牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 10:14
携帯の出会い系で何気なくメールして知り合ったT子(33歳)。 結婚して10年ちょっとが過ぎ、子供も2人生まれ、旦那も最近相手にしてくれないという。 仕事は美容師をしているが、お客が来ないときはヒマだし、家に帰っても楽しくないと刺激がなく、寂しいからメールしたとのことだった。 最初はお互いの身の上話や日々のあったことなんかをメールしあっていた。 2日か3日たった頃、T子から直アドでメールしようと持ちかけてきた。 こちらとしてはラッキーと思い、「イイよ!」とメールを送ると向こうからアドレスまで教えてくれた。 直でメールをし始めてまもなく、TEL番まで教えてくれた。 そして、下系の話になるまで時間はいらなかった。 それからメールや電話を毎日のようにし、今度カラオケでも行こうということになった。 待ち合わせの時にすぐ分かるように写メールを交換しようと言ったが、恥ずかしいからと断られた。 もしかすると、かなりのブサイクなのでは…と思ったが、まあそのときは何だかんだ言って、即帰ろうと思っていた。
カラオケに行く日、駅で待ち合わせをした。 そこに現れたのは、2児の母にして33歳とは思えないほど若めのファッションをしたスリムで綺麗な人妻だった。 軽く挨拶をし、オレの車に乗り込みカラオケへと向かった。 T子は電話やメールではいろいろ話したりしていたが、なかなか会話が進まない。 10人ぐらい入る部屋で2~3人分距離を置いて座るほどだった。 かなり緊張しているようだった。 歌でも歌おうということになり、交代に歌い始めた。 1時間ぐらい歌い続けて、なごんだのか電話のように話し始めるようになり、自然と距離は縮まっていった。 何気なく軽く手を握ってみると握り返してきた。 そしてT子はオレの肩にもたれかかる様に座った。 ここまで来ればこっちのものと思い、腰に手を回し、こちらに抱き寄せるように近づけると 「やっぱり恥ずかしい。」 とちょっと離れた。 ここで深追いするとダメだと思い、また話を再開した。 足を組みかえたり、座りなおすような格好をして少しずつ距離を詰め、ピッタリと寄り添った。 顔が向き合った瞬間、T子がいきなりキスをしてきて離れた。 こっちは面をとられ、少し驚いたが抱きしめ、キスをした。 舌を口の中に進めると嫌がる様子もなく受け入れた。 濃厚なキスの後、T子の顔を見ると頬が赤らんでいた。 その表情がまたかわいく、またディープキスをした。 片手を胸に持って行き、服の上から手のひらサイズの胸を触っていった。 優しく円を書く様に揉んでいると、感じ始めたのか体をよじらせた。 そして、服の中に手を入れ、ブラの上から胸を揉み上げた。 するとT子はさらに体をよじらせた。 ブラの隙間から指を入れ乳首に当たった瞬間、T子の体がビクっと反応した。 その時には乳首はビンビンに立っていた。 もちろん、オレの肉棒もビンビンだった。 それに気がついたT子が、ズボンの上から肉棒を触り始めた。 俺は手をT子の背中に回し、さっとブラのホックをはずした。 そして、開放された胸を揉み上げていくとT子から吐息がもれ始めた。 服をたくし上げると、お椀型でピンク色の乳首をしたT子の胸が露になった。 それに興奮したオレは一気にT子の胸にむしゃぶりついた。 手で胸を揉み、舌で乳首を転がし、舐めまくった。 T子は声を出し、感じていた。 乳を味わいながらT子の下半身に手を伸ばしてみると、小便でも漏らしたかのようにビショビショだった。パンティの上からオマ○コを触って、クリを刺激していった。 そしてその隙間から指を入れ、オマン○コを触って刺激すると、次から次へとマン汁が溢れ出てきた。 それにT子はさらに乱れ、キスをすると飢えた獣のように舌を絡めてきた。 それに応え、舌を絡め唾液を送り込むと 「美味しい!」 と言って、飲んだ。 今度は「気持ちよくしてあげる」と攻守交替になった。 T子はベルトを緩め、オレのズボンをずらしていった。 T子の顔の前に肉棒が現れると、即座に根元まで咥えこんだ。 