牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
ホームページ
戻る
15-06-14 10:28
わたしが中学2年生のときの体験です。 同級生の男の子、T夫くんを初めての射精に導きました。 T夫くんとは小学校からずうっと同じ学校でした。 当時わたしとT夫くんの2人は放送部に入ってて、よく放課後の放送室で、給食の時間に流すお昼の校内放送の準備をやってました。 中学2年生といえば思春期の真っ只中。 性に関する知識だけはいろいろと入ってくる年頃で、今から考えてみれば他愛のない内容でしたが、エッチな話で盛り上がることもよくありました。 そんな中、2人の最大の興味はお互いのプライベートゾーンのこと。 わたしも男の子のおちんちんを見てみたくて、お互いに見せ合おうということになりました。 放送室の隣は小さなスタジオになっていて、鍵をかけカーテンを引いてしまうと完全な密室になります。いざ2人でスタジオに入り鍵をかけると、T夫くんは頬を赤らめモジモジと落ち着かない様子でした。 わたしは思い切って机の上に横になり、ジャージとブルマ、そして下着を下ろしました。 (当時わたしたちの中学校では、登下校時以外はジャージ姿で生活していました。) T夫くんの目の前にわたしの恥ずかしい部分が露になり、息づかいが荒くなってくるのがわかりました。
「さわってもいいよ。」 わたしが声をかけると、指を伸ばし、恐る恐るあそこを触っていました。 気持ちよさというよりも、ぎこちなく触られるくすぐったさの方が強かったのですが、じっとりとあそこが濡れてきとことを覚えています。 T夫くんはひとしきり小陰唇などを触った後、膣に指を滑り込ませようとしてきました。 「いやっ、中はだめっ!」 その頃既にわたしはオナニーすることを覚えていましたが、ソフトタッチのみ。 自分ですら膣内に指や物を入れたことはありませんでした。 一通りわたしのあそこに触り、満足したような中にも、いまだ緊張した表情を浮かべているT夫くん。 「今度はわたしの番ね。」 わたしの横に立ち尽くしたままのT夫くんのジャージと短パン、パンツを下ろしました。 パンツの前の部分が濡れ、短パンにも染みができている程でした。 決して大きいとは言えない大きさながらも硬く勃起し、精一杯上を向いているけなげな感じがしました。 亀頭のほとんどが皮に包まれていて、きれいなピンク色の先っちょが顔を覗かせていました。 陰毛もチョビチョビといった感じで、わたしのほうがずうっと立派な(?)生え方でした。 今考えてみると、このとき見たT夫くんのおちんちんは、まだまだ成長途中のようでした。 「さわってもいいよね?」 おちんちんの先からはぬるぬるとした液が出ていて、かなり濡れていました。 わたしは彼のおちんちんを3本の指ではさみ、その手をゆっくり動かしました。 体をよじり足を突っ張らせ「んふっ、はぁん」などと言葉にならない声を出すT夫くん。 しばらくは皮を引っ張ってピンク色の亀頭を露出させたり、しわしわの袋の上から睾丸を触ったりしていましたが、おちんちんを目の前にして、わたしの好奇心も最大に膨らんでいくのがわかりました。 「そうだ、射精するところも見てみたい!」 「精子ってどんなだろう?」 この時わたしは保健の授業で習ったことを思い出し、さらに手の動きを早めました。 T夫くんは拒否するかと思いましたが、不思議なことに拒否しませんでした。 もしかしたら腰が抜けたような状態だったのかも知れません。 おちんちんの先から出てくる透明な液が、床に糸をひくようにたれていきました。 「おしっこ出ちゃいそうだよ...。」 T夫くんは情けなさそうな声で言いました。腰を引き、逃げ出すようなしぐさをしましたが、わたしは手の動きを止めず、さらに指先に力を入れました。 「ね、ね、おしっこ出そうだから、一度やめて!」 いつもとは違う強い口調で言ってきましたがそれでも手を止めず、続けました。 「あ、ああっ、出ちゃう。おしっこ出ちゃう...。ここじゃまずいよぉ。一度やめてよぉ!」 T夫くんは泣きそうな声で懇願してきますが、わたしの好奇心も最大になりました。 「おしっこ漏らしちゃっても大丈夫だよ。拭けばいいよ。」 わたしはこのとき、自分でも信じられないような言葉を口にしていました。 手にしたT夫くんのおちんちんがピクンとして、より一層硬さと太さを増したように感じた次の瞬間、ピンク色の亀頭の先から、クリーム色に近い色の精液が周期的に飛び出してきました。 音なんか聞こえるはずはありませんが、「ビィーーーッ、ビィーーーッ」という音がしていそうでした。 噴き出しは勢いがだんだん弱くなりながら、5~6回くらい続いたと思います。 初めて見た射精の瞬間でした。と同時にわたしの好奇心も充足されました。 T夫くんは「あー、あー」と言いながらヘナヘナとその場に座り込んでしまいました。 「気持ちよかった?」と聞きましたが「ううん、ふふん」と鼻に掛かったような声で答えるだけでした。 実はT夫くん、射精を経験したのはこれが初めてとのことでした。 もちろん夢精の経験もなく精液が出る感覚がわからず、おしっこが出るものと勘違いしたそうです。 その後も中学校を卒業するまでT夫くんとの関係が続きましたが、T夫くんのおちんちんをわたしの中へ迎え入れることはありませんでした。 こんなエッチな関係を持った以上、わたしはT夫くんとのセックスを期待していましたが、T夫くんにはわたしに対する恋愛感情のようなものは生まれず、性的な欲求を満たしてくれる友達と考えていたようです。 高校は違う学校へ進学したこともあり、関係はまったくなくなってしまいましたが、今でもときどきT夫くんとのことを思い出してオナニーしています。 はじめて見た、勢いよくおちんちんから飛び出した精液のこと、、 初々しいおちんちんをわたしの中に迎え入れることを想像して...。 [体験告白][エッチ][高校生][精通][手コキ][射精]
18 U.S.C. 2257 Record-Keeping Requirements Compliance Statement:
All characters, models, and actors depicted on this website are at least 18 years of age or older.
All content compliant with 18 U.S.C. 2257 and related regulations.
DMCA / Copyright Notice:
This website respects intellectual property rights. For copyright inquiries or takedown requests, please contact our DMCA Agent at:
jpmysite@hotmail.com
© 2026 kannou.tyo.im. All rights reserved.
Copyright © ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)All rights reserved.
コメント