牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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15-06-14 10:25
私は36歳になるシングルマザーで、この歳で17歳の息子がいます。 息子は現在高校3年生です。 私が高校3年生の時、7歳年上の彼氏が出来ました。 僅か5回程度のHの末、付き合って半年後の3学期に彼氏の子を妊娠しました。 私はまだ17歳だったし、百貨店への就職が決まっていたけど、好きな人の赤ちゃんを堕胎する気になれませんでした。 私は社会人だった彼氏に結婚を迫り、妊娠したまま高校を卒業して、すぐ入籍しました。 私との関係がただの遊びだったと気付いたのは、結婚してからでした。 結婚する前から他に彼女がいて、しかもそちらが本命だったみたいで、私はその彼女から男を奪った悪女扱いをされました。 旦那も彼女との付き合いを止めてくれませんでした。 妊娠して婚前から性交出来なくなってた私など、もはや興味の対象ではなかったのでしょう。 新婚4ヵ月で私は耐えきれなくなり、離婚しました。 既に妊娠6ヶ月過ぎだったので中絶は出来ず、その年の10月に、私は18歳7ヶ月で息子を産み、シングルマザーになりました。
育児休暇の後、仕事に復帰してからは息子を育てる事だけが生き甲斐でした。 恋愛もHも元旦那としか経験が無かった私は、男選びの失敗から恋愛が怖くなり、気が付いたら三十路になっていました。 でも歳よりずっと若く見られていたし、スタイルやルックスにも自信があって、今が女盛りだという自負がありました。 私が31歳の頃の春、息子は12歳の中学1年生でした。 私の唯一の性体験相手だった、あの元旦那に顔立ちがそっくりで、思わず惚れてしまいそうな風貌に、恋のような感覚を覚えていました。 そんな感覚は、いつの間にか本物の恋愛感情に発展していました。 息子を身篭って以来、長年ご無沙汰だった愛の営みへの憧れに、再び火が点いてしまった。 そんな時、私は偶然息子の裸を見てしまいました。 私が入浴しようと脱衣場に入った時でした。 まだ息子は入浴中だと知らず、私が下着を脱ぎかけた時、息子がお風呂場から出てきました。 私は既にショーツ1枚しか着ておらず、乳房が丸出し。 息子は当然、何も着ていない姿です。 息子のペニスは、すぐ硬く立ち上がりました。 まだ皮が剥けて間もない頃だったのか、先端は綺麗なサーモンピンク色でしたが、まだ子供だと思っていたのに、大きさも形も、思いのほか立派なものでした。 愛しい息子が私の姿を見て発情したのかと思うと、嬉しさで感情を抑えきれなくなってしまいました。 「何よオチンチン立てちゃって。ママに見せなさい」 私は笑いながらそう言って、唖然と立ち尽くす息子のペニスを手に取りました。 硬くて、凄く熱くて。 生意気にも、私の手に収まりきらない大きさでした。 私は本能的に、しゃがんでペニスをしごいてました。 息子は気持ちよさそうに唸って、すぐに射精しました。 そんなに早く射精するとは思ってなかったから、しゃがんだまま撒き散らされた精液を顔や腕や上半身に浴びました。 その精液は熱くて量も多く、勢いもビックリするくらいで、機関銃を乱射するような迫力でした。 「正直に言いなさい。ヒロ、射精は初めて?」 と聞くと、息子は無言で頷きました。 私は愛する息子の初射精を自らの手で導いた事を、嬉しく思ってしまいました。 「じゃあ当然オナニーも、まだよね?今のが射精なの。もう中学生なんだから、自分で出来るようにしなきゃダメ。今度から今みたく自分でしてみて。それがオナニー。これはヒロが覚えなきゃいけない事なの。恥ずかしがる事じゃないのよ、分かった?」 そう言うと、息子は頷いてました。 「ヒロにはちょっと早いけど…良いわ。今日はママが、特別に気持ちいい事を教えてあげるから。男の子でしょ?こんな立派なモノ持ってるんだから、将来のためにも、しっかり覚えなきゃダメよ」 女の子は学校の性教育で色々教わります。 