牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 10:01
彼女はとにかく感じやすくて全身が性感帯だ。 体が敏感すぎるのだ。だから感じるときの声は凄く大きい。 そして凄く色っぽい。 風俗嬢になったら人気が出るタイプなのは間違いない。 だから悪い男に狙われてしまったらアウトだろう。 運が悪ければスケコマシに引っかかって搾り取られることだろう。 もちろん、風俗に沈められるタイプだ。 友達が彼女の足をひっくり返し、パンツをスルッと脱がせてしまった。 ねーちゃんのオマンコが丸見え状態になった。 ピンク色をしていて綺麗だ。 友 「うわー、結構綺麗なオマンコだね。」 俺 「おおーホントだ。」 ね 「いやー、見ないでー。」 そして友達がジュルジュルと舐め始めた。 散々パンツの上から弄ったり舐めたりしていたので、彼女のアソコはビチョビチョで、ギラギラと光っていた。 ジュルジュルー!!と嫌らしく音を立てて舐める友達。 ね 「んんー、ああああああー」 俺は彼女から手を離してゆっくりと服を脱ぎ始めた。 友達も舐めるのを一時中断し、服を脱ぎ始めた。 その時、彼女は立ち上がり脇にあった自分のセーターを拾い、逃げようとして走り出した。
ね 「誰かー!!助けてー!!」 と叫びだしたので、ヤバイと思った俺は彼女を後ろから捕まえたのだが、振りほどこうとする。 声が大きいので、俺は焦って彼女の口をキスで塞いだ。 ね 「嫌ー、離してー!!誰かー!!うっうっー」 俺は彼女の口に舌を差し込んで吸い始めた。 そして、口を離し彼女の持っていたセーターを取り上げて友達にパスした。 俺 「逃げられるもんなら逃げなよ。上半身裸でノーパンで逃げられるならな。 欲求不満なんだから俺たちに身を任せた方が良いよ。」 彼女は自分の胸を手で覆っている。上半身トップレスでスカートは履いているけどノーパンだ。そして、友達が良い案を出した。 友 「そうだ、ついでだから逃げられない様にスカートも脱がせちゃおうぜ!!」 俺 「そうだな。全裸なら逃げることも出来ないだろうし。」 再び押し倒してスカートを脱がせたので、彼女は一糸纏わぬ全裸となってしまい、もう逃げる事は不可能になってしまた。 俺 「さあ、おねーさん。逃げてみなよ。全裸ヌード状態で外に出たら? 大きな声を出して助けを求めても良いよ。誰かが助けに来てくれるかもしれないしね。」 と俺は意地悪な事を言った。全裸では助けを求めて、人が来てしまったら全裸の姿を見られてしまう。彼女にとっては恥ずかしくてそんな事は不可能。 俺と友達は、彼女に再び愛撫し始めた。感じやすい彼女は直ぐに感じた声を出し始めた。二人同時に攻められるんだから彼女も堪らない。 そして友達は更に、逃げられない様に保険をかける事にした。 丁度、友達はバカチョンカメラを持っていたので写真を撮る事にした。 友 「そうだ!!この際だから写真を撮っちゃおうぜ!!」 俺 「おおー、良いねそれ。それだったら警察に行かれる事もないだろうしな。」 ね 「そ、そんな・・・お、願いだから・・・あっあん・・・馬鹿な・・・事は止めて・・・」 と善がり声を上げながら言っている。 友達がカメラを取り出して写真を撮り始めた。 俺は彼女を押さえつけて、なるべく良いアングルで取れる態勢にした。 使い捨てカメラのフラッシュが“パッツ”と光る。 ね 「嫌ー、止めてー!!お願いだから撮らないでー!!」 勿論、そんなことを言われて止める筈はない俺達だった。 ここまで来てしまったら最後まで犯るしか道はない。 ましてや、美人で巨乳のおねーさんの裸を見たら誰だって最後まで犯ろうと思う筈だ。 もう後へ引く訳には行かない状態でもあったのだ。 ここで止めてしまったら、下手すると警察へ駆け込まれ、強姦未遂で犯罪者になってしまうからだ。 それに俺達二人は興奮していたのでもう後へは引けない。 俺は彼女の両手を捕まえていたので顔はしっかりと写っていた。 顔を必死にそらそうとしていたが、俺が抑えた。 そして、俺は彼女のアソコを彼女だと分かる様に写すために、彼女の後ろから両足を抱きかかえ、女の子供がオシッコをする体制に持ち上げた。 彼女は痩せていて体重が軽いので簡単に持ち上げる事が出来た。 俺 「はーい、ご開帳ー!!久美ねーさんの観音様、オマンコでーす。ぎゃははは。」 ね 「嫌ー!!止めてよー!!」 (ねーちゃんの名前は久美) 彼女は少し泣きそうになっていた。 その間も友達はパシャパシャとシャッターを切っている。 