牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 06:06
タイトルとジャンルが内容と合ってないが、前に投稿したやつの続きなのでご勘弁を。 さて、中2の夏に幼なじみの理沙とお医者さんゴッコをしてから数ヶ月が経過した。 秋になったある放課後、俺は買い物に行こうと自転車をシャカシャカこいでいた。 前方からカワイイ姉ちゃんが歩いて来たので、うっかり目を取られてたら、深さ2mの用水路に自転車ごとまっさかさま。 水が流れておらずコンクリートにまともに叩きつけられた☆☆☆。 俺は両方の手首を骨折。 自転車もフレームがぐんにゃり曲がってしまい再起不能★★。 ...病院に運び込まれ、全治6週間の大ケガ。 医者には笑われ、親には怒られ、散々な目にあった。 指も動かないほどガッチガチにギプスで固定され、何にもできない状況。 メシも食えない。 ウンコしてもケツが拭けない。 一番つらかったのはオナニーができない...
母親がケツは拭いてくれるが、オナニー手伝えとはとても言えず、 もう4日めくらいで限界。タンクは満タン。 なんてったってまだ中2ですからね。毎日しててもモノ足らん年頃だし。 理由もなくイライラし、世話をしてくれている親にあたり散らしてた。 そして7日め。イライラがムラムラになってきた。 変な夢を見たと思ったら... 目がさめてパンツの中が変な感じになってるのに気づいた。 妙にベタベタする。 「やっぱり...」 俺は落ち込んだ。パンツを脱がしてくれた母親にも苦笑いされる始末。 ため息をついているうちに時間は流れ、さらに5日が過ぎた... そろそろヤバイかなあと思ってたら、母親から酷な一言。 「ねえNちゃん、日曜だからお母さんちょっと今日一日出かけるから。」 「どこ行くんだよ。俺どうすりゃいいんだよ。」 「隣の理沙ちゃんにあんたの世話お願いしてあるから。」 「何!?よりによって理沙に頼んだのか?」 「そう。バイト代出すって言ったら喜んで引き受けてくれたわよ。」 「ちょっと待って。理沙はダメだって。」 「何で?いいじゃない。幼なじみなんだから。お尻拭いてもらったら?」 「冗談じゃねえよ。ほかの人にしてくれよ。頼むから。」 「じゃ、時間ないから行くわね。理沙ちゃんにあたり散らしたりしゃダメよ。」 「...」 行ってしまった... ちっきしょー。よりによって理沙だなんて。 絶対にウンコできねえじゃねえか。 しばらくして、玄関のチャイムが鳴った。 「誰?」 「あたし。理沙!!」 来やがった... 「開いてるよ。入れよ。」 「おはよー。しばらく学校休んでるけど大丈夫?」 ドアを開けて理沙が玄関に入って来た。 理沙がギプスに固められた俺の両手を見た。 「え?そんなにひどかったの?大丈夫?」 「大丈夫じゃない...」 「今日は私がNクンの面倒みるからね。自給1000円だし♪」 「やっぱ金か...」 「そりゃそうよ。報酬もなしに幼なじみに甘えようなんて虫が良すぎるっつーの。」 「...」 理沙は普通のカッコなんだが、溜まりに溜まっているこの状況。 お医者さんゴッコの光景がよぎり、どうしてもギラついた目で見てしまう。 「ちょっと何ジロジロ見てんのよ。」 「いや、そんなことないって。」 「ははーん。なーるほど。」 「な、何だよ。」 「ねえNクン。オナニーしてないでしょ。」 「!!!」 「あ、表情が変わった。やっぱりね。」 「そんなことおまえに関係ねえだろ!」 「ねえ、いつケガしたの?」 「えーと、今月の4日だったかな。」 「...今日で12日めか。」 「な、何数えてんだよ。」 「男の子ってそんなに溜め込んで大丈夫なの?」 「変なこと聞くなよ。」 「いいじゃん、お医者さんゴッコした仲なんだし。教えてくれたって。」 「おまえには関係ねえだろ?」 「ねえ、どうしてんの?教えてよー。」 「イヤだよ。」 「もし教えてくれたら...」 「え?」 「ちょっとだけサービスしてあげてもいいけどな。」 「サービスって?」 「内緒。お楽しみよ♪」 「ホントか?」 「あ、いきなり表情が明るくなった。このスケベ。」 「だ、だって...」 「じゃあ、教えて。どうしてんの?」 「じ、実は...ケガしたあと...7日めに夢精した...」 「夢精しちゃったの?やだー!!!」 「仕方ねえだろ。男なんだから。」 