牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 06:40
こんばんは。ぼちぼちと報告させてもらいます。 土曜、18時過ぎにマナミ宅へお迎えに。(M実のことです) 急遽俺が休日出勤になってしまったため、予定より1時間ほど遅れた。もちろん遅れることは知らせておいた。 ダウンジャケットにパーカー、デニムのミニスカート(タイツ着用)モコモコブーツといった格好。 ドアを開けたマナミは「おっすーw」と、いつも通りの上機嫌だった。 俺「悪かったね。」 マナミ「いーえ、失礼しま~すw」なんて感じで助手席にマナミを乗せ出発した。 隣の市まで車を走らせた。 マナミ「ヒロちゃんは明日何時に帰ってくるの?」 俺「昼の2時くらいだったかな」 マナミ「ふ~ん、昨日は晩御飯何食べたの?」 ひっきりなしに話しかけてくる。マナミはとにかくよく喋る。 目的の店まで40分ほどだったが、マナミのおかげ(?)であっという間に着いた気がした。 店では2人でパスタ2種類とサラダを食べた。1人前がメニューで見るより多めだった。 マナミは当然自分の仕事、といわんばかりにパスタを取り分け、笑顔で「はい、どうぞw」と俺の前に皿を置く。 普通といえばそうかもしれないが、こういうところに惹かれてしまう。
食後、コーヒーを飲みながら1時間ほど店にいた。話題が途切れたところで店を出ることにした。 マナミはお金を出そうとするそぶりを見せたがもちろん断った。 店の駐車場で「ごちそうさま、ごめんねオゴらせて。すごいおいしかった~」 マナミはそう言って俺の左腕に抱きついた。今日はすぐ離れないんだ、と俺は思った。 車のそばに戻ったところでマナミは腕を離した。 車に乗り込み、シートに座ってエンジンをかけ、俺はたばこに火をつけた。 俺「どっか行きたいとこある?」 マナミ「えっ、私この辺りのこと知らないしw」 俺「じゃあいいとこ連れてくよ」 俺は車を出した。市街地からやがて山道に入った。 なぜ隣の市まで来たかって、地元の人間でも知ってる人は少ない穴場の夜景スポットがあるからだ。 車がすれ違うこともできない獣道を登ってたどり着いた。 先客無し。今まで何回か来たが人を見かけたのは1度きりだ。 寒かったが車を降りて、一番きれいに見える場所まで案内した。 2人並んで平らな岩にペタンと座り込んだ。 マナミ「うわ~・・・すごいね!ここ」 俺「うん、いいとこでしょ」 マナミ「うん、ほんときれい・・・」 その後は沈黙した。俺も久々に来たけど、こんなきれいだったかなっていうぐらいいい景色だった。 しばらくしてマナミが俺に擦り寄り、さっきより強く、ギュッと腕を絡ませてきた。 「なんでこんなとこ連れてくるかなぁ?ズルイよ、○○はw」 俺は言葉が出てこなかった。マナミにかける適当な言葉が見当たらなかった。とりあえず何か言わなければ。 俺「・・・寒くない?」 マナミ「あはっwwそりゃ寒いよw」 ここでそれかい、と言わんばかりに笑われたが、和んだ気がした。マナミはコツンと頭をぶつけてきて、じっとしていた。 キスしたい、とマナミの心の声が聞こえた気がした。俺は無言でマナミの頬に手を添え顔を起こした。 山の風で乱れた髪を掻き分け、唇を近づけるとマナミは目を閉じた。 寒さに震えながら、しばらく互いの唇と舌を貪りあった。 苦しくなるほど長いキスを終えると「今日はずっと一緒にいて・・・」とマナミが言った。 「・・・うん」 車に戻り山を降りた。県境のホテルを目指した。マナミはずっと黙っていた。 県境には十数軒のラブホがある。見た目新しそうなところに飛び込んだ。駐車場はかなり埋まっていたが部屋は確保できた。 