牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
ホームページ
戻る
15-06-14 10:24
友人のT君に夫婦で呼び出され居酒屋で飲んでいた。 T君と俺達夫婦は、高校の同級生で32歳。 T君は太っていてモテない為、2年前に結婚した相手が初めての女だった。 「俺君達二人は、今でもエッチしてるの?」 「してるよ、子供が一人で寝るようになってから、むしろ回数も増えたかもなぁ?」 「そうだね!週2位かな?最近、俺君元気だもんね」 「お前だって最近、自分から・・・」 「わかった!わかった! うちなんか、最近、M樹が嫌がるから全然だよ! 余りエッチが好きではないみたいなんだよ!僕は毎日でも・・・」 M樹ちゃんと言うのは、T君がずっと彼女が出来ない為、3年前に俺の会社の後輩を紹介し結婚した相手。 M樹ちゃんは小柄で少しポッチャリして、元気で明るい26歳。 そして、おっぱいが異常にデカく、会社の男達の間では、影で ”おっぱいちゃん”と呼んでいた。 (名付け親は、俺)
「このままじゃあ、僕達子供も出来ないよ!協力してよ」 「協力って言っても?具体的には?」 そして、T君は最初から自分で考えていた作戦を話し出した。 T君夫婦と俺達夫婦で、温泉旅館に泊まり、温泉と美味しい料理でリラックス。 そして酒を飲み、ほろ酔い気分になった所で、3人でM樹ちゃんをエッチ好きに、調教する。 俺は、その浅はかな計画に笑いをこらえていると、なんと嫁は 「面白そう!温泉!温泉!」 それから3週間後、子供を両親にお願いして本当に神奈川県の有名な温泉地に、行くことなった。 宿泊費は全額、T君が出してくれた。 「その代わり夜、しっかり働いてもらいます」 真顔でT君に言われた。 M樹ちゃんとは毎日会社で会っているが、今夜の事を考えると会話が続かない。 そして、案内され部屋に入るとファミリータイプの和室の大部屋だった。 「え!俺さん達と一緒の部屋で寝るんですか?私、寝言いうから・・・どうしよう~」 3人は大爆笑。 そして、男女別れて温泉へ 湯に浸かって、のんびりしていると、体を洗うT君の裸が見えた。 お肉がたっぷりついた、お腹の下に、子供のように皮をかぶった小さな、おちん○んが・・・ それから部屋に戻り、美味しい料理を堪能した。 そして、4人で酒を飲み始めた。 最初は、仕事や学生時代の話で盛り上がった。 しかし酒が進むにつれ、少しずつ夫婦生活の事などの話になっていった。 T君が童貞だった事は知っていたが、実はM樹ちゃんも初めてだった話には、本当に驚いた。 そんな重い空気を嫁が救った。 「さっきお風呂で見たんだけど、M樹ちゃんのおっぱい凄いんだよ! メロンみたいだったよ!」 「嫁ちゃんだって、顔も綺麗で腰もくびれて、うらやましいです! それに、さっきだって大学生にナンパされてたし・・・」 「ああ、あれは違うのM樹ちゃんが、なかなかお風呂から出て来ないから、私から声かけたの!」 「お前という奴は・・・」 「そうだ!M樹ちゃん、私に少しおっぱい揉ませてよ~」 「ちょっ!良いって言う前にもう、揉んでる~」 「すご~い!マシュマロみた~い! 柔らか~い!」 「そうだ!俺君も触らせて貰いなよ!こんな、大きいおっぱいなかなか触る機会、ないよ!」 「俺は・・・T君とM樹ちゃんが良いなら・・・」 「僕は大丈夫だよ!M樹も良いだろ」 「え~!俺さんにですか~! 恥ずかしいから、少しだけですよ~」 よし!念願の ”おっぱいちゃん”のおっぱいだ~! M樹ちゃんはブラジャーをしていなかった。 モミモミ、モミモミ 「ウワ~!ホントに柔らけ~」 更に調子に乗った二人は モミモミ、モミモミ 「ちょっ!俺さん、嫁ちゃんも揉みすぎですよ~!」 それでも止めずに、少しずつ浴衣も、はだけさせていった。 「もう!本当に止めて!許して!」 「T君!M樹ちゃんにキスしてあげて!」 T君はM樹ちゃんにキスをしながらずっと 「M樹愛しているよ!M樹の為なんだよ!二人が幸せになる為なんだよ!」 そして、M樹ちゃんを座らせ、T君に後ろから押さえてもらった。 嫁は、M樹ちゃんのはだけた浴衣とTシャツを脱がせた。 そこには本当に、メロンサイズの”おっぱいちゃん”のおっぱいが・・・ そして、俺はM樹ちゃんの耳たぶを甘噛みしながら、乳首を優しく転がした。 嫁は、M樹ちゃんの太ももをさすりながら、口で乳首を吸っていた。 段々M樹ちゃんの呼吸も荒くなってきた。 「んん、うん、ふぅん~」 そして、M樹ちゃんを寝かせて、嫁はT君に、M樹ちゃんのアソコを舐めるように指示した。 「え!僕、そんな事したことないよ!」 嫁は飽きれて 「じゃあ、いいや!俺君と変わって、俺君が舐めてあげて」 そして、俺はM樹ちゃんのパンツを脱がせた。 