牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 05:31
Uターンで田舎に帰った僕は嫌々ながら町のいろんな行事に参加していました。 あるとき町内運動会に出た僕は、他の町内会に若い男が少なかったため結構活躍しました。 そのせいかうちの町内会が優勝したのです。 打ち上げ会では上機嫌の町内会長が自腹でお酒やオードブルをとり、すごく盛り上がりました。 僕もただ酒がのめるので調子に乗ってガンガンいきました。 だいぶ時間が経って人数も少なくなり、中には眠ってしまった人もいました。 気がつくと僕の隣には町内会長の娘がぴったりと寄り添っていました。 彼女は僕より5つ年下で、小さいときから知っていました。 小さいときからホントにブスでした。 誰に似ているかと言えば、良く言って「不二家のペコちゃん」です。おまけに小学生の時から眼鏡です。 僕がいつも車を止めている駐車場の隣が彼女の家です。 毎朝僕が車のところに行くとなぜかいつも彼女が外に出ていました。 朝からすごく嫌なものを見た気がしていました。 隣でお酒を飲んで顔をほんのり赤くしている彼女を見ていると、いつも以上に不気味に見えました。 しかし、彼女がビールを飲もうとして胸元にこぼしてしまったときに初めて彼女の巨乳に気が付きました。
今まで顔の気持ち悪さのために体全体を見ていなかったのです。 あらためてみてみると、なかなかのものです。 胸が大きく、ウェストもくびれていて足首もしまっています。 今頃になって、周りの人たちのことが気になりました。 誰も僕たちの事は気にもせず、それぞれおじさんおばさん同士で話に夢中になっていました。 町内会長も途中で帰っていました。 「どっか、ドライブ行こうか?」今から考えると非常に恐ろしいことですが、その当時よく飲酒運転していました。 「うん。」彼女もためらうことなく同意しました。 周りの人にばれないように時間差で会場を後にして、少し離れたところで彼女を車に乗せました。 いきなり目の前にペコちゃんの顔が迫ってきてキスされてしまいました。 僕の唇を割って彼女の舌が入り込んできて口の中を暴れまわってきます。 しばらく身動きできませんでした。 しかし、『町内はまずい』と思い彼女の口を引き剥がし、車を発進させました。 「あー、びっくりしたー。」思わず僕が言うと、 「へへっ、しちゃったー。」と彼女が舌を出し、にた~っ笑いました。 急ブレーキかけてフロントガラスに顔をぶつけさせてやりたくなりましたが、 「おどろかすなよー」と僕も笑い返しました。 小さい頃から彼女のことは知っていましたが、話をするのは今日が初めてといってもいいくらいでした。 しかし、何故かお互いぽんぽんと会話が続きました。 当時の僕の車はオートマで左手が自由に使えました。 話をしながら自然?に彼女の太ももに手を伸ばしました。 膝からゆっくりさすっていっても当然彼女は拒否しません。 地元からだいぶ離れてきて僕も大胆になり、今度は彼女の巨乳に手を伸ばしました。 はじめはTシャツの上から軽く撫でる程度です。 彼女は急に黙り込み目を閉じました。 少し手に力をこめてぎゅっと揉むと「グフッ」と声が出ます。 すごく柔らかくて揉み甲斐のあるオッパイです。 Tシャツ越しのブラの上から乳首を探し当て、親指と人差し指でコリコリと摘むと 「グア~ッ」と、ひときわ大きな声を発しました。 なかなか感じやすいペコちゃんです。 Tシャツの裾から手をいれ、ブラの中に強引に指を差し込み、直接乳首を攻めました。 彼女はまた声を上げ、両足をピーンと伸ばし助手席のシートの背に身体をのけぞっています。 僕はふっと手を彼女のTシャツの中から出し、ハンドルを両手で握りました。 少しの間があったあと「どうしたの?」と彼女が聞いてきました。 「俺の・・、触って・・」 僕のチンコはすでにギンギンに勃起してます。 何も言わず手を伸ばしてきた彼女はジーンズの上から撫で撫でしています。 「もっと、強く・・・」 少し力を込めてニギニギしてきました。 少し腰が引けて車のスピードが落ちたと思います。 後ろの車が追い越していきました。 彼女は僕のジーンズのボタンを外し、ファスナーを下ろしトランクスの前を下げ、直接握ってきました。 親指で、もう濡れ濡れになっている先っちょをくるくると撫で回してきます。 「うっ」今度は僕のほうが声をあげてしまいました。 「グフッ、気持ちいい?」 「うん、すごくいい。」 実際彼女の触り方はすごく上手でした。 