しにその子のおっぱい押し当てられて、下を見たら俺のネクタイがその子のおっぱいに挟まれていた。 その子はなんとかおっぱい隠そうと密着してきたので、俺のチンポはその子のドテに密着。(バレー部だから俺と身長一緒くらいで腰の高さも同じくらい。当時は165cmくらいだったかな) 情けない話なんだが、まだ俺はマンコの正確な位置も形も知らなくって、今チンポの当たっているドテがマンコなんだと思っていた。 その時、俺はなんかのエロ本で服の上からマンコを太ももでぐりぐりされて感じたってのを思い出して、チンポでぐりぐりさせて感じさせようと思いついた。もっと喘ぎ声が聞きたい!その一心で。 俺はその子のお尻を両手で鷲づかみにしてチンポをぐりぐりさせ始めた。 俺は「当たってるのわかる?」って聞いてみた。 そしたら恥ずかしそうに「うん。すんごい硬いよ、、。」だって! すんげぇ興奮!! ただ、俺はマンコに当たってるのがわかるかと聞いたつもりだったので、意味は若干ずれてるんだけどね。 でも俺はその勘違いのまま、このままグリグリし続ければこの子、もしかしてイッちゃうかも!?なんて思って一心不乱に腰を振り続けた。 本当にいいケツしてて、そのケツを今両手で鷲づかんでるんだと思うと、 もう死ぬんじゃないかと思うほど興奮した。 チンポからの先汁も尋常じゃないほど出てて、パンツどころかズボンからも染み出していた。 俺はそれに気づいたけど、その子には内緒にして、マンコ(と思っているドテ)にグリグリし続けた。 軽くドテのところを触ってみたら、やっぱりスカートまで濡れていた。 でも俺はその子のマン汁も出ているはずだからきっとどっちのかわからないだろうってことにして、いっそう激しく腰を振った。 その子の制服まで汚したってことに罪悪感と強烈な興奮を感じて、 俺はもう射精することしか考えられなくなってしまった。 その子のケツを掴んだまま左右に振らせて、俺も腰を振り続けた。 その子も俺の興奮具合に逆に興奮したのか、知らないうちに喘ぎ声を出しまくっていた。多分お尻揉まれて、乳首が俺の胸でこすれて感じたんだろうけど、俺はもうマンコで感じてるものだと思いこんでた。 もう、二人ともわけがわからなくなってきて、Dキスしながら、唾を行ったり来たりさせてた。(エロガキだなぁ。) その子もおっぱいをグイグイ俺にこすりつけてきて「あんあん」言ってる。 俺はスカートを後ろだけ捲し上げ、黒のストッキング越しにケツを鷲づんだ。 黒いストッキング越しにちょっと大人っぽいパンツが見えた瞬間 俺の興奮は頂点に! そしてついに俺は自分のパンツの中で大発射! 人生で夢精した時の次くらいに多い量の精液がとめどなく出た。 (俺のパンツの中で、、、) びくんびくん脈打つ度に俺はチンポをその子のドテに押し付ける。 先汁と精液でぐちょぐちょになっていたため、股間のあたりから ブジュッブジュッと音が聞こえてくる。 射精後、だんだん冷静になってきて、ことの重大さに気づく。 俺の大量の精液はズボンの裾からポタポタ落ちている上、股間のところからたっぷり染み出している。 その子のスカートも俺の精液でべっとり濡れている。 よく見ると唾のやり取りで、お互いのブレザーやシャツの胸元まで、べちょべちょになっている。 それに良く考えたら、そこは屋上に出る踊り場だった。 声なんてすぐ下の3年の教室まで筒抜けのはず、、、。 初めての液に触るのは怖いというので、とりあえずその子の制服についた精液をティッシュでふき取ってあげることにした。 スカートの裏まで染みているかと思って、スカートを捲くりあげた。 前から見るパンツにまた興奮してチンポがまた大きくなってきた。 濡れてはいなかったが、とりあえずドテの部分を拭きながら 「ここ気持ちよかった?」って聞いてみると 「、、、あのね。そこじゃないんだよ、、、。」って、、、。 「え!?違うの!!??」って言うと 「うん。違うよ、、、。もっとこっち」って言いながら俺の手をもっと下の方に引っ張っていった。 !!確かにそこだった。ストッキングまでべちょべちょになっていたのですぐに分かった。 多分その子はマンコを弄って欲しかったんだろうけど、俺は俺でマン汁触るのに何故か抵抗があって、ストッキングの上から拭き拭きするだけしかできなかった。 その子、拭かれてる最中ずっと腰クネクネして気持ちよさそうだったけど、やっぱり俺の精液べちゃべちゃのチンポには手が出せないみたいで、しきりにDキスしてきた。 俺も自分のを拭き終わって、二人で恐る恐る階段を下りていった。 そしたら、下の階(屋上→美術室→家庭科室→三年の教室となっている)の踊り場に俺たちの友達の男と女がいて、なんかオドオドしていた。 よくよく聞いてみると、俺たちが家庭科室に行ったときから気にしていたらしく、見にきたら俺たちは屋上にいてすごいことになっているから、二階下の家庭科室前で先生が来ないか見張っててくれたとのこと。 そしたら「あんあん」声が聞こえてきて、変な気分になっちゃって、美術室前まで上がってきて、俺たちの声を聞きながら手コキ&手マンをしていたらしい。 ところがそいつらティッシュもハンカチも持っていなかったらしくて、その辺に精液飛び散りまくり、手はベタベタ、パンツもグチョグチョで困っていたとのこと。 見張っててくれた友達の友情に感動しつつも、自分らのしていたことがバレていたことと、そいつらのしていたことを知った興奮で、チンポはビンビンに。 その二人が処理しているときに「また勃っちゃった」ってその子に言うと 「もう一回しちゃう?」だって。 (よっぽどマンコ弄って欲しかったんだなぁ) 二人でこっそり行こうとすると、友達二人にもバレたみたいで、二人とも後をついてくる。あちこち校内を歩き回ったけど、どこも他の人にバレそうで、結局一番近い俺の家に行くことにした。 <続く> 続きを読むために→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][初体験][オカズにしてた同級生][処女と童貞][ディープキス][乳揉み][擦りつけ][射精]
18 U.S.C. 2257 Record-Keeping Requirements Compliance Statement:
All characters, models, and actors depicted on this website are at least 18 years of age or older.
All content compliant with 18 U.S.C. 2257 and related regulations.
DMCA / Copyright Notice:
This website respects intellectual property rights. For copyright inquiries or takedown requests, please contact our DMCA Agent at:
jpmysite@hotmail.com
© 2026 kannou.tyo.im. All rights reserved.
Copyright © ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)All rights reserved.
コメント