部屋に入り、先に俺がシャワーを浴び、マナミを待つ形になった。 パンツ1枚で布団にくるまって、マナミを待った。当日仕事だったこともあって、疲れからウトウトしてしまった。 ギシギシとベッドが揺れた。ハッと起きるとバスタオルを巻いたマナミがベッドに膝立ちしていた。 マナミ「大丈夫?疲れた?w」 俺「わりっ、ちょっと寝てたかも」 クスッとマナミが笑った。 バスタオルを巻いたマナミの肩にブラ紐が見えた。なんだ、まだ下着つけてるのか、と思った。 俺は冗談ぽく、「ほれっw」とバスタオルを引き剥がした。マナミも冗談ぽく「いやんw」と形式的に手で隠した。 紫のテカテカした生地に黒いレースの上下だった。ロリ系のマナミにはアンバランスなエロい下着だった。 ベッドから1メートル弱離れた左側の壁は一面鏡張りだったので、マナミを鏡に正対させた。 背後からお腹のあたりを抱きしめ、体を密着させた。肩や背中もとにかく肌がきれいだった。 短めのディープキスを交わした後、ゆっくりと手を上に持っていき、ブラの上からそっと胸を揉んだ。 マナミ「なんか・・・エッチw んっ・・・」 鏡に映る彼女を見ながら首に舌を這わす。 俺は、「エロい下着だなぁ」 「今日こういうことになるって期待してたんだろ?」などと軽く言葉攻めした。 「そんなこと・・・ない」マナミは目をそらして否定した。顔は紅潮していた。 「さっき『今日一緒にいて』って言ったのは誰だったかなぁ?一緒にいたらこうなっちゃうよね?」 「ええ~っ・・・んん~っ・・・」 前回感じたが、マナミは結構Mっ気がありそうだ。 ブラの肩紐を左右に落とし、グイッとブラを下げるとやや小ぶりながらも、形の良い美乳がこぼれ出た。 小さな乳首を指で弄ぶと、ビクンと反応し、声を漏らした。 俺は横から胸に顔を近づけ、舌を伸ばした。舐めあげる度に「んっ!あっ・・・」と少し大きな喘ぎ声を上げた。 同時に柔らかく張りのある尻をパンティの上から揉んだ。時折あちこちからパンティに半分ほど指を入れたりして焦らした。 「マナミはエッチだからもう濡れてきちゃったかなぁ?」尻側からマンスジを4本の指でなぞった。 「やん・・・はぁっ、はぁっ・・・」 クロッチにじんわりとした熱さを感じた。 「どうしてほしいの?」 俺は意地悪をした。耳、首、背中、乳首に舌や指を這わせて執拗に攻めた。 マナミは「ああんっ、んっ・・・」と声を漏らすも答えない。 俺「ほら、早く言わないとパンツぐちょぐちょになっちゃうよ?」わざとパンティに染み込ませるように指を押し込む。 マナミ「あ・・・直接触ってほしいですw」照れ笑いを浮かべてようやく言った。 俺「直接・・・どこ?」 マナミ「えぇ~っ///」 俺「ん?どこ?」 マナミ「・・・ちゃん」 俺「え?」 マナミ「もぉっwクリちゃんーw」 俺「わかったよw」 そう言ってゆっくりとパンティを下ろすと、マンコとクロッチの間に数本の透明な糸が伸びた。 俺「うわ~、いやらしい。マナミ、見える?」 マナミ「やだぁ・・・///」 俺「どうするのこれ。明日履けないよ?w」 マナミ「ぅぅ・・・」 俺もパンツを下ろし、マナミの尻の谷間にチンポを押し付けた。 「マナミがこんなエッチな子だなんて思わなかったなぁ~」前に腕を回し右手で胸を攻め、左手でクリをいじった。 「はぁっ!んんっ~!」 大きな喘ぎ声をあげた。 俺「こうしてほしかったんだよねぇ?」 マナミ「はぁっ、うんっ・・・んっ」 俺「マナミはこうすると良かったんだっけ?」 親指と中指でクリをくちゅくちゅとつまんだ。 マナミ「んっ!あっ!それ・・・ヤバいよぉ///」 俺は俯いたマナミの顎を持ち上げ、鏡に映る俺から目を離すなと言った。 