牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 06:54
ある日の夜、和美の子供がおじいちゃんの家に泊まりにいった晩、夫が突然襲ってきたのでした。 生真面目な夫ですからおそらくヤリたかったのでしょう。年に数度、襲ってくるそうです。 和美は夫とのセックスで目覚め始めた快感がやってくるのではないか、恐れていました。 しかしそれは杞憂に終わったようです。 和美はいつものように夫に「夫婦なので性器を貸した」だけで終わったようです。 夫婦の時間をもっても私とつきあい始める以前と同様にまったく感じない。夫が暗闇の中で勝手に体の上で動いて終わったということです。 時々、夜遅く帰る妻に「もしかしたら」と疑念を抱いていた夫も完全に疑いはなくしたようです。 そりゃそうです。夫たる自分が抱いて感じない妻は不感症にきまっています。 もしそうじゃなかったら男としての誇りが音をたててくずれていきます。 夫として一番考えたくない、認めたくないことじゃないですか。みなさんもそうでしょう? でも翌週、和美は私に抱かれにきました。和美はホテルにはいると「はやくいれてください。」といいます。そうです。 もはや彼女には前戯なんてものは必要はないのです。 ホテルに行くというだけで、すでに体は受け入れる準備ができているし、夫との乾いたセックスのせいか、濡れ始めたアソコに無理に受け入れるのが好きなのです。
スカートをめくりあげ、パンストを破り、下着をずらしたままゆっくりと太くなった私の肉棒で犯します。 もう尻をあげるポーズにもずいぶんなれてきたようです。すんなりとはいります。 奥までいれると歓喜の声をだし、出し入れすると「ほしかったの、これがほしかったの。」と腰を強く押し付けながら訴えます。 私はセクシーな尻をたたきながら、 「旦那のくされチンポを受け入れたここを俺のちんぽで清めてやる。」 とえぐるように腰をつきいれます。あいかわらず手で握られているような締まり具合です。 途中で抜き取り、フェラチオを強要します。和美は「どうしてもおしゃぶりしないといけないの?」といいます。 「できなければ、いれてあげない」と断言すると和美はあきらめ少しだけしゃぶりました。 初日はそれでよしとし、今後も毎回しゃぶることを誓わせます。 それらまたぎっちりと一時間以上、いろんな体位で楽しみ、最後は腹に出しました。 そこで私はいいました。 「俺のためにピルを飲め。中に出してほしいだろう。」 「考えてみるわ」 といったところでその日のデートは終わりました。 それから日々、ケータイメールでピルはどうなったか聞いていると、とうとう彼女は産婦人科にいってもらってきたのです。 それを飲み始めてから一ヶ月、私は和美に会いませんでした。 「今度会った時は中に出してあげる。」なんてことでしょう。 彼女は夫ではなく、私のために隠れてピルを飲んでいるのです。 私がいつもささやく「ところかまわずセックスして中に出したい」という夢を実現するために毎日飲んでいるのです。 今でも毎日飲むたびに私のことを考え、背徳感と快楽を思い出し複雑な気分なんだそうです。 おそらく和美の周囲の人が知ったら卒倒するでしょう。 とてもそんなピルを飲むどころかヘンタイの浮気相手がいるおうには見えない貞淑な女ですから。 そしてピルを飲んで一ヶ月たった日がきました。 久しぶりに和美に会いソッコーでラブホテルに行きました。 医者によくいわれており、妊娠の恐怖はないようです。 部屋にはいるなりいきなりスカートをめくりあげます。 黒いパンストはいつもどおりですが、細いイヤラシイ下着をつけています。聞くとネットの通販で買ったようです。 「どう、似合う?」と聞くので「いかにもぶっこんでくださいといわんばかりのイヤラシイ下着だよ。」と誉めながらいつものようにバリッとパンストを破り、下着をずらしていきなりハメます。 和美はパンストを破られること、いきなりハメられることに被虐的な喜びを感じているのです。 腰を動かしながらさらにパンストを破ります。 もう使い物にならないのに「イヤァ」といってます。 「こうされたほうが燃えるんだろ。この淫乱な尻は」といいながらピシピシ叩いてやります。 赤くなってくるにつれ和美も感じているのです。 こういう興奮状態で叩いてもそれは痛みというより快感のようですね。 マゾ女性が叩かれて感じるのは痛いのが好きという人もいますが多くのマゾ女性は興奮状態で普段は十分痛みを感じるくらいの刺激が、調度よいという人が多いのではないでしょうか。 もちろん簡単に快感を与えません。 途中で抜き取り和美の前に仁王立ちになって命令します。 「さあ、口で奉仕するんだ」 一度咥えているので抵抗はしませんがあいかわらずヘタです。 玉をもめ、竿を下からしゃぶりあげろ、強めに吸え、とプレイというより授業のように教えこみます。 今まで一度もちんぽを咥えたことのない人妻が遅れを取り戻すかのように熱心にフェラチオの練習をしているのは、征服欲を満たしてくれます。 次に壁に手をつかせてまたバックからハメます。 乳首をいじめながら後ろから耳元で、 「こうやってところかまわずやってやるからな。」 と囁くと「イヤ」といいますが、アソコはキュッとしまります。 そろそろオスの刻印を押したくなりました。 