牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 10:21
先日、バイト先の先輩達のお別れパーティーがありました。 パーティーが終わり、酔っぱらったので家に帰ろうとしていたら、敦子先輩に呼び止められました。 敦子先輩は3歳年上ですが、AKBの渡辺麻友に似てて童顔で可愛いし、胸もDカップと大きいし、お尻の形も可愛いしで、バイトを始めた直後から憧れ・片思いの人になり、いつもオカズにしてシコッていました。 その敦子先輩から 「もう1軒付き合ってよ」 と言われたら断るはずもなく 「ハイ」 の1つ返事でついていきました。 でも、先輩が声をかけたのは僕1人で、2人だけで歩き始めました。 「もう少し飲む?」 と聞かれたので 「もうお酒はダメです」 と答えたら 「じゃあファミレス」 って言って、ファミレスに入りました。 先輩はコーヒー、僕はトマトジュースを飲みながら色んな話をしました。
そのうちスケベっぽい内容の話になってきて、先輩は処女ではない事が分かってかなりショックだったけど、先輩の魅力じゃしょうがないなぁ…と思いました。 そして、僕が童貞だという事がバレてしまい、 「○○(僕の名前)クンて魅力的なのに、世の中の女性はそれを分かってない」 なんて先輩が言い出しました。 そして 「彼女いるの?」 って小さい声で可愛く聞かれたので、首を横に振ったら今度は 「彼女は私じゃダメ?」 って聞かれました。 僕は慌てて 「先輩こそ彼氏いないんですか?」 って聞き返しちゃいました。 先輩は、僕がアルバイトを始める前から彼氏無しで、僕がアルバイトを始めた時から僕の事が気になっていたのだそうです。 もちろん即答でOK。 僕の初カノが出来ました。 そんな話をしていたら、僕のアパートに帰るための終電はアウト。 先輩のアパートの方に行く電車はまだあったので、先輩が 「うちに泊めてあげる」 と言って、僕の手を握って駅に向かって歩き始めました。 先輩のアパートに着いて中に入ると、先輩をオカズにシコッた時に想像した通りの部屋。 凄く緊張したけど、 「シャワー浴びておいでよ。これなら着られるでしょ」 そう言ってタオルとTシャツとスウェットを渡され浴室へ。 シャワーを浴び、渡されたTシャツとスウェットを着てテーブルのところへいくと、「私浴びてくるからこれ飲んで待ってて」 とコーヒーがあったので、腰を下ろして飲みました。 先輩もシャワー浴び終わってドライヤーで髪を乾かし、スウェット姿で僕の横に座りました。 そして 「寝ようか!」 と言って僕の手を握り、ベッドへ導かれました。 シングルのベッドに2人で横になり、先輩に導かれるままに抱擁。 そしてキス。 ただの口づけから、舌を入れられディープキスへ・・・。 そして先輩が 「脱がせて」 と言うので、スウェットの上着を脱がすと、そこには先輩をオカズにシコッた時に想像した通りのオッパイが乳首をツンと尖らせてありました。 舌でレロレロして味わいました。 そしてスウェットのズボンを脱がすと、ピンクのちっちゃなパンティーが・・・。 前の部分がレースなのでアソコの毛が黒々と透けていました。 パンティーを脱がしていいもんかと躊躇していたら 「それも脱がせて」 と先輩。 ピンクのパンティーをしっかり見ながら脱がせ、先輩をオカズにシコッた時には想像できなかったモノがそこに・・・可愛い先輩からは想像もつかないモジャモジャのオケケ・・・。 そして先輩は脚を開いて 「見て・・・これが・お・ん・な・・」 とオマンコを見せてくれました。 真っ黒のモジャモジャの毛の中心に、先輩をオカズにシコッた時には想像しても想像し切れなかった本物の先輩のオマンコが、ピンク色にヌルヌル光っていました。 そんな花びらのようなオマンコを見ていたら、我慢できなくなりモジャモジャの毛に顔をうずめて舌でレロレロ始めちゃいました。 先輩は何かを我慢するようなイヤらしい声を出して腰をくねらせました。 僕の顔中ヌルヌルになるくらい味わったら、 「今度は私の番ね」 と先輩は言って僕の服を脱がして、ギンギンになっているチンポをパクッ。 チュパチュパレロレロ。 この世の物とは思えない気持ちよさ。 そんな僕に先輩が跨り、 「いよいよ筆下ろしだね!そのままでいてネ」 って言って、コンドームの着いていない生身のチンポを手で自分のオマンコに導いて入れてくれました。 チンポが先輩のオマンコに少し入ると凄く良い気持ちになりました。 先輩はゆっくり腰を下ろすので、僕のチンポは先輩のオマンコにゆっくりと入っていきました。 先輩の腰が下がりきり、チンポが根元までオマンコに入ると、先輩は 「筆下ろし完了!○○(僕の名前)もこれで立派な男だね」 と言って、腰を浮かせました。 正直、ホッとしました。 これ以上一緒になっていると、いつ発射するか分からなかったからです。 ところが先輩は、浮かせた腰をグイッとまた沈めました。 僕は 「ヤバイ」 と思いましたが、先輩は腰をクネクネと信じられないくらい速く動かすので、クチュクチュ凄くエッチな音が立ちました。 そして可愛くもイヤらしい声を出し、可愛くてイヤらしく歪んだ顔をしていました。 僕はヤバイと思いながらも、腰を動かしてしまいました。 そして、すぐに発射してしまいました。 先輩曰く 「○○(僕の名前)の筆下ろしだと思ったら燃えちゃった。本当は、1回抜いた時にコンドームを着けて、挿入し直すつもりだった」 そうです。 そしてこれが先輩にとって初めての生ハメ・中出しだったそうです。 先輩に童貞をあげた代わりに、先輩の初の生ハメ・中出しを頂きました。 その後、朝まで6回もヤリまくっちゃいました。 2人ともコンドームの買い置きなんてないので、もちろん生で・・・。 そして今日、2人でドラッグストアーに行ってコンドームを3箱買ってきました。 今日は僕のアパートに来て、早くも夕飯も食べ終わって、これを2人で書いています。 これから2人でお風呂に入って、今晩もやりまくります。 敦子先輩のオマンコ最高! [体験告白][エッチ][童貞卒業][初体験][ディープキス][生挿入][中出し]
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