俺「イクときはイクってちゃんと言えよ?俺の目を見て。目をそらしたら途中でもやめるよ?」 マナミ「んっ!・・・はぃ///」 ガクガクとマナミの膝が震えだした。溢れる愛液はクリの位置がわからなくなるほどだった。 俺「うゎ・・・ぐっちょぐちょ。もう限界かな?」 マナミ「んっ・・・!もうやばぁいぃ・・・ああっ!いくぅっ・・・」 マナミは泣きそうな顔で、約束どおり目をそらさなかった。イキ顔はあまりに可愛く、そしてエロかった。 マナミを仰向けに寝かせ足を開かせた。やや薄めだが、長く縮れのない陰毛が特徴的だった。 薄紫のビラビラはパックリと開きベトベトに濡れていた。俺は吸い付き、舐め回した。マナミの体液はほのかに甘かった。 「恥ずかしいw」を連発するマナミを無視し、クリを舐め上げると「まだだめぇw」と言って股を閉じ、俺の頭をロックしたw 俺「もう少ししたらたしてほしいの?」 マナミ「えっwもういい、ほんとに満足w」 「じゃあもう挿れる」そう言ってマナミの口にチンポを近づけると、ニコリと笑みを浮かべ、ペロペロと舐めた後、唾液をまとわりつかせた。 マナミの膝を両手で広げ正常位でゆっくり挿入した。じゅわっとマナミの中に熱さを感じた。 突く度にぬちゃぬちゃといやらしい音がした。 俺「マナミが濡れまくってるからこんなエッチな音がするんだよ、やらしいな」 マナミ「違うよぉ~///」 小ぶりな胸を鷲掴みして強く突くとマナミは大きな声で喘いだ。 マナミは体が小さいので、SEXというより【犯している】という征服感のようなものを感じた。 抜かずに体位を騎乗位に変えた。マナミはギュッと俺の首の後ろに両腕を回した。 何か胸が熱くなった。【結婚する相手を間違えたかもしれない】そんな言葉がフッと頭をよぎる。 マナミは俺の唇を舐めたり、甘噛みしてきた。愛し合うってこういうことかな、と思った。 俺は両手でマナミの尻を揉みながら下から突き上げた。俺の口元で「はぁっ、はぁっ」とマナミの温かい吐息が漏れる。 ピストンしながらマナミの首筋を舐めると、「ひぁっ・・・んっ」と喘ぎ、マンコがキュッと締まった。 「おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃうよぉ・・・」マナミがうわごとのように言うと、俺は興奮を抑え切れなかった。 きつく締められたチンポは限界を迎えた。俺はあわててチンポを抜き、しごきながらマナミの下半身に発射した。 夜はその後、2人でシャワーを浴び、先に出た俺は裸のまま布団にくるまった。しばらくしてマナミも潜りこんできた。10分くらいじゃれあってから寝た。 <続く> 続きを読みたい時に便利です→ お気に入りに追加 ◆「やっぱり小さいのじゃ気持ちよくない…」 ~短小包茎の真実~ そんな陰口や、浮気の不安を感じたことはありませんか? 女性は本音で「太くデカイペニス」を望んでいます。 理由は、ある程度大きいペニスじゃないと女性は満足できないからです。 この手のものはインチキ臭いか、ありふれた方法でガッカリする物ばかり だが、この方法は違います。 本当にコンプレックスがあるなら見ないと後悔します。 [体験告白][エッチ][浮気][同級生][フェラチオ][クンニ][手マン][生挿入][痙攣][絶頂][膣外射精] ◆「身も心も離れられない・・・こんな体験はじめて。」 ヒマさえあれば、あなたにメールをしたがる… なんだかんだ理由をつけて、毎日あなたに会いたがろうとする… あなたのラブホの誘いに100%のって来る… 。。。女性を依存させたい方には必見です。
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