でも息子はそんな教育を学校で受けていないと思います。 だったら親である私が、家庭教育で性を教えるしかない。 教育方針は、その家庭それぞれのものがあって良いはず。 性の実習、実践教育こそ我が家の教育方針なの。 これは教育的指導なのよ。 実技が伴ってこそ、本物の教育。 学校が教えられない事は、母親である私が教えてあげる。 10数年間セックスレスだった私は、実はずっと性欲に飢えていて、それが一気に目覚めた感じでした。 私は、そんな"教育という言い訳"をして、近親相姦という禁断の一線を超えてしまいました。 私は指で自分のアソコを触って濡らしながら、ペニスを口でしゃぶって、無理矢理に立たせました。 まだ若い思春期真っ只中の息子ですから、ペニスはすぐに立ちました。 私はショーツを脱いで全裸になって、息子にアソコを向けて四つん這いになりました。 「オチンチン、どう入れるか分かる?」 と言いながら、私はアソコを指で広げました。 「ここよ。穴が分かる?ここに入れて。中で射精したら赤ちゃん出来ちゃうから、射精する前に抜くのよ」 息子は、熱いペニスを突き立ててきました。 私のウエストのくびれに手を置き、グッと引き寄せながら進んできました。 「ママ、熱くて気持ちいい!」 と息子が言いました。 本能は恐ろしいもので、まだ初体験なのに、ペニスが全部膣に収まると、自らピストン運動を始めました。 4~5回くらい動かしただけで、息子が気持ちよさそうに悶え始めました。 「射精…!?ダメよヒロ、早くオチンチン抜きなさいっ!」 息子は奥まで入れたまま、体が固まってしまっていたようでした。 今思えば、初射精直後の男の子がいきなり生で初体験ですから、射精が早過ぎるのは無理もありません。 「あっあっあっ…」 と、リズミカルに息子は唸りながら震えて、膣の中でペニスがビクビクと脈打ってました。 息子がようやくペニスを抜いて…と言うか、硬さを失ったペニスが膣の内圧で勝手に押し出された感じでした。 やはり既に射精を果たしていました。 ついさっきあんなに射精したばかりなのに、私のアソコから沢山精液が溢れました。 私はその日が安全日だった事もあり、叱りはしませんでした。 一応、その後の入浴中にシャワーで膣内を出来る範囲で洗いましたが。 愛する息子の童貞を貰った優越感がありました。 私が息子を、少年から漢に成長させてあげたんだなって。 入浴を終え、バスローブに着替えて、私は台所で家事をしてました。 久しぶりにHしたとは言え、私自身はイッてませんから、欲求不満と言うか体が満足していませんでした。 家事が片付いた時、息子が現れました。 息子は全裸でした。 何を考えているのか、すぐ分かりました。 「ママ、我慢出来ない」 そう言って、息子は私を押し倒し、無理矢理バスローブを脱がせました。 「ちょっとヒロッ、ダメ」 中学生にもなると、男の子の力は凄いもので、私は太刀打ち出来ませんでした。 バスローブの下は何も着ていなかったため、あっと言う間に全裸にされました。 フローリングの床に仰向けの私に乗り、キスしてきたり、巨乳とは言えない程度の乳房を揉み、口で吸って、 「ママが可愛くて綺麗で、ずっと好きだったんだ」 息子のその一言で、私は再び体を許す気持ちになりました。 「ヒロ、ママもヒロが好き、大好き!」 私は、両脚を開きました。 ペニスを持ってアソコまで導くと、息子は腰を沈めてきました。 息子の初恋相手、どうやら私だったようです。 特に、中高一貫の男子校に入学してからは、私が唯一の身近な"女"だったのでしょう。 性欲旺盛な思春期の息子にとって、19歳年上とは言え、まだ31歳だった私は、恋愛対象としてもセックスの相手としても、充分だったようです。 さっき初射精を経験したばかりで、まだ2回目のセックスだというのに、息子は正常位で1人前に性交が出来ていました。 お互いに両脚を絡め合って、抱き合って、私も一緒に腰を振りました。 「上手よヒロ、今日は大丈夫だから、いっぱい中で射精して。