牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 07:05
そんな夏休みも終わりかけたある日、いつものようにユリの家に行きました。 ユリの部屋に入ると、いつもとは違い誰もいませんでした。 するとユリが一人で現れて、「お前なにしてんの?」と言いました。 僕はいつも通り皆いるものと思ってきたので、「あの・・・今日は・・・」と言うと「誰もこねーよ、しらねーの?」と言われました。 僕は何も聞いていなかったので、「じゃあ・・・帰ります・・・」と言って部屋を出ようとすると、ちょっと慌てた感じでユリが「あっ、ほら、ちょうど暇だったから入れ!」と言いました。 何となくいつものユリとは違う気がしました。 ユリはいつも通りにしているようでしたけど、何故か照れてる感じがしました。 僕も何年もユリにイジメられていますが、ユリと二人きりになるのは初めてかもしれません。 するとユリが「何やってんだよ、オナショーでもしろよ」と言いました。 僕は複雑な感じになりました。 僕はこの夏休みにこの部屋であらゆる経験をしました。 でも噂ではユリは処女です。 今まではオナニーショーをさせられてる感じでしたが、今は違います。 何となくオナニーをユリに見せつけてる感じになりました。 僕は今までとは違い、ユリを挑発するようにオナニーをしました。 目隠しをされていますが、ユリの顔を想像して、わざと声を出してオナニーをしました。 いつもだったら数人の女が周りを囲んでいるので、ガヤガヤうるさいですが、今日は違います。
しばらくすると、何か物音と共に、ユリの声が微かに聞こえました。 どうやら、かなり声を殺しながら呼吸を荒くしてるようです。 そして同時に「クチュクチュ」と音が聞こえます。 どう考えてもこの状況・・・ユリもオナニーをしてるようです・・・ 今までどんなに友達がヤリまくっても、オナニーすらしなかったユリが、誰も見て無いと思って、僕が気付いて無いと思って、オナニーをはじめました! これは衝撃です。 僕は今まで以上に激しく挑発しながらオナニーをしました。 すると更に驚いた事に、ユリが近寄ってきて、「お前・・・この事絶対誰にも言うんじゃねーぞ・・・」と言って、僕の顔にユリのアソコを押し付けてきました。 初めてのユリのマコの感触です。 すでにビッチョリ濡れています。 僕は今までの集大成のような激しいテクニックでユリのマ○コを舐めました。 ユリは僕に絶対アエギ声を聞かれたく無いようで、何かを噛み締めているような感じでした。 でもユリがガクガク膝を揺らして、ドバドバと濡らしてるのは手に取るように分ります。 僕はそんなユリの態度を見てると、初めて『意地悪したい』と思うようになりました。 だからわざと「ユリさん気持ちイイですか?」と聞いてみた。 ユリは「んはぁ、んぐっ、ハァハァ、ふっざけんな、関係ねーだろ、話かけんじゃねーよ」と必死で平静を装って強がっていました。 僕はユリの言葉にかぶせるようにクンニをするとユリは思わず「うはぁああ、ああん、あああっ」と声を出していました。 でもすぐに何かを口にくわえて声を押さえていました。 しばらくすると、ユリが激しく痙攣しはじめたので『そろそろイキそうだな』と思いました。 そしてユリの腰が感電したみたいに震えると「うはぁあああああああ」と声が出て、倒れる感じで僕の顔に体重がのしかかってきました。 呼吸が出来なくて苦しかったんですが、すぐにユリは隣に転がるように寝転がって、「ハァハァ」言っていました。 この時、僕はふと思いました。 『このままユリを犯してしまおうか・・・』 ユリは下半身裸でマ○コはヌルヌル、僕は勃起している・・・すぐにでも挿入ができるし、今の僕にとってみたら、処女のユリなんか恐く無い。 はっきり言って僕の方が経験も豊富で、ユリの友達を5人同時に相手しても満足させるだけのテクニックと体力があり、なんと言ってもこの夏休みで得た『自信』がありました。 僕は目隠しをとって、ユリを見ました。 ユリはうつ伏せにうずくまっていて、上はキャミソール一枚で、下は真っ裸でした。 僕は近付いて、ユリを仰向けにしました。 もちろんユリは驚いて「てめぇ、何してんだよ!見んじゃねーよ!」と言っていますが、まだまだ力が入らないみたいでした。 僕はユリの両足を思いっきり広げて、マングリ返しみたいな格好をさせて、激しく舐めまくりました! ユリのアソコはさすがお嬢様で、毛が上の方に少し生えてるだけで、ビラビラも小さく、黒ずんでもいませんでした。 でもクリ○リスはしっかり育っていて、小さい頃からオナニーをしてるようでした。 ユリは「ざっけんな!