牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 05:22
ちょっとマジで信じがたい話を投下しちゃってイイでしょうか。 今でもあり得ないと思ってるし、夢見てたんじゃないかって思ってるんですが。 それじゃ遠慮無くいきます。 俺には高2の時から付き合ってた彼女がいました。 彼女はバスケ部のマネージャーで、俺なんかが付き合えるレベルじゃないぐらいモテてた。 美女と野獣とまではいかないにしても、まぁ~そんなレベルだと思う。 いつも髪を結わいてたけど、解くと井川遥に似てる。 当然先輩達からも告白されるほどだったし、実は処女だって知ってガクブルだった。 俺も童貞だったから、初めての時はかなりキツかった。 3年になる前の春休みに初エッチしました。 じゃもうちょい細かく書いておきます。 163cmで普通体型、脱ぐとちょいムチな体型で抱き心地が良い。 もっと大きく見えたけど、確か胸はDカップだったかな。 性格はサバサバしてて強気な面もあるが、ホントはMっ気が強いらしい。 らしいってのは最近知った事だから。しかも他人によって。 名前はハルカって事にしておきましょう。
高校時代はお互いに暇を見つけては、ウチか彼女宅でエッチしてた。 今思い出しても子供のエッチだったなぁ~と思います。 キスして互いに舐め合って、ゴムつけて腰を振るってだけ。 だからハルカをイカせるどころか、本気で感じさせてたかさえも不明。 つーか演技だったんだろうなって思う。 そんな俺達も無事大学に進学し、同じ都内だけど違う学校に通い出した。 俺は相変わらずバイトもせずタラタラと過ごしてたけど、ハルカは居酒屋のバイトを始めた。 初めてのバイトで楽しいと週4とかで働いてて、俺はもっぱら親のスネかじり。 週末はバイトがあるからと平日に会って、ウチやラブホでエッチしてた。 まぁ高校時代と大きく変わるわけでもなく、いたってノーマルなエッチだったが。 大学に行き始めて新しい友達も数人で来た。 その中で1番気が合ったのがシンジっていうヤツ。 パッと見はフツメンなんだけど、三枚目の性格で女ウケもイイ男。 男に対してもイイやつだったから、仲良くなって飲みに行ったりするようになってた。 一緒にスロット行ったりして、勝った方がゴチったり、負けた時はチビチビ宅呑みしたり。 モテるヤツなので合コンの誘いもたくさんあったけど、やっぱり経験数が少ない俺は場に馴染めず・・・・数回行ったが迷惑かけるので行かなくなってた。 シンジは「気にすんなよ」と誘ってはくれるが、他のメンツが迷惑そうにしてたもんで。 何がキッカケだったか、3年の頃にはシンジと自分の性癖を話すようになってた。 恥ずかしくて言えなかったけど、俺は本気で喘ぎまくってる姿を見るのが好き。 ハルカが本気で狂ってる姿を見た事が無かったからだと思う。 女が恥じらいを捨てて、自分の欲求のままに男を求めたり感じまくったりする姿です。 シンジは普段からは想像できないけどSっ気が強いらしく、イジめまくりたいと言ってた。 アナルも好きらしくて、アナルでイク女とヤリたいとかも言ってた。 「お前ならすぐ見つかるだろ」 「そうでもないんだよ、やっぱ根っからの好き者って少ないんだよ」 「好き者っていうかドMだろ?」 「アタシMなのぉ~とかいうけど、実はそんなたいした事無いヤツばっかりだし」 「そんなもんかぁ」 「だから今度は人妻でも狙おうかなって」 「出会い系とかで?」 「そうそう」 という感じでいつも似たような会話をしてた。 シンジは3年の夏に、突然独り暮らしを始めた。 聞いてみると、親戚のコネがあるらしく、そこに内定したらしい。 