牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 10:19
家族で嫁の実家に行った時の話。 先日、半年ぶりに嫁の実家に遊びにいったのですが、その時にちょっとした事件がありました。(あんまりエロではありません。あしからず) 久しぶりの娘の帰省ということで、嫁さんの家族みんなが揃って、宴会をやりました。妻も、普段は私の実家で肩身が狭い思いをしているので、とても楽しそうでした。あと、娘も言葉をシャベリ始めたころなので、盛り上げ役として大活躍です。夜の9時前くらいにはみんなできあがってしまい、子供も疲れて寝てしまいました。 嫁と義母が片づけを始めた時、嫁の兄が私に「これから飲みに行かないか?」と言ってきました。私は二つ返事でOKだったのですが、妻が「私も行く!」と言い始めました。 嫁の兄は「おめーはくんな!シン君(私)とサシで飲みたいんだ」といいました。それでも嫁は引きません。結局、久しぶりだし、子供は嫁母がみてくれると言ってくれて、嫁と嫁兄と私の3人で飲みに行きました。 普段、子育てでストレスのたまっている妻でしたので、とても喜びました。 3人で、とりあえず近所の居酒屋に入り、11時くらいまで飲みました。 この時点で、3人ともかなり飲んでいたのですが、妻が「もう一軒行きたい!!」と言い張りました。 「おいおい大丈夫かよ?」と私は言いましたが、「たまにだから良いじゃん」と言って聞きません。仕方なく、妻が結婚する前によくいっていた駅前のバーに行くことにしました。
久しぶりにマスターにあった妻は、本当にうれしそうに、飲んだり話したりしました。マスターもまんざらではなく、ワインを一本サービスしてくれました。このワインを3人で空けた時点で、いよいよ嫁の酔い方も半端ではなくなりました。完全に呂律が回らなくなったので、嫁兄と話して帰ることにしました。 帰りは、駅から歩いて10分くらいのところに家があるんだけど、嫁が歩けないのでタクシーで帰りました。 家に着いた私たちは、とりあえず嫁をリビングのソファーに寝かせました。 妻は完全に酩酊状態で、呼んでも返事もない状態でした。 それから、私と嫁兄はもう少し飲むことにしました。 やっと、嫁から解放された二人は安心して飲むことができて、いろいろと話をするうちに、段々とわけわからないことで盛り上がって楽しんでました。 どういう話の流れだったか、嫁兄と夫婦の営みについての話になっていました。 「ところでシン君、最近やってる?」 「最近は結構ご無沙汰ですよ?」 「まあ、あいつじゃ起つモノも起たんよね?」 こんな、普段では絶対しないような下品な話です。 「いやいや、それでも結構いい体してるんですよ、妹さんは」 「無理無理、なんかチンポ食いちぎられそうそうだね(笑)」 そんなアホ臭い話でも盛りあがっていたのですが、ふと嫁さんが寝返りをうって、ふたりでビクッとしました。そういえば、嫁が同じ部屋にいたのです。 私も嫁兄もかなり焦りましたが、相変わらず妻は泥酔状態で意識があるようには見えませんでした。 気がつくと、妻は、着ているTシャツがめくれて、おなかが丸出しになっていました。 「ふー、ヤバかったすね」と嫁兄を見ると、嫁兄の目が座っていて、嫁を凝視していました。 「義兄さん!」と再び声をかけると、我に返ったのか、「ああぁ」と言って私の方を向きました。この時点で、「なんか様子へんだなぁ」と思ったのですが、それ以上は気にしませんでした。 それからしばらくして、私はトイレに行きました。 水分を取り過ぎていたため、お腹が冷えたのか、下痢になってしまいました。10分~15分くらいして、部屋に戻ろうとして部屋の中を見ると、、、 ?C 嫁兄が妻のTシャツをまくりあげて、ブラを覗き見していました。 「うわぁー」と思い、部屋に入るのも気まずい状態でした。 中々声をかけられずにいると、ブラもずらして、オッパイをじかに見始めました。私は、さすがにヤバいと思い、わざとらしく階段の音を立てて暫らくしてから、部屋に入りました。 嫁兄は焦って妻の衣服をもとに戻し、何事もなかったようにしていました。 暫らく、ふたりで飲んでいたのですが、かなり気まずい雰囲気です。 さすがに、そのまま飲むのを止めて寝れば良かったのですが、私も変な雰囲気に負けてしまい、さっき見ていたことを話してしまいました。 嫁兄は「本当に申し訳ない」と謝ってきました。 あんまり謝ってくるので、私もかわいそうに思い、「良いですよ。誰にも言いませんから」とやさしく言いました。 そして、場の雰囲気を変えようと冗談で「なんならもう少し見ますか(笑)」と言ってしまいました。 すると嫁兄は「ほんとかいシン君」とノリノリになってしまいました。 私も、普段と違う状況にかなりドキドキしていましたし、赤の他人ではないので、ちょっとくらい良いかなと思ってしまいました。 ということで、私も嫁兄も好奇心には勝てず、嫁には申し訳ないのですが、嫁のオッパイを二人で見ることになりました。 そうは言っても、いきなり嫁が起きないとも言い切れないので、一応嫁兄には部屋から出てもらいました。そんでもって、嫁さんのTシャツをめくって、ブラジャーもはずしました。 とりあえず、この時点で嫁が起きないのを確認して、嫁兄を呼びました。 嫁兄は必要以上に息を殺してゆっくり嫁に近づき、Tシャツをめくり上げてオッパイ丸出しの嫁をじっくり眺め始めました。 一応、万が一のことは考えて、嫁の顔にはタオルをかけてあります。 「シン君、、ちょっと触ってもいいかい?」と嫁兄。こちらも念のため私が触って反応がないのを確認してから、嫁兄に触らせました。 ちなみに嫁は、子供が生まれてから乳がでかくなって、D~E位あります。「結構でかいんだなぁー」とポツリと嫁兄が言いました。 なんか、妹の乳をみて喜んでいる嫁兄をみて、普段嫁の悪口ばっかりを言ってる姿とのギャップに驚きました。ちなみに、嫁は今年で28歳、私は31歳、嫁兄は32歳になります。 そうこう考えているうちに、嫁兄は一生懸命妹のオッパイをもんで感触を楽しんでました。そんな異様な光景に、私もなぜか興奮してしまい、もうちょっと色々させてみようと思い始めました。(ちょっと用事でいったん止めます、続きはまた後日書きます) [体験告白][エッチ][義兄][妻][巨乳][乳揉み]
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