牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 06:30
お泊り温泉旅行の余韻が残っている時人妻充子から「嫌な事があってすぐ会いたい」と言うので翌日いつものSC駐車場で人妻充子と会いファミレスで話を聞いた。 「嫌な事は後で話すわ それより美紀はもう木村君と離れられないみたいよ」と少し興奮気味に人妻充子が話し始めた。 「温泉旅行から帰った日に美紀に連絡してお茶したのよ。美紀が生理遅れていると言っていたから。 でも生理が来たとがっかりしているのよ」 「木村と不倫している美紀のことだろう」 「そんなに驚く話なの?」 「美紀が言うには木村君から同窓会の前年の春に連絡が来て会うようになったらしいわ」 「ちょうど木村がバツ1になった頃じゃないかな」 「昔付き合っていた仲だから当然の成り行きで不倫に発展したらしいの」 「美紀は初めて木村君とホテルに入り体を重ねた時は安全日だったのでゴムなしですべてを受入れたらしいわ。そして危険日の時ゴムをお願いしたけど外に出すと言うのでそのまま受入れていたら中に出されてしまい慌てたらしいの。 幸いにも生理が来たのでピル飲み始めそれからは美紀は木村君とはゴムなしでいつも中に毎回2回すべて受入れているらしいわ」 「美紀はしだいに旦那以上の愛情を木村君に抱き木村君とのセックスにのめりこんだ体になってしまったみたいで禁断の子供が欲しくなったらしいの。
ピル飲むのを無断で止めて木村君と会いいつものようにすべてを中に受入れ続けているらしいわ。 危険日のセックスは3回ですごく良くて忘れられないと惚気ていたわ」 「木村は美紀がピルを止めたことを知らずにそのまま中に・・・」 「当然受精するようなセックスしてるから生理は遅れてくるわね。それと旦那・本当の旦那とは危険日セックス後の安全日に中だしさせてアリバイ工作したらしいわ」 「恐い話だな・・・」 「そして生理が遅れたのでもしかと期待したみたいだったけど今回はだめみたいと」 「旦那は知ってるの?」 「知らないと思うわ」 「美紀が羨ましい・・・」 「充子は大丈夫だろう」 「温泉旅行の前に生理は来たわよ。温泉宿の日は一番危険日だったのよ。安心して・・・私はいまのところ飲んでるから」 「私もピル飲むの止ようかしら」 「おいおいっ 冗談はよせよ。ところで嫌な事って何?」 ファミレスを後にし車に乗り人妻充子に問うと 「今日は家に来て。旦那は出張で子供は学校だから家で話すわ」 家の近くで人妻充子を降ろし人目に気をつけながら人妻充子の家に入りカーテンを閉じたリビングのソファ-に腰掛けると人妻充子が隣に座り話し始めた 。 「温泉から帰った日の夜旦那が求めてきたので相手をしたの。あなたが残した胸のキスマ-クに気付いて問い詰められたけど、森の中を散策している時に虫に刺されたのととぼけたんだけど・・・」 「旦那は信用していないのかな」 「いつものようにフェラしてゴム着けたのに挿入前にゴムを外し生で入ってきたの。ダメッ危ないからイヤッて言ったのにいつになく激しく攻められて温泉旅行の余韻で気持ちよくなり感じてしまい、外に出すと思ったら勝手に中だしされてしまったの。ショックだわ」 「夫婦だから仕方ないけど。ピル飲んでいてよかったじゃないのか」 「私はイヤなの。汚されたような気がして悲しくなって。一刻も早くあなたに清めてもらいたくて。シャワ-は済んでるわ」と言い肩に寄りかかってきた。 ソファ-の上で人妻充子をM字開脚させ下着とストッキングを剥ぎ取った。 「どれどれ 確認するよ」と言いながら捲り上げたスカ-トの中心にある生膣に顔を近づけそのままクリトリスと生膣を舐め上げてやると人妻充子は腰を前にずらしてきた。 「美味しい」と人妻充子の腰を抱え込み吸付いたり舐め回し続け徐々に激しくクニリングスを続けた。 「ウウッ ハァ~ アッアアッ~イイッ イッ アッアッ~ イクッ」と人妻充子は艶声を響かせながら私の頭に手を添え引き付けながら軽く達した。 「フッ~ 汚れはないよ」とズボンと下着を脱ぎソファ-の前で仁王立ちフェラを堪能した。 人妻充子は激しく頭を前後し陰茎を深く浅く淫靡な口唇で愛撫し舌でときどき舐め上げてくれた。 「お清めするよ」と人妻充子の両足を拡げ抱え込んだ屈曲位で生膣深く勢い良く陰茎を串刺しにした。 「アアッ アウッ アウッ イイッ うれしいぃ~ アアッ~ これよッ」と人妻充子は陰茎の動きに合わせ艶声を叫び始めた。 「温泉旅行の時みたいだね」と着衣のままの人妻充子とのセックスを堪能した。 「もうっいきそうっ アアッ アッ中に~ イクッ イクッ~」と人妻充子がいつものように眉間に皺を寄せ口を空けてしがみ付き背中に爪を立て始めた。 「汚された充子の生膣を私のザ-メンでお清めするぞ」 「アアッ イイッ 中に 中にいっぱいしてぇ~」と人妻充子の歓喜の艶声を聞きながらドクドクドックンドックンドクッドクッと生膣深く震える腰を押さえつけお清めザ-メンを子宮にたっぷりと浴びせかけた。 