牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 06:24
私には、12歳も年下の嫁がいる。 嫁は38歳で、息子が二人もいるのだが、若々しくて美人だと思う。 夫のひいき目かもしれないが、仲間由紀恵によく似た雰囲気の嫁は、実際いまだに町でナンパをされることもあるそうだ。 二人の息子が家を出て、二人きりの生活に戻ると夜の生活が飛躍的に増えた。 子供達と同居していた時は、母親の気持ちが強かったのが、同居しなくなったことで解き放たれ女に戻ったようだ。 由紀恵の方から誘ってきてくれることが多く、男としてとても幸せで誇らしかったのだが、週に2度3度となると、中折れすることが多くなり、期待に応えられなくなっていた。 由紀恵は、セクシーな下着を着たり、大人のおもちゃを買ってきて、私に使わせてくれたり、とにかく工夫をしてくれた。 だが、歳には勝てず、中折れは避けられなくなっていた。 中折れしないように、早く動くとすぐにイッてしまうし、悪循環だった。
そんな中、大きめのディルドを使うようになって、大きなペニスの男に犯される由紀恵を想像するようになっていた。 そして、由紀恵にも 「大きなチンポでイク!」とか「大きなチンポに抱かれたい!」 などと言わせるようになっていた。 それによって、寝取られているところを想像することで、異常なまでに興奮し、中折れしなくなった。 由紀恵は、初めのうちは戸惑っていたが、他の男とのセックスを匂わせることで、私が興奮して頑張るので、楽しんでそう言うことを言うようになっていた。 ただ、そんな想像は頭の中だけで終わらせるはずだったのだが、とうとう我慢できずに実行してしまった。 日常生活を送る私たち夫婦に混じって、信用できる部下の松田を家に招き入れ、好きな時に由紀恵を抱かせてみた。 それは、衝撃的で、絶望的、、、 だが、信じられないくらいの興奮をもたらしてくれた。 目の前でキスをされ、オナニーホールのように口を犯され、精子を飲まされ、潮どころか尿を漏らすまで責められた由紀恵。 由紀恵は、必死で声を抑え、感じないように頑張っていたが、結局イキまくって失神までしてしまった。 必死の努力もむなしく、結局、何度も中出しをさ、たっぷりとイカされた由紀恵、、、 私は、手も触れていないのに下着の中に射精をする始末だった、、、 しかし、この時の体験は、二人にとってはとても良い結果をもたらしてくれていた。 あれ以来、この時のことを話しながら、獣のように激しいセックスをするようになっていた。 「あなたぁ、、 松田さんの大きなチンポが欲しい! あぁ、、奥にガンガンぶつけて欲しい!」 こんな事を言う由紀恵。私は、その言葉に嫉妬と怒りと興奮で、いつも以上の堅さを持ったペニスで中折れすること無く嫁を責め立てた。 こうして、初めての寝取られ体験は大成功だった。 だが、やはり1度味わってしまった刺激は、忘れられない記憶になってしまったようで、またあの刺激を味わいたくて、我慢できなくなってきていた。 由紀恵も、言葉にこそ出さないが、それを望んでいるのが伝わってくる。 そして、とうとう切り出した。 「由紀恵、、、そろそろ、、またどうかな?」 こんな曖昧な聞き方だったのだが、由紀恵はすぐにピンと来て 「はい、、、 あなたがそうしたいなら、、、」 少しうつむいて、頬を微妙に赤く染めている。 「由紀恵もしたいんだろ?」 「そんなことないです、、、」 「じゃあ、やめようか?」 「え?、、、、 ごめんなさい、、、 したい、、、です、、、」 私は、この告白で心臓が破れそうなほどドキドキして、真っ昼間だというのに、そのまま由紀恵を着衣のまま犯してしまった、、、 食卓で座っている由紀恵を抱きしめて、スカートをまくり上げて、ストッキングを脱がせるのももどかしく、引き裂くように破っていく。 