牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
ホームページ
戻る
15-06-14 06:16
くだらん話を続編まで書いてしまってすいません。 さて、25にして素人童貞を卒業、しかもその相手はブロンドのロシア人、しかも子持ちの人妻、という派手なデビューをした俺は、情けないことに24時間エリヴィラさんの白いボディのことを考えるようになってしまった。 週末にドライブに誘う時、そしてラブホで関係してしまう前には、 「人妻だしやべーよ、金目的かなこりゃ?、会社にばらすとかいわれるんじゃないか? 外人はよくわかんないからな、1回やってうまく距離を置きゃいいか?」 くらいのヒジョーに卑劣な考えも持っていた俺だが、いざエリヴィラさんのナイスバディ&人妻テクを経験したあとは、 「ダンナと別れて俺と一緒になってくれんかな」 と思うくらいになっていた。 まあ童貞がのぼせ上がってる状態になったわけだ。 月曜日会社に行くと、エリヴィラさんは何もなかったようにニコニコと挨拶、最近俺以外に先生役をしている女子社員と笑いながら話していた。
セミロングのブロンド、青い目、柔らかかった唇、スーツの下でも隠せない オパーイ、腰周り、スリットから覗く太もも・・・。 俺の脳内では、エリヴィラさんの服が消えてなくなり、おとついあれだけ味わった ボディが裸のまま椅子に座り、パソコンに向かっているように思えた いかん・・・。これは変態だ・・。 25年間素人童貞だった最大の理由、それは外見的要素よりもむしろ押しの弱い、うじうじとした性格にあったと思われる(ま、外見だってたいしたもんじゃないけどね) 嫌われる前にこちらから無視、相手を好きになればなるほどばれない様に無視、そういうまったく意味のない自意識過剰が今回も発動、俺はエリヴィラさんとの会話を超事務的に済ますことに決めた。 目に入る情報として、ナイスバディが脳に到達してしまうのは避けられなかったが・・。 昼休み、俺は先輩の食事の誘いを断り、支社の隣の棟に向かい、7階の身障者用トイレで自分を慰めた。そうでもしないと、いきなり「ムネ!!!」とか「裸!!」とか叫びそうだったからだ。 クールな俺の月・火・水・木が過ぎた。 金曜日、見事にクールを演じているつもりの俺が、クールにエリヴィラさんと仕事をしていると、彼女がメモ用紙に 「きょう家にいってもOK?」 と書き、ニコニコしながら俺にその紙を渡した。 激しくうなずく俺。あやしかったんじゃなかろうか・・。 「かいしゃおわて7時半くらいにいきます」 彼女は再びメモを渡してくれた。 俺のワンルームマンションにやってきたエリヴィラさんは、ジーパンとトレーナーというカジュアルな格好だった。 経験値0のクセに想像力に優れた俺は、会社でのフォーマルな格好のまま・・などとグルグル妄想していたので少しだけがっかりした。 エリヴィラさんは冷蔵庫を開けると、「やっぱりノコッテマスネ」と先週二人で買った材料を取り出し、簡単な料理を作ってくれた。 シチだかチシだかいうキャベツのスープとパンだ。 横に座って、笑いながらテレビを見るエリヴィラさん。 俺の視線はもちろん、アンクレットをつけた白い足首から、ジーパンの太もも、腰、胸、うなじ、耳・ピアス、唇・青い目・ともう嘗め回す嘗め回す(もちろん横目でちらちらとだ) 「エリヴィラさん・・寮って門限あるんですよね?その・・大丈夫?」 早くしないとセックスできない・・といってるようなもんだなこりゃ 「きょうはナースチャにウソたのんでます。大丈夫ですよ」 ナースチャ?あ、韓国イルカね。 「その・・・俺のところに行くって言いました?いや、それで全然いいんですけど」 「だいじょうぶです。トウキョウの友達にあいにいきますといいました。ウソですね」 エリヴィラさんはテレビを消して、俺にしなだれかかってきた。 「ゆっくりできます。着替えももってきたから日曜日までいていいですか?」 来た・・・週末セックス天国with金髪ロシア人!! 俺は逆上してキスをして、そのまま床に押し倒した 「まってください・・あの・・・電話ツカッテモイイデスカ?」 で・・電話・ダー、、ダー、、でもどこに? 「アリョー?」 え、ロシア語?、、 それから2時間、おそらくご主人と子供とお母さん?とエリヴィラさんは話し続けた。時々俺の脚を触ったり、顔を見てにっこり笑ったり・・。 ま、電話代大変だもんな、俺別にそんなにつかわないし、でも浮気相手?の家から御主人に掛けるってどうよ?大陸的? 所在無い俺はタバコをベランダですったり、音を消したテレビを見たり、「ロシア語入門(何買ってんだ・・)」を読んだりしてた。 「だすだびだーにゃ・・」エリヴィラさんが電話を切った。 怒ってないよ俺は大きな男だからという雰囲気をかもし出してるつもりの俺。 ちょっと上目使いに俺を見ると、いきなり「抱きついてキスをした後、「シャワーつかいます」といってユニットバスにエリヴィラさんは消えていった。 