牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 06:49
彼女と元カレHが別れてから2ヶ月くらいして、俺と彼女は付き合うようになりました。 俺の変態クソ野郎性欲の発現のきっかけはこれまた飲み会での出来事です。 彼女の元彼Hと俺と彼女は元々知り合いだったので、3人プラスその他2・3人で飲む機会がありました。 飲み会の場所は大学の部室で、最初は彼女と元カレHは離れて座っていて、彼女は俺の隣で飲んでいました。 しばらく飲んでると、彼女がトイレに行くために部室を出て行きました。 その後、俺は気がつきませんでしたがHが彼女を追いかけていったようです。 彼女の帰りが遅いので、酔っ払って倒れてるのでは?と心配になり、トイレのある場所まで探しに行きました。 すると、部室棟をでた木の陰の辺りで彼女とHを発見! この頃から俺は変態だったのでしょうか? すぐに彼女とHの間に割って入ることもなく、しばらく様子を伺うことにしました。 俺は影からコソコソと2人の会話を盗み聞きをしました。 その会話の内容はHが彼女に復縁を迫っているものでした。 彼女は俺と付き合っている事を理由に、Hとの復縁を断っていると、Hは信じられない様子で、「もう男を作ったのかよ?」とか 「やっぱり淫乱なんだな?!」などの内容だった気がします。 俺は「淫乱」という言葉と盗み聞きという行為からか、ティムポが半立ち状態でした。
既に彼女と肉体関係にあった俺は彼女が淫乱だとは思っていましたが、他の男に言われるとショックでした。 しかし同時に彼女を犯しているような錯覚に陥ったのかひどく興奮した覚えがあります。 彼女はお怒りの様子で「淫乱って何?私は一回も浮気した事ないでしょ?!」の様な事を言っていましたが、 Hはそんな事も気にせず、彼女にサッとキスをすると吸い付いて離れませんでしたw 俺は他人の生キスを見たことがなかったのでティムポは半立ちから全開になってたと思います。 すると、Hは彼女をガッチリと抱えるようにすると胸を揉んだりスカートの上からお尻を触ったりしていました。 流石にこのときは怒りがこみ上げてHをぶっ叩こうと思いましたが、ティムポが全開にボッキしているので深呼吸してから出直す事にしました。 その間にHは彼女のスカートを捲り上げて、彼女のマムコを触っているようでした。 確か、彼女がフレアスカートを履いていたのと、俺の立ち位置が悪くてパンツの中まで手が入っているのかパンツの上から触っているのかは確認出来ませんでした。 すると、彼女が「あ、あふ、、あん、、あっふん、っ」などと喘ぎ始めたんです。 俺は何故か自分が悪いことをしている様な気がしてしまい、2人の間に割ってはいることが出来ませんでした。 それどころか、何故かティムポがギンギンになって収まらなくなっていたと思います。 変態な俺がそうこうしている間にも、Hと彼女はディープキスをしながらくっついています。 Hが彼女の唇から口を離すと、彼女は「はぁはぁ」と荒い呼吸をしていた気がします。 Hが彼女に「いいから、早く」とか「早く触れよ」などと言っていた事から彼女にHのティムポを触らせようと、彼女の手をズボンに導いていたと思います。 彼女は「ヤダ、やめて、、あ、、ああん、ほんとにダメだってば、、」と言いながらもエッチな声を出していました。 俺は流石にやばいと思いわざとらしく、女子便所に向かって 「Aちゃーん(彼女の名前)?大丈夫?」などと声を出して彼女を呼んでみました。 するとHは彼女からサッと離れたのがわかったので、俺はさり気なく2人のいる方へ歩き出しました。 Hは俺のほうに向かってくると「Aさんが気分悪そうなので介抱してました」と言って来ました。 Hは俺の後輩なので、見つかるとヤバイと思ったのでしょう。 Hはすぐに部室に戻って行きました。 俺はHが部室への階段を上がっていくのを確認すると、彼女の元へ駆け寄りました。 「どうしたの?今キスしてただろ?」「Hとは別れたはずだろ?!」など矢継ぎ早に質問を繰り返したのは覚えていますが、何を言っていたのかはハッキリと覚えていません。 彼女は「キスされちゃった、、、」と真っ赤な顔をして答えました。 その時の彼女の顔はエッチをして感じ始めたときのものだったので、すぐに(この女、、濡れてるな!?)と気がつきました。 俺はそのことを彼女に問いたださずにはいられず「お前、濡れてるだろ?」と聞くと、彼女は「そんなこと無いもん!」と強く反論してきました。 俺は彼女の見え透いたウソが許せず、その場で彼女のスカートを捲り上げ、パンツの中に手を入れて確認しました。 すると、彼女のマムコはグチョグチョに濡れていてクリもボッキしているのがハッキリと分かりました。 その頃の俺は彼女の体の反応が許せず、「お前とは別れる!」と言い放つと部室に戻ろうとしました。 しかし、彼女は「待って!、お願い、、好きなのはE(俺のこと)だけなの!」とか、 「信じて!お願い!」と泣きながら訴えてくるので、俺は「じゃぁ何で濡れた?」みたいな事を聞いた気がします。 すると彼女は「だって、、Hとは2ヶ月前まで付き合ってたし、、、だから体が反応しちゃって、、」「ごめんなさい、、」と、これまた泣きながら訴えてきて、俺にくっついてきました。 間抜けな俺&彼女の事を好きだった俺は何故だか激しくボッキしてしまいましたw するとそれに気づいた彼女は「あ、、何、、これ、、」と少し安心したような表情をして俺にキスしてきました。 彼女は俺にキスをしながら「本当にごめんなさい、、いきなりキスされて拒めなかったの、、」 「E(俺のこと)の事、本当に好きだから、別れるなんて言わないで」と泣きながらのキス。。。 普通なら、こんな女のウソに騙されないとは思いますが、俺は敢えて騙される事にしました。 しかし、俺の腹虫は治まらず「俺の言うことを何でも聞くか?」と彼女に尋ねました。 普段からMっ気の多い彼女にはそんな事を言って、変態プレイをしていましたが、このときの俺の頭には(Hとやってる所を見て、もう一度あの興奮を味わいたい!)という考えがありました。 もうこのときからと言うか、初めから俺はこの手の変態クソ野郎だったんですねww とりあえず、彼女を茂みの奥まで連れて行くとフェラで抜いてもらいました。 その後彼女に「Hとセックスしてるところを見せろ!」と強要しました。 しかし彼女は「??なんでそうなるの?」とか「Hの事はもう好きじゃないのに出来ない」とか 「E(俺)以外とはしたくない」と凄くマトモナお返事を頂きましたw 俺はどうしてもHと彼女のセックスを見てみたいと思っていたので 「だからさ!俺だけが好きならその事を証明してよ!」「Hとセックスしても感じなかったら信じてあげる」 「俺とお前のプレイだよ!Hはただのバイブみたいなもんだ!」 などと今考えれば頭がイカレタ屁理屈をこねてた気がします。 状況が状況なだけに、彼女は渋々ながら俺の提案を飲みました。 <続く> 続きを読みたい時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][彼女][淫乱][元カレ][寝取らせ][生挿入][痙攣][潮吹き][絶頂][白目][中出し][フェラチオ][クンニ][変態] ◆「身も心も離れられない・・・こんな体験はじめて。」 ヒマさえあれば、あなたにメールをしたがる… なんだかんだ理由をつけて、毎日あなたに会いたがろうとする… あなたのラブホの誘いに100%のって来る… 。。。女性を依存させたい方には必見です。
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