羨ましいヤツだと思いつつ、当然のようにその部屋が溜まり場に。 駅からちょっと離れた古いマンションだったけど、リフォームしてあって中は超綺麗。 間取りはなんて言うのかな、玄関入って細い廊下があって、左に小さなキッチン、右にユニットバス、突当りの扉を開けると6畳の洋間があり、その左側に8畳の洋間がある。 洋間の襖みたいなのはは取っ払ってて、一見10畳以上の広いワンルームっぽい。 リフォームしたからだと思うが、8畳間には壁一面のクローゼットがある。 その部屋で飲む事が多く、時には泊まっていく事も多かった。 でもシンジはモテるから、女もちょこちょこ連れ込むんです。 羨ましいな~といつも言ってたんですが、4年のある時面白い事を言ってきました。 「最近見つけた女でマジ超変態がいるんだよ」 「マジかよ!どんな女?」 「見た目は超可愛いんだけど、隠れドMちゃんでさ」 「合コンで見つけたのか?」 「そんな感じ。彼氏がいるからっていうんで初めはガード堅かったんだけどな」 「口説き落としたのか?彼氏がいるのに」 「全然余裕だったよ、しかもセフレでイイとか言ってるし」 「写メとか無いのか?あったら見せてくれよ」 「残念だけど無いんだわ、でも動画ならあるぜ?」 得意げに携帯を見せてくれたんだけど、どうにも画像が粗いし音が割れてる。 ローターでオナニーしてる箇所のアップしたムービーだった。 「顔が見えねーじゃん!」 「顔だけは嫌がるんだよ、だから映らないようなとこだけ」 「しかも声が割れまくっててウルセー感じだな」 「でも喘ぎまくりだろ?俺の命令で目の前でオナニーしてんだぜ」 「確かにヤバいな、この女、マジで可愛いのかよ」 「あぁーお前に見せてやりてーよ」 「つーか見せてくれよ」 その日はその女の話で盛り上がり、2人で変態プレーの話をしながら酒を飲んでた。 「頼むから見せてくれ!動画でも写メでもイイから」 何度も頼む俺に負けたのか、シンジはある提案をしてくれた。 「じゃーさ、お前が隠れててオナニーさせるのを見るってのはどうだ?」 「マジで?スゲーじゃん!それ!」 「そこのクローゼットなら隠れられるし、中から見えるだろ?」 中に入ってみると下向きに隙間が空いてて、上の方から見ればどうにかベッドが見える。 「ちょっとツラいだろ・・ここじゃ」 「そうか?それなら台とか乗ればOKじゃね?」 ジャンプを何冊も束ねてガムテで巻きまくり、それに乗ってみると良く見える。 酔っ払ってゲラゲラ笑いながら、高さ調整をして同じモノを4つ作って足場を確保した。 「中から撮影とか無理?」 シンジに言われたので、デジカメで撮影してみた。 「問題は女の位置だな。位置さえあえばバッチリじゃね?」 「マジウケるぅ~~」 2人でワクワクしながら大笑いした。 「女が来るぜ!」と言われたのは次の土曜日だった。 シンジと2人で部屋で待機していると、何も知らない女がやってきた。 事前にトイレも済ませてた俺は、一応ペットボトルとデジカメを持ってクローゼット入る。 俺が入ったのを確認したシンジが女を出迎えたみたい。 「ごめぇ~ん、遅くなっちゃったぁ」 「イイよイイよ、気にすんなよ。それよりノーパンで来たか?」 「もぉ~スースーして怖かったしぃ」 「もう濡れてんじゃね?見せてみろよ」 「やだぁーだめぇ~もぉ~」 音を気にして音楽をかけてるせいで、2人の声が若干聞こえる程度だった。 それでも女が甘える声になっていたのは分かったし、「はぁ~ん」という声も聞こえてた。 「今日の為に買っておいたんだよ」 「なにがぁ?また怪しいもんでしょ~」 「お前が好きそうなもんだよ、、、ほら」 「やだぁー!なにこれぇ~太くない?入るの?」 「もう入れる事考えてんのかよ、変態だな」 「だってぇ~~」 2人は普通のカップルのような会話をしてた。 