、やめろ」と言っていますが、僕の得意のクリ攻めをすると「うはっ、うっ、んっ、ぐっ、やめっ、あああああ、うんっ、はなせっ」と力がどんどん抜けていきました。 同時にキャミソールに手を突っ込んで、ユリの乳首を転がしました。 ユリはさらに感じて、訳が分らなくなっていました。 ユリの乳首を摘みながらクンニをすると、ユリは激しく痙攣しながら感じていました。 でも必死でやめさせようと動いています。 それもそうでしょう、今まで奴隷のように扱っていた僕が主導権を握ってユリを攻めているのですから。 今まで生きてきて、ユリの命令に逆らった事なんか一度もありませんでした。 だからユリに逆らっている興奮と、しかもユリを犯してる興奮がまじりあって、この時の僕は誰にも止められめせんでした。 ユリは「あくぅぅ、やめろ、はぁああ、うはぁ、んぐっ、ふざけんっ、ああああ」と抵抗しています。 ユリの性格からしたら、こんな事は絶対に許される事ではありません。 でも、ユリは快感によって逃げられなくなっていました。 僕はクリを集中して舐めると、ユリがおかしくなるぐらい叫びはじめました。 段々腰が浮いてきて、つま先にもの凄い力が入って伸びきっていました。 そして一段と腰が浮いた後に、また感電したみたいに小刻みに震えて、ユリはイッてしまいました。 二回連続でイッた事が無かったのか、ユリは僕が手を離しても股が閉じられないでピクピク動いていて、隠そうとも逃げようとも出来ない状態でした。 僕がニヤニヤしてユリの顔を覗き込むと、かろうじて「やぁめぇっ、ハァハァ、ハァハァ、うっ、んっ」と何か言っているだけです。 そして僕はユリを休ませる事無く、今度は指でクリを攻めをしました。 イッたばかりで敏感なクリを攻めると、生き返ったみたいに「ビクンッ」と反応しました。 「いやあああ、ああ、はぁあああ、ぐっあああ、やっ、やめぇええ、あああああ」と声にならない感じで叫んでいました。 もの凄い勢いでクリを押しつぶしながら「グチュグチュ」と擦りまくると「ダメえええええ、おしっこっ、あああ、いやああああ」とユリが叫んだ瞬間に大量のおしっこが「プシャアアアア、ビュッ、ブシュウウウウウウ」と噴き出しました。 それは凄い量で、床一面水浸しでした。 ユリは同時にイッてしまったようで、みっともなく股を広げて痙攣していました。 まさかあの綺麗でお金持ちのお嬢様のユリが、処女のくせに潮を噴くとは思ってもみませんでした。 僕は完全に優越感を感じて、今度はユリのマ○コに指を突っ込んでかき混ぜました。 ユリはこれだけイカされても、眼力だけは衰えないで、僕を睨み付けていました。 でもすぐに目を閉じて叫びだしました。 「だめええええええ、いやああああああ、ああああっ、あああんっ、やめっ、あああああ」 すぐに「ブチュブチュ」と音が響いて、また潮を噴きながらユリはイッてしまいました。 この頃にはユリは腰が抜けてしまったようになって、一人では逃げられないぐらいヘロヘロの体になっていました。 僕はそれでもさらに追い込んでやろうと、それから3回程イカせました。 そうすると床には2リッターのペットボトルでもひっくり返したような水たまりが出来ました。 ガクガクしているユリをベッドに上げて、とうとう挿入をしようと思いました。 さすがにフェラをさせると噛まれそうなので止めました。 僕が正常位で入れようとするのが分ると、ユリはもの凄い抵抗を見せました。 体は全然力が入らないんですが、「お前ざっけんなっ、殺すぞマジで、絶対ゆさねーぞ、マジで殺すぞ」とユリは怒鳴りました。 でもこの怒鳴り声もまったく力が入っていなくて、酔っぱらった人がしゃべってるような感じでした。 僕は無視してユリのマ○コに先っちょをあてがいました。 恵美子を含めて処女は4人目でした。 ギャル達のにも処女がいて、早く捨てたいから僕で済ませた人がいたからです。 だからユリのお陰で処女には馴れました。 ユリはたっぷり濡れていて、本気汁まで出ていたので、途中まではヌルッと入りましたが、そこからは全然進みませんでした。 <続く> 続きを読みたい時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][いじめ][高校生][巨根][オナニー見せ][処女][童貞][クンニ][愛液][本気汁][フェラチオ][生挿入][痙攣][連続絶頂][潮吹き][中出し][アナル][セックス] ◆「身も心も離れられない・・・こんな体験はじめて。」 ヒマさえあれば、あなたにメールをしたがる… なんだかんだ理由をつけて、毎日あなたに会いたがろうとする… あなたのラブホの誘いに100%のって来る… 。。。女性を依存させたい方には必見です。
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