牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 10:15
大学時代の友達とその奥さん、私と妻の4人で温泉旅行に行きました。 私と友達は39歳、友達の奥さんは37歳、私の妻は36歳です。 それぞれ顔見知りで、時々家によんだりよばれたり、気のおけない友達づきあいをしていました。 旅行は1泊2日で、友達の車に同乗し秘湯という噂の温泉宿へ宿泊しました。 食事も済ませ、再度温泉に入り、さあ寝ようかという時になり布団に入ろうとしたら、なんと友達夫婦のセックスの時の声が聞こえてきました。 奥さんは、清楚で細身の守ってあげたくなるタイプの美人です。 それが、あんなみだらな声をあげてよがっているなんて・・・ 私のペニスは固く勃起し妻の浴衣の胸元をはだけさせると、妻のオッパイにむしゃぶりつきました。 妻は「ダメよ、ここあんまり壁が厚くないみたいだし。お隣にAさん夫妻がいるのよ。恥ずかしい」と言いました。 「なに言ってるんだ。向こうだって見せつけるようによろしくやってるじゃないか。こっちだって」と私は言い、妻のパンティをひきずりおろしました。 妻は「いやっ」と身体をくねらせましたが、アソコを触るともうぐちょぐちょになっていました。
「お前だってこんなにおまんこを濡らしているじゃないか。このスケベ女め」と私は言い、部屋の電気も消さずに妻の足をまんぐり返しの姿勢で大きく広げるとクリトリスを中心にベロベロ舐めまわしました。 妻は「あーん気持ちいい」と言いうっとりしていました。 続けて舐めまわしていると「あなたのもしゃぶりたい」というのでペニスを思う存分しゃぶらせました。 私のペニスははち切れそうに大きくなりました。 妻は「お願い、入れて」とおねだりしてきたので、「何を入れたいんだ?」というと、「ちんぽよ、ちんぽ。あなたのちんぽをおまんこに入れたいの」と言ってきました。 「本当にすけベだなあ。じゃあ上に乗って思う存分腰をふりなさい」と私は騎乗位を命令しました。 普段、妻が上になることはないので、私はメチャクチャ興奮し、すぐにでもイキそうになりましたが、我慢し、妻を後ろ向きにさせると更にいきりたったペニスをブチこみ、激しく腰を振りました。 もう限界が近づいてきたので、妻の巨乳をわしづかみにしながら、「いいか、もうイクぞ。いいか」と声をかけると妻は、「私もイキそう。出してー。思いっきりおまんこにザーメンをかけて!」と言いました。 私は「そんなにザーメンが好きか。お前は本当に中出しが好きだな」と言うと「好きよ、好き。大好き。あなたの熱いザーメン奥の方にいっぱいかけて!」とおねだりするのです。 その言葉にたまらなく興奮した私は、妻のおねだり通り奥の方に思いっきり精液をぶちまけました。 妻も同時にイき、ぐったりしつつも満足そうな顔で横になっていました。 そのときです。 ノックもなく部屋へ友達夫婦がやってきました。 そして友達が「聞かせてもらったよ。二人のセックス。エロいなー。こっちも我慢できなくなっちゃってさー。奥さん交換して、もう一発やろうぜ」と言ってきたのです。 「変なこというなよ。お前の奥さんだって困ってるだろうが」と言うと「困ってないよ。スワッピングしたいと言ったのはカミさんのほうだぜ、俺、前からお前の奥さん気に入ってたしな。かわいいし、ムチムチしてやらしそうな顔してるし、なんたってすごい巨乳だしな。Gカップ?たまんねえな」 そういうと友達は妻のほうへ行き、そのGカップの胸を揉み、口を大きく開け乳首だけでなく乳輪から吸い付きました。 「奥さんのオッパイたまんねえな。揉み応えあるし。たれ気味で大きいし。乳首も黒くて大きくて吸われなれたかんじ。やらしい身体してるよなー」 と言い吸い舐めしています。 妻は「あーん。あーん。オッパイ気持ちいい。もっと吸ってー」と言っています。 そして今度は、友達の奥さんが俺のところへ来てキャミソールをまくり上げると、オッパイを丸出しににして「私にもして」と迫ってきました。 正直、友達の奥さんは胸が小さくBカップぐらいでしたが、楚々とした美人なので、たまらず吸い付きました。 