牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 10:21
和美との沖縄出張から早3ヶ月。 街はクリスマスカラーに彩られ始めている。 妊娠した和美はと言うと…妊娠3ヶ月の身にもかかわらず出張したことが祟り、帰ってきてからすぐの検査で残念なことに流れてしまったことが判明した。 幸いにも妊娠の事実を知っていたのは、俺と和美であったため、社内でもまだ我々の不倫はバレずに済んだわけであるのだが… ところが、ひょんなことから社内のある人にこのことがバレてしまった。 俺と同期入社で隣の課の人妻M美にである。 M美は人妻ではあるが、結婚して5年で子供いないせいかスタイルはなかなかであり、顔も結構美人な方であるのだが、少々きつい部分もあることから、同期の俺としてはこいつにだけは弱みを握られたくないという女である。 そのM美が、和美が検査を終えて流れたことにかなりショックを受けていて、病院から俺に迎えに来て欲しいという電話をもらい迎えに行ったとき、たまたま近くを通りかかっていたようである。 そして俺の車と、産婦人科から出てきてそれに乗り込む和美を目撃してしまったのである。
何食わぬ顔で翌日出勤してくると M美「H君ちょっと話があるんだけど、夕方空いてる?」 H「う~ん、今日はちょっと用事があって…明日なら何とか空けとくから」 M美「じゃあ、後で携帯メールでも送っておくから見てて」 H「分かったみとくよ。でも今会ってるんだし、少しなら今でも構わないけど」 M美「ここじゃあなたにとって良くない話だから」 H「え!なに?なんかやばいこと俺したっけかな~」 M美「無茶苦茶やばい話だから、一応私も気を遣ってあげるから、絶対みときなよ」 H「分かった」 正直、和美とのことだろうかという憶測はしていたのだが、夕方M美が会社から帰宅してすぐにメールが来て。 {Hくん、あなた和美ちゃんと浮気してるでしょ?しかも子供が出来かかったみたいね?このこと上司にバラしても良いけど、そうなるとあなたも立場的にやばいわよね?とりあえず一度私に本当のこと話して欲しいんだけどね。内容によっては私も同期として考えるわよ} かなり青ざめてしまった。 とりあえず翌日和美にはちょっと家の用事が片づかないということで、先に帰宅してM美と別の場所(和美とはまず会わない方向に)で落ち合い、話をすることになった。 M美は医者の診断書を手に入れていたようで、俺と和美の仲について洗いざらいを聞き出されてしまった。 M美「で?和美ちゃんとはこれからも続けるの?」 H 「俺的には別れたくないよ。でも、今回子供が出来たと分かったとき、子供のことは考えた。戸籍上私生児になるわけだし」 M美「でしょ?今回は幸いにも流れたわけだし、いい加減独身の娘と火遊びするのはやめなさい」 H 「でも、彼女に別れ話を切り出せるような状態じゃないんだけど」 M美「妙案があるの!」 H 「なに?」 M美「あの娘を結婚させちゃうのよ~」 H 「えっ?だってあいつの彼氏は俺だぞ?」 M美「見合いよ!み・あ・い。こう見えても良いネタいくつかあるんだから~あたしも」 H 「そっかぁ、それだと自然かも…っておい!俺はなんか複雑な感じがする」 M美「そうね~彼女のお眼鏡にかなうかというと、それは問題ないんだけど、問題はH君が手放すかと言うところなんだよね」 H 「長くつき合ってるから結構踏ん切りなんて付かないぞ」 M美「分かった…そこも併せてあたしが何とかしましょ」 H 「どうするの?」 M美「こうするのよ~」 と言って、M美はいきなりキスをしてきて、同時に俺の股間を触り始めた。 H 「ちょ、ちょっと冗談はよせよ!」 M美「冗談じゃなくて、本気よ。こうすればうまくいくから」 H 「M美、おまえ人妻だぞ」 M美「だから?あたしの旦那さぁ結婚したときから淡泊で、気が付いたらまだ子供すらいないのよ~。あたしならあなたの子を産んでも旦那の子って言って育てられるからいいでしょ?」 