「夢精って気持ちいいってホント?」 「うん...変な感じだった。」 「7日で夢精か。今日はそれから5日め...そろそろ?」 「だから変な計算するなって。」 「ねえねえ、オナニーしたくてしたくてたまんないんでしょ。」 「うるせえったら!!」 「キャハハ。面白そう♪...」 「ちっきしょー...」 何をしでかすつもりか知らないが理沙の顔が悪魔に見えて仕方がない。 ツノとしっぽまで見えた気がする。 「この部屋暑いね。脱いじゃお。」 理沙が上に来ていたものを脱ぎ、Tシャツになった。 妙に襟元に余裕のあるデザイン。 下を向くと胸の谷間がチラチラ見える。 「理沙。」 「なあに?」 「おまえ、わざとだろ。」 「え?何のこと?」 この悪魔... 俺は歯ぎしりしそうになった。 俺の気持ちとはウラハラにチンポは正直に反応してる。 俺の下半身はファスナーがついているものは履けないので、 すぐに用が足せるようにここ数日はジャージだった。 「ねえ、股間大きくなってない?」 「見るな!!」 「イヤだー。変態!!」 「仕方ねえだろ!!」 「こんな変態とひとつ屋根の下に一日中いるのは恐ーい。」 「...」 「バイト代あげてもらわなくっちゃ♪」 ...ちっきしょー。 「ねえNクン、何か飲む?」 「冷蔵庫のお茶をコップに入れてくれよ。」 「はーい。変態ちゃんのためにお茶入れてくるねー。」 ...ちっきしょー。理沙のやつ... 「はい。ストロー入れといたよ。」 俺は喉がカラカラだったので一気にそのお茶を飲み干した。 というより吸い上げた。 「すごーい。もう飲んじゃったの?」 「もう一杯。」 「はーい。」 俺は喉の渇きのままにお茶を飲み続けた。 2時間ほど...経過した。 「なあ...理沙...」 「なあに?」 テレビを見ていた理沙がこっちを向いた。 「あの...な...」 「なあに?」 「ちょっと...その...」 「どうしたの?」 「オ、オシッコが...」 「キャー、オシッコする気なの?」 「そりゃするよ。あたりまえだろ?」 「じゃあ、頑張ってねー。」 「おい...」 「なあに?」 「理沙...おまえ殺すぞ。」 「キャー、恐ーい。」 俺がモジモジしてると理沙はへその下あたりをツンツンと突いてくる。 「こら、や、やめろ!!」 「キャハハ、おもしろーい!!」 「ねえ、どうすればいいの?」 「ト、トイレまでついてきてくれ...」 俺は便器の前に立った。横に理沙がいる。 「どうすればいいの?」 「ジャージとパンツを...下ろしてくれ。」 「キャー、わたしそんなことできなーい。」 「てめー、早くしろよ!マジでもれるって!!」 「はーい。」 理沙はジャージをつまんで下ろした。 「パンツも下ろしてくれよ。」 理沙はパンツもつまんで下ろした。 「はい、どうぞ。」 「...」 俺は下っ腹に力を入れた。 まだ皮をかぶっていた俺のチンポから横90度にオシッコが飛んだ。 「キャー!!」 「あ、やばい。」 横にいた理沙にかなりの量をかけてしまった。 あわてて俺はオシッコを止めた。 かなりガマンしてたのでムリかと思ったが何とか止まった。 「何すんのよ。もう。」 「理沙、ゴ、ゴメン。」 「なあ、理沙...」 「何よ。こんな目にあわせてまだ何かあるの?」 「持ってくれ。」 「何を?」 「...チンポを...」 「え?イヤだー。」 「は、早く。オシッコ途中で止めてるからキツイ...」 「もう、仕方ないわね。」 理沙が俺のチンポを持ってくれた。 「方向を定めて...」 「けっこう面白いね。これ...」 ようやくねらいを定めてオシッコすることができた。 「はあー、気持ちよかった...」 「もー、どうすんのよー。私の服オシッコだらけだよ。」 「ゴ、ゴメン...るけど...でも男ならたまにあることなんだ。」 「ふーん。まあいいわ。バイト代上げてもらお。」 俺はパンツとジャージを履かせてもらってトイレを出た。 「ねえ、私着替えてくるね。」 「ああ...」 <続く> 続きを読みたい時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][幼馴染][お医者さんゴッコ][中学生][骨折][下の世話][ウンコ][小便][オナニーできない][夢精][勃起]
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