着衣のまま体を重ね中だしの余韻を楽しんでいると「すごいお清めね 深くまで届いて うれしいわ」と微笑んできた。 人妻充子の生膣から陰茎を引き抜きしばらくしてドロッ~とお清めしたばかりの精液が溢れ流れ出しソファ-に滴り落ちた。 ソファ-に並び座り息を整えていると「コ-ヒ-入れるわ」と人妻充子がヨロヨロと立ち上がり股間にティッシュをはさんだまま、ぎこちなくキッチンに向かった。淫靡な眺めである。 「やっと安心できたわ」とコ-ヒ-を飲みながら人妻充子がつぶやいた。 「寝室で休もうよ」と言うと少し驚いた様子だったが強引に夫婦の寝室へ。 人妻充子がカ-テンを閉めると寝室は薄暗くなった。壁に旦那のナイトガウンとピンクのネグリジェが掛かっていた。 ベッド横の鏡台の引き出しを勝手に見るとスキン箱が入っていた。 「旦那にはこれを使うんだね」と言うと 「そうよ。でもこの前は勝手に外されてしまったけど・・・」 「あのネグリジェ着て寝るんだ」と部屋の中を見回すと「あまり見ないで」と抱きついてきた。 キスしながら二人とも裸になり「ネグリジェ着て」と言うと人妻充子は素直に羽織り私も旦那のガウンを勝手に羽織った。 「このベッドで充子は旦那にフェラしたり中だしされてるんだね」と耳元で囁くと「イヤッ 言わないで」と抱きついてきた。 夫婦のベッドへなだれ込みネグリジャをたくし上げ薄くなってきたキスマ-クを再生してやると 「アンッ~ ダメッェ~ ばれてしまうわ イヤァ~ン」 69でたっぷり激しく貪り合うと人妻充子が「もう 欲しいっ」と甘えてきた。 ベッドの端で人妻充子を四つん這いにさせネグリジェをたくし上げて生膣に陰茎を押し込んだ。 「アアッ~ イイワァ~ ウッ ウッ イイッ アッ アッ~」と人妻充子は腰の動きにあわせ大きな艶声を出した。 「アウッ ダメッ イクッ イクイクッ イクッ~」とバックのまま達した。 「いっちゃったわ」と言う人妻充子を仰向けにしてガウンを羽織ったまま重なった。 屈曲位で生膣深く硬くなっている陰茎を咥え込み艶声を出し続ける人妻充子に「旦那としてるみたいだろう」と聞くと 「イヤァッ~ そんなぁ アアッ~ アッ イイッ もうあなたが一番よ」 「アアッ イイッ~ すごいッ こんな体にしたのはあなたよ」と艶声で応えた。 心地よいクッションで揺れる夫婦のベッドの上で騎乗位、屈曲位、側位と人妻充子の生膣を堪能し突き捲くり歓喜の艶声の中、正常位で体を重ねると 「アッ アアッ もうイクッ いきそうッ イグッ~ イクッ中に 中ァ~」と眉間に皺を寄せ 「アアッ イクイクッ~」と背中に爪を立てながらきつく抱きついてきた。 「充子の中に出すぞ」 「中に~ 中 中がイィ~」と叫ぶ人妻充子の艶声を聞きながら生膣深くドクドクドックンドックンドクッドクッと2回目とは思えないほどの勢いで子宮に浴びせるように射精した。 他人の持ち物の人妻に生中だしする至福の醍醐味を味わった。 人妻充子は腰を震わせながら「すっすごいっ イグッ~」と叫び生膣深く飛び散る精液を受入れてくれた。 体を離し仰向けになると人妻充子が生膣にティッシュを挟んだままお掃除バキュ-ムフェラをしてくれた。 「温泉の旅行の時みたいで気持ちいいよ」と腕枕してやると 「美紀みたいにあなたの子がほしいわ」 「ピル飲んでるから無理だろう・・・」 「でもほしいッ もうあなたなしではダメな体になってしまったのよ」 「いつもゴムなしで生で奥深く受入れてくれるから最高さ」 「私もピル止めちゃおうかな」 「エエッ 本気?」と聞き返すと 「でも旦那に中だしされた時飲んでてよかったと思ったわ」 甘える人妻充子を抱きしめながら 「旦那にばれないようにしろよ」と言うのが精一杯であった。 人妻充子の夫婦のベッドでの中だしセックスは止みつきになりそうである。 旦那さんごめん。そしてありがとう美味しかったよ。 「またお泊り温泉旅行しようよ。美紀と木村を誘って4人でミニ同窓会というのはどうかな」 「でも私たちのことがばれてしまうわ」 「知らない振りして男女別室ということでどうだろう」 「美紀に相談して調整してみるわ」と人妻充子の嬉しそうな声を後にして 分かれた。 <続く> 続きを読みたい時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][人妻][不倫][同窓会][元カノ][フェラチオ][クンニ][バイアグラ][シックスナイン][生挿入][痙攣][連続絶頂][中出し][射精][脈動][パイプカット][ピル][妊娠][覗き] ◆「身も心も離れられない・・・こんな体験はじめて。」 ヒマさえあれば、あなたにメールをしたがる… なんだかんだ理由をつけて、毎日あなたに会いたがろうとする… あなたのラブホの誘いに100%のって来る… 。。。女性を依存させたい方には必見です。
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