牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
ホームページ
戻る
15-06-14 06:33
もう必死だったんだろうね。 俺の部屋に嫌がる素振りも無く入ってきて、そのままトイレにまた直行。 何度も流す音が聞こえる中、俺は特製の飲み物を作っておいた。 別に怪しい飲み物じゃなくて、一気に吐ける特性ジュースね。 ぐったりして出てきた千鶴に、辛いだろうけどこれを一気に呑んで吐きまくれって渡した。 トイレに連れて行って一気呑ませたら、一瞬間があったけどすぐに吐きまくり。 うげぇーうげぇーみたいなねw 吐き終った千鶴はゲッソリしてたから、水を飲ませてベッドに寝かせてやった。 吐いたら楽になったとか言いつつ「お布団借りまぁ~す」とか言ってたから、満更じゃなかったんだと思う。 俺は彼女にメールしてシャワーを浴びて、そっと隣に入って行って寝た。 千鶴は寝息をたててたから、普通に寝てたんだと思う。 横顔見るとホント可愛いし、布団を持ち上げると胸が上下に動いててさ。 こりゃ~我慢するの大変だな~と思いつつ、寝たふりをしながら腕をピタッとくっつけてみた。 そしたらなんと千鶴の方から俺の腕に腕を絡めてきて、そのまま手を繋がれた。 起きたのか?と思ったけど、普通に寝てたっぽい。 握ってきた手の力がすぐにスーッと抜けていってたし、多分いつもの癖みたいなもんだったんだろうね。 それだけなのに俺のチンコはギンギンになっちゃって、我慢するにも相当辛い状況になってきてた。 だから胸ぐらいは・・・って思って掴まれてない手を、ゆっくり優しく巨乳の上に乗せてみた。
むにゅっとする感触を手の平に感じた瞬間、今度は千鶴の空いてる手がその上に乗ってきた。 だから思いっ切り手がギューッと胸を押し潰してる状態。 心臓はドッキドキだった。 でも千鶴は寝てるみたいで、手を添えてきたまま動こうともしない。 だから少しずつ少しずつ、むにゅ・・・むにゅ・・・と胸を揉んでみた。 これがまた柔らかくて大きな巨乳ちゃんで、揉み応えのある大きさってのが初めての経験だった。 興奮しちゃった俺は次第に我を忘れちゃったんだろうね。 むにゅ・・・むにゅ・・・と遠慮がちに揉んでたくせに、むにゅむにゅと揉み出してしまいました。 当然千鶴もそれには反応するわけで、「んぅ~~~ん・・・」と俺の方に寄り添ってきた もう俺は「これは起きてて誘ってるんだ」って思っちゃったんだよね。 恥ずかしいから寝たフリしてるけど、実際は起きてて誘ってるんだって。 だからもうプチっと我慢の線が切れちゃって、そのまま覆い被さって巨乳を揉みまくった。 千鶴は「んっ・・ふぅ・・・ぅんっ・・・」と若干反応するだけで、眼は閉じたまま。 そんな事をふと考えつつも止まらない俺は、シャツを捲り上げてブラをずらして乳首に吸い付いた。 これがまた綺麗な巨乳でして、少し大きめな乳輪だったけど巨乳だったから問題無し。 若干陥没気味だった乳首はしゃぶりつくとプクッと起き上ってきて、すぐにコリコリ乳首に変身してた。 両手で巨乳も揉みながら、左右の乳首を交互に舐めまくった。 千鶴はスキニーパンツを穿いてたから、まずは脱がせるよりジッパーを降ろして中に手を突っ込んでみた。 キツキツだったせいで、突っ込んだらいきなりの直触り。 モジャモジャって感触が指先に伝わってきたかと思ったら、いきなり何も無くなってスグにヌルッとした感触。 おぉ?濡れまくりジャン!とテンションも上がるわけです。 ニュルニュルとなっているアソコを中指で上下に擦りあげました。 眉間にしわを寄せながら「ぅんっ・・・」とか反応はするものの、あまり激しい反応も無い。 だから乳首に吸い付きつつ中指をにゅにゅにゅっと入れてみた。 吸いつく様な膣内は狭く、入って行く中指に圧力を感じてた。 ゆっくり押し込んでいって根元まで入れると、中がむぎゅっむぎゅーっと締め付けてくる。 だからそのまま指先をクイクイ動かしてみた。 元カノ達が喜んでいたポイントを中心に、クイックイッと動かしつつ乳首を舐めまくる。 やべぇ~~と興奮しまくりの俺は、千鶴に覆い被さって耳にキスをした。 「はぅんっ」とさっきまでとは違う声がしたので、耳が感じるんだなと思った俺。 耳を舐めながら吐息を洩らし、そのまま首筋とかも舐めまくってた。 もちろん指も入れっぱなしで動かしてたんだけどね。 そしたら「んあぁあっ!」と声がした瞬間、「えっ!なにっ!なにっんっあっ!」と焦った千鶴の声がした。 えっ?と思って耳を舐めるのをヤメて千鶴を見ると、目を見開いたまま焦りまくりの顔をしてた。 「ちょっ!なんで?なにしてんのっ?!」 「えっ?だって・・・その・・・」 「んやっ・・・なんでよっ!ちょっ・・」 「起きてたんじゃないの?