会話の内容はエロかったけど、無防備過ぎる女の口調にもう俺は興奮してた。 一応クローゼットの中でシコるのは禁止と言われてたから、手を突っ込んでイジるだけ。 「これヤバいってぇ~」 「お前ならアナルにコレ入れれるだろ」 「ちょっとぉ!コレは無理ぃ~」と2人は遠くでイチャついてるように思えた。 早くしろよ、と願っていると、シンジが動き出した。 「どれ、スカート捲ってみな?濡れてるか確認してやるから」 「えぇ~~濡れてないよぉ」 「イイから立てって、どれどれ、ん?何だこれは?これで濡れてないのか?」 「今濡れたの!」 「本当は電車で興奮しまくってたんだろ?ん?どうだ?」 「だめぇんっ・・・・いやっんっ・・・あんっ・・・」 おぉ!始まったか?音楽がうるさくてハッキリ聞こえないけど、女が喘ぎ出してるらしい。 俺が気になってシンジは声をデカく出来なかったんだと思う。 聞き取れない箇所もあったけど、ノーパンで来た女を苛てるみたい。 手マンが始まったのか、女が軽く喘ぎ出してるのが聞こえてきた。 「じゃー今日はまずこのオモチャから遣うか?」 「もうぉ?」 「何するんだよ?してもらい事あるのか?」 「うん・・・」 「なに?」 「キスしたい・・・」 「いつものオネダリは?」 「ケンイチ君、たくさんキスして下さい」 シンジは嘘の名前を教えてるらしく、思わずそこで笑いそうになった。 でも遠くでジュルジュル音が聞こえたり、女の「んぁんっ」みたいな声も聞こえてきてた。 どのくらいだったか、ちょっと長めのキスだったと思う。 途中「ケンイチ君、舌を下さい」とか言ってて、またもや笑いそうになってた。 2人のキスとかイチャイチャが続き、何気に立っているのが疲れ始めた時でした。 シンジの「オナニー見せろよ」という声が聞こえた。 「違うよ、それでだよ、そう」 「恥ずかしいよぉ・・・」 「いつもしてんじゃん」 「えぇ~・・・でもさぁ~・・・」 「俺がガン見しててやるから」 「やだよぉ~恥ずかしいもん」 「しょうがねーな、最初だけ目隠ししてやるよ」 「うん…」 なんじゃそりゃ!って会話でした。 女も目隠ししたらオナニーできるんかい!とツッコミたくなった。 しかもこっちは頑張って隠れて撮影しようとしてるのに、顔が見れないのかよ!って。 でもしょーがないからとりあえず始めてくれって思った。 シンジも同じ気分だったんだと思う。 諦めたように目隠しをさせ、ベッドに連れてきた。 女は横向いてるし目隠しが髪の中だから全く分かんない。 よりによってバンダナでヤルなよ・・と舌打ちしたくなった。 そうは思っていても、内心はドキドキ、興奮しっぱなし。 よく見えない所に立ってる女の洋服を、シンジが脱がせている。 それを覗く様に見ながら、デジカメを確認した。 やっと女が視界に現れ、思わず息を飲んだ。 ハルカに似たちょいムチの体で、胸も綺麗で最高に興奮する体型。 シンジの誘導でベッドに横になり、俺の方に向かって脚を広げてきた。 思わずデジカメでの撮影を忘れたほど興奮してた俺は、目の前のパイパンに目が釘付けに。 AV以外でパイパンの女なんて見た事すらない。 割れ目パックリのスジマンで、手には渡されたバイブが握られてる。 チラッとシンジがこっちを見てきたので我に帰り、デジカメで撮影を始めた。 <続く> 続きを読みたい時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][彼女の正体][友達のセフレ][ディープキス][バイブ][オナニー][隠し撮り]
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