乳首を舌でころがしてやると「もっといじめてー」とヨガってきました。 普段セックスなんて興味なさそうな奥さんが、せまってきたので興奮した私は、さっき一発発射したばかりだというのに、ペニスはギンギンになっていました。 私は、たまらず自分が上でシックスナインの体勢をとると、奥さんのおまんこを大きく広げて舐めまわしました。 奥さんのおまんこはとてもきれいで、あまり使い込んでおらずピンク色をしています。 「きれいなおまんこだね」と言うと「いや。恥ずかしい」と言いいながらもフェラチオを小さなお口で一生懸命してくれます。 思わずイキそうになりました。 隣を見ると、友達は妻のおまんこをなめまくり、ときどきオッパイも吸っています。 妻は「我慢できないーチンポ入れて!」と大きな声で言っています。 私も隣で妻が友達におまんこをいじられているので、興奮はMAXです。 友達の奥さんを押し倒し、足を肩の上に乗せさせ深く貫きました。 友達の奥さんは、ものすごい締まり方で、キューッとペニスを締め付けてきます。 私は奥さんを焦らすため、ゆっくりゆっくりペニスを抜き挿ししました。 色々、体位を変えながら可愛がってやると奥さんは「もうダメ。イキそう。気持ちよすぎる!キスしてー」とキスをせがんできたので、濃厚なディープキスをしたあと、「俺もイキそうだよ、中にだしていい?」と聞きました。 奥さんは「私には主人がいるから、外にだして」と言いました。 妻のほうを見るとやはりクライマックスのようで、妻の片足を大きく広げさせ腰をズコバコしていた友達が、妻の胸を揉み乳首に吸い付きながら、「いいだろ、このまま生中出し、いいだろ?」と言い、妻は「うん。私、中出し大好き。いっぱいおまんこの中に出してね」というのが聞こえ、理性を完全に失いわました。 友達の奥さんに「イクよ、中でいくよ。おまんこにたくさんぶちまけてあげる」と言い精液をおまんこに流し込みました。 奥さんも自分と同時にイッたようでした。 そしてペニスをゆっくり引き抜くと、私の精液が奥さんのおまんこからタラーっと流れ出てくるのが見え、私のペニスはまたを勃起しました。 奥さんは、それを見てやさしくフェラチオしてくれました。 妻の方はというと、すでに2回戦が始まっていてバックでペニスを挿入されているところでした。 友達は私の方を見ると、「うちのカミさん。締まりがいいだろ。こんな顔して、ドスケベだから可愛がってくれよ」と言いました。 そして奥さんは、「私にも、バックで入れて」というのでバックで挿入しました。 奥さんは「私は胸が小さいから、奥さんがうらやましい。あの人巨乳が好きだから、興奮してすごく喜んでいるみたい」と言いました。 私は「小さいけど、形がきれいだからいいじゃん。おまんこもうちのとは比べ物にならないくらい、よく締まるし。」と言ったらうれしそうでした。 ちなみに友達は、ペニスが私よりも太く長いので妻は大変喜んでいるようで何度もイキまくっているようです。 「おまんこ気持ちいいーポルチオにあたってるー。こんなの初めてー。イクー、イクー」と言っているのが聞こえました。 私は、それを聞いてさらにまた興奮し、奥さんのおまんこに2回目の精液を注ぎ込みました。 そして、2日目も朝早くから自分の妻と一発、友達の奥さんとは発の計3発をしました。 友達も同じです。 帰りに別れるとき4人で約束したことは、今後月に一回くらい自宅やラブホなどでスワッピングを楽しもう、ということです。 ひそかに妻よりも友達の奥さんとの方が体の相性が合うようなので、このような約束ができたことはうれしい限りです。 しかし、友達の奥さんを抱いた後は、友達に抱かれた妻にも興奮してしまい、再度セックスしたくなります。 性欲が以前よりずっとずっと強くなりました。 スワッピング最高です。 [体験告白][エッチ][人妻][スワッピング][ディープキス][巨乳][貧乳][乳揉み][乳首舐め][生挿入][締まりのいい膣][正常位][バック][絶頂][中出し][セックス]
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