牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 06:53
俺:技術派遣会社社員 29歳 嫁C子:大手電機メーカー工場勤務 36歳 俺は高校卒業後、半導体の下請け工場に就職。 そこで3年ぐらい勤めた後、知人に誘われて一緒に技術派遣会社に再就職。 高校卒業後、高校の同級生と付き合ってたが、その女が浮気性で何回も許しつつも浮気するので愛想をつかして別れ、その後に付き合った女も実は本命彼氏が居たことが解って別れたんで、3年ぐらい独り身だったんだが、2年前に派遣先の企業でC子と知り合った。 背は高めでスタイルは良かったが、年齢を聞くまでは同じ年齢か下ぐらいだと思ってたぐらい童顔だった。 最初は特になんとも思ってなかった(というか正社員のC子と派遣社員の自分がどうにかなるなんて思ってなかった)んだけど、俺が好きな小説(ライトノベル)を彼女も知ってて好きだという話をふとしたきっかけで聞いて仲良くなった。 んで、彼女のほうから告白されたんだが、告白された時の台詞が 「私はもうこんな年齢だし、結婚を前提とした付き合いしかできない。 もし私と結婚を前提に付き合うことを考えられないなら振ってください」 と言われた。 告白されて喜んだのもつかの間、ちょっと引いたが浮気性な彼女に苦労してた経験があって、結婚するなら信用できる女だ、と思ってたのもあり、結婚を前提に付き合うと返事をして、付き合った。 なんとC子は処女で今まで男と付き合った経験は0。 モテなかったわけじゃないが、告白された男に真面目な付き合いを要求したら、ほぼすべて引かれてしまってこの年齢まで独身だったらしい。 まあ、C子は大手企業に大卒正社員で10年勤めてたこともあり、貯金もかなりあって、俺がほとんど貯金が無いにもかかわらず、結婚まで一気に進んだ。
しかし、それからすぐに俺は派遣先が変わり海外出張が多くなって今に至るわけだが、EP(シンガポールでの仕事許可証みたいなもん)の更新ミスで急に日本に戻ることになった。 あまりに慌しかった為、携帯電話をホテルに忘れてきたことに気がついたのは、飛行機に乗った後だった。 家に連絡もできなかったんだが、C子がシフト休みなことは知ってたので、そのまま家に帰ったわけだが・・・・。 家の前に見知らぬバイクが止まってた。 なんだこれ、と思いつつバイクを避けて玄関の鍵を開けて家に。 とりあえず、スーツを脱ごうと洗面所に行こうとしたら寝室のほうから変な声が聞こえる。 なんだ?と思って思わず足音を忍ばせて寝室のほうへ向かった。 そしたら・・・寝室のドアの隙間から覗くと見知らぬ裸の男(男つーか高校生ぐらいのガキに見えた)が仰向けに寝てて、その股間に顔を埋めてる女が見えた。 最初、なんか女は髪もアップにしてスーツ?を着てたので誰かと思ったが、それがC子だと気づくのに時間はかからなかった。 心臓がバクバクしながらとりあえず様子を見てた。 なんというか、全然予想もしてなかった状況に脚がすくんでしまったのが本音。 男の股間に顔を埋めた嫁からは、ぴちゃぴちゃとやたらでかい音がしてた。 ぼそぼそと男が呻きながらC子に話しかけてた。 「ああー、C子さん。すげーいい。やっぱその格好エロくていいよ」 嫁はちゅぱっと音を立てて顔を離して手で男のモノをしごきながら、ふふっと笑った。 正直言って結婚後2年も経つが俺が聞いたこともないいやらしい笑い方だった。 「もー、O君って変態だよね。こんなオバさんにこんな格好させてしゃぶらせるなんて」 「オバさんて、C子さんはぜんぜん若いよ。おねーさんて感じ。」 「えー、お世辞ばっかいってー。んじゃ、おねーさんにボクはどうしてほしいの?」 「自分の乳首いじりながら、もっとフェラして」 C子はモノから手を離して口で咥え、自分でスーツの前のボタンを外して、ブラウスの上から自分の胸を触りだした。 またちゅぱっと音を立てて口を離すと 「やっぱり、変態だよぉ・・・自分で触らせるなんてぇ・・・」 と甘えたような声でC子が言った。 「ノーブラだよね、だよね?やっぱC子さんてエロいよね」 「だって、O君がそうやれって言ったんじゃん・・・んっあ・・・」 C子は自分で乳首をいじって感じてるのか時折あえぎながら行為を続けてた。 このあたりで俺は少し冷静になってきて、冷静になってきたらだんだんと腹が立ってきた。 変なようだけど、浮気してること、裏切られたことに怒りを覚えたというより、すごいエロい姿を他の男に晒してることに腹が立った。 と、いうのもC子は俺とのセックスにはすごい淡白でそれこそフェラなんて俺が頼んでやっとしてもらう感じ。 そんなの変態のすることだと言って普通のフェラですら最初のほうなんて凄い嫌がった。 まあ、もともと30過ぎても処女だったし、もともと潔癖なところがあったからしょうがないかなと思って、俺も必要以上に求めることはなかった。 もともと俺自身も昔の彼女たちのが経験豊富で受身なセックスが多かった(好きだった)こともあり、だんだんめんどくさくなって正常位で入れて出すだけ、みたいなセックスになっていった。 それがどうだ、俺がやってほしかったようなエロいフェラやエロい態度を、あれだけ俺相手のときは嫌がったのにこのガキにはやってるじゃないか。 なにより、それが猛烈に頭にきた。 どうやって乗り込んでやろうか、なんか武器持ってきたほうがいいよな。 とか考えてるうちにC子とそのガキの行為は進んでいった。 「ねえ、C子さん。いつものアレしてよ、アレ」 「えぇー、この格好のままで?