強く、弱く握りながら上下に扱いてきます。 今更ながら、『こいつでも、Hしてんだなー』と思いました(これからこいつとやろうとしている僕が言うのもなんですが・・・)。 彼女は急に身をかがめると舌先でぺろっと先っちょを舐めてきました。 「グフッ、しょっぱい」 昼間の運動会でだいぶ汗をかいているのもかまわず、思いっきり口に頬張っています。 亀頭を咥えたまま舌で尿道口をチロチロとされると、また声を出してしまいます。 『ジュプッ、ジュポッ』と音を立てながら頭が上下します。 車を運転しながらフェラしてもらったのはこのときが初めてです。 いいですよ、ホントに。いつも以上に興奮します。この後付き合った彼女(ペコちゃんじゃないです)には夜のドライブの度にやってもらっています。 そうこうしているうちに車はお目当てのラブホが並ぶ峠道に差し掛かりました。 「続きはホテルでしよ」僕が言うと彼女はようやく僕のチンコから口を離しました。 涎でトランクスがビチョビチョになってしまいました。 ホテルの駐車場に入っていき車を停め、チンコをジーンズにしまってから部屋に入りました。 ドアを閉め鍵をかけたとたん彼女は跪いて僕のジーンズとトランクスを降ろし、また咥えてきました。 再び『ジュポッ、ジュプッ』と大きな音を立てながら頭を前後に動かしています。 逝ってしまいそうになった僕は彼女の頭をおさえて固定し、腰を前後に動かしました。 「くっ・・」彼女の咽喉深くまで差し込んだまま発射しました。 チンコに何度も力を込めて最後の一滴までも彼女の口の中に出しました。 ようやくチンコを抜き出すと、跪いたままの彼女は口を大きく開けたあと 「グフッ、飲んじゃった」といい、またニタ~と不気味な笑顔を見せました。 一度抜いた後だったためか、その顔を見たとたん酔いも醒め、我にかえりました。 『うゎー、とんでもねぇことやっちまったー!』 心の中で叫んでいました。 そそくさとトランクスとジーンズを穿いて彼女から離れるようにベッドの端に座り込みました。 何を勘違いしたのか彼女もベッドに上がってきて僕の隣に座り両腕を僕の体に廻して抱きしめようとしています。 茫然自失の僕はその腕を払いのける気力もなく、なすがままでした。 『これが町内の人にばれたら、もうあの家にはいられない。 もしかしたら強制的にこのペコちゃんと結婚させられてしまうかも・・・。 もしかしたら・・・』 恐ろしい考えが次から次へと浮かんできます。 全くの無反応の僕を不審に思ったのか、「どうしたの?」と彼女が聞いてきました。 その問いにも応えずにいると彼女も黙り込みました。 しばしの沈黙の後、彼女が話し始めました。 「○○さん(僕)は何にも深く考えることないよ。私、ちっちゃい頃から○○さんのことが好きだったんだよ。だから全然後悔してない。」 彼女の声がだんだん鼻声になってきました。 ふと、彼女の顔を見ると少し涙目になっていました。 「それに私来年結婚するからこれが最後のチャンスだったのかも・・・」 『へっ・・・?』 『けっ、結婚?お前が?男いたの?』唖然としてしまいました。 酒に酔った男なら勢いでやってしまうことがあっても(自分も含めて)、まさかこのペコちゃんと付き合える、しかも結婚なんて出来る人間がいたなんて・・・ 『んんっ?待てよ。もう結婚が決まってるんなら、今日のことを誰にも言うわけないよな。 誰かにしゃべったら、せっかく結婚してくれるという奇跡のような男をみすみす逃してしまう。 そんな馬鹿なことはしないだろう。』 という脳内での結論に達し、気が楽になりました。 そうすると、やっぱり彼女の大きな胸に目がいき、またムラムラときました。 僕はニコッと笑いながら 「今日のことは二人だけの想い出にしよう。」 と囁きながら彼女の顔を引き寄せキスをしました。 「ンフッ」と吐息をつきながらも彼女は舌を絡ませてきます。 長いキスの後、胸に手をやるとやはりとても大きく揉み心地は最高です。 Tシャツを脱がそうとすると 「シャワー浴びてくる。」 といって立ち上がり、自分で服を脱ぎバスルームに向かいました。 <続く> 続きを読みたい時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][幼馴染][酔った勢い][ディープキス][巨乳][スタイル抜群のブス][乳揉み][フェラチオ][口内射精][ゴックン]
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