牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 10:14
当時、私は大学3年生でした。 就職活動を控えていたので、ある資格試験を受験するための対策講座を受けることにしました。 そこは15名くらい受講者がいて、大学生くらい~再就職対策の方と年齢は様々でした。 受講期間は3ヶ月と長いので、お互い宿題などを助け合っていたら仲良くなりました。 先生とも仲良くなりました。 先生は33歳、妻子有りでしたがとても明るくて親しみやすい方でした。 そのうち受講日の夜は仲間で飲み会かお茶をするようになりました。 ある日、酔っ払ってしまった私は 「酔いを醒まして帰る」 と言って皆と別れ公園で座っていました。 そこへ先生が来て 「心配だから」 と缶コーヒーを買ってきてくれました。 正直、先生のことが気になっていた私はドキドキしながらコーヒーを飲みました。 講座のことや、大学生活など世間話をしばらくしていましたが、終電が近づいてきたので、帰ろうかとどちらからともなく立ち上がったところ、よろめいて先生に寄りかかってしまいました。
先生は抱きとめてくれ、 「大丈夫?」 と顔を覗き込んできました。 その瞬間、目と目が合い 次の瞬間はキスしていました。 コーヒーの甘い味がして、なんだかクラクラしてしまいました・・・・ その日はそのまま帰りましたが、次の受講日から、仲間たちと飲んだりした後は2人でその公園に寄り、おしゃべりして帰るようになりました。 まだ受講は続くので、他の仲間たちには内緒です。 公園でおしゃべりをして、お互いのことをどんどん知っていくうちに、手をつないだりキスをしたりするのが当たり前になってきました。 その日も、暗がりのベンチでキスをしました。 並んで座ってはいたけれど、ほぼ正面から抱き合っている状態でした。 先生の両手は私を抱きしめていて、私の手は先生の両わきの部分をつかんでいました。 その頃は唇を押し付けあうようにキスをしていて舌もからんでいて、お互いがお互いを止められないような状態でした。 肩にまわされていた先生の手が私の胸の上に置かれたのがわかりました。 「あ・・」 と思ったけれど声には出さずキスを続けました。 舌をからませあいながら先生の手は大きく動き、薄いコートの下へ滑り込んできました。 私の胸をつかみあげるようにしてほぐすと、カットソーの裾から手を入れてきました。 初秋だったので、先生の手は冷たく、一瞬体を引いてしまいましたが手はどんどん追ってきて、ブラの上から胸をつかみ、谷間の部分から直接、肌へ指先を入れてきました。 もうキスどころではなくて、私はうつむきっぱなしです。 先生の顔は私の顔の横にあって、少し息が乱れていました。 先生の指先が乳首に触れたとたん、びくっと体が震えました。 それが先生にも伝わったらしく、先生の左手はぎゅっと背中を抱きしめてくれました。 ブラをずらし、親指で乳首を転がしつつすくいあげるように胸をもんでいます。 私は体中がジンジンしびれていて何もできなくて・・・ しばらくそんな状態が続いた後、先生は何も言わずに手を外し、服装を整えてくれました。 私は恥ずかしくて先生の肩に顔を押し付けていました。 「ねえ、今度、仲間たちで長野に行く計画があるの知ってる?」 と先生が聞いてきました。 「知ってるよ。***さんの持ってるリゾートマンションに行くんだって?」 「そう。行く?」 「行くよ。先生は?」 「行くよ。楽しもうね。でもみんなにばれないようにしないとね。」 そんな会話をして、帰宅しました。 そして11月のある日、仲間のリゾートマンションに行きました。 長野県の、冬はゲレンデサイドにあたるマンションです。 そこで皆で鍋をして、さんざん酔っ払った後、何人かで近所を散策することになりました。 ふっと周囲を見ると、2-3人ずつのグループになって、それぞれの方角へ散っていっています。 私と先生は後ろから皆の様子を見ながら歩いていましたが、街灯もない暗闇に皆が消えていったのを確認してゲレンデに入りました。 雪のない、動いてないリフトが珍しくて、座ったりしてはしゃいだ後、リフトを動かす小部屋の壁に寄りかかって先生と話をしていたら、急に背中を壁に押し付けるようにして激しいキスをしてきました。 キスの息継ぎ(?)をするたびに白い息があがって、それがなんだかとてもエロティックでした。 