俺は彼女をソファーに降ろすと、今度は大股を開かせ、更にオマンコを指でバックリと開いて、中まで丸見え状態にした。 中もピンク色でギラギラと濡れて光っている。 ね 「いや、もう止めて。撮らないで!!」 俺 「ダメだよ。俺達との記念写真じゃないか。」 ね 「そ、そんな・・・こ、こんなの。ひ、酷いわ。」 友 「いやー、興奮するねー。俺こんなに興奮したの初めてだよ。」 俺 「俺だって初めてだよ・・・」 それから彼女をマングリ返しの体制にすると彼女はもう動けなかった。 上から友達がオマンコのアップ写真を至近距離から撮りだした。 ね 「嫌ー。」 彼女の拒絶の言葉はなんの意味もなかった。 何枚撮りのカメラだったか忘れたが、10枚程度写真を撮り終えたので、再び彼女への愛撫を始めた。 俺が胸と口を吸い、友達は下半身を重点的にしつこく攻める。 再び彼女の感じた色っぽい声が出始める。 そして、今度は交代し、友達が上半身、俺が下半身を弄り始めた。 舐め始めたのだが、友達が既に舐めてる事を思い出し、なんとなく汚いって思ったので、俺は指でオマンコを弄る事にした。 しつこく、クリトリスを擦り、その度に出る感じた善がり声。 そして、俺は指入れを始めた。 ビチョビチョに濡れていて、感じたからオマンコが開いていたので、俺は一気に2本の指を挿入し、ゆっくりと出し入れを始めた。 久美は指を入れられて、益々気持ちが良くなったらしく、善がり声を上げながら、腰を動かす様になってきた。ここまで来ればもうこっちのものだ。 ビチョビチョと嫌らしい卑猥な音を立てている。愛液と指の摩擦の音だ。 俺は5分程指入れを繰り返し、更に網一本の指を挿入した。 人差し指、中指、薬指の3本だ。 ね 「あんあんあん、あー、うっ、うーん。」 俺はゆっくりと出し入れしていた指を、今度は激しく早く出し入れを始めた。 激しく出し入れを始めると益々声が大きくなり、善がり声も大きく激しくなった。 ね 「あー、あー、うんあんああー、あんあんあん。私もう駄目ー!!」 俺 「どうしたの?そんなに気持ちが良いの?だったら俺とセックスしようか?良いでしょ?挿入してもさ。」 ね 「だ、駄目ー、そ、それだけは、それだけは・・・あああー。お願いだからーもう止めてー、ああん、はあはあはあ・・・で、でも気が狂っちゃう、だから止めてー!あー、あーああー。」 彼女のマンコはビチャビチャで俺の指はドロドロに濡れていた。 俺 「久美おねーさん、口では嫌って言ってるけど下の口は欲しい欲しいって涎を沢山流してるよ。我慢しないで正直に言っちゃいな。 俺のチンポ入れてやるからさ。」 友 「えっつ?お前が先に入れるのかよ?ずるいぞー!」 俺 「じゃあ平等にジャンケンで決めようぜ!!」 そしてじゃんけんを始めたが勝敗はあっさりと俺が勝ってしまった。 俺・友 「じゃんけんほい!!相子でしょい。」 俺 「やったー!!俺が先に犯るぜー。文句なしだよな?」 友 「チクショー!!まあ良いか。」 もう彼女は指マンでぐったりしている。 俺は彼女の足を開かせ、ぐいっと持ち上げると、俺のチンポを彼女の入り口に押し当てた。 一気に挿入はせずに少し焦らした。 本音は一気に挿入したい所だが、ゆっくりと彼女の身体を堪能したかったからだ。 チンポを彼女の入り口に押し当て、ゆっくりと上下に擦る。 クリトリスを擦ったり入れそうで入れなかったり・・・ 彼女のクリトリスもパンパンに膨れ上がって肥大化していた。 ね 「あーあー、あー、あああ、う~ん。」 擦られる度に彼女は声を出す。 焦らしを一分くらい繰り返していると、友達がせかした。 友 「早くしろよー!!俺は待ちきれないよー。」 俺 「わかったよ。せっかちだなー。」 仕方ないので挿入する事にした。 10秒くらい擦って、その後ゆっくりと浅く挿入するにしたが、 挿入の瞬間 ね 「駄目ー、それだけはー!!」 だが、もう遅かった。 ズブリズブリと彼女の下の口に俺の肉棒が入っていく。 ね 「あっ、あー。」 その後一気に奥まで挿入した。 ね 「あああああああああー!!!」 俺 「入ったぜー!!」 俺は初めはゆっくりとピストン運動をし、浅く浅く深くといったリズムで腰を動かした。 <続く> 続きを読む時に便利です→ お気に入りに追加 [体験告白][エッチ][友達のお姉さん][スレンダー巨乳][下ネタ][乳揉み][乳首舐め][手マン][クンニ][愛液][ディープキス][生挿入]
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