エリヴィラさんは電気をつけっぱなしでもまったく恥ずかしがらない。 おかげで俺は、セミダブルのベッドに彼女の白い体を組みふして、じっくり眺めることが出来る。 とりあえずオパーイにむしゃぶりつく、この手に余る感触が・・・ キスをしながら胸をもみ倒す、太ももを触り倒す・・・。 今日のテーマは、そうクンニリング!もう素人童貞の俺とは違うんだ。 俺はエリヴィラさんの脚の間に頭を入れて、黒い茂みに口を突っ込んだ。 覚悟していた匂いそれほどなかった。 「ニエット・・・・」軽く手で俺の顔を離そうとするエリヴィラさん、でもやめないよ。 しかし・・ 困った・・。どこを舐めていいのかわからない。 途方にくれて入り口周辺を舐める俺・・。 中途半端に小さく声を上げるが、おそらくポイントをはずしているのだろう、時々ちらちらと俺を見るエルヴィラさん。 あせった俺は、膝立ちになって思い切って言った 「え、、グジェー?、、その、、どこ?」 エリヴィラさんは、いきなり吹き出し、何か言おうとしたが、我慢できずに笑い転げだした。 にやにや笑うしかない俺、ようやく笑いをこらえると、エリヴィラさんは俺にナイスバディで抱きつき、早口のロシア語で話し始めた。 何を言っているか分からない。 困った顔をしても日本語で話してくれないエリヴィラさん、どうもおれにベッドの上で立て、といっているみたいなので言う通りにする。 きました。仁王立ちフェラです。 ちょとざらざらの舌と柔らかい唇で俺のを咥えたりしゃぶったりするエリヴィラさん。 もう素人童貞じゃないから、相手を愉しませてゴルゴのようなセクースを考えていた俺だが、ああ、、きもちいい・・・。 時々俺の目を見ながら、いつもより低い声のロシア語で何かを言うエリヴィラさん。何言ってるんだろう?もしかしてすごーーくいやらしいことを言っているのか? エリヴィラさんの唾でてかてかになった俺のに、ベッドサイドの引き出しからこの前使ったゴムを取りだし、なんと口でかぶせていくエリヴィラさん。 「んん、、、、あひ・・・」 あ、俺の声ね かぶせ終わると、ベッドにもたれて、俺の方に脚をだらしなく開き、怖いくらいに色っぽい目で俺に何かを言っているエリヴィラさん。 口調も変わって、声も低くなってる、何か怒られているみたいだ。。。あれか? ぶちこんで!とかいってるのかな? 俺も結構盛り上がって、エリヴィラさんの二の腕を掴んで、腰を入れて一気にぶちこんだ。 先週と違い、低い声でうめき声をあげるエリヴィラさん、俺は異常に興奮してどんどんピッチを上げる。 俺の腰を両足で締め上げて、下から突き上げてくる。 この前よりすごいよ、、、。 俺は良くわからないうめき声を上げながら、どんどん腰を振った 日曜日の夕方まで、俺とエリヴィラさんはやりっぱなしだった。 俺がコンビニにご飯を買いに行ったり、シャワーを浴びたりする以外は、本当にやりっぱなしだった。 始めて口の中に出したり、しっかり舐めるポイントを教えてもらって69をしたり、立ちバックもしたりオパーイではさんでもらったり、、、、。 もう俺はエリヴィラさんと結婚するしかない、と真剣に思った。 <続く> 続きを読みたい時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][ロシア人研修生][人妻][美女][白い肌][巨乳][フェラチオ][手コキ][クンニ][シックスナイン][コンドーム][セックス][射精][素人童貞] ◆「身も心も離れられない・・・こんな体験はじめて。」 ヒマさえあれば、あなたにメールをしたがる… なんだかんだ理由をつけて、毎日あなたに会いたがろうとする… あなたのラブホの誘いに100%のって来る… 。。。女性を依存させたい方には必見です。
18 U.S.C. 2257 Record-Keeping Requirements Compliance Statement:
All characters, models, and actors depicted on this website are at least 18 years of age or older.
All content compliant with 18 U.S.C. 2257 and related regulations.
DMCA / Copyright Notice:
This website respects intellectual property rights. For copyright inquiries or takedown requests, please contact our DMCA Agent at:
jpmysite@hotmail.com
© 2026 kannou.tyo.im. All rights reserved.
Copyright © ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)All rights reserved.
コメント