牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 10:19
私って、二重人格。 日頃のストレス解消のため、温泉地や観光地に一人旅するのが趣味。 ただ、TEL予約だと、なかなか女性一人では予約拒否される。あれって、なんでなんだろう。(まっ、いいけど) 夜は、決まって宿泊先にある、バーやラウンジでおいしいカクテルを頂くの。 それも、温泉地であれば、浴衣にノーブラ。シティーホテルであれば、胸の谷間が強調できるものを着て。 たいがい、男性が声をかけてきてくれる。 「お一人ですか?」とか 「よかったら、一緒に飲みません」とか 職場では見せないような笑顔を作りながら一緒に飲む。 ここからが、私の奥底にいる、もう一人の自分がしゃしゃり出てくる。 浴衣であれば、わざと足をチラッ見させたり、前かがみになって、ノーブラだということをわからせるように見せたり。 普段、職場の飲み会では酔って、記憶をなくしたことのないくらいお酒は強いんだけど、途中わざと酔ったふりをするの。 この前のシルバーウィークの時も、案の定、私より一回りぐらい年上のおじさんがこえかけて来た。 「お一人ですか?よかったら、一緒に飲みません?」 私は笑顔で軽くうなずくと、おじさんは私の横に座ってきた。 このおじさん、家族旅行で奥さんと小学2年生のお嬢さんとの3人で来てて、奥さんと子供はもう部屋で寝たので、ひとりでバーに飲みに。
カクテルを4杯ぐらい飲み終わった頃、酔ってはないんだけど、少し正直眠くなったので、酔ったフリをした。 「もうそろそろ、引き上げましょうか」とおじさんが。 私は、目をつむりかけの表情を作りうなづくと、 「部屋番号は?」 ポーチからカードキーを見せると、おじさんは抱きかかえるようにして部屋まで送って行ってくれた。もちろん、カクテル代は全ておじさんがおごってくれた。 途中、エレベーターの中でおじさんはかかえるふりして、私のおっぱいを下から自然な感じで触ってた。 私は、おじさんによりかかったまま。 部屋に入ると、やさしくベットに寝かせてくれた。 「カードキーはテーブルの上に置いとくね」 といって、そのまま、紳士的に帰ろうとした。 私は、 「行かないで、抱いて」 「えっ」 「おじさん、私のタイプなの。抱いて」 おじさんは無言のまま戻ってきて、私の上に覆いかぶさってきた。 浴衣の帯をあっというまに取り去り、おじさんも自分で浴衣を脱いで、私のおっぱいに激しくしゃぶりついてきた。 私も、「あっああ~ん」とHな喘ぎ声を出すと、 おじさんは顔を下半身にずらしながら、舐めてくれた。 指は下着越しに、確実にクリトリスを探し出しコネコネ。 演技無しに、凄く気持ちよかった。 おじさんは鼻息が荒くなってきて、一気に私の下着を脱がしにかかったので、脱がしやすいように腰を上げた。 おじさんは口でがむしゃらに、私のアソコをなめまわし、同時に鼻の頭でクリトリスもマッサージしてくれた。 私も、おじさんの頭の後ろを両手で押さえつけ、息ができないくらい自分のアソコに押し当てた。 おじさんは、さすがに苦しかったのだろう、状態を変えて私を半身に傾け、すばやくトランクスを脱いで、69体勢に位置を替え、私の口元におちんちんをもってきた。 年齢に似合わず、ギンギンのおちんちんはお腹にペタッとつくぐらい反り返ってた。 長さもフタニギリとまでいかないまでも、それに近い長さだし、太さも太いし、血管の浮き出方も尋常ではないくらい浮き出てた。 わたしは、思いっきり口を開け、おじさんのおちんちんにたっぷり唾液をつかってしゃぶりついた。 時々、指先を使っておちんちんの先の尿道口をいじると、おじさんが 「あっ、・・・そこ、すごく、いい。」 おじさんはおじさんで、バキュームクンニをわざと音がするようにしてくれた。 多分、隣の部屋までつつぬけになるくらい、ふたりとも喘ぎ声を出した。 おじさんのおちんちんの先からは、とめどなく我慢汁があふれてくる。 わたしも自分でわかるくらい、愛液がダラダラ流れ出た。 オルガに近づき、おじさんに 「お願い、入れて。おじさんのこれがほしい」 おじさんは、自分で念のため唾液をおちんちんに塗ると、ゆっくり挿入してくれた。 入った瞬間、自然と 「ああ~ん」 と声が出た。 おじさんは、ゆっくり腰を動かした。 すこしづつスピードを早くして行ったかと思うと、子宮口にズドン。一発かなり奥深く突いたか思うと、またスピードを緩め、それを繰り返してくれた。 キスも凄く上手だった。舌の裏まで舌を入れてきたり、私の唾液をジュルジュル吸ったり、凄いテクニックだった。 ワンワンスタイルでしたり、騎乗位をさせられたり、とにかく色んな体位で楽しませてくれた。 本気で、3回ぐらい私が先にいかされた。 アナルも舐めてくれ、指を入れてこようとしたので 「そこは、ダメ。やめて」 というと、おじさんはそれ以上しつこくいれてこようとしなかったものの、舌先を少しアナルに入れたり、小刻みに舌先を振動させたり、とにかく、今までにあじわったことのないような、快楽を味わった。 最後は、正常位スタイルで射精の瞬間、私のお腹に向けて射精してくれた。 一部、勢いあまって、髪と枕にかかったものの、精子の量もかなり多かった。 終わった後も、私のあそこをやさしくテッシュで拭いてくれたり、精子をふきとってたあと、横に寝て、髪をなでながら 「すごく、素敵だったよ」と言ってくれた。 わたしも 「すごく、よかった。なんども、いっちゃった」 その後も、腕枕してやさしくキスしてくれたり、おっぱいをやさしくもんでくれたりしてくれた。 「奥さんって、しあわせだね。こんなの毎日してもらって」 「何言ってんだい。うちの嫁さん、淡白で、ここ5~6年、Hはご無沙汰だよ」 「えっ、そうなんですか?」 「もっぱら、夜中、コソコソ、一人でしごいて処理してるよ」 「えっ、もったいない」 「こんな、素敵なおちんちんがあるのに」 「ありがとう」 そういって、おじさんのおちんちんをニギニギしてたら、またギンギンになってきたので、フェラをしてあげた。 必死で、5分近くフェラをしてあげてたら 「凄く気持ちいいけど、2回は無理かも。ありがとう、もういいよ」 「そろそろ、部屋に戻るね」 「うん。寂しいけど、わかった」 「俺は、妻子もちなんで、連絡先とか聞けた身分じゃないけど、またいつか会えたらいいね」 「うん。」 そういって、おじさんは部屋を出て行った。 時計を見ると、2時過ぎ。 かれこれ2時間以上、Hをしてたことになる。 普段、職場ではおとなしい自分が、一人旅だと、痴女に変身。 どっちが本当の自分なのか・・・・ [体験告白][エッチ][旅行][アバンチュール][乳揉み][乳首舐め][手マン][クンニ][フェラチオ][生挿入][絶頂][膣外射精][お掃除フェラ][セックス]
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