牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 05:43
基本的に相手の予想をはずす動きに集中していたのでww、開いていた右手であそこの毛を引っ張ってみました。 少し茶色がかって薄い毛を持ち上げてみると、もうぱっくり口を開き、怖いほど真っ赤な内側が丸見えです。 もちろんすぐには手を出しません。足先からももまで、円を描くように舌を這わせます。 「はっ、はっ、こっ、こんなに舐められたことって、うぁ、ふぅぅぅぅぅ」 あそこの周辺、ビラビラをなぞるようになめます。栗はもうびんびんになってるのが見えます。 「くりちゃん舐めてほしい?」 「・・・・はぃ、、、」 「舐めてくださいって言ってごらん。」 「そんなこと、言えませんっ、、はぁはぁ、ふっ、ふぁぁぁ、、、」 先に指を入れてみました。 「いやぁぁ、動かさないでぇぇぇ」 指は1本だけ。もう濡れ濡れなんでぐりぐり奥をいじります。
「言わないと舐めてあげないよ?」 「なっ、なんってっ、言えば、はっ、いいんでっ、すぅぅ、かぁ、、あぁぁぁ!」 指は1本追加。奥と入り口を同時にぐりぐり。 「くりちゃんを舐めてくださいって言ってごらん?」 「○○のっ、くっくりちゃん、舐めてくださいぃぃぃ!!!」 この子、誰かに調教されたのかな?ww 舌をU字形に丸めて、尖らせた先端で下から舐めあげる。 「・・・・・うぅぅ、はぁぁぁぁ!!あああっ!!」 「だめっだめっだめっだめぇぇぇぇぇ!!!」 下腹部がものすごい勢いで震え、両手を柔道の受身のとき見たく突っ張らせてシーツをぎゅっとつかむ。 「ぴっ、ぴちゃぴちゃ音がしてますぅぅぅ、、」 「あああぁぁぁぁぁ!!!」 いっちゃいましたwあんまり早くてこっちがびっくり。 「くり、よわいんだね。」 「はぁっ、はぁ、はぁ、もっ、もうだめです・・」 いやいやwこっちはまだですよw 「すまたしてみようか」 「???」 すでにいきり立ったものをくりに押し付ける。 「だめですっ!!いやっ!、だめぇっ!」 私のはけして大きくないですが、少しだけ長いんです。 くりにあたると、いった後なんで少しの刺激で暴れますww 「このまま入れたいなぁ」 「あっ、あの、ゴムだけはしてください、、、」 つけましたよ。あぁ、つけまたとも!w 2回目までは紳士的に行動して、信頼されることが第1でしたから。 彼女の細い足首をつかみ、まじまじとあそこを見る。 「だめですっ、そんなに見ないでっ!・・・」 「はははっ、あんまりきれいだからさぁ、」 といいながら先っぽだけ挿入。先だけで軽くピストンしながら 「くちゅくちゅいってるよ、、どうしてほしい?」 「はぁぁぁ、、うっ、あっ!!」 「ねぇ、どうしてほしいの?」 「ふっ、ふっ、・・・・・・・」 フルフルと真っ赤な顔を横に振ります。 「入れてって言ってごらん?」 目まで赤くして、半泣きになりながらもいやいやをするように顔を振ります。 入れてって言葉だけは言いたくないんでしょうな。自分から誘ってるんじゃないと思いたいんでしょう。 ここでおやぢの猿知恵。 「入れてほしかったですって言ってごらん?」 過去形ですよ過去形ww 「・・・入れてほしかったですぅ・・すぅごくぅぅ!!あぁぁぁ!!」 爆裂ピストン開始!!ww 腕を顔の前に持ってきて、ちょうど肉のカーテンby○○マンの体制。体が細いからこうなると余計細く見える。 足を曲げ、覆いかぶさるようにして腰を振る。 「やぁぁぁ!ああん!!だっ!!めっ!はっはっ!あぅぅっ!」 頭がベットの上のほうにあたりそうなんで、左手で彼女の頭を抱えるように手を回す。思いのほか重さを感じないんで見てみると、見てるんですよ、入ってるところを!