すでにそこは、大洪水になっていた。 俺はわざと、ジュルジュル音を出して、その汁をすすった。 「アー!イヤ~!ハズカシーヨ~!ア~!」 そして、M樹ちゃんのクリトリスの皮を舌先で、吸いながら剥き、優しく円を描くように愛撫した。 「ア~!ダメ~!おかしくなる!なにかくる~!ダメ~!キタ!イヤ~!」 M樹ちゃんは、弓なりになって、ブルッ、ブルッと痙攣した。 そして、俺はT君と交代して教えながら舐めさせた。 「T君気持ち良いよ~!T君!だめ~!また~!イヤ~!」 その間に、”おっぱいちゃん”のおっぱいを目一杯、堪能した。 途中、ニヤニヤしながら、おっぱいをいじっていると、嫁に頭を思いっきり叩かれた。 そして、嫁はT君に 「そろそろ、入れてあげて!」 「いや!僕は恥ずかしいから・・・俺君が・・・」 その一言で嫁はキレた。 「お前が手伝えって言うから・・・途中、M樹ちゃんが可哀相だと思ったけど・・・それを、恥ずかしいだ~!脱げよ!早く脱げよ!」 T君は渋々脱ぎだした。 そして、全裸に 風呂で見たときよりは少し大きいが、7,8cmの皮のかぶったおちん○んが・・・ 俺と嫁が無言でいると 「だから、いやだって・・・僕は後で良いから・・・」 「わかった!じゃあ、先に俺から、嫁ちゃん立たせて!」 「うん!わかった」 そして、嫁は俺のペニスをしゃぶりだした。 「え!ウソ!俺さんの凄い! 無理だよ!私、入らないよ!」 「普通だよ!、M樹ちゃん俺君のは、中の上くらいだよ!」 嫁よ!お前はいったい・・・ そして、コンドームをつけ、勃起したペニスをM樹ちゃんに、少しずつ入れていった。 「え!だめ!ムリだよ!ア~ 凄い!いっぱいだよ!ア~! アタル!アタル!ウッ」 M樹ちゃんの中は、とても狭くきつかった。 そして、いろいろな体位をT君と、M樹ちゃんの身体に教え込んだ。 途中一回、いくら頼まれたとはいえ、友人の妻であり、会社の後輩である女の子にこんな事をして良いのかと思った。 しかし、きっと2人のためになると・・・ バックでGスポットを刺激したり、正常位で子宮口を押し上げた。 「あん!あん!気持ち良い~! もっと、だめ~!キタ~!」 「俺さん!俺さん!もうだめ~!もうだめ~!ア~!」 M樹ちゃんは、何度も何度も絶頂を味わった。 そして、M樹ちゃんの子宮口が刺激により、かなり下がった事を確認すると、T君を呼び寄せた。 「もう大丈夫だから、入れてごらん!」 「え!僕の・・・」 「ほら!男なんだから根性出せ!」 T君は恐る恐る、M樹ちゃんに入れていった。 「あん!T君の当たっているよ!T君気持ち良いよ~!スゴいよ~!」 俺は安心して、部屋のシャワーを浴びようと立ち上がった。 「ちょっと!どこいくの!私はどうするのよ!」 俺は嫁に押し倒され、T君夫婦の横で互いに激しく愛し合った。 俺と嫁は2回ほど愛し合い、シャワーを浴びて寝た。 翌朝起きると、T君夫婦はビチャビチャの布団の上で裸で抱き合ったまま寝ていた。 起きた二人に嫁は 「あの後、何回やったの?」 「5回までは覚えているけど・・・」 俺と嫁は大爆笑。 そしてあの後、T君は俺と嫁の勧めで包茎の手術をした。 それから1年位後、M樹ちゃんは会社を辞めた。 もう”おっぱいちゃん”のおっぱいが、会社で見られないのは非常に残念だが・・・ 今は一児の母として、頑張っている。 [体験告白][エッチ][人妻][クンニ][フェラチオ][セックス][絶頂][乱交]
18 U.S.C. 2257 Record-Keeping Requirements Compliance Statement:
All characters, models, and actors depicted on this website are at least 18 years of age or older.
All content compliant with 18 U.S.C. 2257 and related regulations.
DMCA / Copyright Notice:
This website respects intellectual property rights. For copyright inquiries or takedown requests, please contact our DMCA Agent at:
jpmysite@hotmail.com
© 2026 kannou.tyo.im. All rights reserved.
Copyright © ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)All rights reserved.
コメント