起きてて誘ってきたと思ってたんだけど・・・」 「誘ってなんて・・ってちょっとこれ・・っ・・・ぬいてよっ・・・」 「ここまできてそれはないだろ」 明らかに俺の勘違いだと分かったんだけど、指は入ってるし巨乳丸出しだし、ヤメるわけにもいかず・・ そのまま覆い被さって指を強引に動かしつつ、耳や首筋を舐めまくった。 「んやぁっ・・まってっ・・んあぁっ!まってってばっっ・・・んぁうあぅぅぁぁっ」 こうなったら強引に・・って思った俺は、指の動きを激しくしながら舐めまくった。 嫌がるような事を言ってたくせに、千鶴は起き上がったり俺を跳ね退けたりもしない。 むしろ口では「嫌々」と言いつつ、体は反応しちゃってる感じ。 耳や首筋を舐めながら強引に唇を舐めてみた。 んんっっ!と顔を振って抵抗はしてたけど、唇に吸い付き前歯を舐めまくってたらすぐに口が開いた。 俺の舌が千鶴の舌と触れあった瞬間、少し千鶴の舌が逃げるような動きになった。 だけどそのまま強引に舌を絡めつつ指を動かしまくると、諦めたように舌が絡んできたのが分かった。 俺の舌に絡み始めたと同時に、腕を掴んでた手が首に巻き付き始め、気が付けば俺に抱き付く様な感じなってた。 激しいキスをしながら手マンをかなりしてたと思う。 「はぅぅんっっ・・・!んああぁっ・・・!んめっっ・・・!だめっっんっ・・・!」 積極的に俺の舌をしゃぶり出してたくせに、それでも口ではダメとか言ってた。 「気持ちイイ?ここ」 「そんな事無いもんっ・・・んあぁっ・・だめっ・・」 「素直になっちゃいなって・・」 「うぅぁんっっ・・・っ」 自ら舌を俺の口の中にまで入れてきて、激しく舐め回してくるキス。 もう俺の興奮も最高潮です。 だから千鶴の空いてる手を、俺の股間に誘導して行きました。 「んぁんっ・・・だめってば・・んあぁっんっ」 触ってくれないかと思いきや、すぐにチンコをむぎゅっと握ってきた。 スリスリ摩ってきたり上下に擦りあげてきたりする。 だからまた千鶴の手を持って、スエットの中に入れさせた。 もう今度は何も言わずに、トランクスの上から勃起したチンコを完全に握ってきた。 その時もキスしまくりで俺の指は2本に増え、膣内を指2本で刺激しまくり。 抱き付いてくるから手マンがやりにくいが、こんな可愛い子が抱き付いてくるだけでも幸せ過ぎるわけです。 辛くても腕がつったとしても、多分俺は手マンをヤメ無かったと思いますね。 そのぐらいその瞬間に賭けてましたからw Gより奥の子宮近くを指でクイクイ刺激すると、気持ち良いらしくキスしたまま喘ぐ千鶴。 しかもすでにトランクスの中に勝手に手を入れていて、直にチンコをシコシコ中。 このシコシコとシゴく触り方がまたエロい。 こんなに可愛い顔してるくせに、捻じる様にシゴいてくるんだからね。 オマンコをビチョビチョに濡らしながら舌を絡めてきて、そんな触り方するんだから女って怖いよねぇ。 ホント見た目とバイト中の態度だけを見たら、こんな卑猥な事をしそうにないんだもんなぁ。 <続く> 続きを読みたい時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][バイト][大学生][巨乳][清楚][歓迎会][泥酔][乳首舐め][手マン][Gスポット] ◆「身も心も離れられない・・・こんな体験はじめて。」 ヒマさえあれば、あなたにメールをしたがる… なんだかんだ理由をつけて、毎日あなたに会いたがろうとする… あなたのラブホの誘いに100%のって来る… 。。。女性を依存させたい方には必見です。
18 U.S.C. 2257 Record-Keeping Requirements Compliance Statement:
All characters, models, and actors depicted on this website are at least 18 years of age or older.
All content compliant with 18 U.S.C. 2257 and related regulations.
DMCA / Copyright Notice:
This website respects intellectual property rights. For copyright inquiries or takedown requests, please contact our DMCA Agent at:
jpmysite@hotmail.com
© 2026 kannou.tyo.im. All rights reserved.
Copyright © ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)All rights reserved.
コメント