中で射精する時は、しっかり奥で、最後まで出し切るのよ」 明日から、自分だけで射精をしなさいと教えて、その夜は、時間も忘れて、朝まで台所で息子に好きなだけ膣内射精をさせてあげました。 私が上になったり、騎乗位や立ちバックや対面座位も、一晩のうちに一気にレクチャーしました。 息子は私と1つに繋がったまま、何回も果てました。 セックスの喜びを覚えた息子は、無我夢中で腰を躍動させていました。 ぎこちないながらも若さ溢れるダイナミックなセックスで愛の契りを交わし、その日を境に、息子と私は、愛し合う雌雄の関係になりました。 息子は翌日から毎晩のように私を求めてきました。 私はシングルマザーでしたから、ゴムのストックなどある訳もなく、危ないと感じつつも生でHをして、射精は外出しで済ませていました。 初めは射精が早く、誤って膣内射精を何度もしていた息子も、Hに馴れてくると徐々に遅漏になり、膣内で誤射する事もなくなりました。 お互いに体が馴染んできた頃、遂に生まれて初めて私は、アクメに達しました。 息子のペニスのサイズが、私と相性が良いのか分かりませんが、膣内の中間から奥のある部分に、ペニスのカリが擦れると、元旦那とのHですら味わえなかった快感が得られます。 私の全身が快感で痙攣して、頭が真っ白になります。 息子の暖かく力強い包容の中で昇り詰める幸せ。 これぞ、女の幸せだと感じました。 息子のHが上手になったおかげもあります。 覚えが早く、体位のバリエーションも増えると、体位も息子の方から変えてくるようになってました。 最初は私の教育的指導だったのに、いつの間にかHの主導権は、息子に完全に掌握されていました。 息子に求められて、私もフェラチオから初めて口内射精を経験しました。 息子の分身である沢山の精子を飲むのが、私は大好きです。 息子はまさに、私を"俺の女だ"という感じで抱いてきました。 そんな夜が2ヶ月ほど続いた頃、私が妊娠している事に気付きました。 思えば、本物の夫婦も顔負けのペースで、ゴムもせずにHしていた訳ですから、懐妊は時間の問題でした。 私は夏期休暇を利用して、妊娠14週目になった頃、自宅から離れた病院で中絶しました。 本当は産みたかったし、息子の子を宿せたのが嬉しかった。 いけない母親です。 その後は、ゴムを常用しています。 ただし安全日は生で、息子が膣内で愛の種付けをしてくれます。 息子に、彼女が出来たか聞くのですが、息子は 「僕は浮気はしない。麻由美しか眼中にない」 と言います。 最近、息子は私をママと呼ばなくなりました。 「麻由美」 そう言ってくれます。 熱愛する彼氏彼女の関係ですから、私も嬉しいです。 もう長年、恋人同士と化している息子と私は、休日にデートを楽しんだりしてます。 息子が高校生になった日は、入学祝いに息子をラブホデビューさせてあげました。 今は月に1回程度、ラブホを利用しています。 そんな息子も高校3年生。 36歳の私は今が女盛り、息子はこれからが男盛りなので、禁断の熱愛はますます熱く燃えそうです。 息子のHは、攻撃的だったり焦らされたり、緩急が上手で、私は毎回何回もイキ狂わされてます。 私の顔、乳房、膣、身も心も全て、息子だけのものです。 この夏、私が歳の離れた姉さん女房という設定で、息子と軽井沢に旅行する計画を立てています。 普通の親子ほど歳が離れていないせいか、親子に見られる事はまず無く、むしろ本物の歳の差カップルに見られる事が多いです。 だから思い切って、新婚旅行中の夫婦として旅館に泊まって、夜の営みも、本物の新婚初夜のように楽しみたいです。 その時は中絶覚悟で、危険日を狙うつもりです。 息子と私の、叶わぬたった1つの夢は、息子と結婚して、息子の赤ちゃんを産む事です。 [体験告白][エッチ][母親と息子][近親相姦][フェラチオ][生挿入][正常位][バック][騎乗位][対面座位][性のレクチャー][絶頂][中出し][セックス][妊娠]
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