牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 05:07
中3の夏、親の強制で家庭教師がやってきた。 せめて普通の高校に入れたいと言われて、泣く泣く勉強する事になった。 やってきたのはお茶の水の女子大生。 メガネをかけていて、どちらかというと真面目そうなタイプ。 家庭教師が女だと、誰でも期待しちゃったりすると思うんだけど、 そんなエロさなんて全くない家庭教師だった。 「なんでこんな事も分からないの?」 「はぁ・・・だぁ~かぁ~らぁ~・・・」 いつも小馬鹿にしてるような言い方ばっかりされてて、正直うんざりしてた。 夕方19時から2時間がいつもの勉強タイム。 時々女の子らしい服装で来たりしていた。 着痩せするタイプらしく、タイトな服を着てくると想像以上に巨乳ちゃん。 それでも口調がムカつくから、全然そそらなかったけど。 いつも通り勉強していると、突然携帯がブルった。 仕事中ぐらい携帯切っておけよ・・・ そう思いながら見ていると、先生も気まずい顔つき。 俺の顔で理解したのか、電話には出ずに勉強続行。 でも数分ごとに電話がかかってくる始末。 「ちょっとごめんね、ここやってて」 携帯を持って立ち上がり、背後で電話に出た先生。 問題やっててとか言われても、その会話が気になって仕方がない。 だって、電話に出た瞬間、怒鳴り声が聞こえちゃったし。
「てめぇー何で電話に出ねぇーんだよ!」 いきなり怒鳴るってどんな男だよと気になって仕方がない。 拍子ぬけしたのが先生の態度。 いつものネチネチした口調でもないし、妙に媚びる口調。 「ゴメンなさい、でも今バイト中なんだよ」 俺の時と全然態度も口調も違うじゃん。 問題なんてそっちのけで、先生の会話を聞いてた。 男が怒鳴るとハッキリ聞こえるけど、後はモゴモゴしてるだけ。 先生は早く切ろうと謝ってばかり。 「バイトとかいってマサヤと会ってんだろ!」 ん?マサヤ?先生は浮気でもしてるのか? 「違うってば、本当にバイト中なの。だからあとで掛け直すってば」 5分ぐらいしても電話してるから、ムカついてきた。 だからちょっと意地悪してみる事にした。 「ちょっと俺トイレ・・」 わざと電話に聞こえるぐらい大きな声で言ってやった。 そしたらすっごいビックリした顔を先生がしてた。 トイレからってみると、まだ先生は電話中。 しかもさっきよりも状況はヤバいみたい。 日頃ネチネチ苛められてたから、俺は言ってやった。 「あぁ~まだ電話中?俺は邪魔?」 またしても電話に聞こえるぐらいデカい声で。 そしたら先生またキョドっちゃって、オロオロしちゃう始末。 電話口では男が猛烈な勢いで怒鳴ってるし。 「マサヤいるんだろ!マサヤ出せよ!」 完全に俺とマサヤを勘違いしてるっぽい。 先生を見ているとかなりヤバそうだった。 「早めの休憩って事にします。俺下にいるんで終わったら来て下さい」 ノートに書いて先生に見せた。 リビングでお茶を飲んでいると、しばらくして先生が降りてきた。 表情はドヨーンとした感じ。 親が笑顔で「お疲れ様」とか言っても、完全に作り笑顔だったし。 表情がマジで凍りついてるって感じかなぁ。 休憩が終わって部屋に戻ると、いきなり先生が言ってきた。 「お願いだから電話で説明してくれないかな?」 「何がですか?」 「さっきの電話なんだけど」 「イヤですよ。すげぇ~怒鳴ってたし」 「家庭教師なんだって言ってくれるだけで良いから」 「いやいや、怖いからイヤですよ。先生が言えばイイじゃん」 「言っても聞いてくれないから頼んでるの、ねっ?お願い」 「電話の人は先生の彼氏?」 「そう、普通の大学生だから怖くないよ、ね?