先生はコートの前を開け、ブラウスのボタンを外しブラの肩ヒモをずらして、いきなり胸に触ってきました。 急すぎて 「あっ、先生、ダメだよ」 と言いましたが 「だって・・・こんな暗いところで2人なんだよ・・・ 今日は時間も気にしなくていいんだし・・・」 と言って胸にしゃぶりついてきました。 乳首を吸われて、もう私は抵抗できなくなり、 「ああああん・・・」 と声を漏らして先生の頭を抱きしめました。 先生は両方の胸を交互に吸い舐めながら、右手で私の左のふとももに触れてきました。 触れた瞬間、足を閉じ 「先生・・・何するの・・・」 とは言ったものの、もう私も抵抗できませんでした。 先生の手はそのまま上にあがりショーツの上からあそこに触れてきました。 私はもう熱くなっていたので、 「んっ」 と言い腰を引きましたが、先生の手はどんどん追ってきて縦のラインを確認するように、指先で上下運動をはじめました。 ショーツ越しに豆と穴のラインを往復され、外ということもあってすごく濡れてしまいました。 ショーツがしめっているのが自分でもわかるくらいに・・・ 閉じている足もだんだん緩んで、開いてきちゃって・・・。 それどころか腰も軽く動いてしまいました。 恥ずかしい! と思ったけど、もう止められなくて。 「こんなになっちゃって・・・。 中はどうかな・・・」 と言いながら先生はショーツの横から指を入れ直接触ってきました。 「!!」 もう、声を出すこともできません。 軽くクリに触れたりして充分に濡らした後、指を穴に入れてきました。 一本だけですが・・・ 入口付近を行き来している動きに耐えられなくなり、私は足を片足、先生の足にからませ、腕を肩にまわしてぶらさがるような格好になっていました。 「いい・・・でしょ?」 と先生は言うと一気にショーツを下ろし片足を抜き去ってしまいました。 私はコートこそ着ていますが、スカートは腰までまくれあがっていて下半身は丸出しです。 「あ、先生、誰か来たら・・・どうしよう」 と言いましたが 「誰も来ないよ・・・。 マンションと方角違うし・・・ 誰か来たとしても、足音でわかるよ」 と先生も途切れ途切れに言いながら、片手で私を抱きとめつつ自分のズボンを膝下まで下げていました。 「しちゃうのかな・・・」と思いましたが、 外でのエッチな状況に 「しちゃってもいい」 という気持にもなっていました。 先生もそれがわかっていたのだと思います。 「後ろ、向いて・・・」 と言われ、腰を突き出し手を壁に当てました。 先生は腰をつかみ右手であそこをいじりました。 もう遠慮などなく、クリと穴を激しくはじいてきます。 先生の手のひら全体はもうぬるぬるで、そのぬるぬるがわかるようにあそこをなでながら、指を出し入れしてきました。 顔が見えないということもあって、私も大胆にな、腰を左右に振って感じていることを伝えました。 先生の手があそこから離れた次の瞬間、先生のあれが入ってきました。 外気にさらされているお尻は冷たいけど、あれはすごく熱くて、その差に私はとても感じてしまい 「あああああ!」 と声をあげてしまいました。 「だめだよ、そんな声だしちゃ・・・。 でも、すごいね、ここ・・・」 と先生は突き上げるように激しく動きました。 もう足先だけしか地面についてなくて、腰を上下にガクガクと揺さぶられ、私はあごをあげて息をもらしていました。 先生はしばらくたって、くの字になっている私の背中に重なり、後ろから胸に手をまわしてきました。 乳首をいじりながら深く入ったまま動いてきます。 その動きに絶えられなくなり、 「んん・・・せんせぇ・・・もう・・・きもちよすぎて・・・」 と絶え絶えに言うと、 「俺も。。。もうすぐだから・・・」 と言い、深く激しく突いてきました。 体全体にドスン、ドスンという衝撃が走ります。 「あああうっ」 という声とともに先生のあれが抜かれ、太ももに押し付けられ先生は出しました。 私はその場にうずくまってしまいました。 寒かったけど、すごく熱かったです。 その後何食わぬ顔をして部屋に戻りました。 講座もそのまま受けつづけ、先生と何度かラブホにお泊りしたりしましたが講座が修了して会わなくなったら自然と縁が切れてしまいました。 [体験告白][エッチ][先生と生徒][不倫][ディープキス][乳揉み][乳首舐め][手マン][生挿入][絶頂][膣外射精][セックス]
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