早く腰をふり、付き捲ります。和美の腰をグッとつかみ前後に激しく動かします。まるで自分のオナニー道具のように使ってやります。 とうとう射精しました! さすがに中出しは快感に脳が痺れますね。 あまり射精経験のない和美は「出たの?」と聞いてきます。(これが最近は、たくさん出たわね、というまでになりました。) 「とうとう思い切り中に出してあげたよ。イヤラシイなぁ。」 和美に終わったら男性のものをティッシュで拭くことを教えます。 まったくどんな旦那なんでしょうか。 和美の股間からはザーメンが垂れてきません。和美は非常に締まりがいいのでダラッとは出てこないようです。 休憩して雑談しているうちにもう一度したくなり、しゃぶらせます。 「また!」といいながらも口の中でみるみる大きくなるペニ○に女として喜びを感じたようです。 熱心に教えたとおりにしゃぶります。口から抜いて、またハメます。 「旦那に何度もされたことはないのか。」 「ないわ。そんな何回もできるなんて知らなかった」 「壊れるまで使ってやるからな」 「イヤァ」 といいながら和美も腰を振ります。 結合部はさっきのザーメンでイヤラシイヌメヌメ感がありニチャニチャすごい音をたてています。 イヤな予感がしましたがかまわず続け、2度目なので遠慮なくまた出しました。 はずすとやっぱり、ザーメンがカプチーノ状態で真っ白な泡となっています。 さんざん人妻のまんこを犯しまくった満足感で風呂にはいりました。 最初に和美の露出調教をしたのは、酒を飲んだ後に某公園に酔い覚ましと称して散歩にいったときでした。 暗がりでは人妻も大胆になり積極的に腕をからませてきます。 人気のない林の奥のベンチに座りキスをします。 舌と舌をからめあい唾液をすすりあうような濃厚なキスを教えたのは私です。 耳や首筋を噛まれると電流のような快感が走ることを教えたのも私です。 「おまえは俺のおまんこ奴隷だ」と繰り返し囁き、今では自ら「私はあなたのおまんこ奴隷よ」といい淫らにあそこを濡らすように調教したのも私です。 そういう和美ですからベンチに座ったところでただですむとは今や思っていません。 最初はベンチでのフェラチオから始めました。 咥えるまでは「人がくる」とか「誰かに見られてるよ」とか抵抗していましたが、いったん咥えるともう夢中です。 男性器を口で愛撫していることに興奮しています。 おまんこを触るともうヌルヌルです。 旦那が相手では決して濡れることのないおまんこが私のちんぽを咥えるともう受け入れ準備OKなのです。 「さあ、俺の上に乗るんだ」 「だめよ。人がくるわ。こんなところでなにを考えているの」 「ほしくてしょうがないくせに。ほら」 と私は和美を立ち上がらせパンストとパンティを一気にずりおろし、私の股間に腰掛けるようにさせ貫きます。 「ハァウ」というため息と共にもう和美は抵抗できません。私の思うままに腰をふります。 このころはまだピルを飲んでいませんでしたので射精はしませんでしたが、私は人妻の和美に屋外プレイを教え込んだことで十分満足でした。 次のプレイは某百貨店の地下駐車場でした。 和美をつていく途中で「こんなところになにかあるの?」と聞きます。 「あるさ。快楽がね。」と駐車場の影でやはりスカートをめくりあげ下着を引き下げ車に手をつかせバックからズコズコ突き捲りました。 人がいないのをいいことにブラウスまでめくりあげ、ほとんど裸にしてやりますが快楽から逃れられません。私がはなすまでなすがままです。 こうして数回屋外での経験をすると、和美はそれはそれで楽しみにするようになりました。 ピルを飲んでからはエスカレートする一方です。 雑居ビルの屋上、公園ところかまわずフェラチオ、ファック、中出しです。正直、屋外での人妻への中出しは脳が溶けそうな快感です。私もやめられません。 和美が社会生活を送っている周囲の人、夫はきっとこういう和美の姿をみたら気絶するでしょうね。 だんだん男の味を覚え、全身が女らしい丸みをおびてきた和美をさらなるヘンタイにするべく、私が教えこんだのがアナルセックスです。 そうです。いまや旦那ではまったく感じない女が、私の前では「アナルも犯して」というほどの淫乱になっているのです。 そもそも最初、バックで犯したときに少しだけ広がっているアナルを見て、容易にアナルセックスできそうだと予想はしていました。 太い糞は出るのになかなかアナルセックスができないのは精神的緊張で固くなってしまうからです。 最初に風呂で自分でほぐすように命令していました。 そうやってアナルを扱うことに抵抗感をなくすのです。 セックスする度に前日にアナルをほぐしたかどうか聞き、やっていなかったら「はい」というまで尻を叩きます。 そうやって和美自身で指2本くらいがはいるようになったところで、私が指で一度犯しました。 <続く> 続きを読みたい時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][ネットナンパ][人妻][不倫][清楚][スレンダー][美人][真面目][生挿入][中出し][コンドーム][締まる][名器][痙攣][射精][屋外プレイ][フェラチオ][クンニ][アナルセックス]
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