「あぁ、、 あなた、、 イヤァ、、 ダメ、、 そんな、、、」 嫁が身をよじって逃れようとするが、食卓に手を付かせて後ろから抱きすくめる。 そして、ストッキングを引き裂くと、ショーツをはぎ取るように引きずり降ろす。 「あいつに、こうされたいんだろ?あのデカイので、後ろから犯されたいんだろ!!」 そう言いながら、由紀恵のアソコに手を伸ばすと、驚くほど濡れている。 「何だ!これは!? あいつに犯されるの想像して、こんなにしてるのか!?」 つい声が荒くなってしまう。 「違います! あぁ、、 ダメェ、、 あなたぁ、、、 ベッドに、、、」 由紀恵は、口ではそう言いながら、とろけたような顔になっている。 私はそのまま下を脱ぐと、由紀恵の十分に濡れたアソコにペニスを押し当てる。 松田のモノと比べると、二回りくらい小さい私のペニスは、あっけなく由紀恵の中に入っていった。 「あぁ、、あなたぁ、、、 こんな、、、 酷い、、です、、、 あぁっ!」 由紀恵は、ビリビリに破れたストッキングを太ももに絡みつかせ、ショーツも膝のところで止まっている。 その格好で、後ろから突き上げられる由紀恵は、レイプされているようだ。 だが、口では嫌がりながら、どう見ても感じている様子だ。 「こうされたいんだろ? 松田のデカいチンポを生で入れて欲しいんだろ!?」 「イヤァ、、、 違います、、そんな事、、、あぁ、、、 あなたぁ、、、 ダメェ、、 わたし、もう、、、 あぁ、、、 イキます、、 ごめんなさい、、イクっ! イクっ!」 否定しながらも、謝りながらイク由紀恵。松田としたいと認めているようなモノだと思った。 そして、わたしもあっけなく限界が来た。 「由紀恵!イクっ!」 短く叫んで、痺れるような快感の中、たっぷりと由紀恵の中に精を放った。 「あ、ひぃあぁ、、、 あなたぁ、、愛してます、、」 食卓に突っ伏しながら、とろけた口調でそう言ってくれた。 実際に寝取られプレイを実行しなくても、こういう風に妄想と言葉だけで十分だと思った。 だが、松田に抱かれることを想像して、アソコを濡らし、その上あっけなくイク由紀恵を見ると、実際にまた実行したくなる。 イッたことで冷静になれた私は 「由紀恵、イヤじゃなければ、またお願い、、、、聞いてくれるかな?」 「、、、、、、、、、、、、はい、、、」 由紀恵は、不安、戸惑い、、、そして少しの期待を隠せないでいた。 実行すると決めてからは、話は早くて、もうその週末に実行することになった。 松田は、あの時の一件以来、ことあるごとに”またお願いします”と言ってきていたので、話を持ちかけると本当に嬉しそうだった。 「由紀恵さん、ホント、最高ですもん。メチャ嬉しいです。」 42歳の松田は、独身と言う事もあって、話し方からして若い、、、というか軽い。 ただ、仕事に関しては物凄く真面目で抜群に出来る男だ。 しかも、イケメンなので会社でも人気は高い。 言ってみれば、よりどりみどりの立場な松田が、由紀恵にこれほど執着するのは嬉しくもある。 そして、心まで寝取られやしないかと、不安にもなる。 <続く> 続きを読みたい時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][寝取らせ][人妻][清楚][美人][部下][美男][巨根][フェラチオ][生挿入][痙攣][連続絶頂][イキまくり][失禁][中出し] ◆「身も心も離れられない・・・こんな体験はじめて。」 ヒマさえあれば、あなたにメールをしたがる… なんだかんだ理由をつけて、毎日あなたに会いたがろうとする… あなたのラブホの誘いに100%のって来る… 。。。女性を依存させたい方には必見です。
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