お願い!」 「でもなぁ~。俺に何にもメリットないし」 「今度何かプレゼントするから。お願い!」 「別にプレゼントとかはいらないけど。まぁ~いいか、電話に出ますよ」 先生が電話をすると、相手は速攻で出た。 そんで一発目からまた怒鳴ってる状態。 そんな状態でとりあえず電話に出てみた。 「あの~先生に家庭教師してもらってる者ですが・・」 「あぁ~マサヤじゃねぇーの?」 「違いますよ、俺中3ですし」 「ホントかよ?」 「ホントですよ、じゃ電話変わりますよ」 「待て待て、お前携帯持ってるだろ?番号教えてみ?」 「はぁ~イイ~ですけど」 携帯番号を教えたら、今度はそっちにかけてきた。 「これでウソだったら逃げれねーんだからな!」 そう言ってたけど、嘘でも何でもないから「はいはい」言っておいた。 その後ちょっと先生が電話してたけど、話が丸くおさまったみたい。 「本当にありがとう。疑いもなくなったみたい、ありがとね」 いつもとは違って、やたら低姿勢な先生。 ちょっと可愛いっぽい雰囲気を醸し出していた。 「別に良いですよ、良かったですね」 何事も無かったかのように勉強が始まったが、以前とは違ってやたら優しい先生になってた。 3日後の金曜日、いつも通り家庭教師が来て勉強タイム。 窓は開けていたが、先生は上着を着たまま。 「寒いなら窓閉めましょうか?」 「ううん、大丈夫」 変に思ったがそのまま続行。 しばらくして先生の顔を見ると、薄ら汗をかいている。 「暑いならクーラー入れましょうか?」 「うんん・・・気にしないで良いよ、大丈夫だから」 「だって汗かいてますよ、上着脱げないならクーラーつけますけど」 「う~ん・・大丈夫。上着脱ぐから」 なんだ?コイツはと思ったが、脱いだ時理由が分かった。 白いノースリーブで、胸元がザックリ開いているシャツだったから。 胸の谷間がばっちり見えるし、前に屈むとブラまで丸見えだったし。 教えてもらってる時も、気になってチラチラ見てしまう。 横に並んで座ってるから、モロに見える。 「なに?先生はこれからデートなの?」 「えっ?まぁ~そういうこと」 「デートの時はいつもそんな露出度の高めな服なの?」 「う~ん・・・そうかなぁ~・・・」 「だって下着まで見えてるよ?大丈夫なの?」 「ホントに?やっぱり上着着るね・・」 「いや・・良いんだけど。それが彼氏の好みなんだ?」 「もう良いから勉強しなさい」 1時間地獄でした。 横に巨乳がプルプルしてるし、動くとブラまで見えちゃうし。 どうにか誤魔化そうとしてたけど、ずっと勃起してる状態が続いた。 休憩が終わっても、巨乳が気になって仕方がない。 「今日は調子悪いのかな?」 「そんな事ないけど・・・」 「これからする事は絶対に秘密にしてね?約束できる?」 「何するの?」 「約束してくれないとできないから、してくれる?」 「するけど、何するの?」 俺はずっと気になって勃起してたの知ってたんだと思う。 いきなりベルトに手をかけて、カチャカチャベルトを外しだす先生。 「ちょっ・・何してんの?えっ?なに??」 焦る俺はシカトで、先生はベルトを外してジッパーを下した。 トランクス越しに勃起したチンコ。 カウパーでシミができてた。 先生は無言でトランクスをズリ下げ、おもむろにチンコをシゴき始めた。 他人に勃起したチンコを見られるのも初めてだし、触られるのも初体験。 気持ち良いやら恥ずかしいやらで、俺は動けなかった。 先生は手慣れた感じでチンコをシゴいていた。 ものの数分で限界を迎えた。 俺は慌ててティッシュを取り、亀頭を押さえてイった。 先生もティッシュに包まれた亀頭を一緒に握っていた。 「これで勉強に集中できるよね?