自分で首に力を入れて頭を持ち上げていたんです。 「見える?入ってるところ」 「みっ、見えますぅ!なんかすぅごぉいぃぃぃ!!」 叫んだあとはぐったりと私の腕に体を預けます。やっと頭の重さを感じました。 もうきつきつですよwwこんなに違うかってくらい違いました。 もちろん個人差はあるんでしょうけどね。 「今まで何人としたことある?」 「3人です、、、」 「それはこの前の26歳を入れて?」 「ううん、彼氏だけで、、、ああっ、」 こっちもやばかったんでゆっくりロングストロークで休憩しながら会話。 「おじさんはどう?気持よくしてあげられてる?w」 「はぃぃぃ、、すごく、、、」 「順位つけると何位くらい?」 「わかんないですぅぅ、よく覚えてなっあっっ!!」 いや、おはずかしい、こっちがもういきそうだったんで、話してる場合じゃなくなりましたww この子は高速短ストロークがいいみたいなんで、打ち付けましたよ、奥までw 「ああっ!ダメっ!!もうだめっっ!!!!!」 いままでで一番大きな声でした。 「ああぅ!!うぁぁぁふっ!ふっ!いっ!!・・・あっあっああああぁぁぁぁ!!!!!」 いやね、最後の叫びは共鳴しましたよ。恥ずかしながら同時いきは私も初体験です。 ふぅ、やっと一回目が終わりました。われながらだらだらとw スラムダンク化してきましたなw内容が伴ってないんでスラムの名前を出すのも憚られますが。 よろしければまた今度。意外に疲れます。書くのも。今まで黙ってほかの人のを見てきましたが、大変さがよくわかりました。 今までの皆さんありがとう!!感謝を胸に今日は寝ます。 今までどおり、邪魔なようならもう書きません。おやすみなさい。 「はぁ、はぁ、はぁっ、、はぁぁぁ・・・」 いった後もしばらくはそのままの体制でした。 「すごく気持よかったよ、、すぐいっちゃってごめんね、、、」 「ううん、、はぁぁ、そんなことっ、ないですぅぅ、、」 にっこり微笑むさまは天使みたいです。顔はほんのりピンク色。私が萌えたのは乳首がびんびんなままだったことです。 当然そのままなめます。 「ひやぁ、、うふぅぅ、、もうっ、だめですよぉ、、」 微笑みながらくすぐったそうに身をよじります。 そうしながらゆっくり引き抜きにかかりました。 「あっ、なんか気持いいです、、」 あわてて引き返すmyチンポ。 ちなみにこちらもぜんぜん萎えていません。 「うっ、んん、はぁぁぁ、、」 少しだけ動かしましたが、彼女は真っ赤な顔を少し斜めにして目だけで訴えます。怖いから抜いてくださいと。そのままゆっくり引き抜き、はずしたゴムを彼女に見せました。 「いっぱいでましたね!なんか、うれしいです、、」 もう、この子、いい子すぎ!ww彼女の右側に横になり、かるくおなか、乳首を手のひらでなでなで。 「うふふっ、、、、、」 小さく丸くなり、こちらを向いて少しくすぐったそうにする○5才。 「エッチの後、すぐにタバコ吸わない人は初めてです、、」 「いやぁ、吸いたいよ。でもさぁ、あんまりきれいだから、離れたくなくて、、」 われながら歯の浮くようなせりふをぬけぬけとwでも本心でもある。 「そんなことないですよぉぉ、、そんなこと言わないでください、、w」 といいながらも嬉しそう。 <続く> 続きを読みたい時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][出会い系][感じやすい女の子][愛撫][乳首舐め][クンニ][クリ舐め][コンドーム][挿入][セックス]
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