牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 05:48
下を脱がせられ、「俺のも脱がして」と言われたので、下を脱がす。 もうビンビンで、ガマン汁やばい。 「なめろよ」と、命令され、私のMっ気に火が付いた。 命令されるの大好きだわー。と興奮気味にフェラ。 マサト先輩のとは違って、太いくてちょっと短い。 頭抑えられて押し付けられながらフェラをすると、 「やべぇ、出るっ!」と口の中に出してきた。 えー私イッないっすよ。と不満に思ってたら、ちゃんとセクロスしてくれた。 騎上位で「動けよ」って言われるとそれだけで私イキそうになる。 何回戦かギシアンして、就寝。 セクロス中、マサト先輩のことなんて考えてなかった。 ただ単に気持ちよかった。 で、その日から眉毛先輩と付き合うことに。 今回もセクロスしてから好きになったパターン。 眉毛先輩は優しかった。が、セクロスになるとSになるのがよかった。
しかし、私が大学2年になるとき、眉毛先輩がいきなり 「かをり、ごめん。俺、この4月からこの大学辞めるんだ」 とカミングアウト。 「実は、関西の大学の方に編入するんだわ。ごめん。」 って、え!?別れるフラグ!? おいおい。まだ付き合って二か月経ってないっすよ。まじかよ。 しかし、眉毛先輩は遠距離したいと言ってきた。 私は2つ返事でおk。男いない生活が無理だった。 4月から関東と関西の遠距離が始まった。 スカイプとかをして、遠距離でも楽しかった。 大学生でひまだったし、1,2か月に一回はお互い行き来してた。 スカイプで電話Hとかした。眉毛先輩は、離れてても私のこと好きなのがよくわかった。 遠距離が続いて約半年。 私は正直さみしかった。とゆうか物足りなかった。 10月頃、よく遊んでたタメの子(かずくん)と部屋で飲んでた。 2人ともべろべろに酔ってた。 その子はよく「かをりちゃんかわいー」って言ってきた子で、「こいつ、私のこと好きなんか!?」って思っていた。 その日は2人だけで飲んでたので、べろべろに酔った私たちを止める人はどこにもいなかった。 いきなりおっぱいさわってきて、ベロチューさた。 あーやっぱりこうなるよな。と思い、眉毛先輩のことが頭にふとよぎったが、それよりもかずくんとのセクロスの方が興味があった。 もう私ビッチやんwとなぜか冷静に頭の中で考えてた。 かずくんとのセクロスはそれはもうすごかった。 ローター取り出してきたのにはびびったが、Mな私にはたまらんかった。 クリ○リスにあてられたときは3秒でイった。 かずくんは女慣れしている手つきで、私のおっぱいを揉んだ。 「ちいせぇな。大きくしてやるよ」と、乳首をなめまくってた。 気持ち良すぎて、腰がくねくねした。マサト先輩や眉毛先輩よりも気持ちよかった。 初めてローター使って、「これでおなぬーしたらやばいな」と考えてた。 酔いが冷めたときには、かずくんのことが好きだった。 今回もまたセクロスしてからry その日に眉毛先輩に電話して、別れを告げた。 「ほかに好きな人ができた。」って言った。眉毛先輩はかなりキレてた。 罪悪感があったし、つらかったが、山Pやマサト先輩にフラれた時よりも全然辛くない。 フる方がラクだなー なんて軽く考えてた。 それからかずくんにはまってしまった。 しかし、かずくんは「かをりちゃんとは付き合えない」と言ってきた。 ただ単に顔は好みだが、彼女にはできないらしい。 おいおい。私、眉毛先輩ふっちゃったよ。 とアワアワ。 そして、年が明けるとあんまり連絡返してくれなくなり、こりゃーうざがられてるな。と感じた。 かなりつらかった。 好きな人がふりむいてくれないってまじで辛い。 とうとうかずくんは連絡返してくれなくなった。 友達からは「あんたばかだねーwwかずくんといいマサト先輩といい、変な男にひっかかりすぎだよw」と笑われた。 もう私は男や彼氏がいないと病んでしまう性格になっていた。 高校の頃の「ひとりの人をずっと思い続けたい!」なんて考えはとっくになくなってた。 かずくんはたまに大学で会ったが、あんまり愛想はよくなかった。 かずくんとのセクロスを思い浮かべながら、ローターでおなぬーする日々が続いた。 そして4月。大学3年。 