H 「いやそれとこれとは別だと思うんだけど…」 M美「ごちゃごちゃ言わないの!旦那はあなたと同じ血液型なんだから大丈夫よ」 それからしばらくして、M美と近くのラブホの中にいた。 M美は子供を産んでいないこともあり、脱がせてみると本当に綺麗な型くずれしていない裸体を誇っていた。 そのM美をベットに寝かせ、M美に覆いかぶさると M美「あっ!感じる。H君のぬくもりを…待ってたのこの瞬間」 H 「口止め料だろ?」 M美「いぢわる。あたしね、会社に入ったときH君のこと一目惚れだったのよ」 H 「俺の結婚式の2次会でもそんなこと言ってたよね?」 M美「覚えてたの?あれ、本当だったんだよ。でもあなたはあの時奥様ばかり見て…帰りの電車の中で泣いてたのよ」 H 「そうだったんだ…」 M美「でもあたしも結婚して、その気持ちは無くなってたはずだったんだけど、あの小娘とあなたが産婦人科から出てきたところをみたとたん、いても立ってもいられなくて」 H 「ごめん…M美の気持ち分かってあげられなくて」 M美「だったら…あたしにあなたの子種を頂戴ね。妻にはなれなかったけど、あたしも想いを遂げたいから」 H 「分かった…M美、俺の子を孕めよ」 M美「来て…H君あたしの中で果ててね」 そう言って俺は愛撫もそこそこに、M美のおま○こにペ○スを押し込めた。 するとM美の中はすごく狭く、何かに挟まったかと思うぐらいの狭さで、しかも波がすごくあり、いわゆるミミズ千匹という感じで沢山の指に触られているような感覚が襲ってきた。 M美「あ~~!すごいH君のお○ん○んがま○こに入ってきた。あたしの中をぐちゃぐちゃに犯して」 H 「きつい…M美のおま○こ締まるってもんじゃないぞ。おまえ何人の男を泣かせてきたんだ?」 M美「笑わないでくれる?実は旦那を入れてあなたで2人目なのよ。だから、淡泊なセックスしか知らなくて、今日だって本当は不安だったの…」 H 「…ありがとう。M美今から俺はおまえを愛するよ。」 M美「嘘でも嬉しい…今日は旦那には泊まっていくって言ってるんだけど、H君は大丈夫?」 H 「俺のことは気にしないで、大丈夫だから」 M美「本当嬉しい」 しばらくM美の中で動かそうとするが、そのたびにミミズが締め付けてまとわりつく感触がペ○スに襲って限界が来て、M美も体がピンク色に染まりよだれを垂らし、それを俺が口で吸い出す様なキスをして H 「M美…一緒に逝こう、中に出すぞ!」 M美「あ~H君、私壊れそう」 H 「壊れちゃえ!俺もおまえの締め付けに耐えられないよ」 M美「あ…あかん、逝く逝く逝ぐ~」 H 「あ~逝く~」 M美の子宮の奥底に精子を注ぎ込んでいた。 しばらく抱き合ったままだったのだが M美「H君の精子があたしの中に飛び込んでくるのが分かったよ~すごく気持ち良かった」 H 「今日は何回も逝かせるからね。」 M美「H君とセックスの相性は良いみたいね?」 H 「そうみたいだね。M美が孕むまで時々相手してくれる?」 M美「和美を忘れさせてあげる」 H 「俺もおまえに溺れるよう頑張るから…」 M美「ん・・」 そして、この日の夜は朝まで都合5回の射精&中だしを敢行した。 それから、M美は俺と和美とのことは会社には内緒にしてくれて、先々月和美に見合い話を持ってきた。 ちなみにその相手は和美と同じ歳のうちの会社とは全くつながりがないところの人で、M美に言わせると、かなり俺に似た感じらしいとのこと。 最初は和美も俺とのことを考えいたみたいだが、見合いしてつき合うことになったらしく、良い方向に傾き、また俺もM美との中を和美に話したのだが、素直に受け止めて和美との不倫関係が終わった。 とはいえ、今度はM美との不倫関係が続いているのだが… これはどうなることやら [体験告白][エッチ][職場不倫][生挿入][中出し][セックス][妊娠]
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