唾液を垂らし、「美味しい」と言いながら激しくフェラをした。 相当飢えていたのだろうか、激しいだけであまり気持ちよくない。 それでも美味しそうにしゃぶっているT子を見ていると可愛く見えた。 頭を撫でてあげると喜びながら、口の動きがさらに激しくなった。 そのフェラの間も俺の手は休まず動いていた。 が、突然動きが止まり、チ○コから口を離した。 そして 「やっぱりダメ…」 とここまできて言い出した。 「なんで?」 と聞くと、 「会ったばっかりなのに…」 というではないか。 「気持ちよかっただろ?」 と聞くが、 「気持ちよかったけど、やっぱり会ったばかりだから…」 と言う。 いろいろ聞くが同じ答えばかり。 そんなこんなでカラオケの終わりの時間が来てしまい、しょうがなく出ることになってしまった。 これでは気の済まないオレは、T子を車に乗せて走った。 T子は、今までのことが無かったかのように普通の話をするが、オレはそんな話はどうでもイイ感じで答えていた。 そして、人気の無い所で車を止め、話をしていると、T子が 「怒った?」 と聞いてくる。 「怒ってないよ」 というが、T子は 「途中でダメ!何て言ったから嫌いになったんじゃないかと思った…」 と言って、肩にもたれかかって来た。 キスをすると嫌がる感じもなかった。 これなら最後まで!と思い、シートを倒し一気にT子に覆い被さった。 それでも大丈夫だったので、T子の服とズボンをずらした。 オレもT子に密着しながらズボンを下ろした。 そして、オマ○コに生で肉棒をあてがおうとした時、T子は体をずらして嫌がった。 「生はダメなのか…」と思ったが、ここまできているのだからと思い、T子をグッと抱きしめると体の力が抜けた。 と同時に再び肉棒をマン○コにあてがい、一気に奥まで挿入した。 T子の体も挿入と同時に仰け反った。 そして 「ア~、久しぶり~!イイ~!!」 と声を上げた。 オレは激しくピストンした。 2人出産しているためか、締め付けはそんなにはよくないが、人妻特有の柔らかいオマ○コをしていた。 T子のマン汁がクチョクチョといやらしい音を上げている。 「T子のマ○コ、ヤラシイ音立てて、チ○ポ咥えてるよ!」 と言うと 「恥ずかしい~」 と喘ぎ声を出しながら答えた。 正常位から騎上位、バック、側位、そして正常位に戻り、オレはそろそろ限界が近づいていた。 それに気がついたのかT子は 「中出しはダメだよ!」 と言ってきた。 オレは 「分かってるよ。」 と優しく返事をしたが、先ほどのカラオケBOXでのこともあり、中出ししてやる!と入れたときから決めていた。 T子の足を持ち上げ、深く挿入する体勢をとり、さらにピストンを早めてオレは昇天へ向かっていた。 そして、次の瞬間第1波がT子の中に噴出した。 が、ピストンをやめると中出ししたのがバレると思い、そのまま続け、第2波が出るときに 「ウッ、いく~!!!」 と叫んだ。 そしてT子も 「あ~私も~!!!」 と絶叫して、T子がイッたと同時に抜いて腹に精子を出した。 T子は 「いっぱい出たね!」 と言った。 オレも 「いっぱい出しちゃった」 と言った。 T子は中に出されたことに気づて無く、お互い服を着た。 その後、少しして待ち合わせの場所に戻り、別れようとしたが、T子が 「旦那の車がそこに止まってる!」 と言い、オレはマジかよ~!!と思って、そのままそこを通り過ごした。 数分後、車がいなくなったのを確認してT子を降ろし、T子も車で帰っていった。 帰宅後、T子からメールが来て、 「今日は楽しかったし、気持ち良かった!また遊ぼうね!!」 とメールが来た。 オレは旦那にバレていないか心配だったが、T子が孕むのを楽しみに 「また一緒に遊んで、気持ちよくなろうね!!」 と返事をした。 その続きはまたいつか… [体験告白][エッチ][出会い系][人妻][ディープキス][乳揉み][手マン][生挿入][正常位][騎乗位][バック][中出し][生挿入][カーセックス]
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