約束だからね?」 「うん・・」 おかげで集中できたけど、その日からのオカズは決まってしまった。 あの時だけは集中できたけど、それ以降は気になって仕方がない。 週が明けて先生がやってきた時、思い切って言ってみた。 「あの時は良かったけど、全然集中できないよ」 「そっかぁ~。じゃこれからは頑張ったらご褒美あげるって言ったら?」 「ご褒美って何?」 「それは頑張った時のお楽しみね」 先生がいう頑張るってのは、先生が出すテストの点数だった。 範囲を予め決めて、それに向かって勉強する事。 先生が来た時に、まずそのテストをやる。 90点以上だったらご褒美、89点以下だったらご褒美無し。 これで一気に勉強する気になった。 言われた範囲は広かったけど、まず一回目のテストは90点超え。 採点をし終わった先生は、また無言でベルトに手をかけてきた。 トランクスの前からチンコを出し、先生はゆっくりシゴだした。 根元からゆっくりとシゴき、動きが次第に早くなっていく。 突然動きがまたゆっくりになった瞬間、今度は亀頭に感じた事の無い感覚が広がった。 ハッ!と思い見てみると、先生が亀頭をチロチロと舐めていた。 亀頭に舌がまとわりつく度、腰が動くほど気持ち良かった。 そんな快感が続いたが、今度はもっと強烈な快感が亀頭全体を包んだ。 先生が亀頭全てを口に含んだから。 先生はチュポチュポと小さな音をたてながら、亀頭をしゃぶっていた。 今思えば先生はフェラ好きだったと思う。 舐め方が丁寧で、バキュームの強弱や舌の動きが抜群だった。 俺は前回よりもっと短時間で限界を感じた。 ヤバい!と思ってティッシュを取ったが、先生はチンコから口を離さない。 「あっ・・ダメだ・・出ちゃっうってば・・うっ・・・」 先生のバキュームが強くなってしゃぶり方が激しくなった。 俺は何もできずに、そのまま先生の口の中に精子を出した。 口に出した精子をティッシュに出す先生。 「100点取ったら、1番のご褒美だから頑張ってね?」 「うん・・・」 先生は週に2回やってくるので、その度にテストをやった。 調子が良い時は2回とも、先生にフェラしてもらって口に出した。 だんだん慣れてきて、先生のフェラもどんどん卑猥になっていった。 竿を握ってシゴきながら、亀頭を舐めまわす。 舐めながらこっちを見てきたり。 フェラをしている時の先生の目は、毎回トロ~ンとしていた。 今思えば完全に淫乱なメスの目。 裏スジを丁寧に根元から亀頭まで丁寧に舐めたり、玉袋まで舐めてくれた。 この先生のご褒美のおかげで、俺の成績はウナギのぼり。 2学期の期末テストでは、なんとクラス2位という成績。 この結果が出た時、ご褒美中に先生のオッパイも触ってOKと言われた。 先生はノーブラになってくれて、俺は跪く先生の胸元から手を入れた。 すでに乳首は硬く勃起していた。 俺は両手で両方のオッパイを鷲掴みにして揉みまくった。 揉まれるとチンコを咥えたまま、先生は小さな声で喘いでいた。 その声にも興奮しまくりで、いつも以上に短時間で口に出してしまった。 期末テストが終わって数日後、念願の100点を取る事ができた。 「あぁ~あ・・100点取っちゃったかぁ~・・」 「1番のご褒美って何?」 「どうしよっかなぁ~・・・」 「約束したじゃん!1番のご褒美でしょ!」 「しょうがないなぁ~・・・」 <続く> 続きを読むために→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][家庭教師][巨乳][手コキ][先生のフェラチオ][口内射精]
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