まだ脱いじゃだめなの?んっ・・むゅ・・・」 C子はブラウスの上から自分の乳首の場所をこねたり引っ張ったりしてる。 おいおい、俺が乳首を触ろうとするだけでくすぐったいとか嫌がってたのダレだよ・・・。 「その格好でしてほしいなーーーー」 「んっ、、もうしょうがないなぁ・・・ほら、んじゃ後ろ向きなさい」 「よっしゃああ」 C子は体を起こしてベッドの上に上がった。 ガキはC子に背中を向けてもたれかかるような感じになった。 右手をするっとC子はガキのわきの下から伸ばすとそのまま、ガキのモノを握り、後ろから扱き出した。 「うぁっ・・すげーよ。エロすぎる・・・」 「ん、もう・・・自分でやらせてるんじゃないの・・・」 C子はそういうと後ろからガキの耳を噛み、舌を耳の中に入れてねぶりはじめた。 右手はガキのモノをしごいてるままで。 「ん・・・うー、でもマジエロいって・・・最高すぎ・・・」 ガキのあえぎなんざ聞きたくもない。 よくみるとガキはC子の腕の中にすっぽり納まってて、かなり小柄だった。 俺もさほど大きなほうではないし、ケンカなんてしたこともないが、こいつは勝てるなと、なんか妙に冷静な思いで見てた。 「うーー・・・なんか、俺の背中に固いのあたるんだけど、C子さん乳首立ってない?」 「んっ・・はっ・・ん、もうっ!やってあげてるんだからそんな恥ずかしいこと言わないの・・」 「えー、でもなんか背中きもちいんだけどコリコリして・・・」 C子は少し怒った顔をして左手でガキの顔を自分のほうへ向かせた。 ガキ「ん?!・・んーーっっ」 そのままC子はガキの口をふさいだ。 なんつーか、キスっていうよりほんと舌をねじこんで黙らせたってほうが正しいようなエロいキス。 ガキがもがくもがく。 「・・んっ・・はっあ・・死ぬかと思った・・・」 「だって、馬鹿なことばかり言うんだもん・・・おしおき・・・」 「ええーーじゃあ、もっと馬鹿なこと言わないと」 「もー・・・・ほんと変態なんだからぁ・・・どうするの?このまま出しちゃうの?」 C子はしごく手を休めずそう聞く。 「えーあー・・・なんかもったいない気がするけど・・でも後でもできそうだし・・・んー・・なやむ・・・・」 「・・・・」 なんかAVでも見てるような気になってきてすごい勃起してた。 なんつーか、パンツの中が気持ち悪いぐらい先走り出てるのもわかったし。 でも、自己嫌悪も同時にあってすげーイライラする感じ。 近くにあった掃除用のワイパーの柄をすごい力で握り締めてた。 「もうっ!んじゃ、先に出しちゃいなさい」 C子はそう言うとしごく手を早めて、またガキの口に舌をねじこんだ。 ガキは、うーうーとにやけ面のまま喘いで身を任せるままになってた。 もういいだろう、と俺は思ってそこで寝室のドアをガンと思いっきり蹴飛ばして中に入った。 「・・・えっ?」 なんつーか、そのときのガキの顔とC子の顔はまさに固まったって表現だった。 ちなみにC子はモノを握ったまま、顔だけこっちけてる感じ。 その顔を見たら急に情けなさと怒りが沸いてきた。 「・・・誰?キミ」 冷静に言ったつもりだったけど、眉が自分でも震えてるのがわかった。 「・・・・」 ガキもC子も無言。 「とりあえず、ここ俺の家だよね。それとも間違えた?間違えてないか、そこにいるエロい女はどうやら俺の嫁みたいだし」 もう二人ともクチをぱくぱくさせてる。 ここでキレた。 「誰って言ってんのがきこえてねえのかぁあああああっっ!!!」 叫ぶと同時にワイパーの柄を寝室のドアに思いっきりたたきつけた。 なんつーか、思いっきり恫喝するつもりで叫んだつもりだったのに、小学生のガキが半泣きで叫んだような鼻声になってて、自分で情けなくなった。 「待って、とりあえず私の話を聞いて!O君、とりあえず帰って!」 C子がクチを開いた。 ガキがC子を見てクチをぱくぱくさせながら、ちらばってた服を拾って逃げるように部屋から出ていこうとした。 「ってめえ・・・どこ行く気だ、こら・・・」 俺の脇を抜けて部屋から出ようとするガキを捕まえようと手を伸ばした。 「待って!とりあえず話を聞いて!ごめんなさい!ごめんなさい!」 C子が叫びながら俺にしがみついてきた。 ガキは裸で服だけつかんだまま、逃げるように出ていった。 「まてや、ごらあああ!!」 俺はワイパーをガキのほうに投げつけながら、C子を引っぺがそうとした。 もともと身長もあまり差がないし、本気でしがみついてきてるみたいで引き剥がせなかった。 ガキのバイクの音が聞こえたあたりで、俺も脱力してへたりこんだ。 「・・・もう離せ、触んな」 C子は首を振りながら、まだ俺にしがみついたまま。 「・・・お願い、話を聞いて。ごめんなさい」 もう俺はどうでもいいやって感じで聞くから離せ、と言って引っぺがした。 <続く> 続きを読みたい時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][人妻][年上の嫁][浮気][フェラチオ][口内射精][ゴックン][パイズリ][アナルセックス][生挿入][痙攣][中出し] ◆「身も心も離れられない・・・こんな体験はじめて。」 ヒマさえあれば、あなたにメールをしたがる… なんだかんだ理由をつけて、毎日あなたに会いたがろうとする… あなたのラブホの誘いに100%のって来る… 。。。女性を依存させたい方には必見です。
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