牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 10:15
男前でがっちりした筋肉質の彼は、見かけによらず、うぶ。 実はそう思っていたのはわたしの勘違いで、彼はネコをかぶっていたの。 というより、年上の女にどう接していいかわからずに、大人しく授業を受けていただけなんです。 でも、そんなこととは知らない私は、いつものように家庭教師に出かけました。 いつもは夕方から夜にかけてなんだけど、その日は夏休みで、私の都合もあって、時間を変えてもらったんです。 だから、彼の家を訪ねたのは、お昼間。 ご両親は共働きで、弟は遊びに行ってしまっているし、彼とは二人きり。 このことは前からわかっていたし、彼が奥手だと思っていた私は悪戯心で、タンクトップの下はノーブラで出かけたんです。 彼の横に座って前かがみにテキストなんかをのぞきこんでいると、当然胸の谷間も、乳首も、彼からは見えてしまいます。 うぶな彼がドギマギしている姿を楽しもうかな、とか思って。 でも、甘かったなあ。 彼も、立派な男。 それも、立ち盛りの中学生。 (しかも、後で聞いたら、女性経験有りだって言うんだから、びっくり。まあ、もてるのは納得できるけど)
彼はすぐに私がノーブラなのに気がついて、上半身を不自然に動かすの。 おっぱいをのぞきこもうとしているのよね。 私は身体の位置をずらしながらわざといじわるして・・・ 彼のズボンの前はビンビン。 (大きい・・・・) 我慢すればよかったんだけど、どうしても触ってみたくなっちゃった。 「どうしたの?こんなになって」 手を伸ばすと、彼はびっくりしたような顔になったわ。 「どうして・・・・」 私はこのとき、もうその気になっていたんですよね。 立派な彼のものが欲しい!そんな感情に支配されていたの。 彼は私のことをどんな風に思ったかしら。 私はズボンのファスナーを下ろして、トランクスのボタンを外し、彼のおちんちんを引っ張り出して。 ・・・口でしてあげたの。 んぐんぐんぐんぐ。 次から次へ出てくる彼のお汁を舌で拭い取りながら・・・・ あっという間に彼は理性を無くしてしまって、私は思いっきり押し倒されました。 やば。 やられる。 口の中で出すぐらいはいいやと思っていたんですが、もともとはちょっとした悪戯心。 どうせ最後までやる勇気なんて無いだろうし、ってそんな風に思ってたんです。 私も彼がいる身だし。 でも、押し倒された時点で、もういいや、って気持ちになっていたのも事実。 だって、私ももうベチョベチョになっていたし。 彼は私の胸をもみくちゃにして、顔をうずめたり、乳首を吸ったり。 ああ、気持ちいい。 私は恋人に「お前は前戯のいらない便利な女だよ」って言われるくらい、すぐに感じちゃうんです。 彼が私のスカートに手を伸ばして下着を剥ぎ取る頃には、完全に受入オッケー。 私も彼も服を着たままでやっちゃいました。 もちろん彼にはコンドームをつける余裕なんて無くて、中で思いきり出されてしまった・・・・ それからの私は、6つも年下の男の子にいいようにされるだけ。 正常位で2回、力任せにガンガン突かれて、へとへとになった私は、うつぶせになってぐったり。 そしたら彼、私の腰を引っ張り上げて、今度は後ろから。 最後は「また、口でして」ってせがまれて。 でも、私だってまがりなりにも家庭教師。 「ちゃんと避妊しなさいよ」って教育してあげました。 だって、彼には恋人がいて、いつもそのままやっちゃうって言うから。 「どうしてもナマでしたかったら、私が相手してあげるから」 今まで周期が狂ったこと無いから、日にちさえ間違えなければ大丈夫なんです。 そんなわけで、相変わらず中学生のパワーセックスに、身体は満足しています。 [体験告白][エッチ][家庭教師][女子大生][乳揉み][乳首舐め][フェラチオ][生挿入][正常位][バック][中出し]
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