牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 10:18
大学の同サークルで2年後輩の萌(仮名)は目が大きく、口が小さい童顔。 身長は150cmぐらいで体も小さかったが、服を着ていてもAカップと分かる貧乳だった。(AAとかだったかも知れない) つまり顔から体まで完全なロリ体系。 また、お嬢様っぽい雰囲気を持っていて、下ネタなどの話題になると嫌悪感を出す事もしばしば。 そんな雰囲気に加え、性格が良い・明るい・可愛い、と大人気の後輩だ。 「誰々が萌に告白した」 という類の話は日常的だった。 萌は俺のタイプだったが、俺には彼女がいたし、競争率が高すぎて最初から諦めていた。 そんな俺を安全と判断したためか、萌はよく色々な相談をしてきた。 そんな関係のまま、俺は社会人になった。 しばらくして、萌から就職の相談をしたいと連絡があり、会社終わりの金曜の夜に会う事になった。 久し振りに会った萌は相変わらず可愛くて中高生に見える。 喫茶店で真面目に相談に乗った後、萌はお礼に食事に誘ってくれた。
萌はサークルや自分の近況、思い出話をし、俺は会社の事や彼女と別れた事などを話した。 ちなみに彼女は昔から酒に弱く、どんな時でも一杯でやめていた。 気が付く、萌の2杯目のグラスが空になっていた。 そして終電の時間も過ぎていた。 終電の時間が過ぎそうなのは知っていたが、言わなかった俺は確信犯だ。 一晩遊んで過ごす方法はいくらでもある。 店の外に出て、酔っぱらっている萌に言った。 俺「これからどこに遊びに行く?」 萌「私、飲み過ぎたせいか眠くなりました」 俺「じゃ、カラオケかマンガ喫茶。あとは・・・ホテルぐらいだよ(笑)」 萌「あははは(笑)」 みたいな会話をしたのは覚えているが、その後はどんな話をしたか覚えていない。 その時の俺はスイッチが入ったみたいで、無性に萌の小さな体を貪りたい気分になっていた。 気がつけば、ラブホテルに2人でいた。 とは言え、あくまでも寝るために入ったホテル。 俺は性的な話題に嫌悪感を示す彼女に対して、どうやって迫ったら良いか内心迷っていた。 彼女はシャワーを浴びたら眠気も飛んだらしく、また話を続けた。 その時に初めて知ったのだが、あれだけ告白されながら結局誰とも付き合った事が無いらしい。 当然、キスも無し。 彼女は処女だった。 下ネタ自体は嫌いではなく、どんな反応をしたら良いか分からなかったらしい。 俺は誰とも付き合った事が無い事に驚きもしたが、彼女がそんな話をする事に驚いていた。 そして、萌は俺の事が好きだと確信もした。 そんな気持ちの余裕からか、向うから告白させて俺の立場を有利にしたかった。 なかなか言わなかったが、1時間後、萌は俺に告白してきた。 すぐに俺はキスをしてローブを脱がせ、念願の萌の貧乳を見ようとした。 彼女はシャワー後にまたブラジャーをつけていた。 肩は薄く狭く、貧乳のため胸の谷間は無い。 茶色の布地と白レースが合わさった可愛いブラが胸に張り付いていた。 俺はホックを外さずブラを上にずらすと、うっすらと膨らんだ白い胸と小豆のような小さな乳首が露わになった。 萌の顔を見ると、緊張と恥ずかしさで顔も体も硬直していた。 見た事が無い可愛い表情と見事なロリ体系、初々しい態度が俺をかつてないぐらい興奮させ、爆発させた。 俺は萌の体を堪能しようと襲い掛かった。 彼女は緊張で動けないようだったが、それを良い事に初々しい体にキスをしたり舐めたりしまくっていた。 萌は、声を出す事を恥ずかしがってずっと我慢していた。 歯を食いしばって我慢する表情がまた俺を刺激して興奮させる。 体は感じているようで、子供のような体に反して大人並みのヘアの奥から液体が溢れてきていた。 萌が俺に奉仕する事はなかったが、その初々しさだけで俺はいつでも挿入出来る状態になっていた。 俺はゴムを着けて、姿勢を整えた。 萌は初体験の時がきたと悟ったようで、俺の顔を見て言った。 「先輩、お願いします」 緊張と不安を隠しきれていなかったが、一生懸命の笑顔に俺は舞い上がり、ゆっくりと挿入した。 「うぅぅっ!!い、痛いっ!!!!」 萌の小さい体で初体験である。 中がキツい事は想像していた。 亀頭を入れたところでキツくなり入らなくなった。 俺「途中まで入ったよ。奥まで入れるよ」 萌「…は、はいっ!!」 俺は体重をかけて、奥まで押し込んだ。 「あぁぁぁぁっ!!痛いっ!痛いっ!痛いっ!」 萌は痛みの余り体を仰け反らし、大声で叫んでいた。 過去、初体験でもそこまで痛がった娘はいなかったので心配になった。 俺は腰を動かさずに萌の様子を見ると、萌の可愛い顔は苦痛で歪み、涙を流していた。 昔、萌の泣いた顔は見た事はあったが、童顔で可愛い顔が苦痛に歪む表情は俺を刺激した。 それと、痛みから逃れようと体を動かすたびに貧乳が揺れていた。 ぺったんこの胸が揺れるぐらい激しく体と動かしていたのかも知れない。 俺はこの小さい娘に悪い事をしているかのような背徳感に襲われつつ、もう我慢ができなかった。 俺はスイッチが入ったように、萌の小さな体に自分の欲望をひたすら叩きつけた。 奥まで激しいピストンを繰り返し、白く小さい貧乳を貪った。 「うぅぅぅっ!先輩、痛いっ!」 「壊れそう・・・・っ!」 「痛いっ!抜いて・・・抜いて・・・先輩・・・」 萌の痛がりようは尋常ではなかった。 萌の懇願するような表情は俺をさらに興奮させ、腰を止められなかった。 ピストンを開始して1分もしないぐらいで、恥ずかしながら俺はイってしまった。 早くイってしまった俺は心の中で焦っていた。 早漏男と思われたかと・・・。 萌は激しくなった呼吸を整えながら言った。 「先輩・・・最後までしてあげられなくてごめんなさい」 萌は自分が苦しむのを見かねて、俺が途中で行為を止めたと思っているらしい。 俺は、自分の性欲を満たすためのセックスをしてしまったと、心の中で凄く謝った。 10年以上前の思い出の1つです。 彼女とは色々とありましたので、また機会がありましたら投稿させて頂きます。 [体験告白][エッチ][貧乳][ロリ体型][処女][コンドーム][挿入][狭い膣][射精][セックス]
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