後輩が飲みサーにたくさん入ってきた。 その中にドストライクの顔がいた。たれ目だったが、まじでタイプ。 私はたれ目君の隣を飲み会で常にキープ。 むこうも「かをり先輩、俺のこと好きでしょ!?ww」とからかってきた。 まじでかっこかわいかった。 しかし、そのたれ目君は、4月早々、1年の一番かわいこちゃんと付き合い始めた。 おいおい。まじっすか。まぁしょうがないな・・・。めんどくなるのはいやだから、これ以上関わるのはやめとこ。 と思った。 当時、たこやき機を使って、みんなでたこやきを作って、それをつまみに飲む。というのが流行っていた。 それをやるのはいつも私の部屋。 その日も、みんなでたこやきをやいていた。 3人(私と男2人)だったので、もっと誘おうと思い、たれ目くんも呼んだ。そしたら彼女も一緒にきた。 げ・・・。いちゃいちゃしてるとこなんて見たくねーよwwwと思ったが、入れないわけにもいかないので、2人を部屋に招き、5人でたこやき焼いた。 ちょっとしたら、彼女が「あ、○○ちゃんから電話だー!もしもーし。え?今から?うーんどうしよっかな~」と電話でしゃべっていた。 どうやら他の飲みに誘われたらしい。 そっち行けや~と内心思っていた。たれ目君が「ちょっと行って来たら?」って彼女に言った。 ナイス!! 彼女ちゃん「たれ目も一緒にいこうよ~」 たれ目「おれはいいよwwむこうのメンツ知らないしwここで大人しくたこやき食べてますww」 ナイスすぐる!!! 彼女ちゃん「じゃぁちょっと顔出してくるね。ごちそうさまでした~」って出て行った。 これでいちゃいちゃしてるとこ見なくてすむZE!と内心ほっとしてた。 そしたら、男の1人が「俺も帰るわ~」って出て行った。 私とたれ目くんと、もう一人の男が残った。 もう一人の男はすげー飲んでて、酔っ払ってた。 で、床で寝始めた。いびきかいてww 私とたれ目くんはテレビ見ながらふつうに話してた。 帰るかな?と思ったが、 「かをり先輩。眠いから、ベッド貸して」ってベッドに入っていった。 おいおい。私のベッドだぞ。私も眠いわい!一緒に寝たいなー。 と思ったが、めんどくさいことになりたくないので私は床に寝た。 そしたら、 たれ目「こっち来てくれないの?」 私「いや、言ったらマズイでしょ。たれ目君、彼女いるやん!!」 と本気で嫌がった。 が、 たれ目は「大丈夫だよ。。。先輩。だめ・・・?」と腕をつかまれた。 マサト先輩も、眉毛先輩もかずくんもそうだったが、絶対にチューやセクロスすると、その人のこと好きになっちゃう気がした。 わたしはたれ目君に本気になりたくなかった。彼女いる人好きになってもどうせ捨てられるだろうと思った。 なので、「無理。彼女いるでしょ」と私にしては珍しく、性欲に理性が勝った。 そしたら、強引に腕をひっぱられ、チュー。 力強すぎてよけられなかった。 「やられた・・・。」と思ったが、もう遅かった。私もさみしかったんだろう・・・。 私もたれ目君の頭に腕をまわして、べろチュー。 そこで我に返り、このままヤったら、絶対好きになっちゃう!それだけはダメだ!!! 私「やっぱり、だめだよ。たれ目くんは彼女大切にしなさい!」 と、ベッドから降りた。 寝ていた男に気づかれないかヒヤヒヤした。 たれ目が「俺、ほんとはかをり先輩のこと好きなんすよ」とカミングアウトしてきた。 私「はぁ!?!?!?なに言ってるの。だめだよ、彼女いるじゃん。」 たれ目「いや、今うまくいってないんです。て俺がかをり先輩のこと好きだって言ったら、むこうに泣かれて。それで今日も見張りに着いてきたんです。たぶん彼女ちゃんは今頃むこうの飲みで愚痴ってると思います。」 正直、「こいつ本気か!?」と疑う気持ちが強かった。 私「でも、私は、彼女ちゃんに悪いし、付き合えないよ。」 たれ目「じゃぁ、ちょっとずつでいいんで、知ってください。」 と必死なのがかわいかった。 <続く> 続きを読みたい時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][大学生][指マン][フェラチオ][コンドーム][セックス][失恋][遠距離恋愛]
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