牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 10:19
彩さんとの不倫性活、バレるのは怖いけれども刺激も楽しみたいなんて思っていた時にしてみたのが温泉デートです。 俺は休日出勤、彩さんは陶芸教室のお友達と日帰り旅行ってことにして、土曜日に時間を作ったら、いざ阿蘇の麓へ。 ブラック気味な会社に勤めてる俺は休日出勤なんかあたり前、彩さんの趣味は昔から陶芸なんで、アリバイ工作はまず大丈夫。 走行距離でバレることも考えて、移動はマイカーではなくレンタカー。 ヘタレな俺は慎重なんです。 彩「オハヨー!」 待ち合わせ場所で彩さんを拾ったら、車の中では早速貝殻つなぎ。 信号待ちでは周りをキョロキョロ見渡してから(チュッ)ってしてくる彩さんは年上なんだけどホント可愛い。 お返しに敏感なオッパイをツンツン。 そんなこんなでチョット早めのランチは山の中にある蕎麦屋さん。 古民家を改装した雰囲気はとってもイイ感じで味も大満足でしたが、彩さんは俺にも増して超ご機嫌。
俺「そんなにココが気に入った?」 彩「美味しかったし雰囲気も良かったけど、それより・・・おばちゃんに(夫婦で仲がイイですね)って言われちゃった。」 俺がトイレに行ってた時にお店のおばちゃんに話しかけられてたみたい。 デレデレな彩さんにキュンとしちゃいます。 さてココからが本番。 事前にチェックしていた露天の貸切温泉に到着です。 彩「うわ~キレイ・・・」 山に囲まれた温泉地、目の前を小さな川が流れてて雰囲気は最高。 さっそく裸になって温泉にザブン。 彩「雰囲気もイイけど、お湯もイイね。」 俺「なんかツルツルする。」 彩「ホント肌に良さそう。」 俺「もっと綺麗になっちゃう?」 彩「俺くんの為にも磨きをかけないと。」 はにかんだ彩さんと目が合う。 近づいて(チュッ)としたら、温泉はそんな熱くないのに真っ赤になっていました。 彩「でもココ大丈夫かな?」 俺「何が?」 彩「あっちの山に道があるでしょ?あそこから見えない?」 俺「大丈夫でしょ・・・ってか見られたら嫌?」 彩「俺くんは私の裸が他の人に見られてもイイの?」 俺「逆に見せつけてやりたくらいだよ。」 彩「・・・バカ・・・」 お湯の中に浮かぶFカップのオッパイを揉む。 耳を舐めながら(可愛いよ)とつぶやくと彩の口から吐息が漏れる。 おずおずと彩の右手が俺の股間に・・・もちろんギンギン。 俺「舐めてくれる?」黙ってうなずく彩さん。 温泉の縁に俺が腰をかけると、彩さんが俺の股間に顔をうずめてきた。 ゆっくりと舐めあげる、亀頭を咥えて舌を巻きつける、時折俺を見上げる彩さんは大自然の中でフェラする自分の姿に興奮しているよう。 俺も誰かに見られるかもしれない中での行為に興奮していた。 しばらくフェラを楽しんでいると、彩さんがお湯から上がってキス。 左手で俺のイチモツを刺激しながら、耳、首筋、そして乳首舐めをしてくる。 思わず声が漏れそうになるのを必死で抑える俺、だってここは露天風呂、 しかもチョット離れたところに別の露天風呂が・・・ こうなったらコッチも反撃開始。 左手で彩の肩を抱き、右手で敏感な乳首を少し強めにつねるように刺激。 ほどなくして右手を彩の股間に滑り込ませると・・・大洪水です。 俺「温泉もツルツルだけど、これはどうも違う感じだな。」 彩「・・・・・」 俺「フェラしながらこんなに濡らしてたの?」 彩「だって・・・」 俺「おしおきしないとダメだね。」 彩「・・・そんなこと・・言わないで・・・」 トロトロのアソコから愛液をすくいあげてクリトリスに塗りつける。 彩「・・・ァァッ・・・」 我慢できずに漏れる喘ぎ声、目を瞑って俺に抱きつく彩の左手は俺のペニスを刺激するのを忘れている・・・興奮しているんだ。 右の中指をゆっくり入れと蜜壺に沈めると彩が首を振る。 (ンンーーッ)必死に声を我慢する彩。 でも挿入した指を2本にし、クロスさせて壁を刺激すると 小さな声で(・・・ダメ・・・ダメッ・・・) その声もトーンが徐々にあがっていくのがわかる。 彩「・・・本当に・・・もう・・・やめよ・・・」 息も絶え絶えな彩、それでも俺は手の動きを止めない。 彩「・・・イッちゃう・・・イッちゃうよ・・・」 俺は返事のかわりにクロスさせた右手の人差し指と中指を一層激しく回転させながら奥に沈める。 彩「ンッーーーーッ」 彩のアソコが指を締め付ける、顎を上げる、胸を反らせて体を震わせる。 彩さんは声を抑えながらも激しくイッた。 彩「・・・ハァハァ・・・」 俺「次は彩がココに座って・・・」 彩を温泉の縁に座らせて足を開かせる。 彩「本当にするの?」 俺「もちろん、でも声出しちゃダメだよ。」 ガチガチになった俺のイチモツを彩のアソコにあてがう。 濡れそぼったアソコはすんなりと受け入れていく。 (ンンーーーーーッ) 必死で声を抑える彩、苦しそうな表情がまたエロい。 ゆっくりピストン、いつも以上に締め付けがキツく感じる。 俺「彩のアソコ、いつも以上に絡みついてくるよ。」 返事の代わりに俺に強く抱きつく彩。 前にも書いたけど不妊症の彩とのエッチは基本的に生&中出し。 綺麗な人妻にナマ、それだけでも興奮するのにこのシチュエーション。 今日は我慢ができそうにありません。 ピストンを少し早くすると亀頭の括れが愛液掻き出し、泡立つようになったアソコがいやらしい。 目を瞑り、唇を噛んで声を我慢する彩、でも腰はくねり、アソコはイチモツを吸い込んで離さない。 彩の腰に手をまわして少し深く挿入。 彩「ンァァァーーーッ」 我慢できなくなった彩の喘ぎ声が露天風呂に響く。 俺「声出したら聞こえるって。」 彩「・・・ッァァァ・・・ダメッ・・・」 俺「なにがダメなの?」 彩「・・・ダメッ・・・早くイって・・・」 そう言われなくてもコッチももう限界。 綺麗な足を抱え込み一層深く挿入して激しいピストン。 激しく首を振る彩、乱れた髪、揺れるおっぱい、表情がすんごくエロい。 いつもより早いけどもう限界・・・ 俺「彩、イクよ!」 首を縦に振った彩は俺にキスを求めてくる。 濃厚な激しいキス、唾液を交換することで彩と一つになっていく感覚。 こみあげる精液、我慢して我慢して・・・最後子宮の入り口まで深く差し込んだところで爆発した。 (ビューーッ・ビュビューーッ・・ビューーッ) 彩のアソコが蠢く、不妊症の彩でも妊娠してしまうんじゃないかと思えるほど大量の精液を子宮に注ぎ込む。 (ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・) 二人の息遣いと小川のせせらぎだけが聞こえていた。 彩「・・・バカッ・・・」 俺「???」 彩「もう少しで大きな声出すとこだった。」 俺「結構声出てたよ。」 彩「えッ・・・」 この後はもう一回お風呂に入って出発。 彩「あんなトコでするからカラダが痛い・・・」 俺「俺も痛いよ・・・」 彩「もうこういうのはナシね。」 俺「こういうの?」 彩「外とか・・・」 俺「でも興奮したでしょ?」 彩「・・・キライ・・・」 俺「まぁ次はホテルでゆっくり愛し合おうね。」 彩「・・・うん・・・」 この旅行の日から、会社でお茶を飲むときは、彩のアリバイ工作のために帰りに買った湯呑。 もちろんアヤとペア(彩は自宅で使ってる)。 飲むたびに露天風呂の淫らな彩を思い出してしまうのが・・・ 仕事に差し支えそうです。。 [体験告白][エッチ][人妻][不倫旅行][露天風呂][クンニ][フェラチオ][生挿入][絶頂][中出し][セックス]
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